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Marunouchi Street Park 2026 Spring(マルノウチ ストリート パーク 2026 スプリング)

(c)Marunouchi Street Park 2026 実行委員会

開催期間 2026年3月20日~2026年4月5日

Marunouchi Street Park 2026 Spring(マルノウチ ストリート パーク 2026 スプリング)

丸の内仲通り

大丸有エリアの賑わい創出の取り組みとして2019年から続く「Marunouchi Street Park」。16回目を迎える今回は、春の丸の内仲通りを舞台に、特別な空間演出が広がります。ハイジュエリーメゾン ヴァン クリーフ&アーペルと、フランス人イラストレーター シャルロット・ガストー氏によるコラボレーションで、春の到来を祝う幻想的なインスタレーションが登場。今年の春も、丸の内仲通りで生命力あふれるひとときをお楽しみください。今年は「Spring is Blooming in Marunouchi」をテーマに、丸の内仲通りの3つのブロックを舞台に多彩なインスタレーションを展開します。大人から子どもまで、まちに集う人々の対話から新たな物語が紡がれる空間が誕生します。17:00以降はライトアップを実施し、昼とは異なる幻想的な表情もお楽しみいただけます。

【開催期間】3/20(金・祝)~4/5(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00(ライトアップは17:00~21:00)
【会場】丸の内仲通り(Block1:丸ビル・郵船ビル・三菱商事ビル前、Block2:丸の内二丁目ビル・丸の内仲通りビル前、Block3:丸の内パークビル・明治安田生命ビル前)(千代田区丸の内)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩1分
【主催】Marunouchi Street Park 2026 実行委員会
【協賛】ヴァン クリーフ&アーペル
【後援】千代田区、東京都
【協力】三菱地所プロパティマネジメント株式会社
【お問い合わせ先】info_msp@eln.or.jp(Marunouchi Street Park 2026 実行委員会事務局)
https://marunouchi-streetpark.com/

開催期間 2026年3月20日~2026年3月21日

すみだ3M運動 春うらら そよかぜマーケット2026

隅田公園

自分だけのオリジナルグッズをつくる「ワークショップ」、本物の技術に触れられる「展示」など、職人や作り手と直接会話を楽しめる体験型イベントです。
<3M運動・出店予定>
片岡屏風店
大関鞄工房
HIS-FACTORY
ちいさな硝子の本の博物館
Stadt Weide(シュタット ヴァイデ)
東屋
<同時開催>
春のそよかぜつながるフェス、すみだ春のさくらマーケット

【開催期間】3/20(金・祝)~3/21(土)※入場無料、物販・ワークショップは有料、少雨決行、荒天中止
【開催時間】11:00~16:00
【会場】墨田区立隅田公園 そよ風ひろば(墨田区向島1-3)
【アクセス】東武スカイツリーライン・都営地下鉄浅草線・東京メトロ銀座線「浅草駅」から徒歩5分、東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩9分、都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩6分、東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄浅草線。東武スカイツリーライン・京成押上線「押上駅」から徒歩約14分
【主催】3M運動PR実行委員会
【後援】墨田区
https://visit-sumida.jp/event/haruurarasoyokazemarket2026/

飛鳥山公園×謎解き 失われた教科書を修復せよ

(c)Kita City

開催期間 2026年2月14日~2026年3月29日

飛鳥山公園×謎解き 失われた教科書を修復せよ

北区立飛鳥山公園

このゲームは飛鳥山公園を舞台に、あなたが主人公となって謎を解き、物語を進める体験型ゲームを開催。ゲームクリアで素敵なプレゼント抽選に応募できます。
<参加方法>
このゲームは問題用紙とスマートフォン(LINE)を使ってご参加いただきます。​筆記用具をご持参ください。
①問題用紙を入手し、問題用紙のQRコードを読み込み、ゲーム専用LINEを登録してゲームに参加!
②地図を見ながら手がかりパネルを探し、問題用紙と見比べながら謎を解きましょう。
③LINEで 問題の答えを送るとストーリーとミニコラムが届きます。
④最後の答えが分かったらLINEで報告することで、アンケート+景品抽選応募をすることができます。​
<問題用紙配布場所>
観光情報コーナー(北とぴあ1階)
産業振興課窓口(北とぴあ11階)
広報課前(北区役所第一庁舎3階)
渋沢史料館
紙の博物館
東書文庫
お金と切手の博物館
渋沢×北区飛鳥山おみやげ館
<景品>北区内共通商品券(5名)

【開催期間】2/14(土)~3/29(日)※参加無料
【開催時間】00:00~24:00
【会場】北区立飛鳥山公園(北区王子1-1-3)
【アクセス】JR・東京メトロ南北線「王子駅」から徒歩2分
【主催】東京都北区
【後援】一般社団法人東京北区観光協会
【協力】公益財団法人渋沢栄一記念財団、公益財団法人紙の博物館、 独立行政法人国立印刷局(お札と切手の博物館・東京工場・王子工場)、東京書籍株式会社附設 教科書図書館 東書文庫、公益財団法人日本醸造協会
【企画】株式会社JTB  
【制作】維新エンターテインメント株式会社
【お問い合わせ先】03-5390-1234(北区産業振興課)
https://www.tanteijelly.com/asukayama-park

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2025年12月25日~2026年3月29日

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

東京都現代美術館

東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2018年より、中堅アーティストを対象とした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を実施しています。各回の受賞者2名は、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援を経て、東京都現代美術館で受賞記念展を開催しています。5回目の受賞者 梅田哲也と呉夏枝による「TCAA 2024-2026 受賞記念展」を、東京都現代美術館にて開催します。梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
1/10(土)15:00~16:30(開場14:30)
出演:梅田哲也、呉夏枝、高橋瑞木(CHAT館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT /エイト]ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂
料金:無料※要事前申込・先着順

【開催期間】12/25(木)~3/29(日)※入場無料、休館日:月曜日(1/12、2/23は開館)、12/28~1/1、1/13、2/24
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室.3F(東京都江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、トーキョーアーツアンドスペース、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【出展作家】梅田哲也、呉夏枝
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

開催期間 2026年3月17日~2026年3月21日

超NHK ONE フェス 2026

NHKホール

NHKの多彩な番組・コンテンツが一堂に会する「超NHK ONE フェス」。今回は、昨年10月からはじまったインターネットサービス「NHK ONE」をより便利により身近にご利用いただけるよう、番組の公開収録やファンミーティング、展示など幅広い内容で、その魅力をお届けします。また、関連イベントとして、3/20(金・祝)から5/31(日)まで、渋谷BEAMでNHK VR「サムライの見た夢~幻の豊臣大坂城~」を開催します。NHKの放送映像による圧倒的な没入VR体験をお楽しみください。

【開催期間】3/17(火)~3/21(土)※入場無料、3/18(水)は翌日イベント準備のため閉館、事前申し込みが必要なものがあります
【会場】NHKホール ステージ・ロビー(渋谷区神南2-2-1)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩10分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩10分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩15分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩15分
【主催】NHK
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://www.nhk.or.jp/event/cho-nhkfes/

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

(c)Imperial Household Agency

開催期間 2025年3月18日~2027年3月31日

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

皇居

宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。

【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年2月28日~2026年3月22日

ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」

トーキョーアーツアンドスペース本郷

TOKASでは、これまで公募展や企画展、海外派遣などを通じて、アーティストを段階的、継続的に支援し、またその活動を紹介してきました。2018年度より開始したシリーズ「ACT」では、TOKASのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に、今注目すべき活動を行っているアーティストの企画展を開催します。人は古来より、自然信仰としての祭礼や、五穀豊穣を願うための土偶などの造形物、自然観や信仰を反映した装飾模様などをとおして、人と土地の結びつきを表現してきました。これらの表象には、自然が恵みを与え、そして時には猛威をふるいながら、その場所に住む人の身体や精神のありようを形成してきたことが反映されています。現代においては、都市部はスクラップアンドビルドを繰り返し、地方では郊外化が進むことで画一的な風景が広がるなど、地域の様相は絶えず変化し、固有の姿は揺らぎつつありますが、それでも人は空気のにおいや風の肌ざわり、足元の感触に、その地に在るという確かな感覚を覚えます。それは私たちが生を営む地そのものに潜在的に愛着をもち、精神的なつながりを携えているからではないでしょうか。 このような考えを起点として、本展では「人と地のつながり」をテーマに、3名のアーティストが人と土や植物、自然現象との関係といった、それぞれ異なる視点から「地」について探究します。赤羽史亮は粘菌や微生物など、さまざまな生き物がうごめく地中世界を絵画に描いています。農業を営む家庭に生まれ、幼い頃から土に触れる機会の多かった赤羽は、地に「着いて」いる(触れている)自身の内面世界と地中世界がいつしか同調し、土の中あるいは自らの内側に潜るようにイメージを表すようになりました。  久木田茜は植物を解体・再構成した様式としての装飾に惹かれ、陶器やアクリル、金属などによって造形作品を制作しています。地域における自然観や信仰を反映し、建築や工芸をとおして生活に「付いて」(根付いて)いる装飾のかたちを作品化し、人と自然の結びつきについて探っています。山田沙奈恵は災害とそれに対処する人々の姿を、映像作品に表現しています。火山の噴火や地震は大地のエネルギーが表出したひとつの自然現象ですが、そこに人が「着いて」(住み着いて)、生活が脅かされることで、「災害」と呼ばれます。山田は人の精神的・身体的な営みと切り離して捉えることのできないその事象を、作品制作によって多角的な視点から捉えようとしています。本展はこれらの作家の実践をとおして、この「地」とそこに「ついて(着いて・付いて)」いる私たちが分かちがたく結びついていることを改めて認識し、その関係について再考する試みです。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
日時:2月28日(土)15:00-16:30
出演:赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
・赤羽史亮によるサウンド・パフォーマンス
日時:2月28日(土)15:30
出演:赤羽史亮、朝田恵里佳
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。

【開催期間】2/28(土)~3/22(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:30まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団東京都現代美術館)
【アーティスト】赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
【協力】CAVE-AYUMI GALLERY
【参加クリエーター】山田沙奈恵、赤羽史亮、久木田茜
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260228-7493.html

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

(c)ISEHAN HOLDINGS

開催期間 2026年2月3日~2026年4月4日

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

紅ミュージアム

真珠と並び、海の宝石とも呼ばれる珊瑚。珊瑚を装飾品に加工した例は、日本では8世紀、奈良時代にさかのぼって認められます。ただ、日本近海で良質な珊瑚の採取が可能になるのは早くても幕末期以降であり、それ以前の国内に流通していた珊瑚のほとんどは地中海産のベニサンゴ(紅珊瑚)でした。江戸時代の鎖国下の日本には、オランダ船や唐船を通じて珊瑚が輸入され、印籠や煙草入れの緒締玉や根付に、さらに櫛や笄、簪の飾りにも珊瑚の利用が広がります。文化・文政期(1804-30)には、庶民層の女性の間で珊瑚玉をつけた簪が流行しました。珊瑚は江戸の装飾文化に欠かせない素材となってゆきます。その一方で、精巧な模造品(イミテーション・サンゴ)もさかんに作られました。今展では、珊瑚・摸造珊瑚をあしらった櫛と簪を紹介します(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)。

【開催期間】2/3(火)~4/4(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260203/

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

(c)EDOGAWA-KU SOGO BUNKACENTER

開催期間 2026年1月22日~2026年3月31日

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

江戸川区総合文化センター

改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。

【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

(c)大田区田園調布せせらぎ館

(c)大田区田園調布せせらぎ館

開催期間 2026年3月22日

司書による「おはなし会」

大田区田園調布せせらぎ館

司書資格保持者がプログラムを組み、子どもたちと保護者のためのおはなし会を開催します(プログラムが変更となる場合あり)。

【開催日】3/22(日)※入場無料、当日先着10名
【開催時間】11:00~11:30
【会場】大田区田園調布せせらぎ館 第1集会室(大田区田園調布1-53-12)
【アクセス】東急東横線・東急目黒線・東急多摩川線「多摩川駅」から徒歩1分
【対象】幼児~小学生
【定員】当日先着10名
【お問い合わせ先】03-3722-5192(大田区田園調布せせらぎ館)
https://www.den-en-seseragi.jp/