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NHK放送博物館 企画展示「NHK交響楽団 放送と歩んだ100年」

(c)NHK

開催期間 2026年4月17日~2026年8月30日

NHK放送博物館 企画展示「NHK交響楽団 放送と歩んだ100年」

NHK放送博物館

今年、創立100年という大きな節目を迎えるNHK交響楽団。激動の時代を乗り越え幾多の名演に彩られてきたその歴史を、草創期から深い関係にあった放送の軌跡と重ねながら振り返ります。

【開催期間】4/17(金)~8/30(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】9:30~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館 3階企画展示室(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/202604/20260417.html

葛飾菖蒲まつり2026

(c)Katsushika City

開催期間 2026年5月25日~2026年6月14日

葛飾菖蒲まつり2026

堀切菖蒲園

江戸有数の菖蒲の名所として知られる堀切菖蒲園と、都内唯一の水郷風景を楽しめる都立水元公園で、「葛飾菖蒲まつり2026」が開催されます。水元公園では、東京都内最大規模の約100品種、1万4000株の花菖蒲が開花。紫や白のあでやかな花菖蒲の群生を観賞できるほか、紫陽花も見頃を迎えます。期間中は、民謡パレードや模擬店、お茶処、チャリティーカラオケ大会、ステージイベント、地元野菜の即売会などさまざまな催しが実施される水が張られた菖蒲田は長い八つ橋が架けられ、折れ曲がる橋を涼しげに渡りながら花菖蒲の繊細な花びらの色や模様をじっくりと眺めることができます。今年は、菖蒲まつりの両会場と、同時期に開催される「全国みどりと花のフェアかつしか」の会場や柴又帝釈天・金町駅・亀有駅を結ぶ週末限定の無料シャトルバスの運行を予定しています。

【開催期間】5/25(月)~6/14(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】9:00~17:00
【会場】堀切菖蒲園(葛飾区堀切2-19-1)、水元公園内はなしょうぶ園(葛飾区堀切3-1-6先)
【アクセス】堀切菖蒲園=京成線「堀切菖蒲園駅」から徒歩10分、都立水元公園=JR・京成線「金町駅」からバスで水元公園停留所下車徒歩5分
【主催】葛飾菖蒲まつり中央実行委員会、堀切かつしか菖蒲まつり運営協議会、水元公園葛飾菖蒲まつり実行委員会
【お問い合わせ先】03-3838-5558(葛飾区役所観光課)
https://www.city.katsushika.lg.jp/tourism/1000064/1028427.html

明治大学博物館刑事部門コラム展「悪党、天下をかたる 慶応二年村山騒動の世界」

(c)Meiji University

開催期間 2026年3月26日~2026年8月31日

明治大学博物館刑事部門コラム展「悪党、天下をかたる 慶応二年村山騒動の世界」

明治大学 駿河台キャンパス

慶応2(1866)年、出羽国村山郡(現・山形県山形市ほか)で、米価高騰に困窮した群衆が、富裕層に出金と酒食を強要し、拒む者の屋敷を打ち崩すという村山騒動が起きました。首謀者は武器を持ち騒ぐ博徒や浪人などのアウトローで、当時「悪党」と呼ばれた人々。しかし、彼らは自らを「天下儀士」と名乗ります。はたして、彼らは「悪党」なのか?天下をかたる「義士」なのか?首謀者たちが出した手紙や事件の報告書、物価高を描く錦絵などから、幕末の混沌とした社会を描きます。さらに、本展示では、歴史・法・哲学・認知情報論の第一線で活躍する明治大学の4人の教員によるコメントを合わせて紹介します。基盤とする学問や関心によって、切り口はさまざまで、同じ素材から異なる世界が広がります。合わせてお楽しみください(小規模展示です。ほかの展示と併せてご覧ください)。

【開催期間】3/26(木)~8/31(月)※入場無料、休館日:日曜・祝日(4/29、7/20は除く)・8/1~9/19の土曜日・夏季休業日(8/10~8/16)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 刑事部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000gaswl.html

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」

(c)Meiji University

開催期間 2026年3月12日~2026年7月14日

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」

明治大学 駿河台キャンパス

「瓢箪から駒」の語源は、ロバに乗って移動していた中国の仙人が、乗らない時は瓢箪の中にロバをしまっていたという昔話だと言われています。「駒」の元々の意味は「子馬」です。ことわざとしては、「現実には起こりえない、ありえないこと」あるいは「思いがけない出来事が実際に起こること」の例えとして用いられます。転じて、「思いがけない幸運に恵まれる」という解釈から、縁起物の意匠とされています。本年は午年のため、馬にちなんだ縁起物として、時田昌瑞ことわざコレクションの中から資料をご紹介します。

【開催期間】3/12(水)~7/14(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/21(火)※4/29(水・祝)は開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/hyoutankarakoma20260312.html

国立公文書館 令和8年度第1回企画展「ワッショイ!天下祭―目でみて楽しむ江戸城と山王祭―」

(c)NATIONAL ARCHIVES OF JAPAN

開催期間 2026年6月9日~2026年6月20日

国立公文書館 令和8年度第1回企画展「ワッショイ!天下祭―目でみて楽しむ江戸城と山王祭―」

国立公文書館

6月には、日本各地でさまざまな祭礼行事が催されます。国立公文書館のある千代田区では、江戸三大祭の一つ、日枝(ひえ)神社の山王祭(さんのうまつり)が執り行われます。山王祭は、江戸時代には「東都一の大祭」と称されるほど、華やかなものとして知られました。当館には、江戸幕府から引き継がれてきた歴史資料が、「特定歴史公文書等」として保存されています。その中には、江戸時代の山王祭について記されたものがあり、当時のにぎわいを今日に伝えています。本展では、当館が所蔵する歴史資料の中から、当時の江戸の様子を描いた彩色絵図や版本をご紹介します。また、江戸幕府が編さんした将軍の正史である「御実紀(ごじっき)」や、国の重要文化財に指定されている明治政府の公文書「公文録(こうぶんろく)」など、日頃なかなか目にすることのできない貴重な資料も合わせて展示します。

【開催期間】6/9(火)~6/20(土)※入場無料、6/15(月)は休館
【開催時間】9:15~17:00(入館は16:30まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館 1階展示ホール(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】東京メトロ東西線「竹橋駅」徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

能登復興応援フェア2026~八重洲いしかわテラスin池袋駅~

(c)Ishikawa Prefecture

開催期間 2026年6月9日~2026年6月15日

能登復興応援フェア2026~八重洲いしかわテラスin池袋駅~

JR池袋駅

能登半島地震の応援消費の気運を継続させるため、首都圏アンテナショップ「八重洲いしかわテラス」では、首都圏主要駅等において「能登復興応援フェア」を開催することとしており、この度、JR池袋駅でフェアを開催します。能登を中心とした石川県産のお菓子やお酒、工芸品など、魅力的な商品を販売します。 今回、7日間の期間中に能登から7事業者が来場を予定しており、展示だけでなく、当日のコミュニケーションを通じて、能登の復旧・復興状況を感じていただけます。 また、ガラポン抽選会など、来場者の皆様に楽しんで「買って応援」いただける企画も用意しています。
<イベント内容>
・能登の商品を中心とした、食料品や伝統的工芸品などの県産品の販売
石川県アンテナショップ「八重洲いしかわテラス」による出張販売
能登の事業者による販促(来場予定日:6/9~6/11、6/13~6/14)
商品購入者を対象としたガラポン抽選会
・被災事業者の復旧・復興動画の放映やパネルの掲出
・石川県観光パンフレットの掲出

【開催期間】6/9(火)~6/15(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】6/9 13:00~21:00、6/10~6/14 10:00~21:00、6/15 10:00~18:00
【会場】JR池袋駅 南改札内 地下1階(豊島区南池袋1)
【アクセス】JR「池袋駅」下車すぐ
【主催】石川県
【公式X】https://x.com/ishikawaantenna
【公式instagram】https://www.instagram.com/ishikawa_antenna/
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=61555899480102
【お問い合わせ先】03-6225-2177(石川県アンテナショップ 八重洲いしかわテラス)
https://ishikawa-antenna.jp/news/detail/005817.html

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」

(c)ISEHAN HOLDINGS

開催期間 2026年6月2日~2026年9月26日

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」

紅ミュージアム

型紙を使用し糊防染により文様を染め出す型染め。日本の型染めの起源は奈良時代まで遡るとされますが、小紋染めや中形染めといった代表的な型染めが普及するのは江戸時代以降のことです。公服化した裃に小紋柄が染め出され、18世紀後半には富裕な町人間で小紋染めの羽織や小袖が流行します。さらに木綿布の発達により、中形染めの浴衣や単衣などが庶民層に広がっていきました。細緻な文様が並ぶ小紋、のびやかで絵画的な模様の中形、これらの型紙の産地として広く知られたのは、伊勢国の白子・寺家地方(現在の三重県鈴鹿市)です。同地は紀州藩の庇護を受け、型紙の販売・流通上の特権を得て発展し、18世紀半ば~19世紀前半に隆盛しました。今展では、当館が所蔵する江戸時代後期以降の中形の型紙を前期・後期に分けて紹介します。(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)
<前期>6/2(火)~9/12(土)
<後期>9/15(火)~12/26(土)

【開催期間】6/2(火)~12/26(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜・創業記念日(7/7)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260602/

中野区伝統工芸展2026

(c)Nakano-ku

開催期間 2026年6月10日~2026年6月13日

中野区伝統工芸展2026

中野区役所

中野区に受け継がれてきた伝統工芸の魅力を広く紹介する「第35回中野区伝統工芸展」を中野区役所で開催します。会場では、色彩豊かな紋様が美しい「東京手描友禅」掛軸や屏風など日本文化を支える「江戸表具」繊細で美しい紋様を映し出す「彫刻硝子」など12業種をご紹介します。また、職人による制作実演では、普段なかなか目にすることのできない制作工程を間近でご覧いただけます。さらに、お子様から大人まで楽しめる伝統工芸体験コーナーも実施します。伝統の技にふれ、ものづくりの魅力を感じられる貴重な機会です。

【開催日】6/10(木)~6/13(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~17:00
【会場】中野区役所 1階イベントスペース ナカノバ・シェアノマ・ナカニワ・ミーティングルームA(中野区中野4-11-19)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩6分
【主催】中野区伝統工芸保存会
【公式instagram】https://www.instagram.com/nakano_dentoukougei/
【公式facebook】https://www.facebook.com/nakanoku.dentoukougei/
【お問い合わせ先】03-3228-8863(中野区役所文化振興・多文化共生推進課)
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/event/bunka/dentoukougei.html

混祭2026~日本のおさけ文化祭~

(c)camo

開催期間 2026年6月10日~2026年6月14日

混祭2026~日本のおさけ文化祭~

高輪ゲートウェイシティ

「日本のおさけ」文化の新たな可能性を発信するイベント「混祭2026」が開催。日本酒・焼酎・クラフトサケ・クラフトジンなどの「日本のおさけ」を中心に、食、文化、アートなど多様な要素が“混ざり合う”ことで、新たな魅力と価値を提案するイベントです。屋外の広場でお酒やフードが楽しめる混祭Parkを中心に、ニュウマン高輪館内でも酒蔵の造り手と食を楽しむメーカーズディナーや、期間限定のペアリングメニュー、大人も子どもも楽しめるワークショップなど、多彩なコンテンツを展開し、「日本のおさけ」を楽しむ新しいシーンを創出します。
<イベント内容>総勢100を超える酒蔵と甘酒・スイーツがオープンエアでカジュアルに楽しめる
・集結する「日本のおさけ」:北は北海道、南は鹿児島まで、5日間日替わりで総勢100を超える酒蔵が集結します。日本酒・焼酎・クラフトサケ・クラフトジン、「日本のおさけ」が大集結。来場者は造り手と直接交流しながら、日本各地の個性豊かなお酒を楽しむことができます。会場で出会ったお酒はボトルで購入可能。世界に誇る「日本のおさけ」の多様性と歴史、そして未来を感じてみてはいかがでしょうか。
・大人も子どもも楽しむ:お酒とともに楽しめるおつまみや、食材にこだわったキッチンカーが集結。ペアリングを楽しめるほか、ノンアルコールの甘酒アレンジドリンクやかき氷なども展開し、飲む人も飲まない人も、「日本のおさけ」をラフにカジュアルに楽しめる空間を創出します。混祭オリジナルグッズや酒器も販売予定です。

【開催期間】6/10(水)~6/14(日)※入場無料、物販有料
【会場】高輪ゲートウェイシティ、NEWoMan高輪(港区高輪2-21)
【アクセス】JR「高輪ゲートウェイ駅」から直結、京浜急行・都営地下鉄浅草線「泉岳寺駅」から徒歩1分
【主催】混祭実行委員会(camo株式会社、株式会社ルミネ)
【お問い合わせフォーム】https://camosake.com/#contact
https://camosake.com/

SAMURAI BLUE祭

(c)Japan Football Association

開催期間 2026年6月11日~2026年6月28日

SAMURAI BLUE祭

宮下公園

日本サッカー協会(JFA)は、6/11(木)~6/28(日)、SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)を応援するリアルイベント「SAMURAI BLUE 祭」を、MIYASHITA PARKで開催。本イベントは、SAMURAI BLUEが掲げる合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」のもと、サッカー日本代表パートナー企業9社の特別協力を得て開催するもので、日本文化に根ざした「祭」をコンセプトに様々なイベントやブースを展開します。人々が集い、熱気を分かち合うことで、同期間に世界との戦いに挑むSAMURAI BLUEへの応援の輪を広げていきます。4階屋上の芝生ひろばには、SAMURAI BLUEのチームカラーである青色の“応援提灯”が並び、初夏の渋谷を青で染め上げます。応援提灯の制作にあたっては、JFAクラウドファンディングにて皆様からのご支援を募ります。先着80名のご支援者のお名前と応援メッセージを提灯に印字し掲出します。ご支援の募集期間は4/25(土)~5/6(水)です。その他にも、縁日をイメージしたイベントやフォトスポットでお楽しみいただけるほか、「青」をイメージしたオリジナルフードメニューも開発予定です。また、同館南2階の吹き抜け広場には「JFA POP UP STORE」が出店し、和柄をモチーフにしたオフィシャル応援グッズ等をご購入いただけます。さらに、全館のデジタルサイネージでは、特別協力のパートナー9社による応援広告を展開します。賑わいと一体感に満ちた空間の中で、共に「最高の景色」を目指す体験を創出します。
<イベント内容>
・JFAクラウドファンディングやパートナー社による応援提灯の展示(初日6/11(木)夜には点灯式を開催予定)
・夏祭りや縁日をイメージした各種イベントブース
・特別協力全9社によるパートナーブース出展各社オリジナルノベルティ等を配布予定
・SAMURAI BLUEやサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダー JI BLUEのフォトスポット
・キッチンカー出展!SAMURAI BLUEのチームカラー「青」をテーマとしたオリジナルメニューを開発予定

【開催期間】6/11(木)~6/28(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】平日15:00~21:30、土日祝12:00~20:00(初日は19:30から)
【会場】MIYASHITA PARK(渋谷区立宮下公園)4階屋上 芝生ひろば(渋谷区神宮前6-20-10)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩3分
【主催】公益財団法人日本サッカー協会(JFA)
【特別協力】キリンホールディングス株式会社、アディダス ジャパン株式会社、株式会社クレディセゾン、KDDI株式会社、三井不動産株式会社、株式会社みずほフィナンシャルグループ、MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、TOYO TIRE株式会社、アパホテル株式会社
https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026/samuraiblue_matsuri/