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皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

(c)Imperial Household Agency

開催期間 2025年3月18日~2027年3月31日

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

皇居

宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。

【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年2月28日~2026年3月22日

ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」

トーキョーアーツアンドスペース本郷

TOKASでは、これまで公募展や企画展、海外派遣などを通じて、アーティストを段階的、継続的に支援し、またその活動を紹介してきました。2018年度より開始したシリーズ「ACT」では、TOKASのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に、今注目すべき活動を行っているアーティストの企画展を開催します。人は古来より、自然信仰としての祭礼や、五穀豊穣を願うための土偶などの造形物、自然観や信仰を反映した装飾模様などをとおして、人と土地の結びつきを表現してきました。これらの表象には、自然が恵みを与え、そして時には猛威をふるいながら、その場所に住む人の身体や精神のありようを形成してきたことが反映されています。現代においては、都市部はスクラップアンドビルドを繰り返し、地方では郊外化が進むことで画一的な風景が広がるなど、地域の様相は絶えず変化し、固有の姿は揺らぎつつありますが、それでも人は空気のにおいや風の肌ざわり、足元の感触に、その地に在るという確かな感覚を覚えます。それは私たちが生を営む地そのものに潜在的に愛着をもち、精神的なつながりを携えているからではないでしょうか。 このような考えを起点として、本展では「人と地のつながり」をテーマに、3名のアーティストが人と土や植物、自然現象との関係といった、それぞれ異なる視点から「地」について探究します。赤羽史亮は粘菌や微生物など、さまざまな生き物がうごめく地中世界を絵画に描いています。農業を営む家庭に生まれ、幼い頃から土に触れる機会の多かった赤羽は、地に「着いて」いる(触れている)自身の内面世界と地中世界がいつしか同調し、土の中あるいは自らの内側に潜るようにイメージを表すようになりました。  久木田茜は植物を解体・再構成した様式としての装飾に惹かれ、陶器やアクリル、金属などによって造形作品を制作しています。地域における自然観や信仰を反映し、建築や工芸をとおして生活に「付いて」(根付いて)いる装飾のかたちを作品化し、人と自然の結びつきについて探っています。山田沙奈恵は災害とそれに対処する人々の姿を、映像作品に表現しています。火山の噴火や地震は大地のエネルギーが表出したひとつの自然現象ですが、そこに人が「着いて」(住み着いて)、生活が脅かされることで、「災害」と呼ばれます。山田は人の精神的・身体的な営みと切り離して捉えることのできないその事象を、作品制作によって多角的な視点から捉えようとしています。本展はこれらの作家の実践をとおして、この「地」とそこに「ついて(着いて・付いて)」いる私たちが分かちがたく結びついていることを改めて認識し、その関係について再考する試みです。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
日時:2月28日(土)15:00-16:30
出演:赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
・赤羽史亮によるサウンド・パフォーマンス
日時:2月28日(土)15:30
出演:赤羽史亮、朝田恵里佳
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。

【開催期間】2/28(土)~3/22(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:30まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団東京都現代美術館)
【アーティスト】赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
【協力】CAVE-AYUMI GALLERY
【参加クリエーター】山田沙奈恵、赤羽史亮、久木田茜
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260228-7493.html

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

(c)EDOGAWA-KU SOGO BUNKACENTER

開催期間 2026年1月22日~2026年3月31日

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

江戸川区総合文化センター

改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。

【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

明治大学博物館 明大コレクション63「古代スイスの湖上住居遺跡」

(c)Meiji University

開催期間 2026年1月14日~2026年3月31日

明治大学博物館 明大コレクション63「古代スイスの湖上住居遺跡」

明治大学 駿河台キャンパス

湖上(こじょう)住居(杭上住居とも呼ばれる)は、湖岸に多数の杭を打ち、その上に丸太や板を並べて床とし、その上に家屋を建てたものです。新石器時代から青銅器時代(7000~2500年前)のヨーロッパ・アルプス山系周辺で約1000遺跡が確認されており、2011年にはその一部が世界遺産にも登録されました。遺跡が水中で保存されていたため、土器・石器以外の屋根・壁材、骨角器や布・革製品も良好な状態で残っていました。今回は、今から70年前の1956年にスイス・ベルン歴史博物館より寄贈されたスイス国内の湖上住居遺跡から出土した土器・石器・骨角器・青銅製品を20年ぶりに出展します。光沢を帯びた斧の柄など、とても3000年前のものとは思えません。この機会にぜひご覧ください(小規模展示となりますので、ほかの展示と併せてご覧ください)。

【開催期間】1/14(水)~3/31(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、1/17(土)、2/4(水)、2/5(木)、2/16(月)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 考古部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000dsrn7.html

明治大学博物館企画展「弥生時代の再葬墓」

(c)Meiji University

開催期間 2026年2月6日~2026年3月26日

明治大学博物館企画展「弥生時代の再葬墓」

明治大学 駿河台キャンパス

弥生時代の「再葬墓」は、なきがらを土に埋めるなどした後、いくつかの骨を土器に入れて地中に納めた埋葬方法で、明治大学による千葉県天神前遺跡の調査(1963年)によってその存在が初めて明らかになりました。新潟県六野瀬遺跡など杉原荘介氏をはじめとする明治大学が手掛けた調査によって明らかとなった東日本の再葬墓出土資料の数々から、その実像を紹介します。天神前遺跡では、発見のきっかけとなった第1号墓壙の土器2点と第2号墓壙の出土土器8点一括を10年ぶりに展示します。また、国指定重要文化財の栃木県出流原遺跡第11号墓は、顔面付壷形土器に寄り添って出土した第10例土器や碧玉製管玉3点が見つかった第8例土器のほか、常設展示していない第3・6・11例土器を展示します。さらに、1966年出土の南御山遺跡出土の再葬墓の可能性がある土器2点、新潟県大曲遺跡の再葬墓内出土の剥片石器(北越考古学研究会所蔵)は、今回が初の展示公開となります。なお、常設展示室では天神前遺跡第5・第7号墓壙出土土器、出流原遺跡第22・第36号墓壙出土土器(国指定重要文化財)を会期中展示します。全高70㎝を超える大型壷をこの機会にぜひご覧ください。

【開催期間】2/6(金)~3/26(木)※入場無料、休館日:日曜・祝日、2/16(月)は入学試験のため臨時休館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 特別展示室(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩約5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩約8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩約8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩約10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000fb11p.html

港区立みなと科学館2026春の企画展「いろあはれなり―ふれる、ひろがる、日本の色―」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2026年3月17日~2026年6月7日

港区立みなと科学館2026春の企画展「いろあはれなり―ふれる、ひろがる、日本の色―」

港区立みなと科学館

「日本の色」と聞いて、あなたはどんな色を思い浮かべますか?わたしたちの日常には、たくさんの色があふれています。特に日本には、移ろう四季や自然の営み、生きものなどを由来とした、数多くの美しい日本の色があります。たとえば、藤色、若竹色、珊瑚(さんご)色。その名前から、どんな情景が思い浮かぶでしょうか。自然の中から見いだされ、暮らしや装い、ことばの中に息づいてきた多様な色彩。その豊かで奥深い色の魅力について考えてみませんか。

【開催期間】3/17(火)~6/7(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:4/13(月)、4/14(火)、5/11(月)、5/12(火)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【監修】一般財団法人日本色彩研究所理事長・名取 和幸 氏
【協力】一般財団法人日本色彩研究所、DICグラフィックス株式会社、日本色研事業株式会社、十二単東京、PIGMENT TOKYO、国土防災技術株式会社ほか
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026spring_iro/

超NHK ONE フェス 2026

(c)NHK

開催期間 2026年3月17日~2026年3月21日

超NHK ONE フェス 2026

NHKホール

NHKの多彩な番組・コンテンツが一堂に会する「超NHK ONE フェス」。今回は、昨年10月からはじまったインターネットサービス「NHK ONE」をより便利により身近にご利用いただけるよう、番組の公開収録やファンミーティング、展示など幅広い内容で、その魅力をお届けします。また、関連イベントとして、3/20(金・祝)から5/31(日)まで、渋谷BEAMでNHK VR「サムライの見た夢~幻の豊臣大坂城~」を開催します。NHKの放送映像による圧倒的な没入VR体験をお楽しみください。

【開催期間】3/17(火)~3/21(土)※入場無料、3/18(水)は翌日イベント準備のため閉館、事前申し込みが必要なものがあります
【会場】NHKホール ステージ・ロビー(渋谷区神南2-2-1)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩10分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩10分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩15分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩15分
【主催】NHK
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://www.nhk.or.jp/event/cho-nhkfes/

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

(c)ISEHAN HOLDINGS

開催期間 2026年2月3日~2026年4月4日

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

紅ミュージアム

真珠と並び、海の宝石とも呼ばれる珊瑚。珊瑚を装飾品に加工した例は、日本では8世紀、奈良時代にさかのぼって認められます。ただ、日本近海で良質な珊瑚の採取が可能になるのは早くても幕末期以降であり、それ以前の国内に流通していた珊瑚のほとんどは地中海産のベニサンゴ(紅珊瑚)でした。江戸時代の鎖国下の日本には、オランダ船や唐船を通じて珊瑚が輸入され、印籠や煙草入れの緒締玉や根付に、さらに櫛や笄、簪の飾りにも珊瑚の利用が広がります。文化・文政期(1804-30)には、庶民層の女性の間で珊瑚玉をつけた簪が流行しました。珊瑚は江戸の装飾文化に欠かせない素材となってゆきます。その一方で、精巧な模造品(イミテーション・サンゴ)もさかんに作られました。今展では、珊瑚・摸造珊瑚をあしらった櫛と簪を紹介します(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)。

【開催期間】2/3(火)~4/4(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260203/

Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026

(c)Meet with Flowers

開催期間 2026年3月18日~2026年4月5日

Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026

東京スクエアガーデン

2021年にスタートし第6回を迎える本イベントでは、会期中、八重洲・日本橋・京橋エリア(YNKエリア)内の20か所で、来街者やオフィスワーカーに向けた国産切り花等の配布や現代的ないけばな作品の展示、花を感じるワークショップや音楽ライブ等、花に関連したコンテンツが同時展開されます。
日本の花き文化を楽しむ特別な春のひとときを過ごしてみてはいかがでしょう。「Meet with Flowers in TOKYO YNK」は、江戸城下町として発展し、文化芸術の中心地として栄えてきたYNKエリアで、毎年春に開かれるフラワーイベントであり、日本の新たな花き文化を発信するショーケースです。かつて100万人の人口を擁した世界最大級の都市・江戸には、あらゆる職種の商人や職人が集い、諸国の文化が交差する場所でした。町人たちが育んだ文化の一つが花き文化です。まちの随所に草花が息づく風景は、訪れた外国人の旅行記にも記されるほど美しく、江戸は「園芸都市」とも称されました。園芸都市の歴史を持つYNKエリアだからこそ、日本の花き文化の継承・振興、そして新たな文化の創造・醸成・発信に寄与することを理念とし「Meet with Flowers in TOKYO YNK」はスタートされました。

【開催期間】3/18(水)~4/5(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【会場】東京スクエアガーデン(中央区京橋3-1-1)など八重洲・日本橋・京橋エリア18か所
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、
日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/

Meet with Flowers 2026・Spring Display「おかめ花瓶/OKAME VASE」

(c)Meet with Flowers

開催期間 2026年3月18日~2026年4月3日

Meet with Flowers 2026・Spring Display「おかめ花瓶/OKAME VASE」

東京スクエアガーデン

東京スクエアガーデンアートギャラリーで、フラワーイベント「Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026」の1つ、アーティスト・SASAMANAさんによる「おかめ花瓶/OKAME VASE」を開催。おかめは「福」をもたらす円満・安定の象徴とされていますが、SASAMANAさんは、「福」を不安定でありながらも美しい個のバランスであると捉え、本展ではゆるぎない意志や内面的な矛盾、不自由さが表出された個の作品群、「おかめ花瓶」を展示。アーティストの視点で捉えられた個のズレと揺らぎは、多様な価値観や解釈を受け止めながら、この世界を新たに想像し直す余白を提示します。本展は、東京建物日本橋ビルと2会場展開です。ぜひこの機会にご来場ください。

【開催期間】3/18(水)~4/3(金)※入場無料、土日祝閉館
【開催時間】10:00~19:00
【会場】東京スクエアガーデン アートギャラリー(1階オフィスエントランスホール)(中央区京橋3-1-1)、東京建物日本橋ビル 1階エントランス(中央区日本橋1-3-13)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会​​
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/