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芝大門人権講座「SNS上での人権侵害~いじめを防ぐために~」

講師のスタンドバイ株式会社代表取締役・谷山大三郎(c)Human Rights Library

開催期間 2022年6月29日

芝大門人権講座「SNS上での人権侵害~いじめを防ぐために~」

公益財団法人人権教育啓発推進センター

近年、インターネットやスマートフォン等の普及・発展により、生活が便利になった半面、様々な問題が発生しています。中でも、10代の若者を中心に深刻な問題となっているのが、SNS上で起こる「ネットいじめ」です。インターネット上のいじめは、可視化されにくいことから、いじめが起きていても周囲が把握できないため悪化しやすく、年々増加傾向にあります。また、コロナ禍での外出自粛により、オンラインゲームはユーザーの増加及び低年齢化の傾向があり、ゲーム中の暴言などのいじめも報告されています。今回の芝大門人権講座では、誰でも匿名で専門の相談員に相談・報告できるプラットフォーム「STANDBY」の開発・普及活動などを行っているスタンドバイ株式会社理事の谷山大三郎さんに、インターネット上で起きるいじめ問題の原因や問題の解決に向けた取組についてお話しいただきます

【開催日】6/29(水)※入場無料
【開催時間】18:30~20:00(受付18:00~)
【会場】公益財団法人人権教育啓発推進センター 多目的スペース(港区芝大門2-10-12 KDX芝大門ビル4F)
【アクセス】JR「浜松町駅」から徒歩8分
【定員】会場での受講:20名(先着順)、オンライン(リアルタイム)配信での受講:上限なし
【お問い合わせ先】03-5777-1802(公益財団法人人権教育啓発推進センター 芝大門人権講座事務局)
https://www.jinken-library.jp/news/detail/96858/

旅する水族館

(c)THE LOFT

開催期間 2022年6月4日~2022年7月14日

旅する水族館

銀座ロフト

銀座ロフト×水族館企画「旅する水族館」。日本全国の魅力ある水族館の協力のもと、今回は最多の11施設が参加します。男鹿水族館GAO、アクアワールド茨城県大洗水族館、鴨川シーワールド、京都水族館、すみだ水族館、マリンワールド海の中道など各水族館のオリジナルグッズの販売や、人気の海の生き物たちの写真パネルの展示や映像も公開します。
<参加水族館>
男鹿水族館GAO(秋田県)、仙台うみの杜水族館(宮城県)、アクアワールド茨城県大洗水族館(茨城県)、鴨川シーワールド(千葉県)、すみだ水族館(東京都)、横浜開運水族館フォーチュンアクアリウム(神奈川県)、沼津港深海水族館(静岡県)、京都水族館(京都府)、島根県立しまね海洋館(島根県)、マリンワールド海の中道(福岡県)、いおワールドかごしま水族館(鹿児島県)、ロフトの銀座水族館

【開催期間】6/4(土)~7/14(木)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00(日曜日は11:00~20:00、最終日は11:00~18:00)
【会場】銀座ロフト 6階 バラエティ雑貨売場(中央区銀座2-4-6)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩4分
【お問い合わせ先】03-3562-6210(銀座ロフト)
https://www.loft.co.jp/shop_list/info.php?shop_id=407&info_id=392553

テーマ展示「輝く色白肌・色黒肌をつくる!キスミーのサンケアヒストリー」

(c)ISEHANHONTEN

開催期間 2022年6月28日~2022年9月24日

テーマ展示「輝く色白肌・色黒肌をつくる!キスミーのサンケアヒストリー」

紅ミュージアム

紫外線はお肌の天敵。紫外線を防ぐサンケア商品は、透明感のある色白肌・健康的な小麦色肌、いずれを目指しても美肌づくりに欠かせません。今展は、時代とともに発展していったキスミーサンケア商品から1960年以降の美肌色の移ろいを映し出します。

【開催期間】6/28(火)~9/24(土)※入場無料、休館日:毎週日・月・創業記念日(7/7)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1F)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehanhonten.co.jp/cat-museum/theme_20220628/

米田拓朗写真展「Rest in Peach」

(c)Takuro Yoneda

開催期間 2022年6月21日~2022年7月10日

米田拓朗写真展「Rest in Peach」

photographers' gallery(フォトグラファーズギャラリー)

本展では、米田拓朗氏により、福島の県北地方(福島市・伊達市・桑折町・国見町)の桃園で撮影された作品を展示します。阿武隈川を挟んで東西に阿武隈山地と吾妻連峰が連なる福島盆地一帯は、平地・高地を問わず桃畑が広がる、日本有数の桃の産地として知られています。西にそびえる吾妻小富士の山肌に、残雪が兎の姿を形づくり春の訪れを告げる頃、桃園では蕾をひとつひとつ手で摘みとる作業が始まります。1本の枝にひとつかふたつの桃をたわわに実らせるためのこの間引きは、花の頃を過ぎても終わることなく、収穫直前まで続きます。並行して、際限なく生えてくる雑草の刈り取り、病害虫駆除の薬剤散布、花開く頃には受粉と、「桃の暦」に巻き込まれるようにして日々は過ぎていきます。農作業は毎年、天候の変化を読みながら手探りで、しかしはっきりと順序立てて進められます。とはいえ農家でさえ、その作業ひとつひとつが桃の出来にどう関わっているのか、外から直接は知ることができません。天候不順や病害虫にも左右され、実を結ぶかどうかあらかじめの約束は交わされないなか、人々は陽の光を浴びて赤く色づく桃の姿を思い描いて、黙々と作業をこなしていきます。そして夏の盛りに、結果として実った桃を手にしたときはじめて、それまでの作業ひとつひとつに思いを巡らせるのです。米田氏は福島第一原子力発電所事故後の2011年8月に撮影を開始しました。「桃は待ってくれない」と原発事故のさなかも畑に出ていた人々の、誰に見せるためでもなく、ただ桃の実りに向かって作業する姿を傍らで見続けること。人々が拠って立つ土地と地名のもつ響きが書き換えられてもなお、誰にも奪われることのない「安住の地」はどこか。「Rest in Peach」にはその問いが反響しています。

【開催期間】6/21(火)~7/10(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】12:00~20:00
【会場】photographers'gallery(フォトグラファーズギャラリー)(新宿区新宿2-16-11 サンフタミビル4階)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・副都心線・都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」から徒歩3分、東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」から徒歩5分、JR「新宿駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-5368-2631(フォトグラファーズギャラリー)
https://pg-web.net/exhibition/takuro-yoneda-rest-in-peach/

展覧会「まれびとと祝祭―祈りの神秘、芸術の力―」

(c)TAKASHIMAYA

開催期間 2022年3月2日~2022年8月21日

展覧会「まれびとと祝祭―祈りの神秘、芸術の力―」

日本橋高島屋本館

本展では、まれびとと祝祭を現在の視点からとらえ直してみたいと思います。古より人類は、幾度も疫病の脅威にさらされてきましたが、我々は祝祭(祭り)と、その時間的・空間的中心に現れるまれびと(来訪神)を信仰することにより、それらを乗り越える経験を重ねてきました。感染症パンデミックにより、不可避的に閉ざされた関係を強いられている現在だからこそ、改めてまれびとと祝祭に目を向け、これら根源に立ち返ることが、現状を打ち破るヒントになるのではないかと考えます。まれびととは、民俗学者であり国文学者でもあった折口信夫(1887-1953)が提唱した概念です。折口はそれを、祭祀などに、超現実の世界から現実の世界を訪れて、またもとの世界にかえってゆくという、人間を超えた存在としています。そもそも時間や空間を一新する強大な力を持つまれびとは、もたらし、追いはらう、という両義牲を持つ存在でもありますが、それはすなわちまれびとが、異物としてもたらされた病でもあり、そしてその病を彼方へ追いはらって救いをもたらす神でもあるということを意味しています。こうした一見相矛盾する概念が同居する状況を、古代から私たちの社会が内包してきたことは、コロナ禍によって混迷した状況を、いま一度立ち止まって考察する契機にもなるでしょう。そして同時にそれは、分野を超越して一つにつなぎ合わせるという、これからの芸術表現の可能性をも示すことになるでしょう。

【開催期間】3/2(水)~ 8/21(日)※入場無料、月・火曜休館
【開催時間】11:00~19:00
【会場】日本橋高島屋S.C.本館 高島屋史料館TOKYO 4階展示室(中央区日本橋2-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」直結
【主催】高島屋史料館TOKYO
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋高島屋本館)
https://www.takashimaya.co.jp/shiryokan/tokyo/exhibition/

大森海苔のふるさと館企画展「写真家の卵がとらえた海苔と共に生きる大森の人々」

(c)大森 海苔のふるさと館

開催期間 2022年4月19日~2022年8月14日

大森海苔のふるさと館企画展「写真家の卵がとらえた海苔と共に生きる大森の人々」

大森 海苔のふるさと館

日高勝彦氏は大田区在住のカメラマンです。大学の写真学科を卒業後、共同通信社の報道写真家を経て、建築写真や広告写真などを撮影するカメラマンとして活躍。昭和30年代、日高氏は大田区に暮らし、大学で写真を学ぶ青年時代を過ごしていました。当時は、高度経済成長が始まる直前で、大田区は町工場が活気を帯びつつある一方、海辺では伝統的な地場産業である海苔養殖が続けられていました。浜の活気に興味をひかれた日高青年は、卒業研究の題材を求めて足しげく大森に通いました。時には海苔生産者に頼み込み、船に同乗して仕事の様子を撮影しました。60年以上を経て、写真をまとめるために日高氏が海苔のふるさと館を訪ねました。かつて撮りためた写真に写っていたのは、海苔養殖の仕事に誇りをもち、活気にあふれた大森の人々の姿。今回は、日高勝彦氏が大学時代に撮影した大森の海苔養殖の風景と、それに従事する人々を写した写真を展示します。写真を通して、大森の人々の暮らしぶりと、当時の街の面影をご覧ください。

【開催日時】4/19(火)~8/14(日)※入場無料、休館日は5/16、6/20~6/24、7/19
【開館時間】9:00~17:00(6~8月は19:00まで)
【会場】大森 海苔のふるさと館(大田区平和の森公園2-2)
【アクセス】京急「平和島駅」から徒歩15分、東京モノレール「流通センター駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-5471-0333(大森 海苔のふるさと館)
https://www.norimuseum.com/

刺繍作家 atsumi 本になった刺繍とototoito

(c)Culture Convenience Club

開催期間 2022年6月18日~2022年7月10日

刺繍作家 atsumi 本になった刺繍とototoito

二子玉川ライズ

刺繍作家atsumiさんによる、言葉から伝わる質感に焦点を当てた刺繍糸ブランド『ototoito』リリースに伴うギャラリー展示会。これまでの著書に掲載されている作品や、初の個展で披露した作品、初お披露目となる作品が展示されるほか、「きらきら」「もふもふ」「ふかふか」の3種の糸に、オリジナルの図案、指示書、刺繍に必要な道具がキットになった『ototoito』の商品も販売。 丁寧な糸シゴトによるatsumiさんの繊細かつ多彩な世界をこの機会に是非ご堪能ください。6/25(土)10:30~12:30、14:00~16:00には、刺繍糸ブランド『ototoito』発売記念ワークショップも開催。キットに含まれるサンプラーを使用し、ステッチのコツなどを、参加費5610円(キット代を含む)で、atsumiさん本人からレクチャーしてもらえます。

【開催期間】6/18(土)~7/10(日)※入場無料(ワークショップは有料)、予約不要
【開催時間】10:00~20:00
【会場】二子玉川 蔦屋家電 2階ギャラリーI(世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズS.C. テラスマーケット)
【アクセス】東急電鉄「二子玉川駅」から徒歩4分
【お問い合わせ先】03-5491-8550(二子玉川 蔦屋家電)
https://store.tsite.jp/futakotamagawa/event/gallery/26826-1517000525.html

2002 FIFAワールドカップ韓日開催20周年記念特別展「あの時の感動をもう一度」

(c)Korean Cultural Center Korean Embassy in Japan

開催期間 2022年5月26日~2022年7月5日

2002 FIFAワールドカップ韓国/日本開催20周年記念特別展「あの時の感動をもう一度」

駐日韓国文化院

韓国文化院で「2002FIFAワールドカップ韓国/日本」の開催20周年を記念し、当時の熱気、臨場感を感じていただける写真を紹介する「その時の感動をもう一度」展を開催。「2002FIFAワールドカップ韓国/日本」は、1996年5月31日にスイスのチューリッヒにて韓国と日本の共同開催が決まりました。史上初の2か国で共同開催される大会として大きな注目を集めました。2001年にグループリーグの組み合わせ推薦会が行われ、2002年5月31日より世界各地域の代表32か国が出場し、連日熱戦を繰り広げました。韓国と日本は両チームともに本選に進出し、当時両国の首脳が「決勝戦で会いましょう」とお互いにエールを送りあったことはよく知られているストーリーです。この度の展示会では、当時の韓国と日本でのワールドカップに対する熱い気持ちを感じていただけるよう、予選から本選までの試合のハイライト場面を紹介し、韓国の応援団と日本のサポーターによる応援の姿について時系列で写真と映像を通じて紹介します。

【開催期間】5/26(木)~7/5(火)※入場無料、日曜日・祝日休館
【開催時間】10:00~17:00
【会場】駐日韓国大使館 韓国文化院ギャラリーMI(新宿区四谷4-4-10 駐日韓国大使館 韓国文化院1階)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」から徒歩3分
【主催】駐日韓国大使館韓国文化院
【協力】KFA(大韓サッカー協会)、JFA(日本サッカー協会)
【お問い合わせ先】03-3357-5970 (駐日韓国大使館 韓国文化院)
https://www.koreanculture.jp/info_news_view.php?number=7184

みんなのおススメ本だけを集めた本屋さん

(c)Dai Nippon Printing

開催期間 2022年6月20日~2022年9月20日

みんなのおススメ本だけを集めた本屋さん

DNPプラザ

外濠書店では、今までにない「本との出合い」をテーマに、さまざまな企画展を開催しています。これまでの活動の中で、「本を手に取るきっかけはなんですか?」と尋ねたところ、たくさんの方に「おススメされた本は手に取ることが多い」という答えを頂きました。そこで今回、みんなで本を紹介し合うコーナーを作りました。その名も「みんなのおススメ本だけを集めた本屋さん」です。本を紹介してほしい方や紹介したい方はもちろん、どんな本が紹介されているかをご覧になるだけでもOKです。あなたにピッタリな一冊に出合えるかも?
<参加方法>
1.本を紹介してほしい方
用意している簡単なカルテカードに記入し、ボードに貼る
2.本を紹介したい方
ボードに貼られているカルテカードを見て、オススメカードに本のタイトルと紹介文を書く
1,2どちらのカードも書かない方でも自由にご覧いただけます。

【開催期間】6/20(月)~9/20(火)※入場無料、日曜、年末年始(12/28~1/5)休館
【開催時間】10:00~20:00
【会場】DNPプラザ 1階 外濠書店(新宿区市谷田町1-14-1 DNP市谷田町ビル)
【アクセス】東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」から徒歩1分、JR「市ヶ谷駅」から徒歩5分、都営地下鉄新宿線「市ヶ谷駅」から徒歩6分
【プロジェクト参画企業】大日本印刷株式会社、小松マテーレ株式会社、パナソニック株式会社
【お問い合わせ先】050-3170-0903(DNPプラザ)
https://dnp-plaza.jp/CGI/event/reservation/detail.cgi?seq=0001201&start_y=&start_m=&start_d=&end_y=&end_m=&end_d=&cate_cd=&event_kbn=&full_flg=&fees_flg=&new_flg=&full_flg2=&page=1

日中国交正常化50周年記念展「~北京国際美術ビエンナーレより~アートで見る中国のいま」

(c)JAPAN-CHINA FRIENDSHIP CENTER

開催期間 2022年6月17日~2022年8月14日

日中国交正常化50周年記念展「~北京国際美術ビエンナーレより~アートで見る中国のいま」

日中友好会館

2000年以降、急速な経済成長を背景に中国のアート市場は飛躍的に拡大しました。現在アート市場規模がアメリカに次いで世界第2位となった中国は、アートシーンにおいても存在感を高め、その動向が世界から注目されています。本展では、“世界最大規模の絵画と彫刻を主とする国際美術ビエンナーレ”と評される、「北京国際美術ビエンナーレ」の過去8回の出展作品から厳選した、絵画・版画・彫刻・映像など35作品をご紹介します。普段、私たちがインターネットやテレビを通して目にするのとはまた違う、アーティストたちによって映し出された「中国のいま」を感じてみてください。

【開催期間】6/17(金)~8/14(日)※入場無料、月曜日休館
【開催時間】10:00~17:00(6/24、7/8、7/22、8/5は20:00まで開館)
【会場】日中友好会館 美術館 (文京区後楽1-5-3 後楽国際ビルディング1階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「飯田橋駅」から徒歩1分、JR・東京メトロ東西線・有楽町線・南北線「飯田橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」から徒歩10分
【主催】公益財団法人日中友好会館、中国美術家協会
【後援】中華人民共和国駐日本国大使館、中国文化センター、公益社団法人日本中国友好協会、日本国際貿易促進協会、一般財団法人日本中国文化交流協会、日中友好議員連盟、一般財団法人日中経済協会、一般社団法人日中協会
【お問い合わせ先】03-3815-5085(日中友好会館文化事業部)
https://jcfcmuseum.jp/