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第32回沖縄工芸ふれあい広場「沖縄工芸フェア2026」

(c)Okinawa kougei

開催期間 2026年9月11日~2026年9月13日

第33回沖縄工芸ふれあい広場「沖縄工芸フェア2026」

時事通信ホール

沖縄工芸ふれあい広場とは沖縄の工芸品の作り手と、使い手とのふれあいの場を設けて、お互いの交流・理解を深めるとともに、暮らしにおける工芸品の利活用の提案を行うイベント。沖縄県内にある各産地の工芸品の展示販売のほか、製作実演や制作体験、産地講演会など、沖縄の工芸品の魅力を伝える様々なプログラムを用意しています。会場では、沖縄の工芸産地と出会える商談会も同時開催!

【開催期間】9/11(金)~9/13(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~18:00(最終日は17:00まで)
【会場】時事通信ホール(中央区銀座5-15-8 時事通信ビル2階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営浅草線「東銀座駅」から徒歩1分
【主催】沖縄工芸ふれあい広場実行委員会沖縄県・那覇市・沖縄市・豊見城市・宮古島市・石垣市・南風原町・久米島町・竹富町・与那国町・大宜味村・読谷村)
【公式instagram】https://www.instagram.com/okinawa.kougeiten/
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100083557894760
【お問い合わせ先】098-866-2337(沖縄工芸ふれあい広場実行委員会事務局)
https://okinawakougei.studio.site/

東京カレー万博2026~カレーの可能性は無限大~

(c)Blues Mobile

開催期間 2026年9月11日~2026年10月7日

東京カレー万博2026~カレーの可能性は無限大~

大久保公園

9/11(金)~10/7(水)、新宿区立大久保公園特設会場にて「東京カレー万博2026~カレーの可能性は無限大~」を開催。本イベントは、昨年(2025年)に「食べログ3.5以上」の店舗を集めて初開催されたフードフェスティバルの2度目の開催です。会場には全国から選りすぐりの人気カレー店が一堂に集結します。出店するジャンルは多岐にわたり、深みのある欧風カレー、鮮烈なスパイスが特徴のスパイスカレー、そして本場の味を提供する南インドカレーなど、ジャンルの垣根を超えた名店がそれぞれの味を競います。2026年の大きな特徴として、本イベントは単にカレーを味わうだけでなく、来場者自身が好みのメニューを組み合わせて「自分だけのカレープレートづくり」を満喫できる体験型のフードフェスへと進化を遂げています。さらに、定番のカレーメニューにとどまらず、インドの炊き込みご飯である「ビリヤニ」や、南インドのクレープ状の料理「ドーサ」といった本格的なメニューも展開されます。また、自由に具材や味わいをカスタマイズして組み合わせを楽しむことができる「トッピングステーション」も会場内に展開される予定となっており、カレーの持つ無限の可能性を個々の好みに合わせて深く探求できる構成です。会場への入場料は無料となっており、お気軽に会場内の雰囲気を味わうことができます。飲食代金については食券制が導入されており、選択するメニューやイベントの展開内容によって変動します。

【開催期間】9/11(金)~10/7(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】新宿区立大久保公園(新宿区歌舞伎町2-43)
【アクセス】西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分、JR・小田急・京王・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩8分、JR「新大久保駅」から徒歩7分、東京メトロ副都心線・都営地下鉄大江戸線「東新宿駅」から徒歩8分
【主催】株式会社ブルースモービル
【共催】歌舞伎町タウンマネージメント
【後援】新宿区
【公式X】https://x.com/daitsukemenhaku

ふらっとにっぽり「クリエイティブ・ショーケース」

(c)クリエイティブショーケース

開催期間 2026年9月11日~2026年9月12日

ふらっとにっぽり「クリエイティブ・ショーケース」

ふらっとにっぽり(荒川区立日暮里地域活性化施設)

日暮里繊維街にゆかりのあるクリエイターやminne(みんね)作家・ブランドが集まり、手作り小物の販売会やワークショップを開催します。

【開催期間】9/11(金)~9/12(土)※入場無料、物販・ワークショップは有料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】ふらっとにっぽり(荒川区立日暮里地域活性化施設)1階・2階おもてなしスペース、3階多目的スペース(荒川区東日暮里6-17-6)
【アクセス】JR・京成本線・日暮里舎人ライナー「日暮里駅」から徒歩8分、JR「三河島駅」から徒歩8分
【主催】荒川区
【協力】東京日暮里繊維卸協同組合、株式会社ベビーロック、GMOペパポ株式会社(minne)
【お問い合わせ先】03-5808-7525(京成フロンティア企画)
https://cs-nippori.com/15/

「現在薬用植物紀行」展

(c)Ryohin Keikaku

開催期間 2026年8月28日~2026年11月23日

「現在薬用植物紀行」展

ATELIER MUJI GINZA Gallery

みなさんは薬草と聞くとどんなものを想像しますか?ヨモギ・ドクダミ・ウコンなど、これらの植物も薬草の一種です。湿布などにも用いられるハッカや、身体を温める食材として親しまれている生姜を使ったスープや薬膳料理など、現代の暮らしの中で身近に生かされているものでもあります。その起源はとても古く、一万数千年前の縄文人の住居からも、薬として使ったと見られる植物が多数発見されており、地域によって採取できる種類が限定されることから、風土によって多様性がみられます。薬草は身近な環境の中にある植物を、観察と経験によって暮らしに活かしてきた先人たちの知恵です。無印良品もまた、ものをつくるだけではなく、暮らしの中にすでにある知恵や工夫を見つめ直し、生活に取り入れることを大切にしてきました。新たなものを取り入れるだけではなく、今身近にあるものに目を向けて学ぶことも、豊かな営みを自分自身で探すきっかけになるかもしれません。本展は薬草の研究者である新田理恵さんと共に日本各地を巡りながら、薬草にまつわる営み、生産者や伝承する人々の知恵、そして現在の食養生を見つめ直した旅の記録をご覧いただきます。さまざまな地域における暮らしに学び、これからの未来を作るヒントとなれば幸いです。

【開催期間】8/28(金)~11/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【監修・企画協力】新田理恵(TABEL株式会社)
【協力】株式会社青幻舎、民芸喫茶ポロンノ、益田光、坂本大三郎、五條天神社、福井肇、小寺春樹、株式会社偕楽荘、株式会社廣久葛本舗、上原文子、本部りーじ農園
【写真】尾原深水
【グラフィック・会場デザイン】井上真彦、置田陽介、横山道雄(elements)
【イラストレーション】丹野杏香
【施工】HIGURE17-15cas
【英訳】大場千穂
【公式X】https://x.com/ateliermuji/
【公式instagram】https://www.instagram.com/ateliermuji_ginza/
【お問い合わせ先】03-3538-1311(無印良品 銀座)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260828/

田端文士村記念館 企画展「芥川龍之介百回忌によせて~「河童忌」を振り返る~」

(c)kitaku Culture Foundation

開催期間 2026年6月6日~2026年9月19日

田端文士村記念館 企画展「芥川龍之介百回忌によせて~「河童忌」を振り返る~」

田端文士村記念館

令和8年7月24日は、芥川龍之介の百回忌にあたります。 龍之介の忌日は、生前好んで河童の画を描いたこと、晩年の代表作に「河童」があることから「河童忌」と呼ばれています。龍之介没後、親しい友人や文士たちが田端の料亭・天然自笑軒で催した偲ぶ会も「河童忌」と呼ばれていました。この会は、昭和3年から昭和18年まで毎年欠かすことなく行われ、現在は当館が引き継いでいます。本展では、「河童忌」の歴史を辿り、没後も続いた菊池寛や久保田万太郎らさまざまな文士たちと龍之介との心の交流を紹介します。
<関連イベント>
6/21(日):田端ひととき散歩「河童忌に集った文士・芸術家~芥川龍之介百回忌にむけて」
https://kitabunka.or.jp/tabata/news/23972/

【開催期間】6/6(土)~9/19(土)※入場無料、休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日と水曜日が休館)、祝日の翌日(祝日の翌日が土・日曜日の場合は、翌週火曜日が休館)、年末年始(12/29~1/3)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】田端文士村記念館 企画展示スペース(北区田端6-1-2 田端ASUKAタワー内)
【アクセス】JR「田端駅」から徒歩2分
【共催】東京都北区
【協力】鎌倉市
【お問い合わせ先】03-5685-5171(田端文士村記念館)
https://kitabunka.or.jp/tabata/news/24554/

大江戸ビール祭り2026秋

(c)大江戸ビール祭り実行委員会

開催期間 2026年9月1日~2026年9月12日

大江戸ビール祭り2026秋

品川インターシティ

同イベントは、全国から集まるクラフトブルワリーや海外ビールのインポーターによる多彩なビールを、入場無料・予約不要で気軽に楽しめる都市型クラフトビールイベントです。北海道をはじめ、東北・関東・中部・関西など、日本各地のクラフトブルワリーが週替わりで出店予定。さらに、ドイツなど海外のビールインポーターも参加し、個性豊かな銘柄が一堂に会します。週ごとに出店ブルワリーが入れ替わるため、複数回の来場でも新たな出会いが楽しめます。各ブルワリーからは、季節限定ビールも登場予定。具体的な銘柄は当日までのお楽しみですが、イベントならではの一杯に出会えるチャンスです。「クラフトビールは種類が多くて迷う…」という方にも安心な仕組み。各ブースではスタッフが丁寧におすすめのビールを案内してくれるほか、少量ずつ試せる飲み比べセットも用意されています。自分の“推しビール”を見つけるきっかけにもなるはずです。ビール片手に楽しめる、おつまみや軽食系のフードも出店予定。「もう一杯飲みたくなる」ような、気の利いたメニューが揃っています。どれにしようか迷う時間も、ビールフェスの醍醐味です。

【開催期間】9/1(火)~9/5(火)・9/8(火)~9/12(土)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】平日17:00~22:00、土曜 12:00~18:00
【場所】品川インターシティ S&R棟前広場(港区港南2-15-4)
【アクセス】JR「品川駅」から徒歩6分、京浜急行「品川駅」から徒歩8分、京浜急行「北品川駅」から徒歩8分
【主催】大江戸ビール祭り実行委員会
【公式X】https://x.com/oedobeerfest
【公式instagram】https://www.instagram.com/oedobeerfestival/?hl=ja
【公式facebook】https://www.facebook.com/oedo.beer.festival/?ref=page_internal
【お問い合わせフォーム】https://oedo-beer-festival.jp/#contact
https://oedo-beer-festival.jp/

TOKYO MET SaLaD MUSIC FESTIVAL 2026「サラダ音楽祭」

(c)TOKYO MET SaLaD MUSIC FESTIVAL Executive Committee

開催期間 2026年9月11日~2026年9月13日

TOKYO MET SaLaD MUSIC FESTIVAL 2026「サラダ音楽祭」

東京芸術劇場

サラダ音楽祭(TOKYO MET SaLaD MUSIC FESTIVAL)は、池袋などで入場無料のコンサートやワークショップが多数開催されます。事前の申し込みが必要な公演(抽選)と、直接会場へ足を運べるプログラムがあります。注目の無料プログラムとエリアSaLaDミニコンサート東京芸術劇場に隣接する池袋西口公園(GLOBAL RING THEATRE)など、池袋駅周辺で都響のメンバーなどによる室内楽コンサートが自由に楽しめます。都響といっしょに「だれでもピアノ」&ワークショップヤマハと都響が協力した、デジタル技術を駆使した未来型の音楽体験コンテンツです。オーケストラがやってくる!コンサート(事前申込制)上野恩賜公園や多摩・島しょ地域などの各ホールで開催されるオーケストラ公演(一部0歳から入場可能公演あり)など、魅力的なプログラムが目白押しです!

【開催期間】9/11(金)~9/13(日)※入場無料のイベント多数
【会場】東京芸術劇場(豊島区西池袋1-8-1)ほか、上野恩賜公園野外ステージ、たましんRISURUホール(立川市市民会館)大ホール、武蔵野市民文化会館 大ホール、ひの煉瓦ホール(日野市民会館)、ルネこだいら(小平市民文化会館)大ホールなど
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩2分
【主催】TOKYO MET SaLaD MUSIC FESTIVAL「サラダ音楽祭」実行委員会(東京都、公益財団法人東京都交響楽団、公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場、豊島区、三菱地所株式会社、東武鉄道株式会社)
【協賛】東武鉄道株式会社、三菱地所株式会社
【広報協力】東京地下鉄株式会社、東日本旅客鉄道株式会社
【公式X】https://x.com/salad_music_fes
【公式instagram】https://www.instagram.com/salad_music_fes/
【公式facebook】https://www.facebook.com/salad.music.fes
【お問い合わせ先】03-6704-9342(サラダ音楽祭事務局)
https://salad-music-fes.com/

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展 櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)―身だしなみの美妙巧緻2026

(c)Nakano-ku

開催期間 2026年9月8日~2026年10月25日

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展 櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)―身だしなみの美妙巧緻2026

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館

櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)は、髪を梳(す)き、まとめ、髪形を保持するものです。垂髪(すいはつ)だった平安時代を経て、武士の時代の室町・桃山時代に下げ髪や玉結びなどが登場。江戸時代に動きやすく結いあげた髪形になると、櫛・簪・笄は装飾品として発展し、多彩な材質の登場と装飾技法・技術の高まりで、飛躍的に種類が増えました。明治時代以降は束髪や洋髪スタイルへの変化と、女性の社会進出にともない、より洗練されたデザインとなりました。本展は、2024年に寄贈された900点ほどの櫛・簪・笄のコレクションから厳選し、平成元年(1989)の開館以来、女性の装飾品に特化した初の展示となります。

【開催期間】9/8(火)~10/25(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/rekimin_kikaku0701.html

アークヒルズ秋祭り2026

(c)Mori Building

開催期間 2026年9月11日~2026年9月13日

アークヒルズ秋祭り2026

アークヒルズ

地元の方も遠方からお越しの方も一緒になって楽しめるコンテンツが盛りだくさん。今年はお神輿や盆踊りはもちろん、伝統芸能からコメディショー、上質なジャズまで、様々なイベントを開催します。
<主なコンテンツ>
・盆踊り:定番曲から最近のヒット曲まで、どなたでも楽しめる盆踊りです。アーク・カラヤン広場の中心に組まれたやぐらを囲み、みんなで一緒に盛り上がりましょう!
9/12(土)18:00~20:00
・神輿:赤坂氷川祭に合わせて執り行われる、アークヒルズ秋祭りの目玉「お神輿渡御」。アークヒルズのお神輿はアーク・カラヤン広場がスタート・ゴールとなり、神輿が戻る夕方は、大勢の担ぎ手の掛け声で広場の盛り上がりが最高潮に!
日時:9/13(日)12:00~16:00
※12:00頃アークヒルズ出発、14:30頃アークヒルズ到着予定
・子ども神輿・山車:お子さま用のお神輿と山車でアークヒルズの外周を巡行する、毎年恒例のイベントです。参加希望のお子さまには半纏をお貸し出しいたします。
日時:9/12(土)10:30~11:30※10:00より神酒所前にて受付開始。貸し出し用の半纏は数に限りがあります。お神輿には小学生のみご参加いただけます。
・縁日屋台:射的やヨーヨーすくい、わたあめなど、子どもだけでなく大人も楽しめる遊びがいっぱいの、縁日屋台が今年も登場!昔ながらの日本の遊びを体験しましょう。
日時:9/12(土)11:00~20:00、9/13(日)11:00~19:00
料金:300円~¥500(税込)屋台によって金額が異なります。
・雅轟太鼓:葛飾区を拠点とし、お祭りやイベントなどで演奏を行っている和太鼓集団。力強い和太鼓の音色と迫力満点のパフォーマンスは必見です。
9/12(土)12:30~13:00、16:30~17:00
アーク・カラヤン広場
・江戸太神楽:東京都民俗無形文化財の指定も受ける東京の伝統芸能。その起源は古く平安時代にまで遡り、神社に伝わる「散楽」という曲芸がその起源と言われる。現在は活躍の輪を広げ、海外公演も行うほど。笛や太鼓の音色に合わせ、お馴染みの傘芸、水芸、撥芸の他、日本のお手玉や獅子舞まで、粋を感じさせる、技の数々を披露します。これぞ、歴史ある日本の大衆芸能。
9/12(土)13:30~14:00、15:30~16:00
・idio2(スタイリッシュコメディ):普段はソロでも活躍する「Hi2」と「こ~すけ」。2人が贈るクールでスピーディーなニュースタイルコメディ!
カッコいいのに、面白い!おしゃれなのに、なんか笑える!上質なエンターテイメントをお楽しみください。
9/13(日)13:00~13:30、16:30~17:00
・島裕介・本間尚樹(ギター)「名曲を吹く」DUO:CMから有名アーティストの楽曲の録音や、Spotifyで総再生1000万回を超え世界中で聴かれているトランペッター島裕介。島のアルバム「名曲を吹く」4部作より、映画やCMなどでもお馴染みの楽曲からジャズスタンダードまで、ギターとのデュオでお楽しみください。
9/13(日)18:00~18:30

【開催期間】9/11(金)~9/13(日)※入場無料、物販有料、少雨決行、荒天中止
【開催時間】11:00~20:00(最終日は19:00まで)
【会場】アークヒルズ アーク・カラヤン広場ほか(港区赤坂1-12-32)
【アクセス】東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩2分、東京メトロ南北線・銀座線「溜池山王駅」から徒歩1分、東京メトロ千代田線「赤坂駅」から徒歩8分
【主催】アークヒルズ自治会、森ビル株式会社
【お問い合わせ先】03-6406-6664(アークヒルズインフォメーション)
https://www.arkhills.com/events/2026/09/0221.html

明治大学博物館 商品部門コラム展「伊勢崎絣~群馬の織物~」

(c)Meiji University

開催期間 2026年7月16日~2026年10月28日

明治大学博物館 商品部門コラム展「伊勢崎絣~群馬の織物~」

明治大学 駿河台キャンパス

「伊勢崎絣」とは、群馬県伊勢崎市やその周辺地域で製造される絣文様の絹織物のことです。伊勢崎周辺は古くから養蚕が盛んであり、織物の歴史は1000年以上前まで遡ることができると言われています。江戸時代には伊勢崎地域の織物が商品化され、特産品として全国に広まっていきました。特に明治時代~昭和初期には「伊勢崎銘仙」の名で最盛期を迎えましたが、その後は第二次世界大戦の影響や、戦後の洋装化によって生産量は減少しました。1975年(昭和50年)に、伊勢崎絣は「伝統的工芸品」として国の指定を受けています(小規模展示のため、常設展示と併せてご覧ください)。

【開催期間】7/16(木)~10/28(水)※入場無料、休館日:日曜・祝日(7/20、9/21、9/22、10/12除く)・8/1~9/19の土曜日・夏季休業日(8/10~8/16)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2026/isesakigasurigunmanoorimono.html