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(c)FUTAKO TAMAGAWA RISE

(c)FUTAKO TAMAGAWA RISE

開催期間 2021年6月19日~2021年10月31日

大人で子どもな宝探し~10年のあなたへ~

二子玉川ライズ

「二子玉川ライズ」は2021年3月に開業10周年を迎え、“もっともっとより、ずっとずっと。FUTAKO LOVERS”を10周年アニバーサリーイヤーのテーマとして、年間を通じてイベント・活動を企画しています。この度、同テーマをコンセプトとした親子で楽しめる、体験型イベントの「リアル宝探し」を展開するタカラッシュとコラボした謎解きイベントが開催されます。謎を解く冊子を手に、二子玉川ライズに隠された宝物を各所まわりながら探すイベントです。

【開催期間】6/19(土)~10/31(日)※入場無料、参加無料
【冊子配布場所】二子玉川ライズ ガレリア
【開催時間】7:00~20:00
【所要時間】90分~(参加にはインターネット接続が可能なスマートフォンが必要です。事情により開催内容の変更や中止となる場合があります。参加前にHPをご確認ください)
【会場】二子玉川ライズ(世田谷区玉川2-21-1)
【アクセス】東急田園都市線・大井町線「二子玉川駅」駅からすぐ
【お問い合わせ先】03-3709-9109(二子玉川ライズ インフォメーションセンター)
【ハンターズヴィレッジ公式HP】https://huntersvillage.jp/quest/rise-2021
https://www.rise.sc/eventnews/detail/?cd=000188

(c)Mori Building

(c)Mori Building

開催期間 2021年8月1日~2021年9月26日

六本木グルメバーガーグランプリ2021

六本木ヒルズ

「ハンバーガー」をテーマに、六本木ヒルズとその周辺施設の飲食店が参加し、今年は全21店舗計25種類が競い合う人気のグルメ投票イベントです!普段からハンバーガーを提供している店のレギュラーメニュー10種類と、とんかつ専門店や韓国料理店など異なるジャンルのレストランによる特別限定メニュー15種類、計25種類の中から六本木エリアのNo.1ハンバーガーが決定!多くのメニューがテイクアウトにも対応しているので、自宅やオフィスなどシーンに合わせてグルメバーガーを楽しめるのも魅力。結果は10月上旬に六本木ヒルズの公式サイトで発表されます。

【開催期間】8/1(日)~9/26(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】8:00~20:00
【会場】六本木ヒルズ(港区六本木6-10-1)、および周辺施設の飲食店25店舗
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」1C出口すぐ(コンコースにて直結)
【お問い合わせ先】03-6406-6000(六本木ヒルズ総合インフォメーション)
https://www.roppongihills.com/sp/burger_2021/

佐久間良子 Photographer, Shoji Otake (c)Ayumi Otake

佐久間良子 Photographer, Shoji Otake (c)Ayumi Otake

開催期間 2021年7月20日~2021年10月19日

フジフイルムスクエア写真歴史博物館 企画写真展 大竹省二「カラー写真が夢見た時代 COLOR DREAMS」

東京ミッドタウン ウエスト

戦後の日本写真史において大きな足跡を残した大竹省二氏は、東京が焼け野原と化した戦後間もなく、GHQ(連合国軍総司令部)広報部の嘱託カメラマンとしてキャリアの第一歩を歩みはじめます。当時、あらゆる物資の入手が困難だった中、カメラやフィルム、ことにカラーフィルムをも自由に使うことができる幸運に恵まれた大竹氏は、カラー写真の鮮烈さに大いなる可能性を見出し、その本質をいち早く追究した写真家でした。カラー写真は写真家・大竹省二にとって新しい時代の到来に大きな夢と希望を託すことのできる象徴だったと言っても過言ではないでしょう。戦後を脱し、高度経済成長へと向かう1960年代の日本に寄り添うように、大竹氏はさまざまなグラフ雑誌、広告メディアを舞台に華々しいキャリアを築いていきます。特に大竹氏の名をとどろかせた女性のポートレートは、彼の代名詞にもなりました。大竹氏にとどまらず当時の多くの写真家たちの活躍の背景で見逃すことができないのは、日本の写真関連メーカーによる目覚ましい技術発展です。日本でいち早くカラーフィルムの開発に取り組んだ富士フイルム株式会社は、すでに第一線で活躍し米国のカラーフィルムにも熟知していた大竹氏に、製品開発の初期の段階から協力を仰ぎました。また、富士フォトサロン(現・富士フイルムフォトサロン)において、1960年に「大竹省二カラー近作展」、1967年に「フジカラーによる大竹省二写真展「COLOR LADIES」」とカラーをテーマにした展覧会も開催しています。大竹氏の厳しい眼が、国産カラーフィルム開発に少なからぬ影響を与えていたことも想像できます。本展、大竹省二「カラー写真が夢見た時代 COLOR DREAMS」では、没後6年を経て、大竹省二事務所のアーカイブ構築作業の中から再発見された富士フォトサロンで展示された作品をはじめ、雑誌の表紙やグラビア等に発表された1960年代のカラー写真など、最新の技術で再現したプリント約30点を展示します。大竹省二氏の日本のカラー写真史における業績に迫るとともに、モノクロが主流だった時代に色彩あふれるファッショナブルなカラー写真が、いかにきたるべき豊かな暮らしへの夢と希望を抱かせてくれる存在であったかを感じていただける写真展です。

【開催期間】7/20(火)~10/19(火)※入場無料、会期中無休
【開催時間】10:00~19:00(最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで)
【会場】FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)富士フイルムフォトサロン東京 写真歴史博物館(港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン・ウェスト1F)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「六本木駅」地下通路にて直結。都営大江戸線「六本木駅」8番出口と直結。東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩5分
【作品点数】約30点(予定)
【主催】富士フイルム株式会社
【協力】大竹省二事務所
【企画】コンタクト
【関連写真展】7/28(水)~8/22(日)静岡・グランシップ6F展示ギャラリーにて「写真家・大竹省二展」(主催:公益財団法人静岡県文化財団、静岡県)が開催されます
【お問い合わせ先】03-6271-3350(フジフイルム スクエア)
【フジフイルムスクエア公式Facebook】https://www.facebook.com/FUJIFILMSQUARE
【フジフイルムスクエア公式Twitter】https://twitter.com/fujifilmjp_sq
https://fujifilmsquare.jp/exhibition/210720_05.html

青磁劃花桃樹折枝文大盤 天龍寺青磁 明時代

青磁劃花桃樹折枝文大盤 天龍寺青磁 明時代

開催期間 2021年7月8日~2021年9月30日

富岡展 青磁・白磁と単色釉磁

早稲田大学 早稲田キャンパス

富岡重憲コレクションの中国陶磁の特色として、清代の淡色釉の作品が多いことが挙げられます。清代の官窯ではさまざまな釉薬を復活または開発していますが、例えば北宋の汝官窯(じょかんよう)青磁を写した雍正(ようせい)年(1723~1735年)製の青磁管耳六角瓶(かんじろっかくへい)など、当コレクションの陶磁にその一端を見ることができます。また南宋から元にかけて浙江省の龍泉窯で焼かれた、わが国で砧(きぬた)青磁とよばれる透明感のある淡い青緑色や、明代に龍泉窯で焼かれ天龍寺船によって運ばれたという天龍寺青磁と称する沈んだ青緑色の作品も含まれています。この展覧会では、淡い水色から緑がかった青まで、さまざまな色合いの青系統のうわぐすりがかかった壺や瓶を中心に、宋から清の青磁と白磁、清の単色釉磁器を展示します。

【開催期間】7/8(木)~9/30(木)※入場無料、休館日は7/14(水)、7/21(水)、7/22(木)、7/23(金)、7/28(水)、7/31(水)、8月(ただし18日・19日は開館)、9/1(水)、9/4(土)、9/5(日)、9/8(水)、9/11(土)、9/12(日)、9/15(水)、9/18(土)、9/19(日)、9/22(水)、9/23(木)、9/29(水)
【開催時間】10:00~17:00
【会場】早稲田大学會津八一記念博物館 1階 富岡重憲コレクション展示室(新宿区西早稲田1-6-1 早稲田キャンパス2号館)
【アクセス】東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-5286-3835(早稲田大学會津八一記念博物館)
https://www.waseda.jp/culture/aizu-museum/news/2021/03/25/3381/

(c)とらや

(c)とらや

開催期間 2021年4月1日~2021年9月27日

とらや東京ミッドタウン店ギャラリー企画展「YUKATA」

東京ミッドタウン

着物は季節にあわせた生地や仕立て、着こなしなどが工夫された日本の伝統衣装であり、現在にまで受け継がれています。着物の模様と和菓子の意匠とには共通するものもあり、ともに日本人の持つ伝統的な美意識や季節感が反映されているといえるでしょう。本展では“江戸の粋”を受け継ぐ老舗呉服屋・竺仙(ちくせん)のご協力のもと、浴衣の柄と和菓子に共通する意匠を通して、日本の四季を感じていただくとともに、染の技法「注染(ちゅうせん)」の紹介、伝統的なデザインの浴衣の反物を展示いたします。この展示をきっかけに、着物や浴衣、そして和菓子に親しんでいただけましたら幸いです。展示内容にちなむ東京ミッドタウン店限定の生菓子も販売致します。

【開催期間】4/1(木)~9/27(月)※入場無料(休日・営業時間は東京ミッドタウンに準じます)
【開催時間】11:00~20:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 ミッドタウン・タワー D-B117 ガレリア地下1階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【企画協力】株式会社竺仙
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/toraya/news/detail/?nid=860

(c)細川智栄子あんど芙~みん(秋田書店)1977

(c)細川智栄子あんど芙~みん(秋田書店)1977

開催期間 2021年8月5日~2021年10月14日

複製原画展「王家の紋章ミュージアム」

帝国ホテル

少女向けマンガ雑誌「月刊プリンセス」(秋田書店刊)の連載45周年を記念した、ファン待望の複製原画展。会期中、8/5(木)~「キャラクターソロ編」、9/3(金)~「渦巻く愛憎劇編」、10/1(金)~「キャロルとメンフィス愛の軌跡編」と3つのテーマに分け、厳選された複製原画を入れ替えで展示。細川智栄子あんど芙~みん先生の超美麗な複製原画を間近で鑑賞できる。同じく8/5に帝国劇場でスタートしたミュージカル「王家の紋章」とのタイアップ企画として、ミュージカルを鑑賞した方や複製原画展の商品購入者にはオリジナルポストカードのプレゼントもあります。また、8/5(木)~8/28(土)には、帝国ホテルプラザ東京館内でミュージカル「王家の紋章」の豪華出演者による「写真パネル展」も開催。こちらも鑑賞無料です。

【開催期間】8/5(木)~10/14(木)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~19:00
【会場】帝国ホテル(千代田区内幸町1-1-1)内 帝国ホテルプラザ東京2階「Collection.jc」
【アクセス】JR「有楽町駅」から徒歩5分、JR「新橋駅」から徒歩7分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線「内幸町駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-3539-8237(帝国ホテルプラザ東京)
https://oukemuseum.com/

開催期間 2021年8月24日~2021年9月16日

Super Markit! アイランド(スーパーマックイット!アイランド)

銀座ロフト

日本中のモノやコトにフォーカスし、地域の魅力を再編集する「Super Markit!」。6月に開催した「Super Markit! EHIME(スーパーマークイット!エヒメ)」に続き、第2弾となる今回は16の島にフォーカス。島の名産品の販売、各島の魅力が分かるパネル展示の他、海の環境汚染や海洋プラスチック問題に対応した商品も販売します。また、1階カフェ「ロフトフードラボ」では、島の旬のフルーツを使用したパフェやドリンクを提供いたします。
<「Super Markit!」とは>株式会社SUPER MARKITが企画プロデュース。日本中のモノやコトにフォーカスし地域の魅力を再編集するブランド。地域や生産者の持続的な発展につながる取り組みを行う。
<島名(16島)>佐渡島(新潟県)、伊豆大島(東京都)、淡路島(兵庫県)、小豆島(香川県)、向島(むかいしま)、生口島(いくちじま)(広島県)、大三島(おおみしま)(愛媛県)、福江島(長崎県)、前島(熊本県天草諸島)、屋久島、奄美大島(鹿児島県)、伊江島(いえじま)、宮城島(みやぎじま)、沖縄本島、宮古島、石垣島(沖縄県)の10都県16島

【開催期間】8/24(火)~9/16(木)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~19:00
【会場】銀座ロフト 1階特設会場、LOFT FOODLAB(カフェスペース)(中央区銀座2-4-6 銀座ベルビア館)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩4分
【企画プロデュース】株式会社SUPER MARKIT https://supermarkit.shop/
【お問い合わせ先】03-3562-6210(銀座ロフト)
https://www.loft.co.jp/shop_list/info.php?shop_id=407&info_id=341115

(c)MDP GALLERY

(c)MDP GALLERY

開催期間 2021年9月10日~2021年9月18日

「ART SHODO EIGHT」展

MDP GALLERY

山本尚志氏キュレーションによる「ART SHODO EIGHT」展です。2017年に「現代アート書道の世界」(キュレーション・山本尚志)が、新宿高島屋で開催されて以来、「What’s SHODO?」(MARUEIDO JAPAN/2020年)、「書をアートへ」(東京画廊+BTAP/2021年)などが行われ、近年にわかに注目される現代アート書道。本展では山本尚志氏と期待される7人の新人の作品を展示・販売いたします。
<出展作家>奥平将太、木原光威、セキマリエ、曽田浩隆、Tosen Iwasaki、南岳杲雲、森本順子、山本尚志
<山本尚志氏プロフィール>書家・現代アーティスト、1969年広島市生まれ。1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、以来、書家を名乗る。ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。


【開催期間】9/10(金)~9/18(土)※入場無料、物販有料、月曜休廊
【開催時間】11:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】MDP GALLERY(目黒区青葉台1-14-18)
【アクセス】東急東横線「中目黒駅」から徒歩8分、東急田園都市線「池尻大橋駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3462-0682(MDP GALLERY)
http://mdpgallery.com/

(c)大巻伸嗣

(c)大巻伸嗣

開催期間 2021年7月27日~2021年10月31日

大巻伸嗣アート作品展示「Abyss」

東京ガーデンテラス紀尾井町

東京ガーデンテラス紀尾井町、花の広場を飾るパブリックアート「Echoes Infinity ~Immortal Flowers~」の作者・大巻伸嗣氏。2020年に台北(台湾)、関渡美術館(KdMoFA)にて開催された「存在のざわめき」展で発表された「Abyss」を5周年特別アートとしてホテルロビー36Fにて特別展示します。

【開催期間】7/27(火)~10/31(日)※入場無料、期間中常時展示
【開催時間】0:00~24:00
【会場】東京ガーデンテラス紀尾井町 36F ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町ロビー(千代田区紀尾井町1-2)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線・有楽町戦・南北線「永田町駅」直結、東京メトロ丸ノ内線・銀座線「赤坂見附駅」より徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3288-5500(東京ガーデンテラス紀尾井町)
https://www.tgt-kioicho.jp/feature/tgt5th/event01/

「25万人の小学生が選んだ最強の本たち!“こどもの本”総選挙」展示風景

「25万人の小学生が選んだ最強の本たち!“こどもの本”総選挙」展示風景

開催期間 2021年6月28日~2021年9月25日

千代田区立千代田図書館展示「25万人の小学生が選んだ最強の本たち!“こどもの本”総選挙」

千代田区役所・千代田区立千代田図書館

全国の小学生25万人が、「何度も読む本」「忘れられない本」「宝ものの本」など、心に残った本に一票を投じました!今回は、こどもたちが選んだ本ベスト100をパネルにて一堂に紹介するほか、ランクインした本や関連書籍なども合わせて約130冊を展示・貸し出します。夏休みの読書の参考にしてみてください。

【開催期間】6/28(月)~9/25(土)※入場無料、休館日:7/25(日)、8/22(日)
【開催時間】10:00~22:00(閉館時間は平日22:00(緊急事態宣言発出中は20:00)まで、土曜19:00まで、日曜・祝日17:00まで。7/21(水)~8/31(月)は9:00開館)
【会場】千代田区立千代田図書館 9階 展示ウォール(千代田区九段南1-2-1 千代田区役所9階)
【アクセス】東京メトロ東西線・半蔵門線・都営地下鉄新宿線「九段下駅」から徒歩5分
【主催】千代田区立千代田図書館
【協力】NPO法人こどもの本総選挙事務局
【お問い合わせ先】03-5211-4290(千代田図書館)
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20210628-post_381/