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伊藤潤二 POP UP STORE “残叫”

(c)ジェイアイ/朝日新聞出版

開催期間 2026年7月2日~2026年8月17日

伊藤潤二 POP UP STORE “残叫”

中野ブロードウェイ

今年の夏も、中野ブロードウェイの様子がどうやらおかしい……。毎年開催のたびに「館内温度を3度下げた」「エアコンではなく寒気だった」など真偽不明の噂を生み続けてきた、墓場の画廊・夏の恒例企画が2026年も開催決定!今年は「伊藤潤二 POP UP STORE “残叫”」と題し、真夏の中野に“消えない叫び”がこだまする!日本ホラー漫画界の第一線を走り続け、その名を世界へ轟かせる天才・伊藤潤二氏。近年では国内外の有名ブランドやアーティストとのコラボレーションも相次ぎ、中野ブロードウェイを訪れる海外ファンの間でも、“Junji Ito”の名は国境を越えた恐怖のアイコンとして広がり続けています。そんな世界的熱狂に先駆けて「墓場の画廊」では毎年、唯一無二の伊藤潤二ワールドを現実空間へ召喚し続けてきました。そして今年もまた、中野ブロードウェイの最奥で、誰かの叫び声が、静かに、そして耳をつんざくような轟音で鳴り響きます。今回のテーマは“残叫”。伊藤潤二の作品を読み終えたあと、静寂の中でふと蘇る不安や違和感。ページを閉じてもなお、心の奥では誰かの叫びが響き続けている―。そんな作品に触れたあとも消えることのない恐怖の余韻、「残叫」をテーマに、伊藤潤二作品の世界観を表現。さらに今回も、伊藤潤二氏が墓場の画廊のためだけに描き下ろした特別イラストをキービジュアルとして使用。その美しくも不穏な描き下ろしイラストを使用した限定グッズも多数展開いたします。この“残叫”に導かれて訪れる伊藤潤二フリークたちも、一度会場に足を踏み入れた瞬間に正気を失い、気づけばグッズを大量購入している怪奇現象が起こるとか起こらないとか…。真偽は是非ご自身の財布とご相談の上、現地でご確認ください。

【開催期間】7/2(木)~8/17(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/86936

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」

(c)Meiji University

開催期間 2026年3月12日~2026年7月14日

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」

明治大学 駿河台キャンパス

「瓢箪から駒」の語源は、ロバに乗って移動していた中国の仙人が、乗らない時は瓢箪の中にロバをしまっていたという昔話だと言われています。「駒」の元々の意味は「子馬」です。ことわざとしては、「現実には起こりえない、ありえないこと」あるいは「思いがけない出来事が実際に起こること」の例えとして用いられます。転じて、「思いがけない幸運に恵まれる」という解釈から、縁起物の意匠とされています。本年は午年のため、馬にちなんだ縁起物として、時田昌瑞ことわざコレクションの中から資料をご紹介します。

【開催期間】3/12(水)~7/14(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/21(火)※4/29(水・祝)は開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/hyoutankarakoma20260312.html

東京都水道歴史館「七夕~短冊に願いごとを書こう~」

(c)Tokyo Waterworks Historical Museum

開催期間 2026年6月20日~2026年7月7日

東京都水道歴史館「七夕~短冊に願いごとを書こう~」

東京都水道歴史館

1Fエントランスに笹飾りが登場!みんなの願いごとを短冊に書いてね(※個人情報の記入はお控え下さい)。

【開催期間】6/20(土)~7/7(火)※入場無料、休館日:毎月第4月曜日(休日の場合はその翌日)
【開催時間】9:30~17:00(入館は16:30まで)
【会場】東京都水道歴史館 1Fエントランス(文京区本郷2-7-1)
【アクセス】JR「御茶ノ水駅」「水道橋駅」から徒歩8分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩8分
【対象】どなたでも
【お問い合わせ先】03-5802-9040(東京都水道歴史館)
https://www.suidorekishi.jp/event/tanabata2607/

硝子と陶 五人展―しじまに奏でる―

中野幹子「夏草」(c)WAKO

開催期間 2026年7月2日~2026年7月12日

硝子と陶 五人展―しじまに奏でる―

セイコーハウス銀座

セイコーハウスホールでは、硝子と陶芸の作家、中野幹子氏(硝子)、松村 淳氏(硝子)、渡辺ゆう子氏(硝子)、浜野まゆみ氏(陶芸)、森岡希世子氏(陶芸)によるグループ展を開催。硝子の中野幹子氏は、身近な植物や日常の風景をモチーフにした繊細な描写を内包した器を制作します。描かれた景色は硝子の中で光とともに静かに息づくような佇まいを見せます。松村淳氏は、層を成す硝子の中に、どこか懐かしい情景や心象を重ねます。視線を奥へと誘うその表現は、記憶の片隅に触れるような物語性を宿しています。渡辺ゆう子氏は、色とりどりの硝子棒・ケーンを組み合わせることで、水彩画を思わせる柔らかな色彩世界を立ち上げます。にじむような色の広がりが、穏やかな時間の流れを感じさせます。陶芸の浜野まゆみ氏は、糸切り技法や型打ちによる成形と、古伊万里に想を得た染付と赤絵を通して、やわらかな揺らぎと豊かな表情を器に映し出します。手の痕跡を残したかたちは、親密であたたかな空気を纏います。森岡希世子氏は、端正なフォルムと磨き上げられた肌合いによって、白やグレーの世界を静謐に表現します。形と質感が一体となったその作品は、空間に澄んだ緊張感をもたらします。それぞれの素材と表現は、言葉を発することなく、静けさの奥でかすかに響き合い、観る者の内にかすかな気配を残していきます。 盛夏のひととき、余白に立ち上がる気配と、その後に静かに奏でられる心の余韻をお楽しみください。

【開催期間】7/2(木)~7/12(日)※入場無料
【開催時間】11:00~19:00(最終日は17:00まで)
【会場】セイコーハウス6階 セイコーハウスホール(中央区銀座4-5-11)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3562-2111(銀座・和光美術部)
https://www.wako.co.jp/f/exhibitions/detail.html?id=85beaa53-0743-416a-9945-df948a720bb0

港区立みなと科学館「みなと科学館6周年記念パネル展」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2026年6月10日~2026年7月12日

港区立みなと科学館「みなと科学館6周年記念パネル展」

港区立みなと科学館

みなと科学館は2026年に開館6周年を迎えます。これを記念して、2025年度のみなと科学館の活動をご覧いただけるパネル展示を開催いたします。季節ごとの企画展、実験室で行われた様々なイベントやプラネタリウムの番組などを写真と共に紹介します。ぜひご覧ください(※パネルの内容をまとめたリーフレットを館内で配布します)。6/1より6周年記念オリジナル缶バッジを配布します(無くなり次第終了)。

【開催期間】6/10(水)~7/12(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日;第2月曜日(祝日の場合は開館し翌日が休館)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/%e3%81%bf%e3%81%aa%e3%81%a8%e7%a7%91%e5%ad%a6%e9%a4%a86%e5%91%a8%e5%b9%b4%e8%a8%98%e5%bf%b5%e3%83%91%e3%83%8d%e3%83%ab%e5%b1%95/

杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

(c)吉崎観音/KADOKAWA,BNP,NTTドコモ,テレビ東京,NAS

開催期間 2026年4月4日~2026年7月20日

杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

杉並アニメーションミュージアム

月刊少年エースにて連載されている吉崎観音による大人気マンガ「ケロロ軍曹」。地球(ペコポン)侵略の一環として日向家に居候している宇宙人・ケロロ軍曹とその部下たちが巻き起こすドタバタギャグ、友情や家族、絆といった要素も盛り込まれ、幅広い世代に愛される作品です。 そのテレビアニメは2004年から2011年まで7年にわたり放送され、劇場アニメも超劇場版として2006年に第1作目が公開されて以降、毎年1作品のペースで計5作品が制作されました。 本展では、この夏公開の最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」を前に、これら「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズの見どころを振り返ります。超劇場版の物語やケロロたちの活躍を紹介するコーナーのほか、メカやゲストキャラ、美術などの貴重な設定画を特別に展示。また、ケロロたちと一緒に写真が撮れるフォトスポットなどをご用意いたします。ケロロ軍曹のアニメを観たことのない子どもから、ちょっと懐かしむ大人までみんなが楽しめる企画が盛りだくさんです。
<主なイベント内容>
・映画紹介コーナー:「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズ全5作品のストーリーを場面写真と共に紹介します。ケロロたちの活躍を振り返ろう!
・フォトスポット:杉並アニメーションミュージアムにしかない、特別なフォトスポットを設置します。ケロロ、タママ、ギロロ、クルル、ドロロたちと一緒に写真を撮ろう!
・メカ・キャラクターの設定画展示:映画の世界を盛り上げた「メカ・キャラクター設定画」を特別に公開!会場でじっくり観察してみよう!
・貴重な制作資料:作品の世界観作りに欠かせない「美術設定画」も公開!普段は表に出ることのない、背景美術の設計図とも言える貴重な資料を一堂に展示。美術監督とスタッフが作り上げた「世界観の設計書」を間近でご覧いただけます。
・君の考えたケロン人を描いてみよう!お絵描きコーナー:ケロロ軍曹は、ケロン星から地球侵略に来たケロン人。作中には様々なケロン人が登場します。君もどんなケロン人がいるか想像して描いてみよう!備え付けの用紙に描いた絵は、会期終了まで会場で展示致します。
・劇場版最新作情報コーナー:最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」の情報はここでゲット!

【開催期間】4/4(土)~7/20(月・祝)※入場無料(シアターを含めて無料)、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区 (杉並アニメーションミュージアム)
【協力】株式会社バンダイナムコピクチャーズ 
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/keroro-movie_exhibition

東京ミッドタウン日比谷 HIBIYA MID SUMMER 2026

(c)Tokyo Midtown Management

開催期間 2026年6月26日~2026年8月23日

東京ミッドタウン日比谷 HIBIYA MID SUMMER 2026

東京ミッドタウン日比谷

東京ミッドタウン日比谷で、6/26(金)~8/23(日)、「HIBIYA MID SUMMER 2026」を開催。本イベントでは「都心の夏の楽しみ方」をテーマに、食・音楽・体験が一体となった夏のひとときを、日比谷ステップ広場を中心にお届けします。メインコンテンツとして、ディズニー&ピクサー映画最新作『トイ・ストーリー5』をテーマにしたOH MY CAFEのオリジナルメニューを提供するカフェスタンドが、日比谷ステップ広場に登場。キャラクターをイメージしたドリンクやフードなど、映画の世界観を味わえる特別メニューをお楽しみいただけます。また、日比谷ステップ広場では約100席の屋外ダイナー「HIBIYA SUMMER DINER」も開催。日陰でお酒や食事を友人・家族とともに楽しみながら、音楽ライブも満喫できる、日比谷ならではのエンターテインメントあふれる夏のひとときを提供します。

【開催期間】6/26(金)~8/23(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】13:00~22:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場、アトリウム(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩4分、JR「有楽町駅」から徒歩5分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分
【主催】東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/

虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年6月10日~2026年9月23日

虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

虎屋 赤坂ギャラリー

虎屋 赤坂ギャラリーで、江戸木版画と浮世絵をテーマに展示を開催します。日本を代表する芸術の一つである浮世絵は、絵師の描いた下絵が彫師、摺師によって完成される木版画です。その技術は現在まで継承されており、2007年には「江戸木版画」として国の伝統的工芸品にも指定されました。今回の展示では、現代の江戸木版画の彫師・摺師によって制作された、浮世絵の名作をご覧いただけます。特に鈴木春信の「夜の梅」は、とらやの代表銘菓『夜の梅』と共通する題材であることから、長尾版画匠版を栞などに使用してきた、縁の深い作品です。手摺木版ならではの美しい色彩、江戸の粋をお楽しみください。

【開催期間】6/10(水)~9/23(水・祝)※入場無料、物販有料、休業日は7/6(月)、8/6(木)、9/6(日)
【開催時間】9:30~18:00
【会場】虎屋赤坂ギャラリー(港区赤坂4-9-22 とらや赤坂店 地下1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-3408-2331(とらや赤坂店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20240528

サッカーワールドカップ報道写真展~最高の景色を~

(c)THE YOMIURI SHIMBUN

開催期間 2026年6月8日~2026年7月22日

サッカーワールドカップ報道写真展~最高の景色を~

大手町タワー

サッカー日本代表の軌跡をたどる「サッカーワールドカップ報道写真展~最高の景色を~」が、東京・大手町の大手町タワー地下2階「森のプラザ」で開催。ワールドカップ(W杯)北中米大会の開幕に合わせ、今大会の最終予選や過去7大会の名シーンなどを振り返る写真展で、前回カタール大会のスペイン戦で三笘薫がゴールライン際から折り返し、決勝点をアシストした「三笘の1ミリ」など計97点の写真が展示されています。

【開催日】6/8(月)~7/22(水)※入場無料
【開催時間】11:00~19:00
【会場】大手町タワー 地下2階 森のプラザ(千代田区大手町1-5-1)
【アクセス】東京メトロ千代田線・東西線・丸ノ内線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」から直結、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩4分
【主催】読売新聞社
【公式instagram】https://www.instagram.com/ootemachi_forest/
https://the-otemachi-tower.com/otemachi-forest

東武百貨店 池袋本店「大黄金展2026」

(c)Tobu Department Store(c)SGC(c)TOHO

開催期間 2026年7月2日~2026年7月7日

東武百貨店 池袋本店「大黄金展2026」

東武百貨店 池袋本店

「大黄金展」が東武百貨店 池袋本店で開催。金価格が最高値を更新し、金への注目が集まっている中、総点数1,000点以上の金製品を取り揃えた豪華絢爛なイベントです。金製品やアクセサリーの売却ニーズにもお応えし、ご自宅に眠っている貴金属をその場でX線分析器を用いて無料査定し、現金買い取りもします。今回の「大黄金展」で特別展示されるのは、昨年で70周年を迎えた日本を代表する特撮怪獣ゴジラを黄金像で再現した「金箔 ゴジラ」です。本作品は、約高さ2メートル・幅1.8メートル・全長1.8メートルという大きさのうえ、金箔を約5,500枚使用して製作されており、黄金の輝きをまとった大迫力のゴジラになっています。

【開催期間】7/2(水)~7/7(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.sgc-gold.co.jp/exhibition/20260610.html