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山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展 櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)―身だしなみの美妙巧緻2026

(c)Nakano-ku

開催期間 2026年9月8日~2026年10月25日

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展 櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)―身だしなみの美妙巧緻2026

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館

櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)は、髪を梳(す)き、まとめ、髪形を保持するものです。垂髪(すいはつ)だった平安時代を経て、武士の時代の室町・桃山時代に下げ髪や玉結びなどが登場。江戸時代に動きやすく結いあげた髪形になると、櫛・簪・笄は装飾品として発展し、多彩な材質の登場と装飾技法・技術の高まりで、飛躍的に種類が増えました。明治時代以降は束髪や洋髪スタイルへの変化と、女性の社会進出にともない、より洗練されたデザインとなりました。本展は、2024年に寄贈された900点ほどの櫛・簪・笄のコレクションから厳選し、平成元年(1989)の開館以来、女性の装飾品に特化した初の展示となります。

【開催期間】9/8(火)~10/25(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/rekimin_kikaku0701.html

『鬼灯の冷徹』POP UP STORE

(c)江口夏実/講談社

開催期間 2026年9月18日~2026年10月19日

『鬼灯の冷徹』POP UP STORE

中野ブロードウェイ

「地獄の沙汰も君次第。」そう思ったことがあるなら、このイベントは間違いなく貴方のためのもの。江口夏実先生が描くブラックコメディの金字塔『鬼灯の冷徹』。地獄を舞台にしながら、笑えて、学べて、ちょっとためになる。鬼も妖怪も亡者も、理不尽な現世も全部まとめてぶった斬る唯一無二の世界観は、多くの読者を虜にし、人気を不動のものにしました。そして今、あの地獄が、現実に口を開けます。サブカルの亡者が今日も吸い寄せられる”この世とあの世の境界”でお馴染みの墓場の画廊に『鬼灯の冷徹』の世界を丸ごと召喚します。閻魔庁をくぐり抜け、八大地獄を巡り、鬼灯の視線に震え、白澤に癒やされ、シロに笑い、唐瓜&茄子に振り回され、桃太郎一行の騒動に巻き込まれる。気づけばあなたは、亡者よりも地獄を満喫しているはず。墓場の画廊中野店ではそんな亡者のために、作品世界を再現した空間演出、来場者参加型企画など、SNSに投稿せずにはいられない”地獄映え”コンテンツを用意。楽しくて、何時間いても帰りたくなくなる場所として、さらなる誘惑が待っています。イベント限定アパレルやアクリルスタンド、缶バッジ、ステッカーなどなど、”この世でもあの世でも役に立つ”日用品が盛り沢山。墓場の画廊だからこそ実現できる、ブラックユーモア全開のオリジナルアイテム目白押し。是非財布の中身まで地獄送りにする覚悟でご来場ください。気づけば八大地獄を完走し、限定グッズを抱え、SNSで拡散し、新たな亡者を呼び寄せる。そうして地獄は、さらに賑わっていくのです。これはPOP UP STOREではありません。『鬼灯の冷徹』という素敵な地獄への入獄許可証です。地獄に一度堕ちたら、もう二度と抜け出せない。ここは地獄!地獄!楽しい地獄!罪にあわせたおもてなしに乞うご期待。

【開催期間】9/18(金)~10/19(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/88766

杉並アニメーションミュージアム企画展「~懐かし、新し 多彩なアニメが大集合!~シンエイ動画50周年展」

(c)シンエイ動画株式会社

開催期間 2026年7月25日~2026年11月29日

杉並アニメーションミュージアム企画展「~懐かし、新し 多彩なアニメが大集合!~シンエイ動画50周年展」

杉並アニメーションミュージアム

『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』などの人気アニメーションを制作する会社「シンエイ動画」が、2026年で設立50周年を迎えます。前身となる有限会社エイプロダクションが設立された1965年をスタートに、子どもたちを笑顔にするたくさんのアニメを生み出しています。本展では、シンエイ動画設立50周年を記念して、半世紀の間に作られてきた多くの作品を紹介いたします。今回は会期を半期に分け、前期では『忍者ハットリくん』『怪物くん』『クレヨンしんちゃん』などを、後期では『ドラえもん』をはじめ、『美味しんぼ』『おぼっちゃまくん』などを展示予定。貴重なセル画なども展示する予定です。『PUI PUIモルカー』『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』などの2020年代の作品も展示予定となります。また7/17(金)公開の新作映画『君と花火と約束と』を紹介する特別展を期間限定で開催します。こちらもあわせて、懐かし、新しの知っているアニメをぜひ会場で探してみてください。
<イベント内容>
・今までの作品が大集合:シンエイ動画が制作した数々の名作を、1作品1枚のパネルで紹介。当時のキービジュアル(※)をはじめ、あらすじや場面写真を掲載します。もしかすると懐かしいあの名場面に出会えるかも?!
※ 番組や劇場作品を紹介するために作られた代表的な画像のこと
・フォトスポット:幅3.6メートルの巨大年表が出現。シンエイ動画50年の歴史が、歴代作品のキービジュアルとともに掲出されます。思い出の作品と一緒に写真に収まっては?
・中間制作物の展示:アニメの制作に欠かせない「台本」「各種設定」などの中間制作物を展示。注目は、藤子不二雄(A)先生原作のいくつかの作品から特別にお借りした「セル画」。
ここでしか見ることのできない貴重な資料をお見逃しなく!
・前期/後期で入れ替わる多彩な作品に注目:通常約4か月の期間で開催されるミュージアムの企画展。今回は展示作品が多いため、4ヶ月を前期/後期に分けて展示を入れ替え。期間を通じて、さまざまな作品と触れ合ってください。
・入場者特典をご用意!:ご来場のお客様には、オリジナルステッカーをプレゼント!(なくなり次第終了。お一人様1日1枚までとなります)
・50周年お祝いメッセージ:半世紀にわたってアニメーションを作ってきたシンエイ動画に向けた皆さまからの「お祝いメッセージ」が書けるコーナーを設置。好きな作品のイラストを書いてもOK!また、スタッフ・関係者からいただいた「お祝い色紙」も展示予定です!
・特別展示『君と花火と約束と』展:7/17(金)から全国公開の劇場アニメーション『君と花火と約束と』情報を期間限定で展示。キャラクター設定などの資料や、場面写真も見ることができます。

【開催期間】7/25(土)~11/29(日)※入場無料、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区(杉並アニメーションミュージアム)
【協力】シンエイ動画株式会社
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/shin-ei-animation_50th_exhibition

平和祈念展示資料館 企画展「記憶を繋ぐものたち ―所蔵資料3万点が語る戦争と家族の物語」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年9月19日~2027年1月11日

平和祈念展示資料館 企画展「記憶を繋ぐものたち ―所蔵資料3万点が語る戦争と家族の物語」

平和祈念展示資料館

2000年に開館した帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)は、さきの大戦における兵士、戦後強制抑留者(シベリア抑留者)、海外からの引揚者に関する資料を中心に、戦争に関する約3万点の資料を収集してきました。ともすれば散逸し、失われていたかもしれないこれらの資料が、戦後80年以上の歳月を経て存在していることは、それ自体がひとつの奇跡であり、そこには膨大な歴史の記憶が凝縮されています。個々の資料には、それぞれの歴史的文脈が存在するはずですが、展示スペースの問題や、調査研究上の課題により、私たちはまだ、その奥底にある事実を十分に引き出し切れてはいません。本展では、こうした課題と向き合う一歩として、これまで収集してきた資料を手掛かりに、戦争体験者と家族の物語を紐解きます。戦後、体験者の生きた証を、親から子、そして孫へと大切に保管し語り継いできた家族こそ、戦争体験における最初の「継承の担い手」でした。昭和100年となる今日、家族の物語は、ミュージアムを通して社会の記憶へと変容を遂げつつあります。形あるものとそれに付随する記憶は、私たちに何を語りかけるのか、その声に耳を傾けます。
・前期:9/29(火)~11/15(日)
・後期:11/17(火)~1/11(月・祝)
<期間中のイベント(参加無料・予約不要)>
・学芸員によるギャラリートーク
10/10(土)、 11/8(日)、12/12(土)
各日13:00~(約40分)
・定期語り部お話し会 
10/18(日)、11/15(日)、12/20(日)
各日14:00~(約60分)
・映画上映会(各日11:00~、14:00~)
10/10/(土)『異国の丘』(1949年製作/91分)
監督・渡辺邦男、出演・上原謙、花井蘭子
10/11(日)『ラーゲリより愛を込めて』(2022年製作/134分)
監督・瀬々敬久、出演・二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人、寺尾聰
10/12(月・祝)『父と暮せば』(2004年製作/99分)
監督・黒木和雄 出演・宮沢りえ、原田芳雄、浅野忠信
11/21(土)『大日向村の46年 満州移民・その後の人々』(1985年製作/155分)
監督・山本常夫、製作・グループ現代
11/22(日)『私の父もそこにいた~証言によるベトナム残留日本兵の存在~』(2018年製作/40分)
監督:脚本・佐山剛勇 制作:著作・私の父もそこにいた製作委員会
11/23(月・祝)『父と家族と わたしのこと』(2026年製作/127分)
撮影:監督:制作・島田陽磨、製作・日本電波ニュース社

【開催期間】9/19(火)~1/11(月・祝)※入館無料、休館日:毎週月曜日、10/13(火)、11/24(火)、年末年始(12/28~1/4)、10/12(月・祝)、11/23(月・祝)、1/11(月・祝)は開館
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260816-1100/

平和祈念展示資料館 企画展「遠すぎたふるさと 大陸で敗戦を迎えた女性たち」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年6月30日~2026年9月27日

平和祈念展示資料館 企画展「遠すぎたふるさと 大陸で敗戦を迎えた女性たち」

平和祈念展示資料館

かつて、多くの女性たちが大陸へと渡りました。新天地に希望を託し、開拓団員の妻となるべく「大陸の花嫁」として。あるいは、負傷兵を救う使命を帯びた「従軍看護婦」として。しかし敗戦により、彼女たちの運命は暗転します。ソ連領内への抑留、中国での留用、収容所での避難民生活など、異国の地で残留を余儀なくされ、苦渋に満ちた戦後を生きることになりました。本展では、彼女たちが歩んだ帰還までの過酷な道のりとその後を取り上げます。いつの時代も戦争は、直接的な暴力にとどまらず、社会に潜在する格差や序列、差別といった「構造的な暴力」を噴出させてきました。昭和100年を迎える今、戦争の時代を生きた女性たちの声なき声を拾いあつめ、幾多の暴力に抗い生き抜こうとしたその生命の尊厳を、現代にも通じる普遍的なテーマとして見つめます。
<関連イベント(参加無料・予約不要)>
・一人芝居:
満洲(現・中国東北部)からの引揚げを体験された女性の手記を基にした一人芝居を上演します。
「生き地獄から戻った私!」
7/19(日)14:00~(約40分) 
出演:瀬田ひろ美(劇団キンダースペース)、演出:原田一樹(劇団キンダースペース)、原作:苗村富子(労基体験手記『平和の礎』所収)
「花模様の着物を着て逝った芳子」
7/20日(月・祝)14:00~(約40分)
出演:榊原奈緒子(劇団キンダースペース) 、演出:原田一樹(劇団キンダースペース)、原作:大島一恵(労苦体験手記『平和の礎』所収)
・上映、トークイベント:トークイベントの前後に映像の上映を行います。(各日11:00~ 15:15~)
トークイベント「尊厳をかけて証言を残した女性たち」松原文枝 (映画「黒川の女たち」監督)
7/25(土)14:00~(約60分)
引揚げ時の「史実」を次世代へ繋ぐために証言を決意した女性たちが、いかにして尊厳を回復していったのかなど、記録者としての松原氏の視点を伺います。
上映作品「黒川の女たち」(99分)監督:松原文枝、語り:大竹しのぶ、配給:太秦
トークイベント「忘れえぬ人たち~「残留婦人」との出会いから~」神田さち子(俳優)
8/23(日)14:00~(約60分)
1996年の初演以来、中国残留婦人の生涯を描くひとり芝居『帰ってきたおばあさん』を200回以上演じ続けてきた軌跡をたどり、この芝居にかけた想いなどを伺います。
上映作品「神田さち子ひとり芝居~帰ってきたおばあさん~」(95分)
主演:神田さち子、演出・上演台本:杉山義法 原作:良永勢伊子
・講演会:「満蒙開拓の史実と記憶の継承」寺沢秀文(満蒙開拓平和記念館館長)
9/6(日)14:00~(約60分)
長野県阿智村の満蒙開拓平和記念館館長が登壇し、開拓団員が辿った過酷な道のりや、帰国後も続いた苦労について語ります。
・学芸員によるギャラリートーク:7/18(日)、 8/22(土)、9/20(日)各日13:00~(約30分)

【開催期間】6/30(火)~9/27(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、7/21(火)、9/24(木)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260530-1200/

京王百貨店新宿店「北欧祭2026」

(c)Keio Department Store

開催期間 2026年9月17日~2026年9月27日

京王百貨店新宿店「北欧祭2026」

京王百貨店新宿店

9/17~9/27の11日間にわたり、7階大催場および各階の対象売場で開催される人気のイベントです。今回は開催を記念し、初登場20ブランドを含む約7000種類もの北欧アイテムが集結。北欧5か国(フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、アイスランド)の暮らしや文化を、雑貨、アート、伝統工芸、フードなどを通じて体験できます。
<主なイベント内容>
・暮らしを彩る北欧雑貨&ヴィンテージ
人気ブランド雑貨:フィンレイソンやムーミンのテキスタイル・雑貨、アラビアやイッタラの洗練された食器類などが揃います。
ヴィンテージ特集:カイ・フランクやスティグ・リンドベリ、エステリ・トムラといった巨匠たちが手がけた貴重なヴィンテージのフラワーベースやカップ&ソーサーなどが限定販売されます。
・本場の味を楽しむ「北欧フード屋台」
実演販売:「オーテル トウキョウ」による、カルダモンを効かせたスウェーデン伝統の焼き菓子(ベリージャムクッキーなど)が会場で焼き上げられます。
ひんやりスイーツ:スウェーデンのキャラメル専門店「パーランス ストックホルム」が、こだわりのキャラメルソースをたっぷりかけたソフトクリームを提供します。
本格コーヒー&お酒:フィンランドで人気No.1の「カッファ ロースタリーカフェ」が初登場し、バリスタが淹れるコーヒーを楽しめます。その他、アイスランドや北極のシングルモルトウイスキー、フィンランドのリンゴンベリージンリキュールなど珍しいお酒も充実しています。
・体験型ワークショップ&アート
フィンランドのアーティスト、マッティ・ピックヤムサ氏による肖像画描き「マッティ・ポートレートプロジェクト」やライブペイント、ドローイングクラブが開催されます。
スウェーデンの伝統工芸やFIKA(お茶の時間)を楽しめる体験型ワークショップ、北欧音楽のライブなども企画されています。
<お買い上げ特典>期間中、対象売場にて当日レシート合計税込10,000円以上お買い上げの方に、各日先着100名様限定で「北欧祭2026オリジナルグッズ」がプレゼントされます(第1弾:9/17~9/22、第2弾:9/23~9/27でプレゼント内容が変わります)。

【開催期間】9/17(木)~9/27(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/hokuosai-event.html

んめぇ青森フェス2026

(c)んめぇ青森フェス実行委員会

開催期間 2026年9月18日~2026年9月20日

んめぇ青森フェス2026

都立日比谷公園

三方を海に囲まれ、豊かな自然に恵まれた青森は、“んめぇ”(おいしい)食材の宝庫!陸奥湾のホタテや大間のマグロ、サーモン、イカといった海産物が豊富で、リンゴやサクランボなどのフルーツは甘く美味。ブランド米やブランド肉、郷土料理に、ご当地グルメも盛りだくさん!青森にはエネルギー関連施設や産業が集積し、私たちの暮らしを支えています。そんな青森の魅力が、日比谷公園に大集合します!
<同時開催>肉祭2026in日比谷公園

【開催期間】9/18(金)~9/20(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~18:00
【会場】都立日比谷公園 にれのき広場(千代田区日比谷公園1-6)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」から徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線「内幸町駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩10分
【主催】んめぇ青森フェス実行委員会
【後援】青森県、資源エネルギー庁
【お問い合わせ先】03-6811-1135(んめぇ青森フェス実行委員会事務局)
https://aomorifes.jp/

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

(c)武論尊・原哲夫/コアミックス,「北斗の拳」製作委員会

開催期間 2026年8月22日~2026年11月8日

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

アニメ東京ステーション

『北斗の拳』は、原作・武論尊、漫画・原哲夫によって生み出され、1983年より『週刊少年ジャンプ』で連載を開始した伝説的アクション漫画で国内外に根強い人気を誇ります。2026年にはアニメシリーズ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』として、新たなスタッフ・キャストと最新の映像技術によりアニメ化。現在、第1クールがプライムビデオにて配信中。第2クールは2027年放送予定です。そんなアニメ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の世界観と、作品に登場するキャラクターの魅力を体感できる展示を実施します。
<主な展示内容>
・展示物
『北斗の拳』のヒストリー展示
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』を振り返る場面写真パネル
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の設定資料や制作工程動画
・デジタルコンテンツ体験コーナー
質問に答えて診断!あなたは誰タイプ?『北斗の拳』キャラクター診断「北斗神断!!」

【開催期間】8/22(土)~11/8(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【公式instagram】https://www.instagram.com/animetokyostation/
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events81/

虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年6月10日~2026年9月23日

虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

虎屋 赤坂ギャラリー

虎屋 赤坂ギャラリーで、江戸木版画と浮世絵をテーマに展示を開催します。日本を代表する芸術の一つである浮世絵は、絵師の描いた下絵が彫師、摺師によって完成される木版画です。その技術は現在まで継承されており、2007年には「江戸木版画」として国の伝統的工芸品にも指定されました。今回の展示では、現代の江戸木版画の彫師・摺師によって制作された、浮世絵の名作をご覧いただけます。特に鈴木春信の「夜の梅」は、とらやの代表銘菓『夜の梅』と共通する題材であることから、長尾版画匠版を栞などに使用してきた、縁の深い作品です。手摺木版ならではの美しい色彩、江戸の粋をお楽しみください。

【開催期間】6/10(水)~9/23(水・祝)※入場無料、物販有料、休業日は7/6(月)、8/6(木)、9/6(日)
【開催時間】9:30~18:00
【会場】虎屋赤坂ギャラリー(港区赤坂4-9-22 とらや赤坂店 地下1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-3408-2331(とらや赤坂店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20240528

切手の博物館 2024年度 切手ワークショップ

(c)Japan Philatelic Society,Foundation

開催期間 2026年6月20日~2027年2月13日

2026年度 切手ワークショップ(入門コース・作品コース)

切手の博物館

「切手のことをもっといろいろ知りたい!」「切手ってどうやって手に入れるの?」切手に興味があるけど、詳しいことをよく知らない方!そんなあなたに、切手ワークショップはいかがでしょうか? 切手ワークショップは、切手収集の楽しさをわかりやすく説明する切手入門体験講座です。どなたでも受講することができます。
6月度:「切手など郵趣品の集め方と整理の仕方」6/20(土)14:30~16:00
9月度:「マイリーフ作成ガイド」9/19(土)14:30~16:00
11月度:「マイリーフ作成実習①」11/21(土)14:30~16:00
1月度:「マイリーフ作成実習②」1/16(土)14:30~16:00
2月度:「アルバムリーフ作成」2/13(土)14:30~16:00

【開催日】6/20(土)、9/19(土)、11/21(土)、1/16(土)、2/13(土)※入場無料
【開催時間】14:30~16:00
【会場】切手の博物館 スペース1・2(豊島区目白1-4-23)
【アクセス】JR「目白駅」から徒歩3分
【主催】切手フェスタ実行委員会
【お問い合わせ先】03-5951-3311(公益財団法人日本郵趣協会)
https://yushu.or.jp/tanoshimi/orientation/orientation01.html