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虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年6月10日~2026年9月23日

虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

虎屋 赤坂ギャラリー

虎屋 赤坂ギャラリーで、江戸木版画と浮世絵をテーマに展示を開催します。日本を代表する芸術の一つである浮世絵は、絵師の描いた下絵が彫師、摺師によって完成される木版画です。その技術は現在まで継承されており、2007年には「江戸木版画」として国の伝統的工芸品にも指定されました。今回の展示では、現代の江戸木版画の彫師・摺師によって制作された、浮世絵の名作をご覧いただけます。特に鈴木春信の「夜の梅」は、とらやの代表銘菓『夜の梅』と共通する題材であることから、長尾版画匠版を栞などに使用してきた、縁の深い作品です。手摺木版ならではの美しい色彩、江戸の粋をお楽しみください。

【開催期間】6/10(水)~9/23(水・祝)※入場無料、物販有料、休業日は7/6(月)、8/6(木)、9/6(日)
【開催時間】9:30~18:00
【会場】虎屋赤坂ギャラリー(港区赤坂4-9-22 とらや赤坂店 地下1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-3408-2331(とらや赤坂店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20240528

東京ミッドタウン八重洲「八重洲夜市2026」

(c)YAESU NIGHT MARKETS

開催期間 2026年8月28日~2026年9月6日

東京ミッドタウン八重洲「八重洲夜市2026」

東京ミッドタウン八重洲

夏の熱気がやわらぎ、夕暮れの街に涼やかな気配が戻るころ、東京ミッドタウン八重洲で、10日間にわたる「八重洲夜市」が今年も開かれます。夜の空気に心地よく響く音楽、ユニークな遊び心あふれる夜店、多彩な酒と肴を楽しむ屋台が並び、都心の夜に華やかな賑わいを添えます。新たな八重洲カルチャーを発信する晩夏の宴を、どうぞご堪能ください。

【開催期間】8/28(金)~9/6(日)※入場無料、物販・一部コンテンツは有料、雨天決行、荒天中止、一部コンテンツは金・土・日のみ開催、9/1(火)は一部エリア貸切予定
【開催時間】17:00~21:00(ラストオーダーは営業終了15分前、最終日9/6は20:00まで)
【会場】東京ミッドタウン八重洲 1階ガレリア、アトリウムほか(中央区八重洲2-2-1)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」地下直結、東京メトロ銀座線「京橋駅」から徒歩3分、東京メトロ東西線・銀座線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」から徒歩6分
【主催】一般社団法人八重洲二丁目北地区エリアマネジメント
【問い合わせ先】03-6225-2234(東京ミッドタウン八重洲コールセンター)
https://www.yaesu.tokyo-midtown.com/special/yaesuyoichi/

SUMMER LOUNGE MEIJI PARK Powered by Corona 2026

(c)MEIJI PARK

開催期間 2026年7月17日~2026年9月27日

SUMMER LOUNGE MEIJI PARK Powered by Corona 2026

東京都立明治公園

明治公園の緑に囲まれた空間に、テーブル・イス・照明演出を施したラウンジが登場。協賛企業によるドリンクに加え、新たなフードメニューも追加されさらに充実。友人・家族・同僚など、誰と訪れても楽しめる“みんなのビアガーデン”です。今年は7/17(金)~9/27(日)の73日間ロングラン開催となります。さらに、金土日祝を中心に行われる野外映画イベント「ねぶくろシネマ」の特別上映は、日本最大級となる長期間にわたって開催!都会の喧騒を忘れさせる、非日常の夏体験をお届けします。
<イベント内容>
・期間限定の屋外ビアラウンジが今年も登場!:明治公園の緑に囲まれた空間に、テーブル・イス・照明演出を施したラウンジが今年も登場します。協賛企業によるドリンクに加え、新たなフードメニューも追加されさらに充実。友人・家族・同僚など、誰と訪れても楽しめる“みんなのビアガーデン”です。ビアラウンジに加えて、さらに今年はコロナビールなどのドリンクと、それらにぴったりのフードを取りそろえた「Corona Sunsets Truck」が登場します。金曜から週末のサンセットの時間をメインに、気持ちをリフレッシュさせてくれる空間が演出されます。コロナビールとノンアルコールビールのコロナセロに合うフードも提供され、心地よい屋外での食事を楽しめます。
・今年の「ねぶくろシネマ」は、屋外ナイトシネマイベントとして日本最大級となる40日間超のロングラン開催!みんなで楽しめる名作・話題作がラインアップ!:今年も人気の野外映画イベント「ねぶくろシネマ」が同時開催!大人から子どもまで、誰もが楽しめる洋画、邦画、アニメの名作・話題作が、日本最大級となる40日超の期間にわたって実施される予定です。
・期間中の特別コンテンツ:毎週火曜日はみんなで走ってビールで乾杯!「Run & Beer」:都立明治公園ランニングコミュニティ「Runner‘s Park Tokyo」とのコラボイベントとして、今年も「Run & Beer」が開催されます。ランニング後にはノンアルコールビールのコロナセロが無料で提供!心身共にリフレッシュできる企画が用意されます。
日程:7/21(火)、7/28(火)、8/4(火)、8/18(火)、8/25(火)、9/1(火)、9/8(火)、9/15(火)

【開催期間】7/17(金)~9/27(日)※入場無料、物販・一部コンテンツは有料、雨天・荒天中止
【開催時間】17:00~22:00(ラストオーダーは21:40)
【会場】都立明治公園(新宿区霞ヶ丘町5-7)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」から徒歩9分、JR「千駄ヶ谷駅」から徒歩10分、JR「信濃町駅」から徒歩13分、東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩9分
【主催】TokyoLegacyParks株式会社
【公式instagram】https://www.instagram.com/summerlounge_meijipark/
https://meijipark-summer-lounge.com/

アプリコ・アートギャラリー「熊川昭典展」

(c)熊川昭典《カンヌ好日》

開催期間 2026年6月25日~2026年9月27日

アプリコ・アートギャラリー「熊川昭典展」

大田区民ホール アプリコ

令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第2期は、水辺の情景を数多く描いた熊川昭典の絵画をご覧いただきます。

【開催期間】6/25(木)~9/27(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026#art2

国立公文書館 令和8年夏の特別展「旅人は東を目指す―古典文学が描いた魅惑の東日本―」

(c)NATIONAL ARCHIVES OF JAPAN

開催期間 2026年7月17日~2026年9月23日

国立公文書館 令和8年夏の特別展「旅人は東を目指す―古典文学が描いた魅惑の東日本―」

国立公文書館

都の人々にとって東日本は長らく未知の世界でした。『伊勢物語』(いせものがたり)の「東下り」(あずまくだり)の章段にその風景が描かれたとき、それは衝撃と感動をもって受け止められたことでしょう。 以降、旅人たちは『伊勢物語』に想いを馳せながら、東を目指しました。その憧れは時代を超え、旅人たちによってわが国の古典文学の一角が形作られていったのです。本展では、東日本を旅した人々の足跡を追い、彼らがのこした和歌・漢詩・物語・紀行文などをご紹介します。

【開催期間】7/17(金)~9/23(水・祝)※入場無料、土日祝開館(7/20(月)及び9/21(月・祝)は開館)、月曜及び7/21(火)は休館
【開催時間】9:15~17:00(毎週金曜日は20:00まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館 東京本館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】 東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

港区立みなと科学館2026夏の企画展「海の生きもののカタチ」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2026年7月15日~2026年9月13日

港区立みなと科学館2026夏の企画展「海の生きもののカタチ」

港区立みなと科学館

「海の生きもの」と聞いて、あなたはどんなすがたを思い浮かべますか?横にのびた頭、飛び出した眼、耳のようなヒレ、周囲に紛れて身を隠す体。海には、思わず「どうしてこんなカタチなんだろう?」と気になる生きものがたくさんいます。本企画展では、さまざまな海の生きものの“カタチ”に注目し、標本・模型・映像・体験展示を通して、そのカタチに隠された生き方や環境との関わりを紹介します。海の世界に広がる“カタチ”に注目しながら、「なぜこの形なのか」を考えてみましょう。期間中は、テーブルサイエンス「パクパクザメをつくろう!」を毎日実施します。

<講演会・イベント>
・講演会「イラストで学ぼう!海の生きもののカタチ」
講師:きのしたちひろ氏(農学博士/イラストレーター)
日時:8/29(土) 13:30~14:40
対象:小学生~大人
※2026年7月10日(金)10:00予約開始
(みなと科学館のイベントページ(7/9日(木)公開)からご予約いただけます)※オンライン配信有
・講演会「深海魚 その不思議なカタチのひみつ」
講師:茂木正人氏(水産学博士、東京海洋大学海洋環境科学部門 教授、国立極地研究所 教授、マリンサイエンスミュージアム 館長)
日時:8/30(日)14:30~15:40
対象:小学4年生~大人
※2026年7月10日(金)10:00予約開始
(みなと科学館のイベントページ(7月9日(木)公開)からご予約いただけます)※オンライン配信有
・撮影者と見る ~幻のシーラカンスを追って~「NHKスペシャルディープオーシャン 幻のシーラカンス王国」
講師:加倉井 和希 氏(日本放送協会カメラマン)
日時:8/22日(土) 15:00~17:10(休憩あり)
対象:小学生~大人(小学校3年生以上におすすめ)
※2026年7月10日(金)10:00予約開始
(みなと科学館のイベントページ(7月9日(木)公開)からご予約いただけます)
・移動博物館 ~さわって学ぶ海の生きもののカタチ~
講師:NPO法人 Science and Art
日時:7/24(金)、7/25(土)、9/6(日)
①10:00~12:00(最終受付11:45)
②14:00~16:00(最終受付15:45)
対象:どなたでも
・シュモクザメ大調査!~見て学ぶサメのからだと標本づくりの裏側~
日時:8/1日(土)14:30~15:30
対象:どなたでも
※お申込み期間 2026年7月10日(金)10:00~13日(月)17:00(みなと科学館のイベントページ(7月9日(木)公開)からお申込みいただけます)
・海の生きもの祭り!
日時:7/19(日)、8/2(日)、9/13(日)
①10:00~12:00(最終受付11:45)
②14:00~16:00(最終受付15:45)
対象:どなたでも
・深海生物釣り体験!
日時:7/15(水)~9/13(日) 
10:00~18:00 (最終受付は17:45)
※8/24(月)は休館日
対象:どなたでも
※企画展開催中にアンケートにお答えいただいた方には、夏の企画展オリジナルグッズ(きのしたちひろさんのイラスト入りA5クリアファイル)をプレゼントします。

【開催期間】7/15(水)~9/13(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:8/24(月)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026summer_uminoikimono/

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年6月27日~2026年9月20日

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」

トーキョーアーツアンドスペース本郷

本展では、2025年度に東京や世界各国の提携機関のレジデンスに滞在した国内外のアーティストたちが、その成果を発表します。第1期は、「テクノロジーと人間のかたち」というテーマを共有してTOKASレジデンシ―で滞在制作を行った4名を含む7名が、第2期は6組の作家が同じ空間を共有して行うグループ展です。私たちが暮らす社会では、価値基準や思考はしばしば、帰属する集団によって規定されます。それは靴を履くように、身を守り歩きやすくすると同時に、世界とのあいだに一定の距離を生み出します。本展に参加するアーティストたちは、それぞれのテーマを探究する中で、意図的あるいは必然的にその靴を脱ぎ、素足になって世界に触れ直しています。社会的な関係を扱う彼らの実践からは、属性や役割を一度外し、個へ戻ろうとする視点が見えてきます。たとえば、異なる時代や場所に存在する誰かの思考と共鳴することや、身体の一部に目を凝らすことなどをとおして、どこの誰であるかとは別の地平で、他者と出会っています。一方で、人間以外のものと対峙する際には、社会の靴は通用しません。人間は自然という脅威の中で生存するために群れをつくり、社会を育んできました。それでも自然に向き合う時は、ひとつの身体と感覚をもつ素足の生き物として立つほかありません。このように彼らは自発的に、あるいは不可避的に、社会的な前提からいったん離れ、脆弱性を引き受けながら世界との距離を詰めようとしています。素足で草や岩の上を歩くとその感触の豊かさと皮膚の繊細さを再認識するように、自らの実感を手がかりに世界と関係を結び直す。それぞれの歩みが、本展においても立ち現れてくるでしょう。
<アーティスト>
第1期:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、池添 俊、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ、村上 郁
第2期:宇佐美奈緒、ガン・ドンフン、Synphysica、ハラサオリ、ディエゴ・ペレス、水野 渚
<提携機関(都市)>
アトリエ・モンディアル(スイス・バーゼル)、カリーズ、ベルリン市(ドイツ・ベルリン)、センター・クラーク、ケベック・アーツカウンシル(カナダ・ケベック州モントリオール)、HIAP(ヘルシンキ・インターナショナル・アーティスト・プログラム)、フィンランド文化財団(フィンランド・ヘルシンキ)、トレジャーヒル・アーティスト・ヴィレッジ、アーティスト・イン・レジデンス台北(台湾・台北)、ウィールズ、ベルギー・フランダース政府(ベルギー・ブリュッセル)
<会期>
第1期:6/27(土)~8/2(日)
第2期:8/15(土)~9/20(日)

【開催期間】6/27(土)~8/2(日)、8/15(土)~9/20(日)※入場無料、休館日:月曜日(7/20は開館)、7/21
【開催時間】11:00~19:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260627-7557.html

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年6月6日~2026年10月25日

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

市谷の社 本と活字館

世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。

【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html

京王百貨店新宿店「大北海道展2026」

(c)Keio Department Store

開催期間 2026年8月20日~2026年9月9日

京王百貨店新宿店「大北海道展2026」

京王百貨店新宿店

週替わりで人気の8店が集結する過去最大規模の「京王ラーメンフェス」を皮切りに、スイーツ、北海道みやげ、豪華食材のお弁当やお寿司など自慢のおいしさが大集合!

【開催期間】8/20(木)~9/9(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(8/30と9/9は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/hokkaido_autumn.html

開催期間 2026年9月4日

二十三夜 月待ちアンビエンス2026

隅田公園

毎年中秋節に開催してきた「月見夜会」から派生した、スピンオフ企画を開催。秋の夜、月を待ちながら過ごすひととき。アンビエントの音楽とともにゆったり楽しみましょう!
<主なコンテンツ>
・クラフトビール:BarAmbience
・手料理&ドリンク:はりや
・ジビエ料理:おにのわ
・台湾夜市ゲーム:ESNすみだ
・雑貨くじ:於きら久屋本舗 
・タロット占い:たけちゃん/いくちゃん
・整体:くろさわ整体
・みんなの遊び場:千葉大学デザインコース
<音楽プログラム タイムテーブル>
17:00 DJ のまに
17:30 吉田哲人
18:20 DJ ビートたかし
18:50 Satoshi&Makoto
19:40 DJ SHUNSUKE ISHIZU
20:10 イノヤマランド

【開催日】9/4(金)※入場無料、物販有料、雨天時はライブのみ WISE OWL HOSTELS 1Fカフェ「ふくろう360°」(墨田区向島1-23-3)で開催
【開催時間】17:00~21:00
【会場】墨田区立隅田公園 そよ風ひろば(墨田区東向島1-3)
【アクセス】東武スカイツリーライン「浅草駅」から徒歩9分、東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩10分、都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩6分、東京メトロ銀座線「浅草駅」から徒歩9分、都営地下鉄浅草線「浅草駅」から徒歩9分
【主催】二十三夜月待ちアンビエンス実行委員会
【協力】すみだパークマネジメントグループ
【企画】タグ・エー合同会社、ESNすみだ、BarAmbience
【公式instagram】https://www.instagram.com/barambience/