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杉並アニメーションミュージアム企画展「映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ」展
杉並アニメーションミュージアム
『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』の劇場公開を記念した企画展を開催します。シリーズ4作目の舞台となる「空の王国」で、すみっコたちが大冒険するお話を紹介するコーナーや、すみっコたちと一緒に写真が撮れるスポットなどを用意します。また、映画作品に欠かせない「美術設定画」を特別に展示。2019年、2021年、2023年に公開された『映画 すみっコぐらし』のストーリーも紹介します。ここでしか見られない貴重な資料も公開されるほか、たくさんの展示をぜひお楽しみください。
<イベント内容>
・映画最新作紹介コーナー:最新作『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』のストーリーを、場面写真と共に紹介します。
映画を観る前に予習するか、観終わったあとにもう一度思い出してみるか、どちらでもOK!
・フォトスポット:杉並アニメーションミュージアムにしかない、特別なフォトスポットを設置します。
・クイズコーナー:会場の展示をみたら、クイズコーナーにチャレンジ!最新作に関係することから出題される全部で4問のクイズに答えることができたら、あなたはもう『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』博士かも?!
・『映画 すみっコぐらし』紹介コーナー:2019年公開「とびだす絵本とひみつのコ」、2021年公開「青い月夜のまほうのコ」、2023年公開「ツギハギ工場のふしぎなコ」をまとめて紹介!観たことがある人もない人も、あの時の作品をもう一回思い出してみては?
・制作資料展示:映画の世界を盛り上げる「美術設定画」を、今回特別に公開!普段は映画の1シーンとして観ている背景を、会場でじっくり観察してみよう!
【開催期間】11/1(土)~3/29(日)※入場無料、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区(杉並アニメーションミュージアム)
【協力】日本すみっコぐらし協会映画部
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/sumikkogurashi-movie_exhibition

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」
平和祈念展示資料館
1945(昭和20)年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです 無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性(家父長)中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。 2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。
<期間中イベント(予約不要 参加無料)>
・担当学芸員によるギャラリートーク
1/24(土)、2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日13:00~(約40分)
・体験者による語り部お話し会
2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日14:00~(約60分)
【開催期間】1/20(火)~4/19(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2/1(日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20251225-1700/

アニメ東京ステーション企画展示『転生したらスライムだった件』特別企画展
アニメ東京ステーション
劇場版第2弾『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公開、またテレビアニメ第4期放送開始に伴い開催されるテレビアニメ『転生したらスライムだった件』の特別企画展。会場内にはキャラクターの等身大パネルが設置されるほか、主人公のリムルと暴風竜ヴェルドラが友達になる名シーンを再現したモザイクアートが登場。その他にも、印象的なシーンや名台詞を集めた展示などを通してテレビアニメ第3期までのストーリーを振り返ることができます。また、アニメ東京ステーションならではの体験型デジタルコンテンツとして、リムルと一緒に写真撮影ができるARフォトスポットも登場。ここでしか体験できない没入感あふれる写真撮影を楽しめます。
【開催期間】2/21(土)~5/24(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events56/

湯島天神梅まつり
湯島天満宮
湯島天神は、江戸時代より「梅の名所」として親しまれてきました。昭和33年に開催された梅まつりも、今回で68回を迎えます。毎年会を重ねる度に盛大さを増し、期間中延べ40万人の賑わいとなり、初春の風物詩として定着しています。
<梅園について>
本数:約300本(8割が白梅です)
樹齢:約70年~80年の木が中心です
例年の見頃時期:2月中旬~3月上旬
<主な催物(予定)>
・野点2/8(日)・2/15(日)・2/22(日)・3/1(日)・3/8(日) 期間中日曜 5回開催
お茶券1200円 1回150人限定
・紅茶野点2/11(祝)・2/14(土)・2/21(土)・2/23(祝) 4回開催
お茶券1200円 1回150人限定
・物産展
2/8(日) 茨城県水戸市、石川県金沢市
2/11(水・祝) 石川県金沢市
2/14(土)、2/15(日) 石川県能登町、青森県平川市
2/21(土)、2/22(日)、23日(月祝) 熊本県上天草市
2/28(土)、3/1(日) 兵庫県丹波市、島根県津和野町
3/7(土)、3/8(日) 福島県鏡石町、福島県郡山市
・チャリティー販売(湯島の老舗、その他/土日祝)
・奉納演芸
・カラオケコンクール予選(1/31)、決勝(3/8)
受付:1/9~(専用Webページからの申込のみ)
問合せ:台東第一興商事務所 03-5807-2120(14:00~20:00 平日のみ)
・昭和初期懐メロ(東京大衆歌謡楽団)2/15(日) 12:00~15:30
・尺八とお琴の演奏(邦楽演奏)2/28(土)・3/7(土) 11:00~、13:00~
琴:三石朋子・杉本日向子
尺八:本間豊堂
・その他・似顔絵チャリティコーナー(東大まんがクラブ)
・作品展示(藝育会)
・立正佼成会文京教会 2/14
松坂屋より境内舞台へのまといパレード
【開催期間】2/8(日)~3/8(日)※入園無料、一部イベントは有料
【開催時間】8:00~19:30
【会場】湯島天満宮(文京区湯島3-30-1)
【アクセス】東京メトロ千代田線「湯島駅」から徒歩2分、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」から徒歩5分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、JR「御徒町駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分
【主催】文京梅まつり実行委員会、文京区観光協会
【後援】文京区、読売新聞社、東京観光財団、上野観光連盟、東京ケーブルネットワーク、湯島天満宮氏子崇敬会、湯島天満宮祭礼連合会、白梅商店会、湯島公道会
【お問い合わせ先】03-3836-0753(湯島天満宮)
https://www.yushimatenjin.or.jp/pc/ume/R8/index.htm

富田菜摘作品展「廃材から生まれたいきものたち」
品川区立環境学習交流施設 エコルとごし
私たちの暮らしの中で、何気なく捨てられていくモノたち。日本では、毎年大量のごみが排出されます。ごみの中には再利用可能なモノが多くあり、ほんの少しの工夫で新たな価値が生まれる可能性を秘めています。今展では、廃材から作品を生み出す美術家・富田菜摘氏の視点を通して、現代社会が抱える「ごみ」と「資源」について見つめ直します。モノを手に入れるとき、モノを手放すとき、その先の未来を想像してみよう。
【開催期間】2/25(水)~3/22(日)※入場無料
【開催時間】7:00~21:30
【会場】品川区立環境学習交流施設エコルとごし(品川区豊町2-1-30)
【アクセス】東急大井町線「戸越公園駅」・「下神明駅」から徒歩7分、都営地下鉄浅草線「戸越駅」から徒歩12分、東急池上線「戸越銀座駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-6451-3411(エコルとごし)
https://ecoru-togoshi.jp/event/special-exhibition/27318/

HIBIYA BLOSSOM(日比谷ブロッサム)2026
東京ミッドタウン日比谷
春の訪れを華やかに祝うイベント「HIBIYA BLOSSOM 2026」。本イベントは、“アート&フラワー”をテーマに日比谷の街を彩る春の恒例企画で、今年で8回目の開催となります。昨年、多くの来場者から好評を博した映画『ウィキッド ふたりの魔女』とのコラボレーションに続き、今年は続編となる『ウィキッド 永遠の約束』(3月6日公開)とのコラボレーションが実現。1万5000本を超えるアーティフィシャルフラワーで構成されるフラワードームや映画の世界をモチーフにしたチューリップ畑の大階段装飾に加え、来場者をオズの物語へと導く「黄色いレンガの道」など新たなスポットが登場。昨年以上に深く、魔法の世界へ没入できる空間が広がります。さらに今年は館内にも映画の世界をモチーフにしたフォトスポットが設置されます。また、日比谷仲通りに展開される「Botanical Street」では街灯やベンチなど一帯をフラワーアートで装飾するなど、日比谷の街全体がウィキッドの魔法に包まれるような体験が楽しめます。なお、三井不動産グループの4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)では、花をテーマに、今年も春を彩る個性豊かなイベントが開催されます。
【開催期間】3/3(火)~4/4(土)※入場無料、物販有料、荒天中止
【開催時間】11:00~23:00(特別演出は16:00~23:00、ライトアップ初回演出16:00~・最終演出22:50~※10分に1回実施)
【会場】東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場ほか(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結、東京メトロ「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント
【東京ミッドタウン日比谷公式instagram】https://www.instagram.com/tokyomidtownhibiya/?hl=ja
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7332/

京王百貨店新宿店「なにわ大阪 食いだおれ うまいもんまつり2026」
京王百貨店新宿店
京王百貨店新宿店で2/28~3/5、7階大催場にて「なにわ大阪 食いだおれ うまいもんまつり」を開催。昔から日本各地の豊富な食材が集まり、独自の食文化が発展したといわれる食の都・大阪。たこ焼きやお好み焼きなどの“粉もん”グルメをはじめとする大阪グルメは、地元民だけでなく国内外の観光客を魅了します。2017年の初開催から9回目の開催となる今展では、大阪・高槻の人気ラーメン店、ねぎ焼発祥の店といわれる名店がイートインに初登場するほか、定番の粉もんグルメからスイーツまで、初登場8店を含む37店舗の大阪の“うまいもん”が一堂に会します。
【開催期間】2/27(金)~3/4(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/osaka-umaimon.html

アプリコ・アートギャラリー「月明り、そして夜明け」
大田区民ホール アプリコ
令和7年度は、年間を通して、一瞬の光や大気が画家によって捉えられている絵画をご紹介します。第3期は、夜や明け方を題材にした絵画を展示します。川端龍子主宰の青龍展で活躍した日本画家・高頭信子の《龍雲》は、月明りを浴びた雲を描いた一作です。また、暗闇の中で妖艶に光る桜を描く安西啓明『夜桜』」(1931年)など、計4点の絵画をご覧ください。
【開催期間】12/27(土)~3/24(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる(12/29~1/3休館)
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2025#art3

中野区立歴史民俗資料館企画展「おひなさま展」
山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館
区指定文化財の山崎家雛段飾りを中心に、明治時代から昭和時代の段飾りや御殿飾り、押絵雛や木目込人形の雛飾りなど様々なおひなさま約45組を展示します。また、自分で7段飾りの雛人形を飾ってみたり、折り紙・ぬり絵・絵本・紙芝居・パズルで遊ぶなど体験できるコーナーももりだくさん!当館で今年も楽しい雛祭りをお楽しみください。
<ワークショップ「流し雛作り」(事前申込制)>稲わらを使って流し雛を作ります
2/28(土)13:30~15:30
定員:20名(応募者多数の場合は抽選、区民優先)、参加費無料、対象:小学生以上
・来館プレゼント:「おひなさま」しおり(お1人様1枚、なくなり次第終了)
【開催期間】2/10(火)~3/14(土)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/ohinasama2026.html

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」
市谷の社 本と活字館
まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。
【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html
