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開催期間 2026年9月10日~2026年9月16日

松坂屋上野店「秋のうまいもの物産展2026」

松坂屋上野店

松坂屋上野店で、全国の行列・話題のグルメが集結する「秋のうまいもの物産展」を開催。大阪名物「551 HORAI」の豚まん(6個入り1500円)や、各地の催事で人気を集めるパン屋「玉出 木村家」のイタリアンブリオッシュ・ヴェネチアーナ(1/2サイズ788円)が今年も登場するほか、神奈川のラーメン名店「支那そばや」がイートインで初出店し、作りたての特製醤油らぁ麺(2300円)などを販売。また、宮城「メゾン シーラカンス」のシーラカンス モナカ(6個入り2350円)や神奈川「鎌倉紅谷」のクルミッ子(10個入り缶2376円)、三重「赤福」の赤福水ようかん(1箱1200円)、福岡「かさの家」の梅ヶ枝餅(5個入り900円)といった全国屈指の銘菓がラインアップ。ほかにも食欲の秋や旅行気分を楽しめる実演グルメとして、広島「みっちゃん 横川店分家」の牛すじお好み焼き(1枚1836円)、福岡「とり皮お市」のとり皮ぐるまき(10本2160円)、秋の味覚を味わえる埼玉「芋福堂」の焼き芋モンブランソフト(1個850円)に、京都「芋工房IIMO」の生芋けんぴ 細切り(1袋864円)などを販売。人気商品の多くは各日数量限定で、さらに一部店舗(551 HORAI/メゾン シーラカンス/鎌倉紅谷/御菓子司 山田家/定義とうふ店)は整理券配布での販売となります。開店前の整理券配布は「館外 パークプレイス24前」で行います。

【開催期間】9/10(木)~9/16(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(最終日は17:00まで)
【会場】松坂屋上野店 本館6階 催事場(台東区上野3-29-5)
【アクセス】JR「御徒町駅」から徒歩2分、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」直結、東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩1分、京成電鉄「京成上野駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】050-1782-1000(松坂屋上野店)
https://www.matsuzakaya.co.jp/ueno/topics/260909_akinoumaimono_gourmet.html

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

(c)武論尊・原哲夫/コアミックス,「北斗の拳」製作委員会

開催期間 2026年8月22日~2026年11月8日

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

アニメ東京ステーション

『北斗の拳』は、原作・武論尊、漫画・原哲夫によって生み出され、1983年より『週刊少年ジャンプ』で連載を開始した伝説的アクション漫画で国内外に根強い人気を誇ります。2026年にはアニメシリーズ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』として、新たなスタッフ・キャストと最新の映像技術によりアニメ化。現在、第1クールがプライムビデオにて配信中。第2クールは2027年放送予定です。そんなアニメ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の世界観と、作品に登場するキャラクターの魅力を体感できる展示を実施します。
<主な展示内容>
・展示物
『北斗の拳』のヒストリー展示
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』を振り返る場面写真パネル
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の設定資料や制作工程動画
・デジタルコンテンツ体験コーナー
質問に答えて診断!あなたは誰タイプ?『北斗の拳』キャラクター診断「北斗神断!!」

【開催期間】8/22(土)~11/8(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【公式instagram】https://www.instagram.com/animetokyostation/
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events81/

明治大学博物館 明大コレクション65「曽谷貝塚 出土資料と記録」

(c)Meiji University

開催期間 2026年7月6日~2026年9月30日

明治大学博物館 明大コレクション65「曽谷貝塚 出土資料と記録」

明治大学 駿河台キャンパス

千葉県市川市に位置する曽谷貝塚は縄文時代後期の遺跡で、明治大学では1959年と1962年の2度にわたって発掘調査をおこないました。今回の展示では、発掘の際に出土した土器や石器、人骨などの資料に加え、当時の調査日誌や実測図といった記録もあわせて展示します。 記録類が展示される機会は少ないですが、調査の進捗や発掘の日常の様子を窺い知ることができる興味深い資料でもあります。出土資料と記録を見比べながら、縄文時代の暮らしと、発掘に邁進した60年前の学生たちの日々を感じていただければ幸いです(※小規模展示となりますので、ほかの展示とあわせてご覧ください)。

【開催期間】7/6(月)~9/30(水)※入場無料、休館日:日曜・祝日、8/1~9/19の土曜日、夏季休業(8/10~8/16)※7/20(月・祝)、9/21(月・祝)、9/22(火・祝)は開館
【開催時間】平日 10:00~17:00(入館は16:30まで)、土曜 10:00~16:00(入館は15:30まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 考古部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2026/mei65soyakaizuka.html

虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年6月10日~2026年9月23日

虎屋 赤坂ギャラリー企画展「江戸木版画と浮世絵展」

虎屋 赤坂ギャラリー

虎屋 赤坂ギャラリーで、江戸木版画と浮世絵をテーマに展示を開催します。日本を代表する芸術の一つである浮世絵は、絵師の描いた下絵が彫師、摺師によって完成される木版画です。その技術は現在まで継承されており、2007年には「江戸木版画」として国の伝統的工芸品にも指定されました。今回の展示では、現代の江戸木版画の彫師・摺師によって制作された、浮世絵の名作をご覧いただけます。特に鈴木春信の「夜の梅」は、とらやの代表銘菓『夜の梅』と共通する題材であることから、長尾版画匠版を栞などに使用してきた、縁の深い作品です。手摺木版ならではの美しい色彩、江戸の粋をお楽しみください。

【開催期間】6/10(水)~9/23(水・祝)※入場無料、物販有料、休業日は7/6(月)、8/6(木)、9/6(日)
【開催時間】9:30~18:00
【会場】虎屋赤坂ギャラリー(港区赤坂4-9-22 とらや赤坂店 地下1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-3408-2331(とらや赤坂店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20240528

SUMMER LOUNGE MEIJI PARK Powered by Corona 2026

(c)MEIJI PARK

開催期間 2026年7月17日~2026年9月27日

SUMMER LOUNGE MEIJI PARK Powered by Corona 2026

東京都立明治公園

明治公園の緑に囲まれた空間に、テーブル・イス・照明演出を施したラウンジが登場。協賛企業によるドリンクに加え、新たなフードメニューも追加されさらに充実。友人・家族・同僚など、誰と訪れても楽しめる“みんなのビアガーデン”です。今年は7/17(金)~9/27(日)の73日間ロングラン開催となります。さらに、金土日祝を中心に行われる野外映画イベント「ねぶくろシネマ」の特別上映は、日本最大級となる長期間にわたって開催!都会の喧騒を忘れさせる、非日常の夏体験をお届けします。
<イベント内容>
・期間限定の屋外ビアラウンジが今年も登場!:明治公園の緑に囲まれた空間に、テーブル・イス・照明演出を施したラウンジが今年も登場します。協賛企業によるドリンクに加え、新たなフードメニューも追加されさらに充実。友人・家族・同僚など、誰と訪れても楽しめる“みんなのビアガーデン”です。ビアラウンジに加えて、さらに今年はコロナビールなどのドリンクと、それらにぴったりのフードを取りそろえた「Corona Sunsets Truck」が登場します。金曜から週末のサンセットの時間をメインに、気持ちをリフレッシュさせてくれる空間が演出されます。コロナビールとノンアルコールビールのコロナセロに合うフードも提供され、心地よい屋外での食事を楽しめます。
・今年の「ねぶくろシネマ」は、屋外ナイトシネマイベントとして日本最大級となる40日間超のロングラン開催!みんなで楽しめる名作・話題作がラインアップ!:今年も人気の野外映画イベント「ねぶくろシネマ」が同時開催!大人から子どもまで、誰もが楽しめる洋画、邦画、アニメの名作・話題作が、日本最大級となる40日超の期間にわたって実施される予定です。
・期間中の特別コンテンツ:毎週火曜日はみんなで走ってビールで乾杯!「Run & Beer」:都立明治公園ランニングコミュニティ「Runner‘s Park Tokyo」とのコラボイベントとして、今年も「Run & Beer」が開催されます。ランニング後にはノンアルコールビールのコロナセロが無料で提供!心身共にリフレッシュできる企画が用意されます。
日程:7/21(火)、7/28(火)、8/4(火)、8/18(火)、8/25(火)、9/1(火)、9/8(火)、9/15(火)

【開催期間】7/17(金)~9/27(日)※入場無料、物販・一部コンテンツは有料、雨天・荒天中止
【開催時間】17:00~22:00(ラストオーダーは21:40)
【会場】都立明治公園(新宿区霞ヶ丘町5-7)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」から徒歩9分、JR「千駄ヶ谷駅」から徒歩10分、JR「信濃町駅」から徒歩13分、東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩9分
【主催】TokyoLegacyParks株式会社
【公式instagram】https://www.instagram.com/summerlounge_meijipark/
https://meijipark-summer-lounge.com/

アプリコ・アートギャラリー「熊川昭典展」

(c)熊川昭典《カンヌ好日》

開催期間 2026年6月25日~2026年9月27日

アプリコ・アートギャラリー「熊川昭典展」

大田区民ホール アプリコ

令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第2期は、水辺の情景を数多く描いた熊川昭典の絵画をご覧いただきます。

【開催期間】6/25(木)~9/27(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026#art2

国立公文書館 令和8年夏の特別展「旅人は東を目指す―古典文学が描いた魅惑の東日本―」

(c)NATIONAL ARCHIVES OF JAPAN

開催期間 2026年7月17日~2026年9月23日

国立公文書館 令和8年夏の特別展「旅人は東を目指す―古典文学が描いた魅惑の東日本―」

国立公文書館

都の人々にとって東日本は長らく未知の世界でした。『伊勢物語』(いせものがたり)の「東下り」(あずまくだり)の章段にその風景が描かれたとき、それは衝撃と感動をもって受け止められたことでしょう。 以降、旅人たちは『伊勢物語』に想いを馳せながら、東を目指しました。その憧れは時代を超え、旅人たちによってわが国の古典文学の一角が形作られていったのです。本展では、東日本を旅した人々の足跡を追い、彼らがのこした和歌・漢詩・物語・紀行文などをご紹介します。

【開催期間】7/17(金)~9/23(水・祝)※入場無料、土日祝開館(7/20(月)及び9/21(月・祝)は開館)、月曜及び7/21(火)は休館
【開催時間】9:15~17:00(毎週金曜日は20:00まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館 東京本館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】 東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年6月27日~2026年9月20日

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」

トーキョーアーツアンドスペース本郷

本展では、2025年度に東京や世界各国の提携機関のレジデンスに滞在した国内外のアーティストたちが、その成果を発表します。第1期は、「テクノロジーと人間のかたち」というテーマを共有してTOKASレジデンシ―で滞在制作を行った4名を含む7名が、第2期は6組の作家が同じ空間を共有して行うグループ展です。私たちが暮らす社会では、価値基準や思考はしばしば、帰属する集団によって規定されます。それは靴を履くように、身を守り歩きやすくすると同時に、世界とのあいだに一定の距離を生み出します。本展に参加するアーティストたちは、それぞれのテーマを探究する中で、意図的あるいは必然的にその靴を脱ぎ、素足になって世界に触れ直しています。社会的な関係を扱う彼らの実践からは、属性や役割を一度外し、個へ戻ろうとする視点が見えてきます。たとえば、異なる時代や場所に存在する誰かの思考と共鳴することや、身体の一部に目を凝らすことなどをとおして、どこの誰であるかとは別の地平で、他者と出会っています。一方で、人間以外のものと対峙する際には、社会の靴は通用しません。人間は自然という脅威の中で生存するために群れをつくり、社会を育んできました。それでも自然に向き合う時は、ひとつの身体と感覚をもつ素足の生き物として立つほかありません。このように彼らは自発的に、あるいは不可避的に、社会的な前提からいったん離れ、脆弱性を引き受けながら世界との距離を詰めようとしています。素足で草や岩の上を歩くとその感触の豊かさと皮膚の繊細さを再認識するように、自らの実感を手がかりに世界と関係を結び直す。それぞれの歩みが、本展においても立ち現れてくるでしょう。
<アーティスト>
第1期:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、池添 俊、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ、村上 郁
第2期:宇佐美奈緒、ガン・ドンフン、Synphysica、ハラサオリ、ディエゴ・ペレス、水野 渚
<提携機関(都市)>
アトリエ・モンディアル(スイス・バーゼル)、カリーズ、ベルリン市(ドイツ・ベルリン)、センター・クラーク、ケベック・アーツカウンシル(カナダ・ケベック州モントリオール)、HIAP(ヘルシンキ・インターナショナル・アーティスト・プログラム)、フィンランド文化財団(フィンランド・ヘルシンキ)、トレジャーヒル・アーティスト・ヴィレッジ、アーティスト・イン・レジデンス台北(台湾・台北)、ウィールズ、ベルギー・フランダース政府(ベルギー・ブリュッセル)
<会期>
第1期:6/27(土)~8/2(日)
第2期:8/15(土)~9/20(日)

【開催期間】6/27(土)~8/2(日)、8/15(土)~9/20(日)※入場無料、休館日:月曜日(7/20は開館)、7/21
【開催時間】11:00~19:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260627-7557.html

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年6月6日~2026年10月25日

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

市谷の社 本と活字館

世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。

【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html

オクトーバーフェスト2026in芝公園・御成門駅前~AUTUMN~

(c)オクトーバーフェスト実行委員会

開催期間 2026年9月11日~2026年9月23日

オクトーバーフェスト2026in芝公園・御成門駅前~AUTUMN~

芝公園

オクトーバーフェストは、ドイツ・ミュンヘンで毎年開催されている世界最大のビールのお祭り「オクトーバーフェスト」の雰囲気を日本でも楽しめるビアフェスティバルです。イベント期間中は、本場ドイツ直輸入のクラフトビールをはじめ、ソーセージやアイスバイン、シュニッツェルなどのドイツ料理を堪能できます。

【開催期間】9/11(金)~9/23(水)※大人(中学生以上)500円 オリジナルリユースカップ付き、小学生以下入場無料(電子マネー、交通系ICカード、QR決済、クレジットカード利用可)、雨天決行、荒天中止
【開催時間】平日15:00~22:00、土日祝日11:00~22:00(最終入場受付21:00・ラストオーダー21:30)
【会場】都立芝公園4号地(港区立みなと図書館横)(港区芝公園3-2)
【アクセス】都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩1分、東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄浅草線「大門駅」から徒歩10分、JR「浜松町駅」から徒歩15分
【主催】オクトーバーフェスト実行委員会
【後援】ドイツ観光局、バイエルン州駐日代表部、観光庁、東京都
【協力】SKWイーストアジア、KKday Japan
【運営】株式会社ビー・エフ・シー
【公式X】https://x.com/oktoberfest1810
【公式instagram】https://www.instagram.com/oktoberfest1810
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【お問い合わせフォーム】https://www.oktober-fest.jp/contact.php
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