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大つけ麺博 presents ラー1グランプリ2026

(c)大つけ麺博実行委員会

開催期間 2026年10月10日~2026年11月15日

大つけ麺博 presents ラー1グランプリ2026

大久保公園

10/10(土)~11/15(日)まで、新宿区立大久保公園で、「大つけ麺博 presents ラー1グランプリ」を開催。2026年の大つけ麺博は、優勝賞金500万円という大規模な賞をかけて全国のラーメン店が激しい競争を繰り広げる、ファン参加型のラーメンイベントとして展開されます。本イベントに先立ち、全国のラーメン店を対象としたWEB予選が実施され、ファン投票によって見事選ばれた実力店舗のみが大久保公園の特設会場へと集結します。会場を訪れる来場者は、800円で提供される食べ比べメニューなどを実際に味わいながら、お気に入りの店舗へ投票を行う仕組みとなっています。来場者の一票が、まさに「次世代ラーメン王」の誕生を直接後押しする重要な役割を担います。出店店舗とラーメンファンが一体となって頂点を目指すという、これまでにない新しいスタイルが特徴のラーメンイベントです。会場への入場料は無料となっており、どなたでも自由に入場して会場の熱気を体感することができます。

【開催期間】10/10(土)~11/15(日)※入場無料、物販有料(食べ比べサイズ:800円、食べ比べサイズ2杯セット:1500円)
【開催時間】11:00~21:00
【会場】新宿区立大久保公園(新宿区歌舞伎町2-43)
【アクセス】西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分、JR・小田急・京王・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩8分、JR「新大久保駅」から徒歩7分、東京メトロ副都心線・都営地下鉄大江戸線「東新宿駅」から徒歩8分
【主催】株式会社ブルースモービル
【共催】歌舞伎町タウンマネージメント
【後援】新宿区
【公式X】https://x.com/daitsukemenhaku
【公式instagram】https://www.instagram.com/daitsukemenhaku
【お問い合わせ先】contact@bluesmobile.co.jp
https://dai-tsukemen-haku.com/

港区立みなと科学館2026秋の企画展「デジタルでみる 東京自然いきもの展/子どもとつくるミニ企画展 身近な自然を調べよう」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2026年9月16日~2026年11月8日

港区立みなと科学館2026秋の企画展「デジタルでみる 東京自然いきもの展/子どもとつくるミニ企画展 身近な自然を調べよう」

港区立みなと科学館

東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを組み合わせて生きものを探す「東京いきものAR図鑑」、生きものの鳴き声をリズムに乗せて楽しむ「鳴き声ミュージックメイカー」など、最新のデジタル技術を活用した体験型展示を通して、東京の自然の魅力を分かりやすくご紹介します。同時開催の「子どもとつくるミニ企画展」では、港区の小中学生が身近な自然を探究し、自ら調べた成果をパネルや作品として展示します。子どもたちならではの自由な視点に触れることで、日常の中に息づく自然への新しい発見や興味が広がります。
期間中は、下記のテーブルサイエンスを毎日実施します。
・テーブルサイエンス「バランストンボをつくろう!」:9/16(水)~10/12(月・祝)
・テーブルサイエンス「折り紙でつくる飛ぶ種子実験!」:10/15(木)~11/8(日)
<主なイベント>
・私たちの身近で生きる樹木を学ぼう!
日時:9/23(水・祝)10:30~11:30、14:30~15:30※予約不要、整理券制(当日先着)
・秋の工作フェスティバル! 自然編
日時:9/22(火・祝)、11/3(火・祝)10:00~12:00(最終受付11:45)、14:00~16:00(最終受付15:45)※予約不要
・子どもたちによる展示解説
日時:10/12(月・祝)13:00~13:20、14:00~14:20、15:00~15:20※予約不要
・自然観察会 自然教育園で秋の自然を観察しよう
日時:10/25(日)10:30~11:30
場所:国立科学博物館附属 自然教育園※9/10(金)10:00抽選受付開始
<講演会>
・「クマを知る、という選択」
講師:森林総合研究所多摩森林科学館・岡輝樹氏
日時:10/31(土)14:00~15:30※9/10(金)10:00予約開始
<その他>企画展のアンケートにお答えいただいた方全員に、企画展限定ステッカーをプレゼント。また、東京都産間伐材の限定グッズや、東京都で見られる樹木の実が当たるガチャガチャにもご参加いただけます。

【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:10/13(火)~10/14(水)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【共催】東京都環境局
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026autumn-ikimono/

杉並アニメーションミュージアム企画展「~懐かし、新し 多彩なアニメが大集合!~シンエイ動画50周年展」

(c)シンエイ動画株式会社

開催期間 2026年7月25日~2026年11月29日

杉並アニメーションミュージアム企画展「~懐かし、新し 多彩なアニメが大集合!~シンエイ動画50周年展」

杉並アニメーションミュージアム

『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』などの人気アニメーションを制作する会社「シンエイ動画」が、2026年で設立50周年を迎えます。前身となる有限会社エイプロダクションが設立された1965年をスタートに、子どもたちを笑顔にするたくさんのアニメを生み出しています。本展では、シンエイ動画設立50周年を記念して、半世紀の間に作られてきた多くの作品を紹介いたします。今回は会期を半期に分け、前期では『忍者ハットリくん』『怪物くん』『クレヨンしんちゃん』などを、後期では『ドラえもん』をはじめ、『美味しんぼ』『おぼっちゃまくん』などを展示予定。貴重なセル画なども展示する予定です。『PUI PUIモルカー』『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』などの2020年代の作品も展示予定となります。また7/17(金)公開の新作映画『君と花火と約束と』を紹介する特別展を期間限定で開催します。こちらもあわせて、懐かし、新しの知っているアニメをぜひ会場で探してみてください。
<イベント内容>
・今までの作品が大集合:シンエイ動画が制作した数々の名作を、1作品1枚のパネルで紹介。当時のキービジュアル(※)をはじめ、あらすじや場面写真を掲載します。もしかすると懐かしいあの名場面に出会えるかも?!
※ 番組や劇場作品を紹介するために作られた代表的な画像のこと
・フォトスポット:幅3.6メートルの巨大年表が出現。シンエイ動画50年の歴史が、歴代作品のキービジュアルとともに掲出されます。思い出の作品と一緒に写真に収まっては?
・中間制作物の展示:アニメの制作に欠かせない「台本」「各種設定」などの中間制作物を展示。注目は、藤子不二雄(A)先生原作のいくつかの作品から特別にお借りした「セル画」。
ここでしか見ることのできない貴重な資料をお見逃しなく!
・前期/後期で入れ替わる多彩な作品に注目:通常約4か月の期間で開催されるミュージアムの企画展。今回は展示作品が多いため、4ヶ月を前期/後期に分けて展示を入れ替え。期間を通じて、さまざまな作品と触れ合ってください。
・入場者特典をご用意!:ご来場のお客様には、オリジナルステッカーをプレゼント!(なくなり次第終了。お一人様1日1枚までとなります)
・50周年お祝いメッセージ:半世紀にわたってアニメーションを作ってきたシンエイ動画に向けた皆さまからの「お祝いメッセージ」が書けるコーナーを設置。好きな作品のイラストを書いてもOK!また、スタッフ・関係者からいただいた「お祝い色紙」も展示予定です!
・特別展示『君と花火と約束と』展:7/17(金)から全国公開の劇場アニメーション『君と花火と約束と』情報を期間限定で展示。キャラクター設定などの資料や、場面写真も見ることができます。

【開催期間】7/25(土)~11/29(日)※入場無料、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区(杉並アニメーションミュージアム)
【協力】シンエイ動画株式会社
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/shin-ei-animation_50th_exhibition

国立公文書館 令和8年度第2回企画展「遊ぶ もののけ―妖怪と幻獣の江戸時代―」

(c)NATIONAL ARCHIVES OF JAPAN

開催期間 2026年10月16日~2026年12月6日

国立公文書館 令和8年度第2回企画展「遊ぶ もののけ―妖怪と幻獣の江戸時代―」

国立公文書館

不思議な現象、奇妙なモノたち。古来より日本社会にとって怪異とは、凶事を予言する脅威でした。しかし、江戸時代に入ると怪異はより無害な「もののけ」へと変化しました。人々は日常の不思議をもののけとして楽しみ、書籍や記録に残しました。本展では、現実と幻想の間に遊ぶ、江戸時代のもののけ達を紹介します。
<同時開催(有料)>
・科学技術館×国立公文書館「北の丸大妖怪展」
科学技術館4階 サイエンスギャラリー(千代田区北の丸公園2-1)
10/16(金)~12/6(日)※10月の水曜日と11/4(水)・11/11(水)は休館

【開催期間】10/16(金)~12/6(日)※入場無料、土日祝開館(11/23(月・祝)・11/30(月)は開館、11/24(火)は休館)
【開催時間】9:15~17:00
【会場】独立行政法人 国立公文書館 東京本館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】 東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

平和祈念展示資料館 企画展「記憶を繋ぐものたち ―所蔵資料3万点が語る戦争と家族の物語」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年9月19日~2027年1月11日

平和祈念展示資料館 企画展「記憶を繋ぐものたち ―所蔵資料3万点が語る戦争と家族の物語」

平和祈念展示資料館

2000年に開館した帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)は、さきの大戦における兵士、戦後強制抑留者(シベリア抑留者)、海外からの引揚者に関する資料を中心に、戦争に関する約3万点の資料を収集してきました。ともすれば散逸し、失われていたかもしれないこれらの資料が、戦後80年以上の歳月を経て存在していることは、それ自体がひとつの奇跡であり、そこには膨大な歴史の記憶が凝縮されています。個々の資料には、それぞれの歴史的文脈が存在するはずですが、展示スペースの問題や、調査研究上の課題により、私たちはまだ、その奥底にある事実を十分に引き出し切れてはいません。本展では、こうした課題と向き合う一歩として、これまで収集してきた資料を手掛かりに、戦争体験者と家族の物語を紐解きます。戦後、体験者の生きた証を、親から子、そして孫へと大切に保管し語り継いできた家族こそ、戦争体験における最初の「継承の担い手」でした。昭和100年となる今日、家族の物語は、ミュージアムを通して社会の記憶へと変容を遂げつつあります。形あるものとそれに付随する記憶は、私たちに何を語りかけるのか、その声に耳を傾けます。
・前期:9/29(火)~11/15(日)
・後期:11/17(火)~1/11(月・祝)
<期間中のイベント(参加無料・予約不要)>
・学芸員によるギャラリートーク
10/10(土)、 11/8(日)、12/12(土)
各日13:00~(約40分)
・定期語り部お話し会 
10/18(日)、11/15(日)、12/20(日)
各日14:00~(約60分)
・映画上映会(各日11:00~、14:00~)
10/10/(土)『異国の丘』(1949年製作/91分)
監督・渡辺邦男、出演・上原謙、花井蘭子
10/11(日)『ラーゲリより愛を込めて』(2022年製作/134分)
監督・瀬々敬久、出演・二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人、寺尾聰
10/12(月・祝)『父と暮せば』(2004年製作/99分)
監督・黒木和雄 出演・宮沢りえ、原田芳雄、浅野忠信
11/21(土)『大日向村の46年 満州移民・その後の人々』(1985年製作/155分)
監督・山本常夫、製作・グループ現代
11/22(日)『私の父もそこにいた~証言によるベトナム残留日本兵の存在~』(2018年製作/40分)
監督:脚本・佐山剛勇 制作:著作・私の父もそこにいた製作委員会
11/23(月・祝)『父と家族と わたしのこと』(2026年製作/127分)
撮影:監督:制作・島田陽磨、製作・日本電波ニュース社

【開催期間】9/19(火)~1/11(月・祝)※入館無料、休館日:毎週月曜日、10/13(火)、11/24(火)、年末年始(12/28~1/4)、10/12(月・祝)、11/23(月・祝)、1/11(月・祝)は開館
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260816-1100/

ASAKUSA CULTURE & LIGHTS(浅草カルチャー&ライツ)2026

(c)ASAKUSA CULTURE & LIGHTS

開催期間 2026年10月30日~2026年11月3日

ASAKUSA CULTURE & LIGHTS(浅草カルチャー&ライツ)2026

浅草寺

この催しは、浅草寺の本堂および宝蔵門に浅草寺が誇る大絵馬や縁起絵巻「寛文縁起」、浅草寺ゆかりの浮世絵など浅草寺1400年の歴史・文化をモチーフにしたプロジェクションマッピング映像を投影するものです。プロジェクションマッピングの観覧は無料で、事前申し込みは不要。プロジェクションマッピングとあわせて、浅草寺の境内にある通常非公開の名勝 伝法院庭園と歌川国芳、長谷川雪旦、逸見(狩野)一信など歴史的な絵師たちが描いた大絵馬約50作品が収蔵されている絵馬堂を5日間限定で鑑賞できる「浅草寺 名勝 伝法院庭園/絵馬堂 特別拝観」も同時開催されます。特別拝観のチケットは昼夜共通・再入場可能で、日中・夜間ともに伝法院庭園の文化的価値やストーリーを立体的に浮かび上がらせる雲海演出が行われるほか、夜間限定プログラム「金龍夜会」では伝法院庭園を幻想的な光で彩り、浅草寺の寺舞「金龍の舞」をイメージしたオリジナル舞踊が上演されます(絵馬堂の特別拝観は日中のみ)。また、浅草寺の主要な絵馬について解説した図録「浅草寺の絵馬」付き特別拝観チケットも数量限定で販売されます。

【開催期間】10/30(金)~11/3(火・祝)※入場無料、特別拝観チケット・物販などは有料
【開催時間】18:00~21:30
【会場】浅草寺 本堂・宝蔵門(台東区浅草2-3-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東武スカイツリーライン・都営地下鉄浅草線・つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩5分
【主催】浅草カルチャー&ライツ実行委員会
【企画制作】株式会社一旗
【特別協力】株式会社JTB
【お問い合わせ先】03-6737-9291(浅草カルチャー&ライツ実行委員会事務局)
https://www.asakusaculturelights.com/

開催期間 2026年10月30日~2026年11月1日

マレーシアフェア2026東京

豊洲公園

10/30(金)から11/1(日)までの3日間、江東区の豊洲公園花木とモニュメント広場で「マレーシアフェア2026東京」が開催。「All About Malaysia」をテーマに開催される本イベントでは、日本にいながらマレーシアの食文化や伝統芸能、民族文化などを幅広く体感できる多彩なコンテンツが展開されます。東京開催は2年ぶりとなり、2024年に同じ豊洲公園で開催された際の好評を受け、今回は開催期間を2日間から3日間へ拡大して実施されます。会場では、マレーシアから来日したダンサーによる民族舞踊ステージを実施。多民族国家マレーシアを象徴する色鮮やかな衣装とリズミカルな踊りが披露され、会場を華やかに彩ります。グルメエリアでは、「グルメ天国マレーシア」と紹介される多彩な食文化を体感できます。キッチンカーでは、「ナシレマ」や「サテー」など、本場マレーシアの味を楽しめるメニューが登場予定です。文化体験コンテンツとしては、「バティック体験」や「ヘナタトゥー」を実施。バティック体験では、色の組み合わせや水の量による濃淡調整を行いながらオリジナル作品を制作できます。ヘナタトゥーは約1~2週間ほどで自然に消えるボディアートとして紹介されています。また、マレーシア産のお菓子や調味料、雑貨などを販売する「Halal2Go Mart(ハラルトゥーゴーマート)」も登場。200アイテム以上の商品を取り揃え、現地でショッピングをしているような体験ができるコンテンツとして展開されます。そのほか、豪華賞品が当たる抽選会や、マレーシア現地からの出展ブースなども予定されています。

【開催期間】10/30(金)~11/1(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~18:00
【開催場所】豊洲公園 花木とモニュメント広場(江東区豊洲2-4-9)
【アクセス】東京メトロ有楽町線「豊洲駅」から徒歩3分、ゆりかもめ「豊洲駅」から徒歩4分
【主催】マレーシアフェア2026東京運営事務局
【公式X】https://x.com/MalaysiaFair_JP
【公式instagram】https://www.instagram.com/malaysiafair/?hl=ja
【公式facebook】https://www.facebook.com/malaysiafair.jp/
【お問い合わせ先】exhibit@malaysiafair.jp(マレーシアフェア2026運営事務局)
https://malaysiafair.jp/

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

(c)武論尊・原哲夫/コアミックス,「北斗の拳」製作委員会

開催期間 2026年8月22日~2026年11月8日

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

アニメ東京ステーション

『北斗の拳』は、原作・武論尊、漫画・原哲夫によって生み出され、1983年より『週刊少年ジャンプ』で連載を開始した伝説的アクション漫画で国内外に根強い人気を誇ります。2026年にはアニメシリーズ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』として、新たなスタッフ・キャストと最新の映像技術によりアニメ化。現在、第1クールがプライムビデオにて配信中。第2クールは2027年放送予定です。そんなアニメ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の世界観と、作品に登場するキャラクターの魅力を体感できる展示を実施します。
<主な展示内容>
・展示物
『北斗の拳』のヒストリー展示
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』を振り返る場面写真パネル
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の設定資料や制作工程動画
・デジタルコンテンツ体験コーナー
質問に答えて診断!あなたは誰タイプ?『北斗の拳』キャラクター診断「北斗神断!!」

【開催期間】8/22(土)~11/8(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【公式instagram】https://www.instagram.com/animetokyostation/
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events81/

シタマチ.文化祭2026

(c)Okachimachi Station South Exit Shopping Association

開催期間 2026年10月31日~2026年11月3日

シタマチ.文化祭2026

上野・御徒町・湯島エリア

10/31~11/3の4日間、御徒町南口駅前広場(おかちまちパンダ広場)と上野松坂屋パークプレイス24ピロティで「シタマチ・文化祭」を開催します!今年も秋のお楽しみが盛りだくさんです!
<主なイベント内容>
・こどもおしごとチャレンジ:警察官・自衛隊のお仕事体験やキッズ車掌、キッズ大工など、さまざまなお仕事にチャレンジ!体験してスタンプを3つ集めると、お菓子と交換できます。
・伝統芸能体験」:日本の伝統芸能を見て、触れて、体験!和太鼓や伝統芸能を身近に楽しめます。
・ART at パークプレイスピロティ:藝大生による圧巻のウォールアートパフォーマンスを開催。
・特別ステージ:地元学生による吹奏楽演奏をはじめ、和太鼓、サンバ、ダンスなど、多彩なパフォーマンスが日替わりで登場。
・シタマチ・グルメ:食欲の秋にぴったり!人気のフードやドリンクも充実!

【開催期間】10/31(金)~11/3(火・祝)※入場無料、物販有料、荒天中止
【開催時間】11:00~17:00
【会場】おかちまちパンダ広場(御徒町南口駅前広場)(台東区上野3-26)、上野松坂屋パークプレイス24ピロティ(台東区上野3-25-10)
【アクセス】JR「御徒町駅」から徒歩1分
【主催】御徒町駅南口商店会
【後援】台東区
【協力】松坂屋上野店ほか
【お問い合わせ先】shitamachi.bunkasai@gmail.com(シタマチ.文化祭事務局)
https://www.panda-hiroba.com/topicks

文京菊まつり2026

(c)Yushima Tenmangu

開催期間 2026年11月1日~2026年11月23日

文京菊まつり2026

湯島天満宮

秋を代表する花として親しまれている菊の花が所狭しと飾られます。都内では珍しい「菊人形」や、崖から垂れ下がるような形に仕立てられた「懸崖(けんがい)」、一株から多数の花を咲かせ一輪の花のように見せる「千輪咲」など、湯島天満宮を会場に、丹精こめてつくられた多種多様な菊が展示されます。

【開催期間】11/1(日)~11/23(祝・月)※入園無料、一部イベントは有料
【開催時間】6:00~日没
【会場】湯島天満宮(文京区湯島3-30-1)
【アクセス】東京メトロ千代田線「湯島駅」から徒歩2分、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」から徒歩5分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、JR「御徒町駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分
【主催】文京菊まつり実行委員会、文京区観光協会
【公式X】https://x.com/bunkyo_flower
【お問い合わせ先】03-3836-0753(湯島天満宮)
https://www.yushimatenjin.or.jp/lp/kiku2026.html