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明治大学博物館刑事部門コラム展「悪党、天下をかたる 慶応二年村山騒動の世界」

(c)Meiji University

開催期間 2026年3月26日~2026年8月31日

明治大学博物館刑事部門コラム展「悪党、天下をかたる 慶応二年村山騒動の世界」

明治大学 駿河台キャンパス

慶応2(1866)年、出羽国村山郡(現・山形県山形市ほか)で、米価高騰に困窮した群衆が、富裕層に出金と酒食を強要し、拒む者の屋敷を打ち崩すという村山騒動が起きました。首謀者は武器を持ち騒ぐ博徒や浪人などのアウトローで、当時「悪党」と呼ばれた人々。しかし、彼らは自らを「天下儀士」と名乗ります。はたして、彼らは「悪党」なのか?天下をかたる「義士」なのか?首謀者たちが出した手紙や事件の報告書、物価高を描く錦絵などから、幕末の混沌とした社会を描きます。さらに、本展示では、歴史・法・哲学・認知情報論の第一線で活躍する明治大学の4人の教員によるコメントを合わせて紹介します。基盤とする学問や関心によって、切り口はさまざまで、同じ素材から異なる世界が広がります。合わせてお楽しみください(小規模展示です。ほかの展示と併せてご覧ください)。

【開催期間】3/26(木)~8/31(月)※入場無料、休館日:日曜・祝日(4/29、7/20は除く)・8/1~9/19の土曜日・夏季休業日(8/10~8/16)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 刑事部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000gaswl.html

高島屋史料館TOKYO企画展「やっぱりゾウが好き―デパートの屋上にゾウがいた!」

(c)TAKASHIMAYA

開催期間 2026年3月13日~2026年8月31日

高島屋史料館TOKYO企画展「やっぱりゾウが好き―デパートの屋上にゾウがいた!」

日本橋高島屋本館

戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その存在は決して小さなものではありませんでした。賢くて優しく、芸達者だったたかちゃんは、多くの子どもたちに愛されました。それにしても、なぜ、デパートの屋上にゾウなのか。本展では、たかちゃんを起点に、ゾウという動物が日本社会でいかなる意味を与えられてきたのかをたどります。日本に、ゾウはどのように現れたのでしょうか。はじめは象牙でした。ついで、ゾウに乗る普賢菩薩像や涅槃図によってゾウの姿が知られるようになります。伊藤若冲や長沢芦雪が描いたゾウはめでたい吉祥図でした。河鍋暁斎は本物のゾウを目にしつつ、楽しい戯画へと転換しました。江戸時代に将軍吉宗に献上されたゾウが一大ブームを巻き起こしたことで、山王祭に巨大なゾウのつくりものが登場しました。幕末からは、ゾウが見世物やサーカスの、そして動物園の人気者となりました。ところが戦時下で、「猛獣処分」により多くのゾウの命が奪われます。ゾウもまた、戦争とは無縁でありませんでした。 だからこそ、戦後まもなく日本橋高島屋の屋上へやってきたたかちゃんは「平和の使者」として迎えられたのです。まど・みちおさんが歌詞を書いた「ぞうさん」は、当時のゾウ人気から生まれた童謡です。本展では「ゾウに乗る」「ゾウを洗う」「ゾウを贈る」「ゾウを曳く」「ゾウを操る」「ゾウを食べる」「ゾウが招く」をキーワードに、ゾウと日本人の歴史をひも解きます。時代とともに、ゾウに託したものが変わってきたのです。デパートの屋上でたかちゃんと撮った写真を一般公募したところ、130名を超える方々から貴重な写真をお寄せいただきました。これらの写真からは、ゾウのたかちゃんが戦後復興期に平和のシンボルであったこと、人々に希望を与える存在であったことをうかがい知ることができます。たかちゃんのお骨も初の里帰りを果たし、等身大のバルーンも登場します。現代版「ゾウのいるデパート」で、「平和の使者」たかちゃんに出会って下さい。
<関連イベント>
・トークイベント(高島屋史料館TOKYO 5階旧貴賓室)
①4/11(土)「サーカスの唄が流れてくる」:渡辺裕(音楽学者・東京大学名誉教授)×木下直之(本展監修・静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
②6/27(土)「古今東西南北のゾウを語り合う」:荒俣宏(作家・博物学研究家)×木下直之
③7/25(土)「薬屋の子ども、店頭のサトちゃんを語り尽くす」:都築響一(写真家・編集者)×木下直之

【開催期間】3/13(金)~8/31(月)※入場無料、休館日:毎月第2火曜(8/11は開館、8/12休館)・8/19
【開催時間】10:30~19:30
【会場】高島屋史料館 TOKYO 4階展示室(中央区日本橋2-4-1 日本橋高島屋S.C.本館)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」直結、JR「東京駅」から徒歩5分
【主催】高島屋史料館TOKYO
【監修】木下直之(静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
【グラフィックデザイン】原田祐馬、山副佳祐(UMA/design farm)
【展示デザイン】株式会社中山英之建築設計事務所
【施工・設営】HIGURE 17-15 cas
【担当学芸員】海老名熱実(高島屋史料館TOKYO)
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋髙島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/shiryokan/tokyo/exhibition/

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」

(c)Meiji University

開催期間 2026年3月12日~2026年7月14日

明治大学博物館 商品部門コラム展「瓢箪から駒―時田昌瑞ことわざコレクションより―」

明治大学 駿河台キャンパス

「瓢箪から駒」の語源は、ロバに乗って移動していた中国の仙人が、乗らない時は瓢箪の中にロバをしまっていたという昔話だと言われています。「駒」の元々の意味は「子馬」です。ことわざとしては、「現実には起こりえない、ありえないこと」あるいは「思いがけない出来事が実際に起こること」の例えとして用いられます。転じて、「思いがけない幸運に恵まれる」という解釈から、縁起物の意匠とされています。本年は午年のため、馬にちなんだ縁起物として、時田昌瑞ことわざコレクションの中から資料をご紹介します。

【開催期間】3/12(水)~7/14(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、4/21(火)※4/29(水・祝)は開館
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/hyoutankarakoma20260312.html

NHK VR「サムライの見た夢~幻の豊臣大坂城~」

(c)NHK/NHKプロモーション/NTTドコモ・スタジオ&ライブ/VIVERSE

開催期間 2026年3月20日~2026年5月31日

NHK VR「サムライの見た夢~幻の豊臣大坂城~」

渋谷BEAM

NHKの放送映像による圧倒的な没入VR体験を楽しめる有料エリアと、大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連した展示やフォトスポットなど、どなたでも自由に観覧できる無料エリアがあり、有料エリアへの参加には事前のチケット購入が必要です。
<無料エリア※入場自由>
大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連した展示やフォトスポットなどを予定しています。
<有料エリア※事前のチケット購入が必要です>
VR用のヘッドマウントディスプレイを装着し、他の参加者と共にエリア内を歩くことで“豊臣大坂城”にタイムトリップ。幻の城を巡りながら“サムライの見た夢”の世界を追体験するウォークスルー型のVRイベントです。

【開催期間】3/20(金・祝)~5/31(日)
【開催時間】11:00~21:00(最終入館20:30)
【会場】渋谷BEAM 4階 BEAMギャラリー(渋谷区宇田川町31-2)
【アクセス】JR・東急東横線・田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://www.event.nhk.or.jp/e-portal/detail.html?id=3682

大江戸ビール祭り2026春

(c)oedo-beer-festival

開催期間 2026年5月20日~2026年5月31日

大江戸ビール祭り2026春

中野四季の森公園

同イベントは、全国から集まるクラフトブルワリーや海外ビールのインポーターによる多彩なビールを、入場無料・予約不要で気軽に楽しめる都市型クラフトビールイベントです。北海道をはじめ、東北・関東・中部・関西など、日本各地のクラフトブルワリーが週替わりで出店予定。さらに、ドイツなど海外のビールインポーターも参加し、個性豊かな銘柄が一堂に会します。週ごとに出店ブルワリーが入れ替わるため、複数回の来場でも新たな出会いが楽しめます。各ブルワリーからは、春の気候に合わせた季節限定ビールも登場予定。具体的な銘柄は当日までのお楽しみですが、イベントならではの一杯に出会えるチャンスです。「クラフトビールは種類が多くて迷う…」という方にも安心な仕組み。各ブースではスタッフが丁寧におすすめのビールを案内してくれるほか、少量ずつ試せる飲み比べセットも用意されています。自分の“推しビール”を見つけるきっかけにもなるはずです。ビール片手に楽しめる、おつまみや軽食系のフードも出店予定。「もう一杯飲みたくなる」ような、気の利いたメニューが揃っています。どれにしようか迷う時間も、ビールフェスの醍醐味です。
シーズン1:5/20(水)~5/24(日)
シーズン2:5/27(水)~5/31(日)

【開催期間】5/20(水)~5/31(日)※入場無料、物販有料、5/25、5/26は休み、雨天決行、荒天中止
【開催時間】平日16:00~21:00、土曜12:00~21:00、日曜12:00~20:00
【会場】中野四季の森公園 イベントエリア(中野区中野4-12)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩5分
【主催】大江戸ビール祭り実行委員会
【公式X】https://x.com/oedobeerfest
【公式facebook】https://www.facebook.com/oedo.beer.festival/?ref=page_internal
【公式instagram】https://www.facebook.com/oedo.beer.festival
【主催】大江戸ビール祭り実行委員会
【協力】中野区、中野酒販協同組合
【後援】国税庁
【お問い合わせフォーム】https://oedo-beer-festival.jp/#contact
https://oedo-beer-festival.jp/

平和祈念展示資料館 平和祈念交流展「予科練平和記念館所蔵資料展 大空に憧れた少年たち」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年4月21日~2026年6月28日

平和祈念展示資料館 平和祈念交流展「予科練平和記念館所蔵資料展 大空に憧れた少年たち」

平和祈念展示資料館

「海軍飛行予科練習生」、通称「予科練」とは、旧日本海軍の航空戦力の中核となる搭乗員を育成するための制度、及びそこで学んだ生徒たちのことを指します。終戦までに全国から約24万人の少年が入隊し、少年航空兵として訓練を受けました。約2万4千人の卒業生が戦地に赴き、その8割にあたる約1万9000人が命を落としています。予科練平和記念館は、予科練の歴史や阿見町(茨城県)の戦史の記録を保存・展示するとともに、次の世代に正確に伝承し、命の尊さや大切さを考えていただくことを目的として、2010(平成22)年に開館し、昨年15周年を迎えました。本交流展では、大空への憧れを胸に予科練生となった少年たちが受けた訓練・教育や日々の生活、戦後の様相を、予科練平和記念館の所蔵する資料を通して紹介します。
<関連イベント(参加無料・予約不要)>
■関連映像上映:甲種第14期海軍飛行予科練習生 戸張礼記さん証言映像(ダイジェスト版)
上映時間:35分、制作年:2022年、制作:予科練平和記念館
開始時間 10:00、11:00、12:00、13:00、15:00、16:00
※14:00の回は帰還者たちの記憶ミュージアムの語り部証言映像などを上映します。
※他のイベント時を除きます。
■学芸員によるギャラリートーク 
4/26(日)、 5/5(火・祝)、 5/17(日)、 6/21(日)各日13:00~(約30分)
■戦争体験者による定期語り部お話し会:元兵士の方々が登壇予定です。なお、語り部さんのご都合やご体調により、登壇者が急遽変更になる場合や、会場とご自宅をオンラインでつなぐ形式になる場合がございますので、最新情報をホームページやSNS等でご確認ください。
5/17(日)、 6/21(日)各日14:00~(約60分)
■ゴールデンウィーク企画 映画上映会
各日とも11:00~/14:00~ 
・5/2(土)「若鷲に憧れて~元予科練生の回顧録~」
53分・2021年公開
監督・脚本:松村克弥、製作:阿見町、出演:石井正則ほか
・5/3(日・祝)「人間の翼」
135分・1996年公開
監督:岡本明久、脚本:岡本明久・斉藤力 出演:東根作寿英、山口真有美 
原作:牛島秀彦『消えた春 特攻に散った投手石丸進一』(河出文庫)
・5/4(月・祝)「あゝ予科練」
110分・1968年公開
監督:村山新治、脚本:須崎勝弥、出演:鶴田浩二・西郷輝彦
・5/5(火・祝)「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」
128分・2023年公開
監督:成田洋一、脚本:山浦雅大・成田洋一 出演:福原遥、水上恒司
原作:汐見夏衛『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』(スターツ出版文庫)
「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」製作委員会
・5/6(水・振休)「紙屋悦子の青春」
111分・2006年公開 
監督:黒木和雄、脚本:黒木和雄・山田英樹、出演:原田知世・永瀬正敏

【開催期間】4/21(火)~6/28(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)、予科練平和記念館
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260331-1500/

杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

(c)吉崎観音/KADOKAWA,BNP,NTTドコモ,テレビ東京,NAS

開催期間 2026年4月4日~2026年7月20日

杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

杉並アニメーションミュージアム

月刊少年エースにて連載されている吉崎観音による大人気マンガ「ケロロ軍曹」。地球(ペコポン)侵略の一環として日向家に居候している宇宙人・ケロロ軍曹とその部下たちが巻き起こすドタバタギャグ、友情や家族、絆といった要素も盛り込まれ、幅広い世代に愛される作品です。 そのテレビアニメは2004年から2011年まで7年にわたり放送され、劇場アニメも超劇場版として2006年に第1作目が公開されて以降、毎年1作品のペースで計5作品が制作されました。 本展では、この夏公開の最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」を前に、これら「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズの見どころを振り返ります。超劇場版の物語やケロロたちの活躍を紹介するコーナーのほか、メカやゲストキャラ、美術などの貴重な設定画を特別に展示。また、ケロロたちと一緒に写真が撮れるフォトスポットなどをご用意いたします。ケロロ軍曹のアニメを観たことのない子どもから、ちょっと懐かしむ大人までみんなが楽しめる企画が盛りだくさんです。
<主なイベント内容>
・映画紹介コーナー:「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズ全5作品のストーリーを場面写真と共に紹介します。ケロロたちの活躍を振り返ろう!
・フォトスポット:杉並アニメーションミュージアムにしかない、特別なフォトスポットを設置します。ケロロ、タママ、ギロロ、クルル、ドロロたちと一緒に写真を撮ろう!
・メカ・キャラクターの設定画展示:映画の世界を盛り上げた「メカ・キャラクター設定画」を特別に公開!会場でじっくり観察してみよう!
・貴重な制作資料:作品の世界観作りに欠かせない「美術設定画」も公開!普段は表に出ることのない、背景美術の設計図とも言える貴重な資料を一堂に展示。美術監督とスタッフが作り上げた「世界観の設計書」を間近でご覧いただけます。
・君の考えたケロン人を描いてみよう!お絵描きコーナー:ケロロ軍曹は、ケロン星から地球侵略に来たケロン人。作中には様々なケロン人が登場します。君もどんなケロン人がいるか想像して描いてみよう!備え付けの用紙に描いた絵は、会期終了まで会場で展示致します。
・劇場版最新作情報コーナー:最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」の情報はここでゲット!

【開催期間】4/4(土)~7/20(月・祝)※入場無料(シアターを含めて無料)、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区 (杉並アニメーションミュージアム)
【協力】株式会社バンダイナムコピクチャーズ 
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/keroro-movie_exhibition

京王百貨店新宿店「TOEI ART FES. 秘密戦隊ゴレンジャー ART HURRICANE 50 第2弾」

(c)石森プロ・東映

開催期間 2026年5月21日~2026年6月2日

京王百貨店新宿店「TOEI ART FES. 秘密戦隊ゴレンジャー ART HURRICANE 50 第2弾」

京王百貨店新宿店

2025年秋に開催し、好評をだった「秘密戦隊ゴレンジャー」50周年イベントの第2弾を開催。クリエーターたちが「ゴレンジャー」の世界観を独自の解釈で表現する「コラボソフビ」やアパレル、雑貨などのアイテムを展開。前回の盛り上がりを引き継ぎ、コラボレーションには多数の新規作家が参加予定です。

【開催期間】5/21(木)~6/2(火)※入場無料、物販有料(第2会場は5/27まで)
【開催時間】10:00~20:30(日・祝は20:00まで、最終日は16:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店(第1会場)地下1階 on the Corner(第2会場)2階 ビューティースクエア横イベントスペース(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/topics/006363.html

東武百貨店池袋本店「TOBU史上最大級のチョコミントハント!」

(c)Tobu Department Store

開催期間 2026年5月21日~2026年6月3日

東武百貨店池袋本店「TOBU史上最大級のチョコミントハント!」

東武百貨店 池袋本店

東武百貨店池袋本店で、グルメイベント「チョコミントハント!」を5/21(木)~6/3(水)までの期間限定で開催。「チョコミントハント!」は、暑い季節にぴったりの涼しげなカラーと、爽快な味わいが特徴の“チョコミントグルメ”が集結するグルメイベント。3回目の開催となる今回は、過去最大の47店舗でチョコミントグルメを展開。会場には、多種多様なチョコミントグルメが勢揃い。中でも注目は、初夏にぴったりなひんやりドリンクだ。爽やかな生ミントを使用した「サダマツ ジュース&スイーツ」チョコミント・フラッペや、「丸福珈琲店」のチョコミントスムージーなどが並びます。

【開催期間】5/21(木)~6/3(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00
【会場】東武百貨店 池袋本店 地下2階・地下1階 食品フロア(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/8735

虎屋ギャラリー企画展「紙と出会う」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年2月27日~2026年6月24日

虎屋ギャラリー企画展「紙と出会う」

東京ミッドタウン

身近なものから意外なものまで、さまざまな紙製品の紹介を通して紙の奥深さや魅力を伝える企画展。展示では日々の暮らしでなじみ深い紙製品に加え、菓子を作るときや包むときに使われる紙に着目し、紙をモチーフにした珍しい和菓子とともに紹介。埼玉県の小川町と東秩父村で古くから作られている手漉(す)き和紙の製造過程をとらえた映像なども見ることができます。また、会場では葉っぱの形に切り抜かれた紙に実際に触れ、1枚を選んで木のオブジェに飾り付ける体験参加型のコーナーも設けられるほか、会期中には紙にちなんだ菓子も期間限定で販売されます。また、実際に紙に触れられるコーナーではさまざまな紙に触れて質感の違いを体感できるほか、用途によってどのように紙が使い分けられているのかなど、身近にある「紙」について多彩な角度から知ることができます。

【開催期間】2/27(金)~6/24(水)※入場無料、休みは東京ミッドタウンに準じます
【開催時間】11:00~21:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260220-1