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おでん&地酒フェス2026

(c)おでん&地酒フェス2026in上野公園

開催期間 2026年2月19日~2026年2月23日

おでん&地酒フェス2026

上野恩賜公園

全国のご当地おでん屋、店舗自慢のオリジナルおでんと美味しい地酒が楽しめるイベント。おでんや地酒だけでなく、鮎の串焼きや肉串焼き、イカ焼きやたこ焼き、お子様も楽しめる縁日なども出店します。

【開催期間】2/19(木)~2/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~21:00(最終日は20:00まで)
【会場】上野恩賜公園 竹の台広場(噴水広場)(台東区上野公園5-20)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩2分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分、京成線「京成上野駅」から徒歩8分
【主催】立ち飲みフェス実行委員会
【公式X】https://x.com/TachinomiFest
【公式instagram】https://www.instagram.com/tachinomi_fest/
【お問い合わせ先】info@tachinomi-fes.com(立ち飲みフェス実行委員会)
https://oden-jizakefes.com/ueno/

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年1月20日~2026年4月19日

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

平和祈念展示資料館

1945(昭和20)年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです 無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性(家父長)中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。 2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。
<期間中イベント(予約不要 参加無料)>
・担当学芸員によるギャラリートーク
1/24(土)、2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日13:00~(約40分)
・体験者による語り部お話し会
2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日14:00~(約60分)

【開催期間】1/20(火)~4/19(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2/1(日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20251225-1700/

開催期間 2026年2月22日

第41回江戸流しびな

隅田川 親水テラス・吾妻橋両岸

流しびなは、子どもの無病息災を紙製の人形(ひとがた)に託し、川に流して祓い清める日本古来の伝統行事です。それは雛祭りの原点ともいわれ、起源は約1000年前の平安時代中期。主催は在京の雛人形製作販売各社で組織されている「江戸流し雛振興会」。当日は隅田川河畔にて幼稚園児をはじめ事前公募(抽選制)の一般参加者がそれぞれの願いを記した「流しびな」を流します。当日参加も可能です。

【開催日】2/22(日)※入場無料、小雨決行、事前にお申込された先着700名様は「流しびな」無料、当日参加者は「流しびな」1個1,000円
【開催時間】11:30~13:00
【会場】隅田公園 吾妻橋親水テラス(台東区花川戸1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線・つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩3分
【主催】江戸流し雛振興会
【共催】東京都ひな人形卸商協同組合、 東京都雛人形工業協同組合、一般社団法人日本人形協会東京支部
【後援】東京都、台東区、ときめき たいとうフェスタ推進委員会
【お問い合わせ先】03-6284-3765(江戸流し雛振興会)
https://www.ningyo-kyokai.or.jp/news/1-17

PARCO GAME CENTER(パルコゲームセンター)2026

(c)PARCO

開催期間 2026年2月6日~2026年3月2日

PARCO GAME CENTER(パルコゲームセンター)2026

渋谷パルコ

株式会社パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、“ゲームカルチャーを遊べる”新しいゲームセンターとして「PARCO GAME CENTER」(PGC)をプロデュースし、期間限定で渋谷PARCOにオープンします。この企画は、2/6から渋谷を舞台に展開する都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」(SGW2026)に合わせてスタートします。レトロゲーム機やソフト、ゲームアート、 アーティストコラボグッズ、ゲーム×謎解きアパレル、アーティスティックなカードゲームなど、他に類を見ない“ゲームカルチャーを遊べる”特別な空間を提供します。ゲームをプレイするだけでは味わえない、様々なカルチャー要素が詰まった唯一無二の遊び場を、国内外から日々多くのゲームを愛するお客様が訪れる渋谷PARCOで開催します。

【開催期間】2/6(金)~3/2(月)※入場無料
【開催時間】11:00~21:00(最終日は18:00まで)
【会場】PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 4階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩5分
【公式X】https://x.com/parco_games
【主催・企画】株式会社パルコ、PARCO GAMES
【制作】大石斉寛(総合プロデューサー)、KID ROSE(アートディレクション)、久山ドナルド宗成(空間プロデューサー)、森山隆平(3D空間図面製作)
【協力】AKIRA ISHIGAMI、株式会社アクアサポーターズ、エムエスアイコンピュータージャパン株式会社/ 株式会社空想科学具現化工業、GOOD DAY MATE、心技体酒場、studio truss inc.、STORE IN FACTORY、ドライブイン電電
【協賛】SkyPAD ApS/WALLHACK
【お問い合わせフォーム】https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=sc-mcketh-9b9203c2e4114b3854b977d8c2f4bd44
https://games.parco.jp/page/pgc/

湯島天神梅まつり

(c)Yushima Tenmangu

開催期間 2026年2月8日~2026年3月8日

湯島天神梅まつり

湯島天満宮

湯島天神は、江戸時代より「梅の名所」として親しまれてきました。昭和33年に開催された梅まつりも、今回で68回を迎えます。毎年会を重ねる度に盛大さを増し、期間中延べ40万人の賑わいとなり、初春の風物詩として定着しています。
<梅園について>
本数:約300本(8割が白梅です)
樹齢:約70年~80年の木が中心です
例年の見頃時期:2月中旬~3月上旬
<主な催物(予定)>
・野点2/8(日)・2/15(日)・2/22(日)・3/1(日)・3/8(日) 期間中日曜 5回開催
お茶券1200円 1回150人限定
・紅茶野点2/11(祝)・2/14(土)・2/21(土)・2/23(祝) 4回開催
お茶券1200円 1回150人限定
・物産展
2/8(日) 茨城県水戸市、石川県金沢市
2/11(水・祝) 石川県金沢市
2/14(土)、2/15(日) 石川県能登町、青森県平川市
2/21(土)、2/22(日)、23日(月祝) 熊本県上天草市
2/28(土)、3/1(日) 兵庫県丹波市、島根県津和野町
3/7(土)、3/8(日) 福島県鏡石町、福島県郡山市
・チャリティー販売(湯島の老舗、その他/土日祝)
・奉納演芸
・カラオケコンクール予選(1/31)、決勝(3/8)
受付:1/9~(専用Webページからの申込のみ)
問合せ:台東第一興商事務所 03-5807-2120(14:00~20:00 平日のみ)
・昭和初期懐メロ(東京大衆歌謡楽団)2/15(日) 12:00~15:30
・尺八とお琴の演奏(邦楽演奏)2/28(土)・3/7(土) 11:00~、13:00~
琴:三石朋子・杉本日向子
尺八:本間豊堂
・その他・似顔絵チャリティコーナー(東大まんがクラブ)
・作品展示(藝育会)
・立正佼成会文京教会 2/14
松坂屋より境内舞台へのまといパレード

【開催期間】2/8(日)~3/8(日)※入園無料、一部イベントは有料
【開催時間】8:00~19:30
【会場】湯島天満宮(文京区湯島3-30-1)
【アクセス】東京メトロ千代田線「湯島駅」から徒歩2分、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」から徒歩5分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、JR「御徒町駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分
【主催】文京梅まつり実行委員会、文京区観光協会
【後援】文京区、読売新聞社、東京観光財団、上野観光連盟、東京ケーブルネットワーク、湯島天満宮氏子崇敬会、湯島天満宮祭礼連合会、白梅商店会、湯島公道会
【お問い合わせ先】03-3836-0753(湯島天満宮)
https://www.yushimatenjin.or.jp/pc/ume/R8/index.htm

開催期間 2026年2月21日~2026年2月22日

隅田川たき火テラス2026

越中島公園

隅田川テラス越中島エリアにて、隅田川テラス初となるたき火体験イベント「SUMIDAGAWA TAKIBI TERRACE(隅田川たき火テラス)」を開催します。本イベントは、社会実験としての意味合いを持ち、防災的な視点を取り入れながら、都市空間におけるたき火の可能性や、新たなコミュニティづくりを検証するものです。安全性やルールを徹底しながら、参加者の皆様とたき火の魅力を共有する特別な2日間です。
<主なプログラム>
・たき火ダイアログ:たき火を囲みながら、薪のはじける音を楽しみつつ語り合うひとときを。都市空間における新しいコミュニケーションの形を提案します。
・焼きマシュマロ体験:たき火のぬくもりを活かし、体験型プログラムを実施。お子様から大人まで楽しめる内容です。ホットチョコレート+焼きマシュマル500円
・フィールドコーヒーの提供:焚き火と相性抜群の粗挽きコーヒーをその場で煮出して提供。アウトドアならではの香り高い一杯をお楽しみください。14:30/15:30 各回10名 参加費500円 焼きマシュマル付
・アウトフィッターマルシェの開催:たき火やアウトドアグッズの販売を行うマルシェを併設。新たなアイテムを発見する楽しさも味わえます。
・ストリートレコードプレイヤーの設置:参加者持ち込みのレコードを再生できるプレイヤーを設置。たき火を眺めながらお気に入りの音楽を楽しむことができます。

【開催期間】2/21(土)~2/22(日)※入場無料(一部体験プログラムは有料)
【開催時間】13:00~18:00
【会場】隅田川テラス越中島エリア(江東区越中島1-3 越中島公園)
【アクセス】JR「越中島駅」から徒歩4分、東京メトロ東西線・都営地下鉄大江戸線「門前仲町駅」から徒歩8分、東京メトロ有楽町駅・都営地下鉄大江戸線「月島駅」から徒歩9分
【主催】TAKIBI FIELD LAB
【共催】隅田川マルシェ実行委員会、タグ・エー合同会社
【協力】公益財団法人東京都公園協会、OUTSIDER、TOKYO TAKIBI TIME
【公式facebook】https://www.facebook.com/events/1574881523556964/

GINZA COFFEE FESTIVAL 2026

(c)ISETAN MITSUKOSHI

開催期間 2026年2月16日~2026年2月23日

GINZA COFFEE FESTIVAL 2026

銀座三越

銀座の中心から、日本のコーヒーカルチャーを発信するコーヒーの祭典。国内屈指のコーヒーショップや喫茶店、バリスタによる個性やこだわりにあふれたコーヒー、コーヒーを取り巻くムーブメントなど日本のコーヒーの現在地を体感できる。コーヒーにまつわるさまざまなモノ・ヒト・コトを“ブレンド”したコーヒーカルチャーの最前線を楽しもう。

【開催期間】2/16(月)~2/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】銀座三越 新館7階 催物会場(中央区銀座4-6-16)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩1分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩5分、東京メトロ日比谷線・都営地下鉄浅草線「東銀座駅」から徒歩2分
【お問い合わせ先】03-3562-1111(銀座三越)
https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/coffee_51

國學院大學博物館企画展「性別越境の歴史学―男/女でもあり、女/男でもなく―」

(c)Kokugakuin University

開催期間 2025年12月6日~2026年2月23日

國學院大學博物館企画展「性別越境の歴史学―男/女でもあり、女/男でもなく―」

國學院大学 渋谷キャンパス

人類の最も自然的な側面と考えられがちな「性」は、極めて文化的な性格を有しています。むしろ、生物学的な「男/女」に限定されない性のあり方こそ、動物と人間とを截然と分かつものです。そして人々は、性別の垣根を越境してみせることで、超越した異能を身に付けることさえできると信じられてきました。とりわけ、祭祀や芸能に関わる世界では、異性装をはじめとする「性別越境」が重要な意味を持つことがありました。そこで本展においては、「あいまいな性」を許さなくなった明治以降の感覚を問い直しつつ、歴史的な「性」に対する意識を瞥見した上で、今日まで命脈を保ってきた日本文化における性の多様性について明確にしていきます。

【開催期間】12/6(土)~2/23(月・祝)※入場無料、一部は事前申込制、会期中の休館日は毎週月曜日(祝日、12/22は開館)、12/21(日)、12/24(水)~1/5(月)、1/17(土)~1/19(月)、2/2(月)~2/4(水)
【会場】國學院大學博物館 企画展示室(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【主催】國學院大學博物館
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
https://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2025_seibetuekkyou.html

大モスラ POP UP STORE

(c)TOHO

開催期間 2026年1月29日~2026年3月1日

大モスラ POP UP STORE

中野ブロードウェイ

「東宝怪獣×墓場の画廊」第2弾は墓場の画廊に鱗粉降り注ぐ『モスラ』ポップアップストアで極彩色の大決戦!日本のみならず世界を代表する東宝の怪獣映画『モスラ』。1961年の初登場以来、「ゴジラ」シリーズと並び称される不朽の名作として特撮ファンより熱く支持され、本作品は単なる怪獣映画ではなく、環境問題や人類の傲慢さをテーマにした深いメッセージ性を持ちつつ、そのファンタジックな設定から老若男女を問わず愛されている怪獣です。 これまでの怪獣像とは異なるモスラの「守護神」としての性格や、幼虫から繭そして成体へと成長する独自のフォルム、そしてモスラと心を通じる「小美人」の存在など、独創性に溢れたキャラクター性は、誕生から65年を経た現在でもまったく輝きを失っていません。今回企画する2026年は誕生65周年、平成モスラ3部作30周年記念の「モスライヤー」。その一環として、まったく新しいモスラ像を打ち出したポップアップストアを開催します!会場では映画の撮影で実際に使われた小道具などの資料展示やパネルでの作品紹介に加え、関連オリジナル商品を販売。Tシャツやキャップなど定番のアパレル商品をはじめ、人気のアクリルスタンドやステーショナリー、またモスラの鱗粉をイメージしたデザインは、まさに総天然色の趣き。また、国内外の人気ソフビメーカーやクリエイターとのコラボレーションとして、レトロソフビを多数販売するなど大いに盛り上げます。その美しさと力強さ、そして深い物語性により、今なお多くのファンに愛され続けている「モスラ」。オールドファンはもちろん、アニメシリーズやハリウッド作品から興味を持った新たなファンも楽しめるポップアップストアです。

【開催期間】1/29(木)~3/1(月)※入場無料、物販有料、2/18(水)は休業
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/78176

読の市2026

(c)読の市 実行委員会

開催期間 2026年2月21日~2026年2月23日

読の市2026

東京都立明治公園

「読の市」は、2020年に開催され、約3万人を動員した「二子玉川 本屋博」の姉妹イベントとして企画されました。「読む」「書く」という文化的営みを、ウェルビーイングな体験として再定義し、書店・文具店などが一堂に会する新たな場と体験を創出します。「読の市」は、CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社)が新たに立ち上げた「エクスペリエンス・デザイン本部」が企画・運営を担い、ライフスタイルを軸にした顧客体験価値の創出を目指す取り組みの一環です。CCCは、文化・暮らし・地域をつなぐ体験設計を通じて、未来のライフスタイルを提案することを目的としています。
<「読の市」の主な特徴>
・全国のリアル書店・文具店が集結し、魅力的な店主との対話を通じた交流体験が提供されます。
・子ども向けの体験型コンテンツや、絵本のポスト、クラウドファンディング連動企画など多彩なプログラムが実施されます。
・「読む」「書く」を通じたウェルビーイング体験の場として、世代を超えた参加者に向けた交流、学び、遊びの機会を創出します。

【開催期間】2/21(土)~2/23(月・祝)※入場無料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~17:00
【会場】東京都立明治公園(新宿区霞ヶ丘町5-7)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」から徒歩9分、JR「千駄ヶ谷駅」から徒歩10分、JR「信濃町駅」から徒歩13分、東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩9分
【公式instagram】https://www.instagram.com/yominoichi_official/
【お問い合わせ先】yominoichi@ccc.co.jp(読の市 実行委員会)
https://store.tsite.jp/portal/program/yominoichi/?_ga=2.260111821.1557292674.1768783349-3470355.1751013620