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杉並アニメーションミュージアム企画展「映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ」展

(c)日本すみっコぐらし協会映画部

開催期間 2025年11月1日~2026年3月29日

杉並アニメーションミュージアム企画展「映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ」展

杉並アニメーションミュージアム

『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』の劇場公開を記念した企画展を開催します。シリーズ4作目の舞台となる「空の王国」で、すみっコたちが大冒険するお話を紹介するコーナーや、すみっコたちと一緒に写真が撮れるスポットなどを用意します。また、映画作品に欠かせない「美術設定画」を特別に展示。2019年、2021年、2023年に公開された『映画 すみっコぐらし』のストーリーも紹介します。ここでしか見られない貴重な資料も公開されるほか、たくさんの展示をぜひお楽しみください。
<イベント内容>
・映画最新作紹介コーナー:最新作『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』のストーリーを、場面写真と共に紹介します。
映画を観る前に予習するか、観終わったあとにもう一度思い出してみるか、どちらでもOK!
・フォトスポット:杉並アニメーションミュージアムにしかない、特別なフォトスポットを設置します。
・クイズコーナー:会場の展示をみたら、クイズコーナーにチャレンジ!最新作に関係することから出題される全部で4問のクイズに答えることができたら、あなたはもう『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』博士かも?!
・『映画 すみっコぐらし』紹介コーナー:2019年公開「とびだす絵本とひみつのコ」、2021年公開「青い月夜のまほうのコ」、2023年公開「ツギハギ工場のふしぎなコ」をまとめて紹介!観たことがある人もない人も、あの時の作品をもう一回思い出してみては?
・制作資料展示:映画の世界を盛り上げる「美術設定画」を、今回特別に公開!普段は映画の1シーンとして観ている背景を、会場でじっくり観察してみよう!

【開催期間】11/1(土)~3/29(日)※入場無料、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区(杉並アニメーションミュージアム)
【協力】日本すみっコぐらし協会映画部
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/sumikkogurashi-movie_exhibition

東京ラーメン国技館 舞

(c)AquaCity Odaiba Tenants Association

開催期間 2026年3月12日~2026年3月31日

東京ラーメン国技館 舞

アクアシティお台場

「アクアシティお台場」の5階にある、全国各地の絶品ラーメンが楽しめる「東京ラーメン国技館 舞」は、3/12に新たな装いでリニューアルオープン。東京初出店、新業態店舗など全国各地の絶品ラーメン4店舗が新たに登場。3/12~3/31は、平日限定で各店舗でラーメンを注文した人1000名を対象にした、お食事券プレゼントキャンペーンも実施。

【開催期間】3/12(木)~3/31(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~23:00
【会場】アクアシティお台場(港区台場1-7-1)
【アクセス】ゆりかもめ「台場駅」より徒歩1分、りんかい線「東京テレポート駅」から徒歩6分
【お問い合わせ先】03-3599-4700(アクアシティお台場インフォメーション)
https://www.aquacity.jp/trk_mai/

うえの桜まつり2026

(c)​一般社団法人上野観光連盟

開催期間 2026年3月14日~2026年4月5日

うえの桜まつり2026

上野恩賜公園

上野の山は、江戸時代から知られる桜の名所。寛永寺が創建された後、桜が好きな天海僧正が吉野山から移植させたとのこと。お花見シーズンには、のべ400万人近い人で賑わう有数の花見スポット(日本さくら名所100選)。「うえの桜まつり」では、清水堂境内での舞や草花市、青空骨董市などが催され、日没後は約800個のボンボリが灯り、夜桜も観賞できます。園内には美術館や博物館、動物園などの施設があり散策も楽しめます。
<ぼんぼりライトアップ期間>
3/20(金・祝)~4/19(日)
点灯時間:日没~20:00頃または21:00頃

【開催期間】3/14(土)~4/5(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】5:00~23:00(イベントにより異なります)
【会場】上野恩賜公園 竹の台広場(噴水広場)(台東区上野公園5-20)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩2分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分、京成線「京成上野駅」から徒歩8分
【主催】立ち飲みフェス実行委員会
【公式X】https://x.com/TachinomiFest
【公式instagram】https://www.instagram.com/tachinomi_fest/
【お問い合わせ先】03-3833-0030(上野観光連盟)
https://www.ueno.or.jp/

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年1月20日~2026年4月19日

平和祈念展示資料館 企画展「留守家族たちの肖像―抑留に翻弄された人々―」

平和祈念展示資料館

1945(昭和20)年8月以降、ソ連・モンゴル軍は60万人余りの人々を連行・抑留し、強制労働を課しました。抑留者が大変な労苦を経験したことは言うまでもありませんが、大変だったのは当人ばかりではありません。見落とされがちではあるものの、その陰には、言葉にならないほどの苦悩を抱え続けた、残された数百万人の留守家族がいたのです 無論、留守家族にとって、身内が何年も帰還しないこと自体が耐え難い精神的苦痛ですが、加えて、成人男性(家父長)中心の社会だった当時の日本では、抑留者の不在は経済的・社会的な困難に直結しました。そのため、抑留者の早期帰還を求めて運動を起こす者もいれば、抑留者の帰還を待つ生活に耐えきれず別の家庭を築く者もいました。あるいは抑留者の死を知らされて絶望する者もいれば、ソ連に遺品の返還を求める者や、遺族同士の相互扶助を始める者もいました。 2026年は抑留者の帰還が始まってから80年の節目の年に当たります。本企画展では、聞こえの良い美談には収まらない、様々な抑留者の留守家族の生の姿を手紙や写真などで紹介します。
<期間中イベント(予約不要 参加無料)>
・担当学芸員によるギャラリートーク
1/24(土)、2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日13:00~(約40分)
・体験者による語り部お話し会
2/15(日)、3/15(日)、4/19(日)各日14:00~(約60分)

【開催期間】1/20(火)~4/19(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、2/1(日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20251225-1700/

ワールドベースボールクラシック 東京ファンゾーン presented by ディップin MIYASHITA PARK

(c)MLB Advanced Media, LP

開催期間 2026年2月20日~2026年3月22日

ワールドベースボールクラシック 東京ファンゾーン presented by ディップin MIYASHITA PARK

宮下公園

会場にはWORLD BASEBALL CLASSICのスペシャルフォトスポットやファン参加型コンテンツ、スペシャルトークショーに特別フードスペースなども設置され、世界最高峰の大会を盛り上げる「ワールドベースボールクラシック 東京ファンゾーン presented by ディップ」がオープン。野球の世界一を争う国際大会 「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」を多くの方々に楽しんでいただくことを目的に、でMIYASHITA PARKにおいて開催するファンイベント。スペシャルトークショーやウォッチパーティーのほか、WBCならではのフードや印象的なフォトスポット、さらには期間限定の大会オフィシャルグッズストアがオープンするなど、訪れるだけで気分の盛り上がる仕掛けを用意。幅広いお客様にWBCを楽しんでいただくプログラムを実施します。
<イベント内容>
・ワールドベースボール クラシック メガミューラルアート(壁画)
・大会オリジナルプリクラブース
・ジャイアントボールフォトスポット
・2026 WORLD BASEBALL CLASSIC オフィシャルストア ミヤシタパーク

【開催期間】2/20(金)~3/22(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~21:00
【会場】渋谷区立宮下公園 多目的運動施設(サンドコート)(渋谷区渋谷1-26-5)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩3分
【お問い合わせフォーム】https://www.earthday-tokyo.org/contact
https://www.mlb.com/world-baseball-classic/venues/tokyo/fan-zone/ja

アニメ東京ステーション企画展示『転生したらスライムだった件』特別企画展

(c)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

開催期間 2026年2月21日~2026年5月24日

アニメ東京ステーション企画展示『転生したらスライムだった件』特別企画展

アニメ東京ステーション

劇場版第2弾『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公開、またテレビアニメ第4期放送開始に伴い開催されるテレビアニメ『転生したらスライムだった件』の特別企画展。会場内にはキャラクターの等身大パネルが設置されるほか、主人公のリムルと暴風竜ヴェルドラが友達になる名シーンを再現したモザイクアートが登場。その他にも、印象的なシーンや名台詞を集めた展示などを通してテレビアニメ第3期までのストーリーを振り返ることができます。また、アニメ東京ステーションならではの体験型デジタルコンテンツとして、リムルと一緒に写真撮影ができるARフォトスポットも登場。ここでしか体験できない没入感あふれる写真撮影を楽しめます。

【開催期間】2/21(土)~5/24(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events56/

明治大学博物館 明大コレクション63「古代スイスの湖上住居遺跡」

(c)Meiji University

開催期間 2026年1月14日~2026年3月31日

明治大学博物館 明大コレクション63「古代スイスの湖上住居遺跡」

明治大学 駿河台キャンパス

湖上(こじょう)住居(杭上住居とも呼ばれる)は、湖岸に多数の杭を打ち、その上に丸太や板を並べて床とし、その上に家屋を建てたものです。新石器時代から青銅器時代(7000~2500年前)のヨーロッパ・アルプス山系周辺で約1000遺跡が確認されており、2011年にはその一部が世界遺産にも登録されました。遺跡が水中で保存されていたため、土器・石器以外の屋根・壁材、骨角器や布・革製品も良好な状態で残っていました。今回は、今から70年前の1956年にスイス・ベルン歴史博物館より寄贈されたスイス国内の湖上住居遺跡から出土した土器・石器・骨角器・青銅製品を20年ぶりに出展します。光沢を帯びた斧の柄など、とても3000年前のものとは思えません。この機会にぜひご覧ください(小規模展示となりますので、ほかの展示と併せてご覧ください)。

【開催期間】1/14(水)~3/31(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、1/17(土)、2/4(水)、2/5(木)、2/16(月)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 考古部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000dsrn7.html

富田菜摘作品展「廃材から生まれたいきものたち」

(c)Tomita Natsumi

開催期間 2026年2月25日~2026年3月22日

富田菜摘作品展「廃材から生まれたいきものたち」

品川区立環境学習交流施設 エコルとごし

私たちの暮らしの中で、何気なく捨てられていくモノたち。日本では、毎年大量のごみが排出されます。ごみの中には再利用可能なモノが多くあり、ほんの少しの工夫で新たな価値が生まれる可能性を秘めています。今展では、廃材から作品を生み出す美術家・富田菜摘氏の視点を通して、現代社会が抱える「ごみ」と「資源」について見つめ直します。モノを手に入れるとき、モノを手放すとき、その先の未来を想像してみよう。

【開催期間】2/25(水)~3/22(日)※入場無料
【開催時間】7:00~21:30
【会場】品川区立環境学習交流施設エコルとごし(品川区豊町2-1-30)
【アクセス】東急大井町線「戸越公園駅」・「下神明駅」から徒歩7分、都営地下鉄浅草線「戸越駅」から徒歩12分、東急池上線「戸越銀座駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-6451-3411(エコルとごし)
https://ecoru-togoshi.jp/event/special-exhibition/27318/

HIBIYA BLOSSOM(日比谷ブロッサム)2026

(c)Tokyo Midtown Management

開催期間 2026年3月3日~2026年4月4日

HIBIYA BLOSSOM(日比谷ブロッサム)2026

東京ミッドタウン日比谷

春の訪れを華やかに祝うイベント「HIBIYA BLOSSOM 2026」。本イベントは、“アート&フラワー”をテーマに日比谷の街を彩る春の恒例企画で、今年で8回目の開催となります。昨年、多くの来場者から好評を博した映画『ウィキッド ふたりの魔女』とのコラボレーションに続き、今年は続編となる『ウィキッド 永遠の約束』(3月6日公開)とのコラボレーションが実現。1万5000本を超えるアーティフィシャルフラワーで構成されるフラワードームや映画の世界をモチーフにしたチューリップ畑の大階段装飾に加え、来場者をオズの物語へと導く「黄色いレンガの道」など新たなスポットが登場。昨年以上に深く、魔法の世界へ没入できる空間が広がります。さらに今年は館内にも映画の世界をモチーフにしたフォトスポットが設置されます。また、日比谷仲通りに展開される「Botanical Street」では街灯やベンチなど一帯をフラワーアートで装飾するなど、日比谷の街全体がウィキッドの魔法に包まれるような体験が楽しめます。なお、三井不動産グループの4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)では、花をテーマに、今年も春を彩る個性豊かなイベントが開催されます。

【開催期間】3/3(火)~4/4(土)※入場無料、物販有料、荒天中止
【開催時間】11:00~23:00(特別演出は16:00~23:00、ライトアップ初回演出16:00~・最終演出22:50~※10分に1回実施)
【会場】東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場ほか(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結、東京メトロ「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント
【東京ミッドタウン日比谷公式instagram】https://www.instagram.com/tokyomidtownhibiya/?hl=ja
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7332/

アプリコ・アートギャラリー「月明り、そして夜明け」

(c)高頭信子《龍雲》2005年

開催期間 2025年12月27日~2026年3月24日

アプリコ・アートギャラリー「月明り、そして夜明け」

大田区民ホール アプリコ

令和7年度は、年間を通して、一瞬の光や大気が画家によって捉えられている絵画をご紹介します。第3期は、夜や明け方を題材にした絵画を展示します。川端龍子主宰の青龍展で活躍した日本画家・高頭信子の《龍雲》は、月明りを浴びた雲を描いた一作です。また、暗闇の中で妖艶に光る桜を描く安西啓明『夜桜』」(1931年)など、計4点の絵画をご覧ください。

【開催期間】12/27(土)~3/24(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる(12/29~1/3休館)
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2025#art3