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北海道フェアin代々木2026~ザ・北海食道~

(c)Kitanihon advertising

開催期間 2026年10月1日~2026年10月4日

北海道フェアin代々木2026~ザ・北海食道~

都立代々木公園

例年20万人以上の方が来場する、“秋の風物詩”となった北海道フェアは、今年で35回目を迎えます。北海道ならではの魚介類や肉類など美味なる逸品が溢れ返る屋外会場はさらにパワーアップ。北海道の有名店や地元の人気店、隠れた名店の味をできたてアツアツでお楽しみください。北海道に本社や本拠を置いている出展者ばかりを集めた「ザ・北海食道」は、安心と共に「本物の北海道の味覚」をお届けします。

【開催期間】10/1(木)~10/4(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】10:00~19:00(北海道ふるさと連合会エリアは18:00まで、最終日は18:00まで)
【会場】代々木公園 イベント広場、野外ステージ、ケヤキ並木(渋谷区神南2)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩7分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩7分
【主催】北海道フェアin代々木実行委員会
【運営・管理】ザ・北海食道 運営事務局(北日本広告社内)
【後援】サッポロビール北海道本社
【公式X】https://x.com/hokkaisyokudo
【公式instagram】https://www.instagram.com/hokkaisyokudo/
【お問い合わせフォーム】https://www.hokkai-syokudo.jp/yoyogi/contact.html
https://www.hokkai-syokudo.jp/yoyogi/

平和祈念展示資料館 企画展「記憶を繋ぐものたち ―所蔵資料3万点が語る戦争と家族の物語」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年9月19日~2027年1月11日

平和祈念展示資料館 企画展「記憶を繋ぐものたち ―所蔵資料3万点が語る戦争と家族の物語」

平和祈念展示資料館

2000年に開館した帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)は、さきの大戦における兵士、戦後強制抑留者(シベリア抑留者)、海外からの引揚者に関する資料を中心に、戦争に関する約3万点の資料を収集してきました。ともすれば散逸し、失われていたかもしれないこれらの資料が、戦後80年以上の歳月を経て存在していることは、それ自体がひとつの奇跡であり、そこには膨大な歴史の記憶が凝縮されています。個々の資料には、それぞれの歴史的文脈が存在するはずですが、展示スペースの問題や、調査研究上の課題により、私たちはまだ、その奥底にある事実を十分に引き出し切れてはいません。本展では、こうした課題と向き合う一歩として、これまで収集してきた資料を手掛かりに、戦争体験者と家族の物語を紐解きます。戦後、体験者の生きた証を、親から子、そして孫へと大切に保管し語り継いできた家族こそ、戦争体験における最初の「継承の担い手」でした。昭和100年となる今日、家族の物語は、ミュージアムを通して社会の記憶へと変容を遂げつつあります。形あるものとそれに付随する記憶は、私たちに何を語りかけるのか、その声に耳を傾けます。
・前期:9/29(火)~11/15(日)
・後期:11/17(火)~1/11(月・祝)
<期間中のイベント(参加無料・予約不要)>
・学芸員によるギャラリートーク
10/10(土)、 11/8(日)、12/12(土)
各日13:00~(約40分)
・定期語り部お話し会 
10/18(日)、11/15(日)、12/20(日)
各日14:00~(約60分)
・映画上映会(各日11:00~、14:00~)
10/10/(土)『異国の丘』(1949年製作/91分)
監督・渡辺邦男、出演・上原謙、花井蘭子
10/11(日)『ラーゲリより愛を込めて』(2022年製作/134分)
監督・瀬々敬久、出演・二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人、寺尾聰
10/12(月・祝)『父と暮せば』(2004年製作/99分)
監督・黒木和雄 出演・宮沢りえ、原田芳雄、浅野忠信
11/21(土)『大日向村の46年 満州移民・その後の人々』(1985年製作/155分)
監督・山本常夫、製作・グループ現代
11/22(日)『私の父もそこにいた~証言によるベトナム残留日本兵の存在~』(2018年製作/40分)
監督:脚本・佐山剛勇 制作:著作・私の父もそこにいた製作委員会
11/23(月・祝)『父と家族と わたしのこと』(2026年製作/127分)
撮影:監督:制作・島田陽磨、製作・日本電波ニュース社

【開催期間】9/19(火)~1/11(月・祝)※入館無料、休館日:毎週月曜日、10/13(火)、11/24(火)、年末年始(12/28~1/4)、10/12(月・祝)、11/23(月・祝)、1/11(月・祝)は開館
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260816-1100/

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

(c)武論尊・原哲夫/コアミックス,「北斗の拳」製作委員会

開催期間 2026年8月22日~2026年11月8日

アニメ東京ステーション企画展示『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』特別企画展

アニメ東京ステーション

『北斗の拳』は、原作・武論尊、漫画・原哲夫によって生み出され、1983年より『週刊少年ジャンプ』で連載を開始した伝説的アクション漫画で国内外に根強い人気を誇ります。2026年にはアニメシリーズ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』として、新たなスタッフ・キャストと最新の映像技術によりアニメ化。現在、第1クールがプライムビデオにて配信中。第2クールは2027年放送予定です。そんなアニメ『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の世界観と、作品に登場するキャラクターの魅力を体感できる展示を実施します。
<主な展示内容>
・展示物
『北斗の拳』のヒストリー展示
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』を振り返る場面写真パネル
『北斗の拳―FIST OF THE NORTH STAR―』の設定資料や制作工程動画
・デジタルコンテンツ体験コーナー
質問に答えて診断!あなたは誰タイプ?『北斗の拳』キャラクター診断「北斗神断!!」

【開催期間】8/22(土)~11/8(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、企画展示は18:30まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【公式instagram】https://www.instagram.com/animetokyostation/
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events81/

BLUE FRONT AUTUMN 2026

(c)NOMURA REAL ESTATE DEVELOPMENT

開催期間 2026年10月1日~2026年10月12日

BLUE FRONT AUTUMN 2026

BLUE FRONT SHIBAURA

芝浦の複合施設「BLUE FRONT SHIBAURA」で、ミニ新幹線「ドクターイエロー」乗車体験、かざぐるまアート、親子で楽しめるワークショップ、フォトレッスン、ヨガやランニングイベントなど、子どもから大人まで楽しめる多彩なコンテンツを展開する秋のまち開きイベントです。

【開催期間】10/1(木)~10/12(月・祝)※入場無料、物販・一部コンテンツは有料
【開催時間】9:00~18:00(かざぐるま等は期間中常設、乗車体験は土日10:00~18:00)
【会場】BLUE FRONT SHIBAURA(港区芝浦1-1-1)
【アクセス】JR・東京モノレール「浜松町駅」から徒歩約6分、都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄浅草線「大門駅」から徒歩11分、ゆりかもめ「日の出駅」から徒歩7分
【公式instagram】https://www.instagram.com/stories/blue_front_shibaura/
【お問い合わせ先】03-6665-8621(BLUE FRONT SHIBAURA 総合インフォメーション)
https://www.bluefrontshibaura.com/lp/autumn-event-2026/

松坂屋上野店「日本の職人 伝統と革新の技展2026」

(c)Daimaru Matsuzakaya Department Stores

開催期間 2026年9月30日~2026年10月5日

松坂屋上野店「日本の職人 伝統と革新の技展2026」

松坂屋上野店

松坂屋上野店本館6階で「日本の職人 伝統と革新の技展」開催されます。全国から集まったこだわりの職人たちによる、暮らしを彩る伝統的な工芸品やファッションアイテムなどの展示・販売、ワークショップも開催されます。

【開催期間】9/30(水)~10/5(月)※入場無料、物販・ワークショップは有料
【開催時間】10:00~18:30(最終日は18:00まで)
【会場】松坂屋上野店 本館6階 催事場(台東区上野3-29-5)
【アクセス】JR「御徒町駅」から徒歩2分、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」直結、東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩1分、京成電鉄「京成上野駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】050-1782-1000(松坂屋上野店)
https://www.matsuzakaya.co.jp/ueno/topics/260930_shokuninten.html

明治大学博物館企画展「明治大学と山の上ホテル」

(c)Meiji University

開催期間 2026年8月3日~2026年10月25日

明治大学博物館企画展「明治大学と山の上ホテル」

明治大学 駿河台キャンパス

2024(令和6)年11月、学校法人明治大学は山の上ホテルの土地・建物の取得を発表しました。ご存じのように、山の上ホテルは、作家をはじめとする文化人や、多くの方々に愛されたホテルです。 山の上ホテルの建物は、1937(昭和12)年に「佐藤新興生活館 本部ビル」として建設されました。佐藤新興生活館は、国民生活の 向上などを目指して、1890(明治23)年本学卒業の校友・佐藤慶 太郎の寄付をもとに設立された財団法人です。 佐藤は、現在の北九州市出身で、明治法律学校卒業後は郷里に戻り、石炭商・炭鉱経営者として大成功を収めました。また、佐藤はアメリカ合衆国の鉄鋼王・カーネギーに感銘を受け、実業界の第一線を退いたのちは社会貢献・慈善事業に尽くしました。財団法人佐藤新興生活館の設立のみならず、現在の北九州市における医療・社会事業への貢献、東京都美術館や別府市美術館の建設資金の寄付、本学においてはNHK連続テレビ小説「虎に翼」の主人公のモデル となった三淵嘉子らが学んだ明治大学女子部校舎の建設資金を寄付しています。このように佐藤は私財を投じ、文化や芸術、そして教育といった様々な分野の発展を支えたのです。 本展示では、山の上ホテルの足跡と佐藤慶太郎の業績を、本学とのかかわりをまじえながらご紹介します。

【開催期間】8/3(月)~10/25(日)※入場無料、休館日:日曜・祝日、8/1~9/19の土曜日、夏季休業(8/10~8/16)※9/22(火・祝)、10/12(月・祝)、10/25(日)は開館
【開催時間】平日 10:00~17:00(入館は16:30まで)、土曜 10:00~16:00(入館は15:30まで)
【会場】明治大学 駿河台キャンパス アカデミーコモン地下1階 特別展示室(千代田区神田駿河台1-1)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学 博物館)
https://www.meiji.ac.jp/history/topics/2026/qfki0t00000ju5h3.html

東武百貨店池袋本店「北陸・信越展2026」

(c)Tobu Department Store

開催期間 2026年9月30日~2026年10月6日

東武百貨店池袋本店「北陸・信越展2026」

東武百貨店 池袋本店

東武百貨店池袋本店で、「北陸・信越展」が開催。富山県、石川県、福井県、新潟県、長野県の5県から、海の幸や山の恵みを使った弁当、寿司、スイーツ、パンなどが集まります。

【開催期間】9/30(水)~10/6(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(イートインは閉場30分前がラストオーダー)
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【共催】富山県いきいき物産株式会社、協同組合 加賀能登特産銘品会、一般社団法人 福井県物産協会、新潟市名産会、特定非営利活動法人 信州・長野県物産振興協会
【後援】富山県、石川県、金沢市、福井県、新潟市、長野県
【公式instagram】https://www.instagram.com/tobu_ikebukuro/
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/9154

アプリコ・アートギャラリー「安西啓明展」

(c)安西啓明《霜上》1943年

開催期間 2026年9月29日~2026年12月27日

アプリコ・アートギャラリー「安西啓明展」

大田区民ホール アプリコ

令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第3期は、川端龍子に師事し、青龍社にて長く活躍した、日本画家・安西啓明の絵画をご覧いただきます。

【開催期間】9/29(火)~12/27(日)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026

虎屋 東京ミッドタウン店ギャラリー「時を愉しむ―現代陶芸家の器展」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年9月18日~2026年10月21日

虎屋 東京ミッドタウン店ギャラリー「時を愉しむ―現代陶芸家の器展」

東京ミッドタウン

とらや東京ミッドタウン店ギャラリーで、銀座 黒田陶苑のセレクトによる陶芸家の作品を展示・販売します。銀座 黒田陶苑は1935年に創業以来、名だたる陶芸家たちの作品を取り扱うとともに、全国の産地とネットワークを持ち、若手作家も積極的に紹介しています。今回、銀座 黒田陶苑の目で東京ミッドタウンに行き来する人々の感性に響き、日々の暮らしを彩るような陶芸作家と作品を選定。とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーにて展示、販売いたします。これからが期待される作家、真摯な手仕事をしている作り手の作品が集まりました。この機会にぜひご覧ください。

【開催期間】9/18(金)~10/21(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260914

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年6月6日~2026年10月25日

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

市谷の社 本と活字館

世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。

【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html