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(c)日本科学未来館

(c)日本科学未来館

開催期間 2021年7月17日~2021年9月5日

日本科学未来館 特別企画「超人たちの人体」

日本科学未来館

驚異の身体能力で、不可能とも思われてきたさまざまなスポーツの記録を塗り替え、世界の頂点を極めたアスリートたち。彼ら超人たちの圧倒的なパフォーマンスと、それを実現する人体の驚きの仕組みや美しさに迫りながら、私たちの体にも秘められたさらなる可能性を肌で感じることができる体験型の展示会です。本展では、ウサイン・ボルトやタチアナ・マクファーデン、ケレブ・ドレセルといったトップアスリートの体内を磁気共鳴画像装置(MRI)で撮影し、筋肉や脳をこれまでにない高精細映像で可視化。超人たち驚きの身体的特徴を体感できるほか、私たち自身に秘められた可能性にも触れられます。

【開催期間】7/17(土)~9/5(日)※入場無料、事前予約制、会期中休館日なし、常設展、ドームシアターガイアは別料金
【開催時間】10:00~17:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】日本科学未来館 1階企画展示ゾーン、7階イノベーションホールほか(江東区青海2-3-6)
【アクセス】新交通ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩5分、新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」から徒歩4分、東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩約15分
【主催】NHK、日本科学未来館(JST)
【事前予約フォーム】https://www.e-tix.jp/miraikan/#chojin
【お問い合わせ先】03-3570-9151(日本科学未来館 代表)
https://www.nhk.or.jp/special/jintai/chojin/

(c)大日本印刷/武蔵野美術大学

(c)大日本印刷/武蔵野美術大学

開催期間 2021年6月21日~2021年9月2日

見えてないデザイン展

DNPプラザ

15cm四方の「問いのカード」378枚。それは「フォト・オブザベーション(観察)」というリサーチの手法で、私たちが日常で何気なく見逃している光景から、美しさや違和感、人の行動に目を向け、その本質を見出し、課題解決の糸口にしていくものです。社会の中でまだ「見えてない」ものに意識を向け、「問い続け」ていくことで、よりよい社会、より快適な暮らしを実現するための新しい価値を生み出していきます。会場では、みなさまからの「問い」も募集しています。(本企画展は、2020年11~12月に武蔵野美術大学が東京ミッドタウン・デザインハブで開催した企画展「見えてないデザイン-社会に問い続けるムサビ-」を編集したものです)

【開催期間】6/21(月)~9/2(木)※入場無料、日曜休館
【開催時間】11:00~20:00(最終入場19:30)
【会場】DNPプラザ(新宿区市谷田町1-14-1 DNP市谷田町ビル)
【アクセス】東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」から徒歩1分、JR「市ヶ谷駅」から徒歩5分、都営地下鉄新宿線「市ヶ谷駅」から徒歩6分
【主催】大日本印刷、武蔵野美術大学
【お問い合わせ先】050-3170-0903(DNPプラザ)
https://plaza.dnp/CGI/event/reservation/detail.cgi?seq=0001164

(c)The MEDICOM TOY 25th Anniversary LOGO is designed by HAJIME SORAYAMA

(c)The MEDICOM TOY 25th Anniversary LOGO is designed by HAJIME SORAYAMA

開催期間 2021年7月22日~2021年7月25日

メディコム・トイ設立25周年エキシビション「MEDICOM TOY 25th ANNIVERSARY EXHIBITION」

表参道ヒルズ

四半世紀――。
1996年、バブル経済が崩壊して間もない社会状況の中、メディコム・トイは東京都渋谷区で産声を上げました。
この25年間、世界中のエンターテイメントの垣根はドラスティックに取り払われていきました。インターネットの爆発的な普及とそこに並列するアーカイヴは膨大で、アニメ・マンガ、アート、音楽、ファッションなど、ハイカルチャーからユースカルチャーまで、あらゆるコンテンツが相対化され、解体されていく時代でした。
振り返ると、メディコム・トイは「トイ」を媒体とし、ときにラジカルに、ときに直観的に、様々なカルチャーを融合・再構築していく役割の一端を担ってきたのではないかと思います。
そうして作り上げた新たな形のエンターテイメントカルチャーと、そして“自分たちがほしいものをつくる”という変わらぬ信念とともに、私たちは次なる時代を目指します。
ぜひとも会場にて、メディコム・トイの歴史と集大成を回顧していただき、新作アイテムではグローバルなエンターテイメントをお楽しみください。四半世紀に感謝を込めて、お届けします。
<内容>2021~2022年発売予定の新商品サンプルの展示、アーカイブの特別展示など。展示会開催記念商品の販売、会場内で楽しめるコンテンツもあります。

【開催期間】7/22(木・祝)~7/25(日)※入場無料、物販有料、会期中無休
【開催時間】11:00~21:00(最終日は20:00まで)
【会場】表参道ヒルズ 本館地下3階 スペースオー(渋谷区神宮前4-12-10)
【アクセス】東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」から徒歩2分、東京メトロ副都心線・千代田線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、JR「原宿駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先(展示会・開催記念商品・入場制限について)】03-3460-7555(メディコム・トイ ユーザーサポート 平日11:00~18:00) www.medicomtoy.co.jp (会場について※会期中のみ)03-3497-0360(表参道ヒルズイベント会場)
【主催】株式会社メディコム・トイ
※新型コロナウイルス感染拡大防止、及び会場での混乱・トラブル防止のため、会期中全ての日程に関して、WEB上での事前抽選による時間帯ごとの入場制限を実施させていただきます。事前抽選に関する詳細は、6/24(木)以降、当ブログ及び当ページにて随時ご案内させていただきます。
【メディコム・トイ オフィシャルブログ】http://www.medicomtoy.tv/blog
http://www.medicomtoy.co.jp/information/ex25th.php

(c)金丸悠児「丘のある街」

(c)金丸悠児「丘のある街」

開催期間 2021年7月21日~2021年7月27日

0号の世界展~珠玉の小品~

西武池袋本店

日本画・洋画の若手作家から現在活躍中の実力作家による0号(18×14cm)~6号までの小品を展覧いたします。小さいサイズの中に込められた作家たちの個性や豊かな感性をお楽しみ下さい。
<出品予定作家(五十音順・敬称略)>磯部光太郎、伊藤清子、金丸悠児、河本真里、粂原愛、庄司守、須藤和之、千住博、玉井伸弥、外山諒、長岡卓、平岡良、武藤雅子、安岡亜蘭ほか

【開催期間】7/21(水)~7/27(火)※入場無料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は16:00閉場)
【会場】西武池袋本店 6F 西武アート・ギャラリー(豊島区南池袋1-28-2)
【アクセス】JR・東武鉄道・西武鉄道・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3981-0111 (西武池袋本店 大代表)
https://www.sogo-seibu.jp/ikebukuro/topics/page/1535864.html

(c)Kokugakuin University

(c)Kokugakuin University

開催期間 2021年7月7日~2021年9月11日

國學院大學博物企画展「ホワッツ神道―神道入門―」

國學院大学 渋谷キャンパス

神道は、日本における神々への信仰(祈願・感謝)を中心とした営み(祭祀・神事)や教え・思想の総称です。仏教とともに、神道は伝統的な日本文化の基盤の一つであり、日本の歴史や文化を考える上で重要な要素となっています。また、神道には明確な起源がなく、創唱者や教えを体系化した人物がいないことも特徴の一つでしょう。この企画展では、日本の神々、神社とまつり、現代文化と神道という、3つのテーマに沿って、関係する資料を展示・解説します。身近ではあっても、なかなか知る機会の少ない日本の文化。神道や神社にまつわる文化について、今こそ基礎から学んでみませんか。

【開催期間】7/7(水)~9/11(土)※毎週水曜・木曜・金曜・土曜の12:00~17:00開館(最終入館16:30)。休館日:日曜・月曜・火曜・8/8~8/24
【開催時間】12:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】國學院大學博物館(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【入館料】無料
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
http://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2021_shinto.html

開催期間 2021年7月23日~2021年7月25日

全国ハイハイ・カタカタレース選手権 有楽町マルイ大会

有楽町イトシア

リトル・ママの全国ハイハイレース選手権がリニューアル!当イベントは新型コロナウイルス対策をしっかり行って実施いたします!赤ちゃんがすくすくと成長する中で、ハイハイやよちよち歩きをするのは本当に一瞬です。もちろんうまくいかなくても大丈夫。一生懸命がんばるお子さんを見守って応援してくださいね。なかなか会えないおじいちゃんおばあちゃんにも動画や写真で成長の証を送ろう!リトル・ママ情報誌の表紙撮影会も同時開催!今回は6歳までのお子さんが参加できる「パカポコレース」も開催!子育て応援企業のブースを回るスタンプラリーでプレゼントもゲットできます!

【開催期間】7/23(金)~7/25(日)※参加無料、予約制
【開催時間】11:00~16:00※レースにより時間帯が異なります
<ハイハイレース>12:00~12:30、13:00~13:30、14:00~14:30、15:00~15:30/対象:ハイハイできる13カ月までの赤ちゃん
<カタカタレース>11:30~12:00、12:30~13:00、13:30~14:00、14:30~15:00/対象:2歳までの押し車を押して歩けるお子さま
<パカポコレース>15:30~16:00/対象:4歳~6歳のお子さま。ママ、パパは遊んだことあるかな?逆さまにしたひも付きカップに片足ずつを乗せ、右手足・左手足を上手に動かしてパカポコパカポコとゴールをめざします。
【会場】有楽町マルイ8階 イベントスペース(有楽町イトシア内)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩1分、東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」から徒歩2分
【参加お申し込みフォーム】https://l-ma.co.jp/events/11760
【お問い合わせ先】050-8880-6402(株式会社エンファム)
https://l-ma.co.jp/

(c)Galleryころころ

(c)Galleryころころ

開催期間 2021年6月4日~2021年7月25日

平面と立体造形展

Galleryころころ

平面と立体造形の作品展です。出展作家は、銅版画・安藤睦子、色鉛筆画・西村あじゅ、アクリル画&こけし・室井さと子、3DArt・高橋尚美、OutsiderArt・丹作造。

【開催期間】6/4(金)~7/25(日)※火曜定休
【開催時間】12:00~18:30
【会場】Galleryころころ(新宿区若松町35-15)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「若松河田駅」から徒歩5分、東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-6457-3611(Galleryころころ)
http://d-korokoro.com/

(c)独立行政法人国立公文書館

(c)独立行政法人国立公文書館

開催期間 2021年6月26日~2021年8月29日

国立公文書館開館50周年・公文書管理法施行10周年記念 連続企画展「文書管理の歴史を紐解く―古代~近世の文書の管理・保存・利用―」

国立公文書館

令和3年(2021)は、当館の開館50周年、公文書管理法施行10周年という節目の年となります。そこで本年第1回目の企画展では、古代から近世にかけて、朝廷や公家、幕府や武士たちが記録・保存・利用してきた、重要文化財を含む当館所蔵の貴重な古書・古文書を展示いたします。 古代の六国史(りっこくし)や律令、中世の貴族たちの日記、江戸幕府の資料蒐集(しゅうしゅう)に関する記録や書物奉行の業務日誌などから、当時の文書管理の一端を紹介します。

【開催期間】6/26(土)~8/29(日)※入場無料、期間中無休
【開催時間】9:15~17:00(入館は16:30まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】東京メトロ東西線「竹橋駅」徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
http://www.archives.go.jp/

(c)自転車文化センター

(c)自転車文化センター

開催期間 2021年6月30日~2021年9月26日

自転車文化センター 第2回テーマ展示「競輪の魅力展~競輪自転車の仕組みを知ろう~」展

自転車文化センター

多くの自転車利用者にとっては、通勤・通学・買い物といった日常生活利用を中心とした軽快自転車が主流ですが、世界には面白い自転車や高度な技術を持ったアスリートが乗る競技用自転車など、普段目にすることのない自転車が多数あります。今回は、競輪選手が使用する自転車はどのように作られているのか、製作過程に触れ「競輪」の魅力をご紹介します。親子でも楽しめる内容となっています!
<展示協力社>
公益財団法人JKA http://keirin.jp/pc/top
公益財団法人日本自転車競技連盟 https://jcf.or.jp

【開催期間】6/30(水)~9/26(日)※入場無料、月曜日休館(祝日の場合は開館、翌平日休み)、夏季休館(8/7~8/9)、年末年始(12/26~1/4)
【開催時間】9:30~17:00(最終入館は16:45まで)
【会場】自転車文化センターギャラリー、ライブラリー(品川区上大崎3-3-1 自転車文化センター1F)
【アクセス】JR・東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線・東急目黒線 「目黒駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-4334-7953(自転車文化センター)
http://cycle-info.bpaj.or.jp/

難波田龍起「浮遊」1990年 水彩・パステル・インク、紙 23.5×31.5

難波田龍起「浮遊」1990年 水彩・パステル・インク、紙 23.5×31.5

開催期間 2021年6月1日~2021年7月30日

企画展「受贈記念 コレクター寺田小太郎―難波田龍起、相笠昌義を中心に―」

早稲田大学 早稲田キャンパス

會津八一記念博物館は2010年と2019年に故寺田小太郎氏(1927-2018)のコレクションから合計150余点の作品をご寄贈頂きました。これを記念し、展覧会を開催致します。1987年頃、寺田氏は新宿区の再開発に伴い創設されることとなった東京オペラシティ アートギャラリーへの寄贈を目的として、作品の収集を始めました。画家難波田龍起(1905-1997)の作品と出会ったことで「東洋的抽象」という収集方針が形成されますが、寺田氏の興味が一つ所に留まることはなかったようです。「日本的なるもの」、「人間とは何か」という問いを根底におきながら、自らの考えに基づいて作品の収集を続けました。最終的にそのコレクション総数は約4500点に上るといわれています。本企画展では、難波田龍起、その次男である史男、そして、相笠昌義の作品を中心に、加納光於、鈴木竹柏、村上友晴、李禹煥など寺田氏が収集した幅広い作家たちの作品約100点を展示します。また、寺田氏の周囲にいた方々の話を共に紹介することで、コレクター寺田小太郎の一端に触れたいと思います。

【開催期間】6/1(木)~7/30(金)※入場無料、休館日は、6/2(水)、6/9(水)、6/6(水)、6/23(水)~6/27(日)、6/30(水)、7/7(水)、7/14(水)、7/21(水)~7/23(金祝)、7/28(水)
【開催時間】10:00~17:00
【会場】早稲田大学會津八一記念博物館 2階 グランド ギャラリー(新宿区西早稲田1-6-1 早稲田キャンパス2号館)
【アクセス】東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-5286-3835(早稲田大学會津八一記念博物館)
https://www.waseda.jp/culture/aizu-museum/news/2020/12/23/3308/