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開催期間 2020年9月19日~2020年10月18日

2020 WorldWide Graffiti Arts Exhibition in Daiba featuring BANKSY

グランドニッコー東京台場

グランドニッコー東京台場3FのGALLERY21では、9/19(土)~10/18(日)、バンクシー作品を中心とした「2020 WorldWide Graffiti Arts Exhibition in Daiba featuring BANKSY」としてスペシャルな展示会を開催します。世界のアートシーンで話題を振りまき、SNSからニュースにもなり、社会現象になっているバンクシーのシルクスクリーン作品を中心に、過去、バンクシーとの関わりのある世界中で活躍するグラフィティアーティストD*FACE、DOLK、Mr.Brainwash、INVADERなどの作品を合わせて40作品以上展示販売します。

【開催期間】9/19(土)~10/18(日)※入場無料(展示販売)
【開催時間】11:00~19:00
【会場】GALLERY21(港区台場2-6-1グランドニッコー東京台場3階)
【アクセス】ゆりかもめ「台場駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-5500-6711(グランドニッコー東京台場)
http://www.gallery21-daiba.com/

「河畔の暮」1920年代初期 撮影地不詳 撮影:下村兼史 所蔵:(公財)山階鳥類研究所 ※展示作品は複製

「河畔の暮」1920年代初期 撮影地不詳 撮影:下村兼史 所蔵:(公財)山階鳥類研究所 ※展示作品は複製

開催期間 2020年7月1日~2020年9月30日

FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展「100年前にカワセミを撮った男・下村兼史―日本最初の野鳥生態写真家―」

東京ミッドタウン ウエスト

FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)写真歴史博物館では、7/1(水)~9/30(水)まで、日本最初の野鳥生態写真家・下村兼史の作品展を開催しています。およそ100年前、日本で初めて野鳥の撮影に成功した男がいました。その名は下村兼史。下村は日本における野鳥を主とした生物写真の先駆者であり、日本最初の野鳥生態写真家です。野生生物を写真で記録する者の少なかった1920年代から30年代、下村は、北は北千島から南は奄美大島、小笠原諸島を歴訪し、里山、離島、原野など、今日では変貌がいちじるしい自然環境と、自然にあるがままの野生生物の姿を写真で記録しました。下村は1903年、佐賀県の裕福な家に生まれました。1920年に慶應義塾大学文学部予科に入学したものの、病気のために翌年中退。やむなく佐賀に帰郷しますが、ここから下村の写真への道が始まりました。もともと野鳥が好きだった下村は、1922年、試行錯誤の末、自邸の庭で初めて野鳥の撮影に成功します。木の枝にとまるカワセミの姿をとどめたその写真は、日本野鳥生態写真史において記念すべき歴史的な一枚となりました。そして、下村はその後も次々と野鳥の撮影を成功させていきました。過酷な撮影条件のもと、現代から見れば性能の劣る撮影機材や感光材料を用いて生み出された下村の写真は、時に詩情にあふれ、時に科学者の眼を感じさせます。研ぎ澄まされた美意識と感性でとらえられた野鳥の写真は、野鳥の生態を知り尽くした下村の卓越した撮影技術と芸術的センスの賜物でした。下村の活動は写真以外にも、鳥類図鑑や紀行エッセーの執筆、自然科学ドキュメンタリー映画の制作など多岐にわたり、さまざまな分野を通じて野鳥や自然への関心を一般に広めました。また、これらの仕事は日本の野鳥生態写真史の黎明期において多くの同輩、後進に影響を与え、野外鳥類学の研究発展にも大きく貢献しました。本展は、公益財団法人 山階鳥類研究所の協力を得て、同研究所が所蔵する下村兼史のオリジナル・プリントを中心に約60点の作品を展示いたします。同研究所では下村の没後、遺族により寄贈された1万点を超える下村の写真資料が保管されており、現在も整理保存と調査研究が進められています。時代の変遷とともに下村は一部の人々にのみ知られる存在となっていましたが、2018年に東京で開催された初の本格的な展覧会は各方面で話題となり、大きな反響を呼びました。本展では、新たに歴史的、作品的価値という視点から下村の作品群を再構成してご紹介します。下村の自然を愛する心、野鳥の一瞬をとらえようとする飽くなき情熱から生まれた傑作の数々は、便利さや手軽さと引き換えに失われてしまった写真表現の美しさをたたえ、現代に生きる私たちにその魅力を改めて気づかせてくれるものです。日本最初の野鳥生態写真家・下村兼史。その卓越した撮影技術と、美しい野鳥生態写真の世界をどうぞご堪能ください。

【開催期間】7/1(水)~9/30(水)※会期中無休
【開催時間】10:00~19:00 (最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで)
【会場】FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)写真歴史博物館(港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン・ウェスト1F)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「六本木駅」地下通路にて直結。都営大江戸線「六本木駅」8番出口と直結。東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩5分
【作品点数】約60点(予定)
【入場料】無料※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。
【主催】富士フイルム株式会社
【特別協力】公益財団法人 山階鳥類研究所
【協力】公益財団法人 日本野鳥の会、有限会社バード・フォト・アーカイブス
【監修】公益財団法人 山階鳥類研究所
【後援】港区教育委員会
【企画】フォトクラシック
【フジフイルムスクエア公式Facebook】https://www.facebook.com/FUJIFILMSQUARE
【フジフイルムスクエア公式Twitter】https://twitter.com/fujifilmjp_sq
http://fujifilmsquare.jp/detail/20040104.html

開催期間 2020年9月8日~2020年10月11日

博物館でアジアの旅 アジアのレジェンド

東京国立博物館

レジェンドとは本来、「伝説」を意味します。そこから「偉人」などの意味が派生し、近年ではスポーツ界や芸能界などで「殿堂入り」を果たした人物もレジェンドと呼ばれるようになりました。まさに意味の多様化が進んだ言葉だといえるでしょう。今回はそうしたレジェンドの意味の広がりを踏まえつつ、「レジェンドを表わしたもの」、「レジェンドが作ったもの」、「レジェンドが集めたもの」という3つの視点から、レジェンドにまつわるアジア各地の作品を選りすぐってご紹介します。この秋は東京国立博物館東洋館で、ガイドブックに見立てた図録と「博物館でアジアの旅2020パスポート」を手に、めいめいで「レジェンドを探す旅」をお楽しみください。

【開催期間】9/8(火)~10/11(日) ※毎週月曜休館(ただし月曜日が祝日または休日の場合は開館し翌平日に休館)、9/21(月・祝)は無料観覧日
【開催時間】9:30~17:00(金、土は21:00まで。入館は閉館の30分前まで)
【会場】国立科学博物館 東洋館(台東区上野公園7-20)
【アクセス】JR「上野駅」・JR「鶯谷駅」から徒歩10分、東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩15分、東京メトロ千代田線「根津駅」から徒歩15分、京成電鉄「京成上野駅」から徒歩15分
【入館料】一般 1000円、大学生500円(障がい者とその介護者各1名は無料です。入館の際に障がい者手帳等をご提示ください。高校生以下および満18歳未満,満70歳以上の方は無料です。入館の際に年齢のわかるものをご提示ください)※要事前予約
【参加申込みフォームURL】https://www.e-tix.jp/tnm/
【お問い合わせ先】03-5777-8600(国立科学博物館)
https://www.tnm.jp/modules/r_event/index.php?controller=dtl&cid=5&id=10576

開催期間 2020年9月18日~2020年9月21日

丁子紅子展―傍―

Galerie Lã(ギャルリーラー)

無意識に人は暖かさを求め、いらない感情を捨てていく。だけれど今、笑ったり、暖かな幸せを感じることが出来るのはそれとは逆の想いをどこかで感じてきたから。作品は見てくださった方々がそれぞれの心で受け取り、完成させてくれるものであって欲しいと考えています。感情を入れ込む隙間を描き、いつかそこにあった心が少しでも確かなものになるように、現し身となるヒトガタを描いています。本個展では、絵を纏うをコンセプトにした“Beniko Choji”のセカンドシーズンコレクション、その他、過去作の大作をメインに小作品も展示いたします。

【開催期間】9/18(金)~9/21(月)
【開催時間】11:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】Galerie Lã(ギャルリーラー)(中央区銀座1-9-8 奥野ビル601)
【アクセス】東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-6228-6108(ギャルリーラー)
https://salondela.com/schedule/exhibition/3335

開催期間 2020年9月11日~2020年9月21日

だらだら祭り

芝大神宮

関東の大神宮とも呼ばれる芝大神宮で催される秋の祭礼。祭事名は11日間という長い期間開催されることに由来。別名、生姜祭りとも呼ばれ、境内や神社の周辺に生姜市が立ち並びます。また、境内で起きた町火消しの鳶職と力士との乱闘事件を描いた“め組の喧嘩”の半纏展示、縁起物となっている千木筥(ちぎばこ)の授与を実施。9/16(水)は神輿連合渡御が行われます。(2020年は神輿連合渡御中止)

【開催期間】9/11(金)~9/21(月)
【開催時間】8:30~17:00
【会場】芝大神宮(港区芝大門1-12-7)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「大門駅」から徒歩3分、JR「浜松町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3431-4802(芝大神宮)
http://www.shibadaijingu.com/

「smork」(2020)(c)Kosuke Ajiro

「smork」(2020)(c)Kosuke Ajiro

開催期間 2020年9月17日~2020年9月27日

網代幸介個展「それはまぼろし」

gallery hydrangea(ギャラリー ハイドランジア)

画家・網代幸介さんの個展を開催致します。ふと現れては消えてしまうまぼろしのような物語の扉が開かれます。扉が閉じるまでの間のつかの間の夢うつつの世界へご案内いたします。網代さんの優しく儚い物語を是非ご高覧頂きたく存じます。
【作家プロフィール】
画家・網代幸介/Kosuke Ajiro
Twitter @kosukeajiro
Instagram @kosukeajiro
1980年生まれ。東京在住の画家。これまで国内外の展示で作品を発表。古代文明、中世ヨーロッパ時代に描かれた遺物や神話、寓話などから影響を受け、想像上の歴史物を制作。2018年には小学館より絵本「サーベルふじん」を発刊。

【開催期間】9/17(木)~9/27(日)※定休日:火、水(入場無料)
【開催時間】13:00~18:30(最終日は17:00まで)
【会場】gallery hydrangea(墨田区東向島1-3-5)
【アクセス】東武スカイツリーライン「曳舟駅」から徒歩8分
【音楽】網代幸介
【お問い合わせ先】03-3611-0336(gallery hydrangea:ギャラリー ハイドランジア)
※初日の9/17(木)は完全予約制となりますのでご注意下さい。30分枠で2名様まで以下よりご予約いただけます。(予約受付は30日前からとなります。今暫くお待ち下さい)
【来場予約フォーム】https://gallery-hydrangea.shopinfo.jp/pages/4099807/reservation
https://gallery-hydrangea.shopinfo.jp/posts/8848766

(c)サンライズ (c)サンライズ・R

(c)サンライズ (c)サンライズ・R

開催期間 2020年9月15日~2021年4月4日

サンライズヒーローロボット展

杉並アニメーションミュージアム

東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアムでは、杉並区を代表するアニメ制作会社(株)サンライズが制作したロボットアニメーションを紹介する企画展を開催いたします。今回紹介する作品は、数あるロボットアニメの中から1980年代から現在に至るまで、幅広いファンからの人気を集めている「勇者エクスカイザー」に始まる“勇者シリーズ”の9作品、「魔神英雄伝ワタル」シリーズから4作品、「疾風!アイアンリーガー」のOVAを含む2作品、「GEAR戦士電童」の計16作品です。会場ではこれらの作品を年表やアニメ映像、貴重なアニメ制作資料などを通して紹介します。

【開催期間】9/15(火)~4/4(日)※休館は毎週月曜日(月曜祝日の場合は開館し翌平日が休館)、12/28~1/4
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで。最終日は16:00閉館)
【会場】東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR中央線「荻窪駅」からバス5分
【協力】(株)サンライズ
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/

開催期間 2020年8月4日~2020年9月27日

特別展「市民からのおくりもの2019―平成30年度 新収蔵品から―」 特別企画「『青』でみる江戸東京」

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館では、江戸東京の歴史と文化に関する資料を収集し、それらを未来へ伝えるために保存管理しています。また、資料が持つ様々な情報について調査研究を行い、その成果を展示などで公開しています。本展は、当館が新たに収蔵した資料を、みなさまにご覧いただく展覧会です。平成30年度は、1807点の資料を当館の収蔵品に加えることができました。資料をご寄贈くださった方々への感謝の意も込めて、この中から厳選して紹介いたします。2代将軍徳川秀忠の稀少な肖像画、美人として名高い笠森お仙を描いた春信の錦絵、「幕末の三舟」の一人高橋泥舟の書跡や高橋家伝来の資料、永代橋など明治期の東京風景写真、1923年(大正12)9月1日の発生から復興までの関東大震災関係資料群など、歴史を物語る古文書から、生活に身近な資料にいたるまで、バラエティー豊かなコレクションの世界をお楽しみください。

【開催期間】8/4(火)~9/27(日)※一部の資料の展示替えがあります。<前期:8/4(火)~8月23(日) 後期 :8/25(火)~9/27(日)>※休館日:毎週月曜日(ただし8/10、8/31、9/14、9/21は開館)。8/11(火)
【開催時間】9:30~17:30
【会場】東京都江戸東京博物館 1階特別展示室(墨田区横網1-4-1)
【アクセス】JR「両国駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「両国駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3626-9974(東京都江戸東京博物館)
【主催】公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都江戸東京博物館
【観覧料金】無料(観覧券あり)※チケット売り場にて観覧券をお受け取りください
https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/special/28895/%e7%89%b9%e5%88%a5%e5%b1%95%e3%80%8c%e5%b8%82%e6%b0%91%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%8f%e3%82%8a%e3%82%82%e3%81%ae2019%e2%80%95%e5%b9%b3%e6%88%9030%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%80%e6%96%b0/

開催期間 2020年9月16日~2020年9月28日

第67回日本伝統工芸展

日本橋三越本店

日本の優れた伝統工芸の保護と育成を目的に、公益社団法人日本工芸会が毎年開催する国内最大級の公募展です。陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸7部門の一般公募作品より厳正な鑑審査を経て選ばれた入選作約600点と、重要無形文化財保持者(人間国宝)の最新作を一堂に展覧いたします。

【開催期間】9/16(水)~9/28(月)※入場無料
【開催時間】10:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場(中央区日本橋室町1-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東京メトロ半蔵門線「三越前駅」から徒歩1分、東京メトロ「日本橋駅」から徒歩5分、都営地下鉄浅草線「日本橋駅」から徒歩5分、JR「新日本橋駅」から徒歩7分、JR「東京駅」からより徒歩10分
【主催】文化庁、東京都教育委員会、NHK、朝日新聞社、(公社)日本工芸会 
【協賛】(公財)アサヒグループ芸術文化財団、(公財)岡田茂吉美術文化財団、(公財)五島美術館、パナソニック株式会社、(公財)ポーラ伝統文化振興財団
【協力】あずさ監査法人、(一社)Eまちラボ、株式会社オープンドア、株式会社銀座もとじ、マツダ株式会社
【特別協力】株式会社三越伊勢丹ホールディングス
【お問い合わせ先】03-3241-3311(日本橋三越本店)
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/dentoukougei_50

開催期間 2020年2月27日~2020年10月31日

吉岡徳仁「Prismatic Cloud」

GINZA SIX

吉岡徳仁氏は、アート、デザイン、建築の領域において活動するアーティスト。自然をテーマとした詩的で壮大な作品は世界で評価されており、人間が感じる自然のエネルギーを形象化し、そこから生み出される感覚を独自の手法で表現しています。GINZA SIXの中央吹き抜けに展示されている作品「Prismatic Cloud」は、感覚を超越するインスタレーション。この巨大な光の彫刻は自然の原理からインスピレーションを受けており、約400平米の空間におよそ1万本のプリズムロッドを積層させることで光を透過する透明のレイヤーを創りだし、雲のような光の造形は自然のエネルギーを知覚させます。
【吉岡徳仁氏 略歴】アーティスト。1967年生まれ。倉俣史朗、三宅一生のもとでデザインを学び、2000年吉岡徳仁デザイン事務所を設立。デザイン、建築、現代美術の領域において活動し、詩的な作品は国際的にも評価されている。代表作には、オルセー美術館に常設展示されているガラスのベンチ「Water Block」をはじめ、クリスタルプリズムの建築「虹の教会」、結晶の椅子「VENUS」、ガラスの茶室「光庵」などがあり、東京2020オリンピック・パラリンピックでは聖火リレートーチのデザインを手がけている。作品は、ニューヨーク近代美術館、フランス国立近代美術館ほか、世界の主要美術館に永久所蔵されている。毎日デザイン賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞、Design Miami / Designer of the Year、Milano Design Award最高賞など、国際的な賞を多数受賞。アメリカNewsweek誌による「世界が尊敬する日本人100人」に選出されている。

【開催期間】2/27(木)~10/31(土)
【開催時間】11:30~19:30
【会場】GINZA SIX(中央区銀座6-10-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座駅」から徒歩2分、東京メトロ日比谷線、都営地下鉄浅草線「東銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ 有楽町線 「銀座一丁目駅」から徒歩8分、東京メトロ日比谷線・千代田線、都営地下鉄三田線「日比谷駅」徒歩9分、JR・東京メトロ 有楽町線「有楽町駅」から徒歩10分、JR・東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線「新橋駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-6891-3390(GINZA SIX総合インフォメーション)
https://ginza6.tokyo/news/73982