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(c)今浦友喜

(c)今浦友喜

開催期間 2021年2月19日~2021年3月11日

富士フイルム企画写真展「WALL DECOR BY CREATORS(ウォールデコ バイ クリエイターズ)」

東京ミッドタウン ウエスト

7人の写真家・クリエイターがWALL DECOR(ウォールデコ)で作成した作品を展示します。WALL DECOR(ウォールデコ)とは、写真をパネルに加工して提供するサービスです。本展で展示される作品は、作家のWEBサイトからご購入いただくことができる他、会場でのご予約もお受けいたします。お気に入りの作品をみつけて、お部屋に飾って、「写真と、ちょっといい暮らし」を体験してみませんか。

【開催期間】2/19(金)~3/11(木)※入場無料、会期中無休
【開催時間】10:00~19:00(最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで)
【会場】FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)富士フイルムフォトサロン東京 スペース3(港区赤坂9-7-3 東京ミッドタウン・ウェスト1F)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「六本木駅」地下通路にて直結。都営大江戸線「六本木駅」8番出口と直結。東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩5分
【協力】富士フイルム株式会社
【お問い合わせ先】03-6271-3350(フジフイルム スクエア)
【フジフイルムスクエア公式Facebook】https://www.facebook.com/FUJIFILMSQUARE
【フジフイルムスクエア公式Twitter】https://twitter.com/fujifilmjp_sq
https://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s3/21021905.html

(c)Peter McDonald Egg Hug 2008

(c)Peter McDonald Egg Hug 2008

開催期間 2021年2月19日~2021年3月19日

小彫刻展

GALLERY SIDE 2

ウドムサック・クリサナミスの小型の絵画のようなイースター・エッグ、ムラタ有子の陶器の石、占部史人の廃物利用した小さなトラック、ピーター・マクドナルドの手のひらに乗る粘土のマスクなど、作家たちが制作した小型の彫刻を展示。360度の空間とともにある彫刻の面白さを感じよう。

【開催期間】2/19(金)~3/19(金)※日曜・月曜・祝日は休み
【開催時間】13:00~18:00
【会場】GALLERY SIDE 2(港区西麻布1-8-12 Barbizon61)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」より徒歩8分
【お問い合わせ先】03-6447-1422(GALLERY SIDE 2)
https://www.galleryside2.net/

開催期間 2021年3月4日~2021年5月8日

國學院大學博物館企画展「縄文早期の居家以人骨と岩陰遺跡―居家以プロジェクトの研究成果―」

國學院大学 渋谷キャンパス

縄文時代早期、約8300年前の埋葬人骨が見つかった居家以岩陰遺跡(いやいいわかげいせき)。ここは、群馬県の北西部、上信越山地の裾野に位置する小さな岩陰に形成された遺跡です。この遺跡からは、平成26年の調査からこれまでに20体を超える埋葬人骨が出土。いま注目を集めています。居家以岩陰遺跡が最も盛んに利用されたのは、豊かな自然環境の中で狩猟採集生活が安定し縄文文化が確立されていった縄文早期の頃(約10000~8000年前)。この遺跡の希有なところは、分厚く堆積した灰層の中に、山棲みの縄文人たちが残した生活廃棄物や埋葬人骨が理想的な保存状態で埋蔵されていることです。定住化への途上にあった縄文早期の人々の生活と文化をつぶさに復元することのできる貴重な遺跡です。本企画展は、國學院大學考古学研究室が平成26年から継続してきた居家以岩陰遺跡の発掘調査の出土遺物と人骨を展示するとともに、JSPS科研費基盤研究(A)『更新世―完新世移行期における人類の生態行動系と縄文文化の形成に関する先史学的研究』(17H00939)として推進してきた共同研究の成果を公開するものです。考古学と自然科学とが連携した先端的研究によって、縄文時代早期の居家以人とその生活、文化を解き明かします。

【開催期間】3/4(木)~5/8(土)※毎週水曜・木曜・金曜・土曜の12:00~17:00開館(最終入館16:30)。休館日:日曜・月曜・火曜
【開催時間】12:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】國學院大學博物館(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【入館料】無料
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
http://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2021_jomon.html

(c)Galleryころころ

(c)Galleryころころ

開催期間 2021年3月3日~2021年4月11日

吾輩は夏目坂通りの福ねこ展

Galleryころころ

夏目漱石ゆかりの夏目坂にあるGalleryころころ恒例の企画展示会です。色鉛筆画は、西村あじゅ、ミクスドメディア・ねづまちるくね、油彩は野嵜貴子、貼り絵は、はやしらん、イラストはマイ子、立体は室井さと子。各作家の作品が展示されます。

【開催期間】3/3(水)~4/11(日)※火曜定休
【開催時間】12:00~18:30
【会場】Galleryころころ(新宿区若松町35-15)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「若松河田駅」から徒歩5分、東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-6457-3611(Galleryころころ)
http://d-korokoro.com/

(c)刺しゅうアートプロモーションフェローズ

(c)刺しゅうアートプロモーションフェローズ

開催期間 2021年2月28日~2021年3月27日

刺しゅう飾り時計展

江戸川区総合文化センター

刺しゅう作家のTueKaRa(中辛)氏による刺しゅう飾り時計展。アーティスティックな創作刺しゅうと時計を組み合わせた、新しいタイプのアートです。

【開催期間】2/28(日)~3/27(土)※入場無料
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区文化センター 2F ギャラリー(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」からバス(新小21、22)江戸川高校前下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)江戸川文化センター前下車
【主催】刺しゅうアートプロモーションフェローズ
【お問い合わせ先】050-5277-7175(刺しゅうアートプロモーションフェローズ)
https://tuekara.art/

開催期間 2021年2月9日~2021年3月17日

日本レース写真家協会「JRPA50周年写真展」

キヤノンSタワー

日本レース写真家協会(JRPA)創立50周年を記念する写真展です。1971年に創立された日本で唯一のモータースポーツフォトグラファー協会であるJRPAに在籍している会員が、世界各地のサーキットなどで撮影してきた写真の中から選りすぐりの作品約100点を展示します。昔を思い出す懐かしい作品から選手の生き様を写し出す人間ドラマの作品まで、モータースポーツの歴史を楽しめる写真展となっております。作品はキヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントし展示します。

【開催期間】2/9(火)~3/17(水)※入場無料、日曜・祝日休館
【開催時間】10:00~17:30(最終日は16:30まで)
【会場】キヤノンギャラリーS(港区港南2-16-6 キヤノンSタワー1F)
【アクセス】JR「品川駅」から徒歩8分、京浜急行「品川駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-6719-9021(キヤノンギャラリーS)
https://canon.jp/personal/experience/gallery/archive/jrpa-2021

開催期間 2021年2月3日~2021年3月8日

キヤノンフォトコレクション 薗部澄写真展「ふるさと」

キヤノンSタワー

キヤノンフォトコレクションとして収蔵する作品の中から、写真家・薗部澄(そのべきよし)氏の生誕100年を記念して、1990年に出版した写真集「ふるさと」より日本の各地の風景を撮影したカラー作品30点を展示いたします。薗部氏は、40年近く日本全土にわたって取材の旅を繰り返し、日本の日常の風景を撮り続けてきました。およそ半世紀前の1960~70年代ごろに撮影した、日本人の憧憬であるふるさとを写し撮った作品をご覧いただきます。キヤノンフォトコレクションは、1994年よりキヤノンマーケティングジャパンが手掛ける、日本の優れた写真家の作品のコレクションで、現在1900点余りの作品を収蔵しています。

【開催期間】2/3(水)~3/8(月)※入場無料、日曜・祝日休館
【開催時間】10:00~17:30(最終日は16:30まで)
【会場】キヤノンオープンギャラリー1(港区港南2-16-6 キヤノンSタワー1F・2F)
【アクセス】JR「品川駅」から徒歩8分、京浜急行「品川駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-6719-9021(キヤノンギャラリーS)
https://canon.jp/personal/experience/gallery/archive/sonobe-furusato

(c)大森アート・ヴィレッジプロジェクト

(c)大森アート・ヴィレッジプロジェクト

開催期間 2021年2月28日~2021年3月28日

大森アートフェスタ2021 Take Root―根ざす―

アトレ大森

大田区大森エリアを中心に、ミュージアム、アトリエ、ギャラリーにおいて作品等の公開・展示、ワークショップなどを行うアートフェスタ。10回目となる「大森アートフェスタ2021」のテーマは「Take Root―根ざす―」。大田区内21か所で、展覧会・ワークショップ・コンサートなど35企画を開催します。コロナ禍を踏まえオンライン企画も多数あります。まちで気軽にアートに親しめる機会を提供します。

【開催期間】2/28(日)~3/28(日)※入場無料、一部有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】アトレ大森 5階レストランフロア(大田区大森北1-6-16)ほか21か所
【アクセス】JR「大森駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-5935-7881(大森アート・ヴィレッジプロジェクト)
https://www.oomori-oavp.net/

開催期間 2021年2月3日~2021年3月18日

写真学校10校合同選抜展

キヤノンSタワー

写真を学ぶ専門学校や大学計10校に在籍する学生の合同写真展です。展示会期を前期・後期に分け、5校ずつそれぞれの学校より選抜された学生の作品を展示します。学校の幅広いカリキュラムで身につけた技術と知識、そして学生ならではの独創的な写真作品になります。撮影ジャンルは多岐にわたり、各学校の特色がうかがえる写真展です。

【開催期間】2/3(水)~3/18(木)※入場無料、日曜・祝日休館
【開催時間】10:00~17:30(最終日は16:30まで)
【会場】キヤノンオープンギャラリー2(港区港南2-16-6 キヤノンSタワー1F・2F)
【アクセス】JR「品川駅」から徒歩8分、京浜急行「品川駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-6719-9021(キヤノンギャラリーS)
https://canon.jp/personal/experience/gallery/archive/photo-10school

開催期間 2021年1月23日~2021年3月21日

アール・ブリュット ゼン&ナウ 2021「レターズ ゆいほどける文字たち」

東京都渋谷公園通りギャラリー

「アール・ブリュット ゼン&ナウ」は、国内外のアール・ブリュットの動向において、長く活躍を続ける作家と、近年発表の場を広げつつある作家を、さまざまな角度から紹介する展覧会シリーズです。第1回目にあたる「レターズ ゆいほどける文字たち」では、文字に魅了され文字にとりつかれた8名の作家を取り上げます。その作品には、音や意味、形などへの興味から始まる、それぞれの作家の文字への執着が映し出されます。たとえばそれは、気に入った文字の繰り返しや、記憶の中の情景や関心を寄せるものを表す説明であることもあれば、独自の書体による日記や壮大な自作の物語、あるいは、愛しい人への手紙として現れることもあります。作家の手の跡が色濃く残る文字は、画面上で重ねられる中で、音や意味から解き放たれてただの線や点になります。しかし、すぐにまた、手放したそれらをまとって文字へと戻っていきます。くり返し結んではほどける文字たち。その書かれ、描かれた世界へとご案内します。
<出展作家>喜舎場盛也、佐久田祐一、ハラルト・シュトファース、 新城千奈、富塚純光、西川匠、西山友浩、松本国三

【開催期間】1/23(土)~ 3/21(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00
【会場】渋谷公園通りギャラリー 展示室1・2(渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1F)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩8分
【主催】(公財)東京都歴史文化財団、東京都現代美術館、東京都渋谷公園通りギャラリー
【お問い合わせ先】03-5422-3151(東京都渋谷公園通りギャラリー)
https://inclusion-art.jp/exhibition/