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東京ドームシティ ウィンターイルミネーション

(c)株式会社東京ドーム

開催期間 2022年11月11日~2023年2月28日

東京ドームシティ ウィンターイルミネーション

東京ドームシティ

18回目を迎える今回は「誰かと撮りたくなる・誰かに見せたくなる」をコンセプトに、様々な仕掛けと輝きを楽しむフォトスポットが東京ドームシティ内5か所に登場。フォトスポットはエリアごとに楽しく撮影できるだけでなく、隠れた「ハッピーラビット」を探しながら各所を巡ることで一連のストーリーを楽しむことができるようになっています。また、高さ15メートルのメインツリーには、本物の木の枝があしらわれ、大小のLEDライトが様々な色に変化します。1時間に3回行われる光と音の演出も、見どころの一つ。さらにラクーアエリアには、今年も輝きの連続が美しい全長約140メートルの光のトンネル「ミルキーウェイ」が登場。東京ドームシティ内の木々や植栽も煌めくシャンパンゴールドのイルミネーションで飾り付けられ、観覧車や東京ドームホテル客室など高所からも、シティ全体の華やかな空間を楽しむことができます。見どころは、昨年も好評を得たフォトフレームオブジェ。東京ドームシティの冬のテーマ「ギフト」を掛け合わせたフォトスポットが、東京ドームシティ内5か所に登場。フォトスポットのキーとなるのは「ハッピーラビット」で、古くから幸せや福と関連づけられることの多かったうさぎが輝きと楽しさを彩り、それぞれのスポットを繋ぐ存在として登場します。ハッピーラビットを探しながら各スポットを全て巡ると、一連のストーリーが完結する仕掛けになっています。

【開催期間】11/11(金)~2/28(火)※入場無料、アトラクションは有料(メインツリーは1/9(祝)まで)
【開催時間】17:00~24:00
【会場】東京ドームシティ(文京区後楽1-3-61)
【アクセス】JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「春日駅」から徒歩3分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5800-9999(東京ドームシティわくわくダイヤル)
https://www.tokyo-dome.co.jp/illumination/

代官山アドレス・ディセ「冬のイルミネーション」

(c)17DIXSEPT TENANT ASSOCIATION

開催期間 2022年11月18日~2023年1月15日

代官山アドレス・ディセ「冬のイルミネーション」

代官山アドレス・ディセ

代官山の冬の風物詩となった「代官山アドレス・ディセ」のイルミネーション。本年度のイルミネーションのテーマは「BloomingSmile」。会いたい人と会える喜びで笑顔が溢れる様子を咲き誇る花に見立て、次第に花が咲いていく情景を光で表現します。メインオブジェにシャンパンゴールドを基調とした高さ4メートルの巨大なツリーが飾られ代官山の冬に幻想的な世界観を演出しています。

【開催期間】11/18(金)~1/15(日)※入場無料
【開催時間】16:00~22:00
【会場】代官山アドレス・ディセ(渋谷区代官山町17-6)
【アクセス】東急東横線「代官山駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-085-586(代官山アドレス・ディセ)
https://www.17dixsept.jp/

平和祈念展示資料館 企画展「言葉は海を越えて 収容所と日本を結んだ葉書」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2022年10月18日~2023年1月9日

平和祈念展示資料館 企画展「言葉は海を越えて 収容所と日本を結んだ葉書」

平和祈念展示資料館

1945年8月の終戦後、満州(現・中国東北部)・朝鮮北部・南樺太(現・サハリン島南部)・千島にいた日本の軍人・軍属を始めとする約60万の人びとは、ソ連軍によりソ連(現・ロシア)やモンゴルへ連行されました。そして収容所(ラーゲリ)に入れられ、強制労働に従事させられました。彼らは戦後強制抑留者(シベリア抑留者)と呼ばれます。抑留者と家族が何年間も生き別れとなる中、彼らの心をつなぎ、支えとなったのが、国際赤十字・赤新月社を経由してやり取りされた往復葉書です。この葉書はソ連のハバロフスクで印刷された後、それぞれの収容所で抑留者に支給されました。ただ、支給される葉書の枚数はごく僅かであった上に、ソ連の厳しい検閲のため、葉書には収容所の場所や抑留生活の厳しさ、死んだ戦友の話などを書くことは許されませんでした。また、抑留者が葉書を出しても、日本から返事が届くまでには数か月もかかりました。それでもこの葉書は、抑留者と家族がお互いの無事を確かめ合う唯一の手段だったのです。本企画展では、抑留者と家族を結んだ葉書と関連資料を、Ⅰ期とⅡ期に分けて展示します。Ⅰ期では、1950年4月までに帰還できた大多数の抑留者が、1946年10月から1950年頃まで家族とやり取りした葉書を紹介します。Ⅱ期では、1950年4月以降もソ連に残されていた長期抑留者の葉書を紹介します。是非あわせてご覧ください。

【開催期間】10/18(火)~1/9(月・祝)※入館無料、休館日:毎週月曜日(1/9は開館)、12/27~1/4
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20220827-1500/

OOTEMORIクリスマスツリー2022

(c)Prime Place

開催期間 2022年11月21日~2022年12月25日

OOTEMORIクリスマスツリー2022

OOTEMORI

大手町駅直結の商業ゾーン、OOTEMORIの毎年恒例のオリジナルクリスマスツリー。2022年度は約5メートルのツリーに色とりどりのお花を照らし出すイルミネーションも使用。一目でその華やかさに目が奪われてしまうようなツリーが大手町の一角を彩ります。また、カラフルなクリスマスツリーを撮影できるフォトスポットも用意されています。

【開催期間】11/21(月)~12/25(日)※入場無料
【開催時間】5:00~25:00
【会場】OOTEMORI B2プラザ(千代田区大手町1-5-5 大手町タワーB2)
【アクセス】東京メトロ東西線・半蔵門線・丸ノ内線・都営地下鉄三田線「大手町駅」直結
https://www.ootemori.jp/news/store.php?id=54433

鈴木信太郎記念館「プルースト没後100年特別公開―『失われた時を求めて』関連資料―」

(c)Toshima City

開催期間 2022年10月29日~2023年1月8日

鈴木信太郎記念館「プルースト没後100年特別公開―『失われた時を求めて』関連資料―」

豊島区立鈴木信太郎記念館

豊島区立鈴木信太郎記念館では、20世紀を代表する作家のひとり、マルセル・プルースト(1871-1922)の没後100年を記念し、作家の命日である11/18(金)を含む10/29(土)~1/8(日)まで、代表作『失われた時を求めて』の自筆書き込み校正刷を特別公開します。鈴木信太郎の次男でプルーストの個人全訳でも知られる鈴木道彦氏が、高名な外科医かつ文学研究者であり、当時「マルセル・プルーストとコンブレー友の会」会長を務めていたアンリ・モンドール(1885-1962)から贈呈されたものです。

【開催期間】10/29(土)~1/8(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日と重なる場合はその翌日も)、第3日曜日、祝日、年末年始
【開催時間】9:00~16:30
【会場】豊島区立鈴木信太郎記念館(豊島区東池袋5-52-3)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線「新大塚駅」から徒歩3分、JR「大塚駅」から徒歩8分、都電荒川線「大塚駅前」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03‐5950‐1737(鈴木信太郎記念館)

DESIGN MUSEUM JAPAN展 集めてつなごう 日本のデザイン

(c)NACT

開催期間 2022年11月30日~2022年12月19日

DESIGN MUSEUM JAPAN展 集めてつなごう 日本のデザイン

国立新美術館

独自の生活文化を育み、世界がまだ気づいていない、豊かな物語を持つデザインがある日本。1万年前の縄文時代の暮らし方から、21世紀のプロダクトまで、日本人が作って来た様々なモノやコトを、世界の第一線で活躍する13人のクリエーターが全国13の地域でリサーチ。各地で見つけた“デザインの宝物”を、リサーチ映像と合わせて紹介、展示します。日本全体が“デザインミュージアム”になればよいという指針のもと、活躍中のクリエーターたちと全国で“デザインの宝物”を探し、それらを番組や展示を通じて、日本全体にひとつの“デザインミュージアム”を浮かび上がらせようとするNHKの取り組み「DESIGN MUSEUM JAPAN」。本展は、そのプロジェクトを展示のかたちで紹介するものになります。

【開催期間】11/30(水)~12/19(月)※観覧無料、火曜休館
【開催時間】10:00~18:00(入場は閉館の30分前まで、金曜日は20:00まで)
【会場】国立新美術館 企画展示室1E(港区六本木7-22-2)
【アクセス】東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から徒歩4分
【主催】NHK、国立新美術館
【協力】一般社団法人Design-DESIGN MUSEUM
【お問い合わせ先】050-5541-8600(国立新美術館)
https://www.nact.jp/exhibition_special/2022/dmj/

早稲田大学演劇博物館 2022年度秋季企画展「村上春樹 映画の旅」

(c)The Tsubouchi Memorial Theatre Museum

開催期間 2022年10月1日~2023年1月22日

早稲田大学演劇博物館 2022年度秋季企画展「村上春樹 映画の旅」

早稲田大学 早稲田キャンパス

小説家・村上春樹は、そのキャリアを通じて繰り返し映画に言及してきました。村上の小説では、登場人物たちが映画を見たり会話のなかで作品のタイトルを挙げたりすることを含め、映画が作中で重要な意味を持つことがしばしばあります。エッセイなどでも頻繁に話題に挙がるなど、村上にとって映画が身近なものであることは間違いありません。早稲田大学在学時の村上は、よく演劇博物館を訪れ、まだ見たことのない映画のシナリオを読んでいたといいます。文字だけのシナリオを読むことを通して、頭の中で映像を生み出し、一つの世界を構築すること。この学生時代の習慣は、作家本人が認めているように、後の小説家としての創作活動に大きな影響を与えたはずです。本展では、村上が通っていた映画館や学生時代に読んでいたシナリオ、エッセイや小説のなかに登場する数々の映画、そして小説を映画化した作品、等々に関する数多くの資料を展示します。スチル写真やポスター、台本などの映画関連資料とともに、村上がこれまで見てきた映画をまるで旅の軌跡を辿るかのように振り返る構成となっています。そのような“映画の旅”を通して、村上文学が喚起するイメージの豊かさを改めて発見できる展示です。
<展示構成>
第1章:映画館の記憶
第2章:映画との旅
第3章:小説のなかの映画
第4章:アメリカ文学と映画
第5章:映像化される村上ワールド

【開催期間】10/1(土)~1/22(日)※入館無料、休館日:10/5(水)、10/26(水)、11/3(木・祝)、11/4(金)、11/9(水)、11/23(水・祝)、12/7(水)、12/26(月)~1/9(月・祝)、1/18(水)
【開催時間】10:00~17:00(火・金は19:00まで)
【会場】早稲田大学演劇博物館 2階 企画展示室(新宿区西早稲田1-6-1)
【アクセス】東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩7分
【主催】早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点
【協力】早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
【助成】公益財団法人花王 芸術・科学財団
【お問い合わせ先】03-5286-1829(早稲田大学坪内博士記念演劇博物館事務所)
https://www.waseda.jp/enpaku/ex/16084/

京王プラザホテル クリスマスツリー&イルミネーション2022

(c)Keio Plaza Hotel

開催期間 2022年11月9日~2023年2月28日

京王プラザホテル クリスマスツリー&イルミネーション2022

京王プラザホテル

京王プラザホテルのメインロビーに、ホワイトクリスマスをイメージした高さ4メートルのメインツリーとガーデンオブジェが出現。白枝のアーチやホワイト、シルバー、シャンパンゴールドの色合いが、まるで雪が降り積もったような幻想的な情景を演出します。また、本館2階レストランコリドール通路の壁際には、約1.8メートルのクリスマスツリーが飾られ、ホリデーシーズンを盛り上げます。2/28(火)までは、外周イルミネーション装飾が行われ、16:00から24:00まで点灯されます。

【開催期間】外周イルミネーション装飾期間 11/9(水)~2/28(火)※入場無料、ロビーツリーおよびホテルクリスマス装飾 11/10(木)~12/25(日)
【開催時間】0:00~24:00(2/28までの外周イルミネーション装飾は16:00~24:00)
【会場】京王プラザホテル 本館メインロビーほか(新宿区西新宿2-2-1)
【アクセス】JR・京王・小田急・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3344-0111(京王プラザホテル)
https://www.keioplaza.co.jp/event/xmas/

六本木ヒルズ Roppongi Hills Christmas 2022 ウェストウォーク Reflective tree(リフレクティブ ツリー)

(c)Mori Building

開催期間 2022年11月18日~2022年12月25日

六本木ヒルズ Roppongi Hills Christmas 2022 ウェストウォーク Reflective tree(リフレクティブ ツリー)

六本木ヒルズ

六本木ヒルズで、六本木けやき坂通りのイルミネーション点灯を皮切りに、クリスマスイベント「Roppongi Hills Christmas 2021」を開催。ウェストウォークには、冬の美しいきらめきをイメージしたクリスマスツリーが登場します。六本木ヒルズの冬を、反射と光の拡散を用いたきらびやかな空間で、昼も夜も楽しめるように彩ります。

【開催期間】11/18(金)~12/25(日)※入場無料
【開催時間】11:00~24:00
【会場】六本木ヒルズ ウェストウォーク 2階 南側吹抜け及び回廊(港区六本木6-10-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」1C出口すぐ(コンコースにて直結)
【お問い合わせ先】03-6406-6000(六本木ヒルズ総合インフォメーション)
https://www.roppongihills.com/sp/christmas/2022/illumination-event/westwalk.html

TOKYO RED GARDEN AUTUMN FESTIVAL 粋 2022

(c)HAPPO-EN

開催期間 2022年11月18日~2022年12月11日

TOKYO RED GARDEN AUTUMN FESTIVAL 粋 2022

八芳園

江戸時代から続く八芳園の歴史ある日本庭園が赤一色にライトアップされる、真っ赤に燃え上がる特別な夜。八芳園の約100本のもみじが赤一色に染め上がる紅葉ライトアップを、イベント期間中は毎日実施。幻想的に演出された約400年の歴史を紡いできた庭園内にて、まるで自然の美と調和するアートを愉しむような日本の秋を過ごしてみてはいかがでしょうか。また期間中は、金・土・日曜日(計9日間)限定のポップアップバー「GARDEN BAR」が登場。秋色を纏った幻想的な庭園で、お酒とともに味わえる全国各地のおつまみや、“赤い”オリジナルカクテルをはじめとするおすすめの赤ワイン・ロゼワインなどが堪能できます。

【開催期間】11/18(金)~12/11(日)※入場無料、物販有料、「GARDEN BAR」は11/18(金)、11/19(土)、11/20(日)、11/25(金)、11/26(土)、11/27(日)、12/2(金)、12/3(土)、12/4(日)に開店
【開催時間】16:00~21:00
【会場】八芳園(港区白金台1-1-1)
【アクセス】都営地下鉄三田線「白金台駅」から徒歩1分、JR・東急目黒線「目黒駅」から徒歩15分、都営地下鉄浅草線「高輪台駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】0570-064-128(八芳園)
https://happo-en.com/event/autumn_festival2022/