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日本橋三越本店「スイーツコレクション2026」

(c)ISETAN MITSUKOSHI

開催期間 2026年1月28日~2026年2月14日

日本橋三越本店「スイーツコレクション2026」

日本橋三越本店

ひとつひとつのスイーツにはつくり手こだわりのチャームポイントがかくれんぼ!それはきっと、幸せが詰まったあなたのお宝!ブランド、新作、フレーバー、マテリアル(素材)など、「あなたの好き」がヒントの“たからさがし”。とっておきを探して、見つけてハッピーなバレンタインを!
<同時開催>あんこ博覧会
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/anpaku_50

【開催期間】1/28(水)~2/14(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場(中央区日本橋室町1-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3241-3311(日本橋三越本店)
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/valentine_01_50

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

(c)ISEHAN HOLDINGS

開催期間 2026年2月3日~2026年4月4日

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

紅ミュージアム

真珠と並び、海の宝石とも呼ばれる珊瑚。珊瑚を装飾品に加工した例は、日本では8世紀、奈良時代にさかのぼって認められます。ただ、日本近海で良質な珊瑚の採取が可能になるのは早くても幕末期以降であり、それ以前の国内に流通していた珊瑚のほとんどは地中海産のベニサンゴ(紅珊瑚)でした。江戸時代の鎖国下の日本には、オランダ船や唐船を通じて珊瑚が輸入され、印籠や煙草入れの緒締玉や根付に、さらに櫛や笄、簪の飾りにも珊瑚の利用が広がります。文化・文政期(1804-30)には、庶民層の女性の間で珊瑚玉をつけた簪が流行しました。珊瑚は江戸の装飾文化に欠かせない素材となってゆきます。その一方で、精巧な模造品(イミテーション・サンゴ)もさかんに作られました。今展では、珊瑚・摸造珊瑚をあしらった櫛と簪を紹介します(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)。

【開催期間】2/3(火)~4/4(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260203/

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

(c)EDOGAWA-KU SOGO BUNKACENTER

開催期間 2026年1月22日~2026年3月31日

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

江戸川区総合文化センター

改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。

【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

トキワ荘通り昭和レトロ館「レトロ家電だョ!全員集合2025」

(c)池袋モンパルナス回遊美術館実行委員会

開催期間 2025年11月1日~2026年2月15日

トキワ荘通り昭和レトロ館「レトロ家電だョ!全員集合2025」

トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)

「三種の神器」(電気冷蔵庫、白黒テレビ、電気洗濯機)をはじめとしたレトロ家電が大集合!家電や暮らしの移り変わりを触って・動かして・撮って体験できる展示です。
<関連イベント>
・ワークショップ「昭和の洗濯体験」:手回し脱水機でくるくる脱水する「洗濯体験」。
11/8(土)・11/22(土)・11/2(土)・12/6(土)・12/20(土)・12/27(土)・1/10(土)・1/24(土)・1/31(土)・2/7(土)13:00~15:00
場所:2階 多目的室2
参加費:無料
・ミニツアー「昭和五十年の暮らしと昭和四十年の暮らし」:昭和50年のダイニングや、昭和40年のアパートを再現した展示をめぐるツアーで、レトロな暮らしを体感。
11/15(土)・12/13(土)・1/17(土)・2/14(土)14:00~(45分程度)
場所:昭和レトロ館 常設展示室2→ダイニング再現コーナー
参加費:無料
・ギャラリートーク「昭和四十年ごろの家電、そして…」:昭和40年ごろから家電が暮らしに広がった様子を解説。
11/16(日)・12/14(日)・2/8(日)14:00~(約30分)
場所:2階多目的室2

【開催期間】11/1(土)~2/15(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)(豊島区南長崎3-4-10
)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩8分、西武池袋線「椎名町駅」から徒歩13分、西武池袋線「東長崎駅」から徒歩13分
【公式X】https://x.com/TokiwaSt_Retro
【公式instagram】https://www.instagram.com/kaiyuuart/
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100057101665733&fref=ts#
【お問い合わせ先】03-3565-6991(トキワ荘通り昭和レトロ館)
https://kaiyu-art.net/exhibitions/700/

NHK放送博物館 大河ドラマ『豊臣兄弟!』展

(c)NHK

開催期間 2026年1月4日~2026年2月15日

NHK放送博物館 大河ドラマ『豊臣兄弟!』展

NHK放送博物館

2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』の世界をお楽しみいただく展示会です。出演者のメッセージ動画やサイン色紙、ドラマ衣装、全身パネルなどを身近にご覧いただけます。

【開催期間】1/4(日)~2/15(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】9:30~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/

北海道地チーズ博2026

(c)ホクレン農業協同組合連合会

開催期間 2026年2月12日~2026年2月15日

北海道地チーズ博2026

表参道ヒルズ

北海道地チーズの魅力と楽しみ方を発信する、年に一度のチーズの祭典「北海道地チーズ博」。8回目の今回は、約50社の北海道の工房やメーカーが集まり、約300種類のバラエティ豊かな地チーズを販売します。約50種類の北海道地チーズから好みの5種を選んで食べられる「セレクト5」、出店者やチーズスペシャリストによるステージイベントなど、さまざまな企画が展開されます。世界的にも評価を受け、進化を続ける北海道地チーズの魅力をたっぷりと楽しめます。直売コーナーで販売される約300種類の北海道チーズは、北海道の工房やメーカーの担当者と直接会話しアドバイスを受けながら購入できるので、自分にぴったりのチーズを見つけることができます。
<主なイベント内容>
・北海道地チーズマーケット」北海道ならではの気候風土により育まれた個性豊かな北海道地チーズを製造する工房・メーカー約50社が直接販売。味わいやすいおすすめの食べ方など、生産者に直接聞きながら購入することができます。
・大人気企画「セレクト5」が今年も開催(税込500円):フレッシュ・ソフト」「ハード・セミハード」「青カビ」「白カビ」「パスタフィラータ」といったカテゴリーに分けられた約50種類の北海道地チーズの中からお好みの5種を選んでいただき、ワンコインで食べ比べが楽しめる、毎年大好評の企画です。また、北海道地チーズ博2026の開催に合わせてMILK LAND HOKKAIDO → TOKYO では「セレクト5」にちなんだプレイベントを開催予定。
・北海道地チーズを使った会場限定メニューを販売:北海道地チーズと人気ショップがコラボした会場限定のスペシャルメニューが登場します。
・北海道地チーズとのペアリングドリンク体験:北海道産ワインをはじめ、クラフトビールや日本酒など、北海道地チーズによく合うドリンクを提供します。
・ステージコンテンツ:北海道地チーズをより身近に楽しむヒントが詰まったステージコンテンツを開催します。

【開催期間】2/12(木)~2/15(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00(初日は13:00から、最終日は18:00まで)
【会場】表参道ヒルズ 本館地下3階「スペース オー」(渋谷区神宮前4-12-10)
【アクセス】東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」から徒歩2分、東京メトロ副都心線・千代田線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、JR「原宿駅」から徒歩7分
【主催】ホクレン農業協同組合連合会
【後援】独立行政法人農畜産業振興機構、北海道
【協力】北海道牛乳普及協会
【公式instagram】https://www.instagram.com/hokkaido_jicheese/
【お問い合わせ先】03-3497-0310(表参道ヒルズ総合インフォメーション)
https://jicheese.com/

国立国会図書館 国際子ども図書館展示会「絵探し絵本となかまたち」

(c)National Diet Library

開催期間 2025年10月4日~2026年4月19日

国立国会図書館 国際子ども図書館展示会「絵探し絵本となかまたち」

国立国会図書館 国際子ども図書館

画面いっぱいに人物等が描かれ、読者が指示に従って特定の人物や物を探す「絵探し絵本」が多数出版されています。国際子ども図書館の所蔵資料から、「絵探し絵本」をはじめとして、類似した絵本、周辺領域の絵本などのなかまたちを集めて紹介します。ぎゅうぎゅうに描き込まれた絵を「眺める楽しみ」、そこから何かを「探す楽しみ」に満ちた絵本たちです。一緒に絵探しの旅に出かけましょう。

【開催期間】10/7(火)~12/21(日)、1/20(火)~4/19(日)※入場無料、休館日は毎週月曜・祝日・休日・第3水曜日
【開催時間】9:30~17:00
【会場】国立国会図書館 国際子ども図書館 レンガ棟3階 本のミュージアム(台東区上野公園12-49)
【アクセス】JR「上野駅」から徒歩10分 東京メトロ日比谷線・銀座線「上野駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3827-2053(国立国会図書館 国際子ども図書館)
https://www.kodomo.go.jp/event/exhibition/tenji2025-03.html

だれかのふるさとと出会う旅 03「京都府写真展―京都西山はいいぞ!フォトコンテスト2025」

(c)「京都西山はいいぞ!フォトコンテスト」事務局

開催期間 2026年2月2日~2026年3月11日

だれかのふるさとと出会う旅 03「京都府写真展―京都西山はいいぞ!フォトコンテスト2025」

東京スクエアガーデン

写真展「だれかのふるさとと出会う旅」第3弾を開催します。今回は「京都西山」エリアで開催された「京都西山はいいぞ!フォトコンテスト2025」の入賞作品40点を展示します。本コンテストは、京都市西京区が、向日市・長岡京市・大山崎町と連携し、歴史や文化のつながりが深い「京都西山」エリアの魅力を、より多くの方に知っていただき、訪れていただくきっかけづくりとして開催。京都西山の美しさや楽しさが伝わる写真1,542点の応募があり、京都写真家協会による審査を経て、入賞作品40点が選ばれました。なお、これらの入賞作品を京都以外の会場でご覧いただけるのは、今回が初めてです。ぜひこの機会に、京都西山の魅力がぎゅっと詰まった作品の数々をお楽しみください。

【開催期間】2/2(月)~3/11(水)※入場無料、土日祝閉館
【開催時間】10:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】東京スクエアガーデンアートギャラリー(中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン1階オフィスエントランスホール)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】京都市、東京建物株式会社
【後援】京都府観光連盟、京都市観光協会、京都西山・大原野保勝会
https://tokyo-sg.com/news/1496

明治大学博物館 商品部門コラム展「くらべてみよう 宮城のこけし」

(c)Meiji University

開催期間 2025年12月3日~2026年3月10日

明治大学博物館 商品部門コラム展「くらべてみよう 宮城のこけし」

明治大学 駿河台キャンパス

こけしは東北各県(青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島)を原産地とし、発祥時期は江戸時代の後期と言われています。昭和初期には郷土玩具への関心が高まり、こけしが専門誌などで広く世間に紹介されたことから、第1次こけしブームが起こりました。当館が所蔵しているこけしは、1960年から1980年にかけて収集されました。鉄道利用者の増加や、観光旅行の流行で温泉地が賑わったことにより、土産物としてこけしが多く売れ、第2次こけしブームが起こった時期のものです。今回のコラム展では、産地ごとに特徴が分かれる11系統(近年では12系統とも)のうち、宮城県に伝わる主要な系統のこけしを紹介します。

【開催期間】12/3(水)~3/10(火)※入場無料、休館日:日曜・祝日、12/25~1/7、1/17、2/4、2/5、2/16
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 商品部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2025/qfki0t00000bwhcd.html

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

(c)POLA ORBIS HOLDINGS INC

開催期間 2025年10月2日~2026年4月3日

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

ポーラ青山ビルディング

トルクメン(現トルクメニスタン)は中央アジアの南西部に位置する国で、西端をカスピ海に接し、シルクロード交易の要所として栄えた歴史を持ちます。砂漠に生きる遊牧の民であったトルクメンの人々は、風土や生活様式に根差した独自の装身文化を築いてきました。トルクメンの装身具は、カーネリアン(紅玉髄)と銀の華やかな組み合わせや、重厚な趣が特徴です。これらは身体を装飾する目的だけでなく、身に付けられる財産、部族や立場を示す目印、災厄を除けるお守りとしての役割も担っており、造形や文様には様々な意味が込められています。「Art」では、トルクメンの人々の美意識と祈りを映した、多面的なトルクメンジュエリーをご覧ください。「Books」では、『視座』をキーワードに連想を広げます。揺るぎない「視座」を持つことは、容易ではありません。それでも人生の岐路に立たされたとき、私たちは信念や願いを道しるべに、進むべき道を選び取っていくしかないのです。今期の「Books」では、視点を変えることで見えてくる、新たな選択肢の可能性に触れてください。

【開催期間】10/2(木)~4/3(金)の木・金曜日※入場無料、12/25~1/9、3/20は休室、木曜は予約制
【開催時間】11:00~17:00(最終入室16:30)
【会場】ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目駅」から徒歩2分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩10分
【主催】ポーラ文化研究所
【お問い合わせ先】03-6447-5701(ポーラ文化研究所)
https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/artandbooks/2025/09/event005/