EVENT SEARCH

地域から探す

キーワードから探す

カレンダーから探す

Art Arcade Tokyo 2026

(c)JR East Urban Development Corporation

開催期間 2026年9月26日~2026年11月30日

Art Arcade Tokyo 2026

2k540 AKI-OKA ARTISAN

2k540 AKI-OKA ARTISAN・日比谷OKUROJI・-両国- 江戸NORENの3施設を舞台として、日本をベースに世界でも活躍するアーティストの松本セイジ、EMU、前田豆コが描くまち歩き型アートプロジェクト『ART ARCADE TOKYO』を開催!個性あふれる3つの施設を巡りながら、アートとの出会いと新たなまち歩き体験をお楽しみください。
作家:エミュ(2k540 AKI-OKA ARTISAN)、清松誠(日比谷OKUROJI)、前田豆コ(EDO NOREN)、
共同ライブペインティングは9/30日、10/5日、10/7日。
公開トーク:11/3、2k540 AKI-OKA ARTISAN


【開催期間】9/26(土)~11/30(月)※入場無料(スタンプポスターとステッカーは無料/ステッカーは購入条件あり)、物販有料
【開催時間】各施設の営業時間に準じます
【会場】2k540 AKI-OKA ARTISAN(台東区上野5-9-23)、日比谷OKUROJI(千代田区内幸町1-7-1)、EDO NOREN(旧両国駅舎)(墨田区横網1-3-20)
【アクセス】2k540 AKI-OKA ARTISAN=JR・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス「秋葉原駅」から徒歩6分、JR「御徒町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線「末広町駅」から徒歩3分
【企画協力】NOMAL ART COMPANY
https://www.jrtk.jp/2k540/info/detail_00518/

開催期間 2026年10月31日~2026年11月1日

六本木アートナイト2026

六本木ヒルズ

六本木の街を舞台にしたアートの祭典「六本木アートナイト2026」。今年はついに、日没から夜明けまでアートを楽しむオールナイト開催が3年ぶりに復活。都市の夜が持つエネルギーを再発見し、深夜のアート巡りやパフォーマンスなど、この夜、この場所でしか味わえない究極の非日常を存分に堪能いただけます。2009年にスタートした「六本木アートナイト」は、美術館をはじめとする文化施設、大型複合施設、商店街が集積する六本木の街を舞台にした大規模文化イベントです。現代アート、デザイン、音楽、映像、パフォーマンスなどの多様な作品を街なかに点在させ、非日常的な体験をつくり出すことで、アートを楽しむライフスタイルを提案。東京を代表するアートの祭典として、都市の新たな価値を創造し続けています。15回目を迎える今年の注目プログラムは、特定の国・地域に焦点を当て、そこで活躍するアーティストによる作品を披露する「RAN Focus」。今回は「六本木アートナイト」のモデルとなった「ニュイ・ブランシュ(白夜祭)」の本場であるフランスにフォーカスし、眠らない街六本木を盛り上げます。六本木が一夜限りの変貌を遂げるアートの饗宴をぜひお見逃しなく!

【開催期間】10/31(土)~11/1(日)※入場無料(一部のプログラム及び美術館企画展は有料)
【会場】六本木ヒルズ(港区六本木6-10-1)、森美術館、東京ミッドタウン、サントリー美術館、国立新美術館、21_21 DESIGN SIGHT、六本木商店街、その他六本木地区の協力施設や公共スペース
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」からすぐ(コンコースにて直結)
【主催】東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、港区、六本木アートナイト実行委員会(国立新美術館、サントリー美術館、東京ミッドタウン、21_21 DESIGN SIGHT、森美術館、森ビル、六本木商店街振興組合)
【お問い合わせ先】050-5541-8600(六本木アートナイト実行委員会)
【六本木アートナイト公式X】https://x.com/r_artnight
【六本木アートナイト公式Instagram】https://www.instagram.com/roppongi_art_night_official
【六本木アートナイト公式Facebook】https://www.facebook.com/RoppongiArtNight
【六本木アートナイト公式TikTok】https://www.tiktok.com/@roppongiartnight
【お問い合わせ先】03-6894-3200(六本木アートナイト広報プロモーション事務局)
https://roppongiartnight.com/2026/

やきいもフェス TOKYO 2026

(c)LAF Entertainment inc.

開催期間 2026年10月30日~2026年11月8日

やきいもフェス TOKYO 2026

中野四季の森公園

「やきいもフェス」は、自由かつ大胆な発想でやきいもと向き合い、やきいも文化の発展に貢献し続ける至高の店が一堂に会するフードイベント。今年も14店舗が出店し、秋色に染まった食の好奇心を満たす約30種類のやきいもメニューが登場します。ジャンルは全部で4つ。多彩な食感を“芋を奏でる”ように演出したメニュー、やきいもがまるで化学反応を起こしたような斬新なメニューの“芋を科学する”、素材そのものの奥深さを“芋を辿る”定番メニュー、異色の食材やスタイルと“クロスオーバー”するメニュー。やきいもの世界を舞台に、それぞれの視点から魅力をお届けする。今年はそんな中で、さらに“ザクザク”、“パリパリ”、“カリカリ”のハード系食感と“ねっとり”、“ほくほく”など、正反対の食感が融合した「ギャップ食感」に注目したオノマトペやきいもメニューが勢揃いします!

【開催期間】10/30(金)~11/8(日)※入場無料、物販有料、小雨決行
【開催時間】平日11:00~19:00 土日祝10:00~19:00
【会場】中野四季の森公園 イベントエリア(中野区中野4-12)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩8分
【主催】LAF Entertainment
【制作協力】SHIFT
【特別協力】イープラス
【公式X】https://x.com/Yaki_imofes
【公式instagram】https://www.instagram.com/yaki_imofes/
【お問い合わせフォーム】https://yakiimofes.jp/contact/
https://yakiimofes.jp/tokyo2026/

アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!―ひきだす、つなぐ、この場所で―」

(c)Tokyo Shibuya Koen-dori Gallery

開催期間 2026年10月10日~2026年12月27日

アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!―ひきだす、つなぐ、この場所で―」

東京都渋谷公園通りギャラリー

独自の発想や表現方法を持つアール・ブリュット作品の魅力を紹介する本展は、今年で7回目を迎えました。今回は、アール・ブリュット分野を専門として先駆的に活躍する国内キュレーターより、2014年に福島県猪苗代町に創立後、数多くの展覧会実績を有し、その活動が注目される、はじまりの美術館(岡部兼芳、小林竜也、大政愛)を共同キュレーターに招聘し、開催いたします。本展では、はじまりの美術館キュレーター陣が今、注目する作家を選出し、作家たちの「自らの切実な想いを引き出し、表現を紡ぐ」力を紹介します。また、作家たちの表現が鑑賞者の想像力を引き出し、自分の中に眠る想いを呼び覚ます、創造的な「ソウゾウ・トレイニング(想像力のトレーニング)」の場を会場に創出します。

【開催期間】10/10(土)~12/27(日)※入場無料、休館日:月曜日(10/12、11/23は開館)、10/13、11/24
【開催時間】11:00~19:00(11/6、11/13、11/20、11/27は20:00まで)
【会場】東京都渋谷公園通りギャラリー(渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩8分
【主催】東京都渋谷公園通りギャラリー(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【対象】障害のある子どもたち(幼児も含む)を中心に、障害のない子どもたち、障害のある方々と接する機会のない方、障害のある子どもたちの「場」づくりの活動に興味と共感をもっている方など、どなたでも参加可能(鑑賞サポーターが必要に応じて手話などのサポートをいたします、お気軽にご相談ください)
【お問い合わせ先】03-5422-3151(東京都渋谷公園通りギャラリー)
https://inclusion-art.jp/archive/exhibition/2026/20261010-387.html

開催期間 2026年10月31日~2026年11月1日

チャランケ祭り2026

中野サンプラザ前広場

チャランケ祭は、1994年に中野駅北口広場で始まった市民主体の文化交流イベント。アイヌの唄や踊りを子どもたちへ伝えていた広尾正さんと、北口広場で毎週沖縄の郷土芸能「エイサー」の練習に明け暮れていた同祭の前会長・金城吉春さんが出会い、教職員を中心とした研究会「民舞研(民族舞踊教育研究)」のつながりから誕生しました。以来、有志による企画・運営のもと、コロナ禍でも無観客開催を行うなど、途切れずに毎年開催されています。同祭では、沖縄やアイヌを中心に、日本各地の民俗文化を歌や踊りなどのステージ演目として紹介し、飲食や文化のブースで来場者同士が交流を深めます。また韓国の農楽を演奏するグループや、マオリ族をはじめとする世界の少数民族も招き、多様な文化が出会う場として歩みを続けてきました。長年会長を務めた金城さんの「沖縄料理あしびなー」や、かつて薬師アイロードにあったアイヌ文化の拠点「レラ・チセ」などは、実行委員会の集まりや、関係者の日頃のコミュニケーションの場として祭りを支え、人と人とのつながりを育んできました。
チャランケ祭は、文化を通じて相互に理解し、ともに未来を築くことを願う市民の想いから生まれ、いまも受け継がれています。
<主な見どころ>
・10/31:アイヌの伝統儀式「カムイノミ」を中心に、日本各地の歌や踊りが披露されます。
・11/1:沖縄の伝統儀式「旗揚げ(旗すがし)・旗下し」のほか、エイサーや三線などが披露されます。
<主な出演予定>今回は「中野新道エイサー」や「東京沖縄県人会青年部・三線会・エイサー隊」、「AYNU RUTOMTE」や「ペウレ・ウタレの会」など、アイヌおよび沖縄の伝統を受け継ぐ多彩なグループのほか、地域の保育園や小学校、各種演舞団体が2日間にわたり多数出演します。

【開催期間】10/31(土)~11/1(日)※入場無料、物販有料、雨天決行
【開催時間】10/31 11:00~、11/1 10:00~
【会場】中野サンプラザ前広場(中野区中野4-1-1)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩1分
【公式instagram】https://www.instagram.com/charanke_matsuri/
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=61565735795510
【お問い合わせ先】charankematsuri.since1994@gmail.com(チャランケ祭実行委員会)
https://charanke.jimdofree.com/

市谷の社 本と活字館企画展「みんなでつなぐ 100年目の本づくり」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年10月31日~2027年3月14日

市谷の社 本と活字館企画展「みんなでつなぐ 100年目の本づくり」

市谷の社 本と活字館

活版印刷と本づくりのリアルファクトリー、市谷の杜 本と活字館。今では希少になった、活版印刷の現場を知ることができる文化施設です。2023年から毎年、活字を拾って組み、館内の印刷機で印刷し、手作業で製本する本格的な本づくりワークショップを、じっくりと少人数で行ってきました。2026年は、開館5周年、そして本と活字館の建物である「時計台」が竣工してからちょうど100年を迎える記念の年です。そこで今年は、大勢の参加者と一緒に、活版印刷で本づくりを行うワークショップに取り組みました(本展会期中も開催)。題材は夏目漱石『夢十夜』。不思議な夢の世界を描いた、10篇からなる連作短編です。これをおよそ10か月かけ、のべ300人以上の参加者と分担し、力を合わせてつくりあげていきます。ひとことで「本づくり」といっても、その工程は複雑です。活版印刷といえば、棚から小さな金属活字を探す「文選」の工程を思い浮かべる方も多いでしょう。本をつくるには原稿に出てくる文字すべて(『夢十夜』では15,000字以上)を、活字棚から拾う必要があります。誰が?人間が!また、活字を拾い終えてもすぐに本はできあがりません。活版印刷機や糸かがり機を使うとはいえ、その大半は手作業で、ひたすら、地道な作業を積み重ね、試行錯誤を繰り返します。初めて触れる道具や手順に感心したり、ときには戸惑ったりしながら、本と活字館の職人たちと参加者が二人三脚で取り組んできた本づくり。本展では、実際のワークショップと同じ順序で工程をひとつずつたどりながら、『夢十夜』がどのようにかたちになっていくのかを追体験してみましょう。デジタル化が進んだ今、本はボタンひとつで簡単にできあがるものと思われるかもしれません。けれど今も昔も、本は誰かの手を経て、時間と手間をかけてかたちになっています。人の手によってはぐくまれてきた「本をつくる」という営みを、ワークショップの軌跡を追いながらご紹介します。

【開催期間】10/31(土)~3/14(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)、11/25(臨時休館)、12/27~1/5(年末年始)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】三橋光太郎
【イラストレーション】丹野杏香
【木口木版制作】戸次祥子
【製本協力】大村製本株式会社
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000524.html

TOKAS Project Vol.9「在ることの再演」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年10月3日~2026年11月8日

TOKAS Project Vol.9「在ることの再演」

トーキョーアーツアンドスペース本郷

TOKAS Projectは、国際的な交流を促進し、多文化的な視点で多様なテーマについて思考する展覧会プログラムです。9回目となる今回は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)とソウルとの交流20周年を記念し、過去にレジデンス・プログラムに参加した日韓のアーティストを中心に、自身の身体経験を軸に現実を紡ぎ直す5名のアーティストによる展覧会を開催します。芸術の歴史において、人間は、目の前に在る世界や生命の存在を、時の流れから引き離し、絵画や彫刻、写真や映画/映像によって固定し、永遠の生としてつなぎとめようとしてきました。また演劇や舞踊、パフォーマンスといったライブ・アートは、パフォーマーの身体的な演技を通じて、現実世界における生を、その場に現前化することを探求してきました。それは絶えず変化し、次の瞬間には掴むことができない一回性の生を、現在の身体をもって呼び起こし、時間や場所を越えて他者と共有しようとする芸術の動的な営みです。本展では、アーティストたちがそれぞれ異なる視点から観察した生の姿を、展示空間に再び立ち上げる行為(=再演)をとおして、その瞬間の彼らの感覚や視点から新たな解釈を促し、現代における生の本質を見つめ直すことを試みます。ここでは、単に現実を写しとり過去を再現するのではなく、その時の記憶や感情といった固有の身体経験を含めた現実を肉体化し、現在進行形のものとして捉えていきます。彼らの実践は、生きることの裏側に積み重なるいくつもの層を掘り起こし、「いま、ここに在ること」の複雑で不確かな生を眼差すきっかけを与えてくれるでしょう。  
<アーティスト>
ウン・ジェピル
キム・ドヒ
ク・ドンヒ
パク・ミンハ
三野新

【開催期間】10/3(土)~11/8(日)※入場無料、休館日:月曜日(10/12は開館)、10/13
【開催時間】11:00-19:00
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄新宿線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【協力】SeMAナンジ・レジデンシー、MMCAレジデンシー
【後援】駐日韓国大使館韓国文化院
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20261003-7502.html

KOREAN Culture Fes.in TOKYO TOWER 2026

(c)KOREAN Culture Fes.in TOKYO TOWER実行委員会

開催期間 2026年10月31日~2026年11月3日

KOREAN Culture Fes.in TOKYO TOWER 2026

東京タワー

東京タワーの真下で、今年も「KOREAN Culture Fes.in TOKYO TOWER 2026」を開催します。これまで韓国グルメを中心に展開してきた本イベントですが、今年からは食にとどまらない韓国文化の魅力を幅広く発信するべく、イベント名を「KOREAN Culture Fes.」へと刷新しました。会場となる東京タワー1F正面玄関前には、人気の韓国グルメが味わえる屋台やキッチンカーが集結。ヤンニョムチキン、ビビンバ、プルコギ、トッポッキ、チーズハットグなど、定番からトレンドメニューまで幅広くお楽しみいただけます。また本年も、株式会社大韓航空様、眞露株式会社様、ロッテ酒類ジャパン株式会社様をはじめとする多くの企業にご協賛いただき、各社のブランドやコンテンツを楽しめるブースも会場で展開予定です。

【開催期間】10/31(土)~11/3(火・祝)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~22:00(ラストオーダー21:30)
【会場】東京タワー 1F正面玄関前(港区芝公園4-2-8)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「赤羽橋駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩6分、東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩7分、東京メトロ浅草線「大門駅」から徒歩10分、JR「浜松町駅」から徒歩15分
【主催】KOREAN Culture Fes.in TOKYO TOWER実行委員会
【後援】東京都港区
【協賛】株式会社大韓航空、眞露株式会社、ロッテ酒類ジャパン株式会社
【特別協力】株式会社TOKYO TOWER
【お問い合わせ先】sasaki@trust-g.jp(トラストトウキョウ株式会社)
【公式X】https://x.com/koreanfestokyo
【公式Instagram】https://www.instagram.com/koreanfesintokyotower/

東武百貨店池袋本店「BeerFesta OktoberFest2026~芝生のビアガーデンBBQ~」

(c)G-Style Corporation

開催期間 2026年10月1日~2026年11月3日

東武百貨店池袋本店「BeerFesta OktoberFest2026~芝生のビアガーデンBBQ~」

東武百貨店 池袋本店

東武百貨店 池袋店の8階屋上「スカイデッキ広場」で、ドイツビールとBBQが楽しめる秋のイベント「BeerFesta OktoberFest2026~芝生のビアガーデンBBQ~」が開催。心地よい秋空の下、芝生の開放的な空間で手ぶらBBQや本場のドイツビールを楽しめる、ファミリーやグループにぴったりの体験型ビアガーデンイベントです。

【開催期間】10/1(木)~11/3(火・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~22:00(ラストオーダーはBBQプラン他コースメニュー受付は閉場2時間前、アラカルト・ドリンクは閉場1時間前)
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階屋上「スカイデッキ広場」(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【公式instagram】https://www.instagram.com/tobu_ikebukuro_beerfesta/
【予約サイト】https://www.tablecheck.com/shops/tobuikebukuro-beerfesta/reserve
【お問い合わせ先】050-1793-1779(G-Style Corporation)
https://tobu-ikebukuro-beerfesta.com/

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

(c)Imperial Household Agency

開催期間 2025年3月18日~2027年3月31日

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

皇居

宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。

【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html