EVENT SEARCH

地域から探す

キーワードから探す

カレンダーから探す

アプリコ・アートギャラリー「安西啓明展」

(c)安西啓明《霜上》1943年

開催期間 2026年9月29日~2026年12月27日

アプリコ・アートギャラリー「安西啓明展」

大田区民ホール アプリコ

令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第3期は、川端龍子に師事し、青龍社にて長く活躍した、日本画家・安西啓明の絵画をご覧いただきます。

【開催期間】9/29(火)~12/27(日)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」

(c)Ann Veronica Janssens

開催期間 2026年9月11日~2027年1月11日

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」

銀座メゾンエルメス ル・フォーラム

エルメス財団は、ブリュッセルを拠点に世界的に活躍するベルギー人アーティスト、アン・ヴェロニカ・ヤンセン(1956年、イギリス・フォークストン生まれ)の日本における初個展「東京、銀座5丁目4-1」を開催します。1970年代後半から、合板、ガラス、コンクリートといった簡素な素材を用い、1990年ごろからは、光、音、人工煙霧といった要素を用いながら、常に実験的な試みを継続してきたヤンセンの作品は、彫刻、インスタレーション、ビデオ、写真、コンテンポラリー・ダンスの舞台美術など多岐にわたります。工業的な素材の使用や、展示する場の固有性を問いかけるミニマリズムや、空間と光について科学的に考察するライト&スペースなどの芸術的動向との類似点を持ちつつも、ヤンセンの作品は、極めて控えめな姿で私たちの前に現れます。その探究は一貫して、世界に対する身体的知覚、そしてその中における認識の危うい不明瞭な領域を触発し、固定された形や直接的に把握可能な形を強いることなく発生します。また、ヤンセンの活動は、アーティストと科学者が共同で空間、時間、身体そして脳の関係を探るプロジェクト「ブレイン・スペース・ラボラトリー」の設立(ナタリー・エルジーノとの共同設立、2009年)などを通じた学際的な対話や研究にも及んでいます。

【開催期間】9/11(金)~1/11(月・祝)※入場無料、休館日は水曜日(9/23は開館)、年末年始(12/31~1/2)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場18:30)
【会場】銀座メゾンエルメス ル・フォーラム 8・9階(中央区銀座5-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【お問い合わせ先】03-3524-8282(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)
https://www.hermes.com/jp/ja/content/401713-mgeditopagearticleforumf74/

Art Arcade Tokyo 2026

(c)JR East Urban Development Corporation

開催期間 2026年9月26日~2026年11月30日

Art Arcade Tokyo 2026

2k540 AKI-OKA ARTISAN

2k540 AKI-OKA ARTISAN・日比谷OKUROJI・-両国- 江戸NORENの3施設を舞台として、日本をベースに世界でも活躍するアーティストの松本セイジ、EMU、前田豆コが描くまち歩き型アートプロジェクト『ART ARCADE TOKYO』を開催!個性あふれる3つの施設を巡りながら、アートとの出会いと新たなまち歩き体験をお楽しみください。
作家:エミュ(2k540 AKI-OKA ARTISAN)、清松誠(日比谷OKUROJI)、前田豆コ(EDO NOREN)、
共同ライブペインティングは9/30日、10/5日、10/7日。
公開トーク:11/3、2k540 AKI-OKA ARTISAN


【開催期間】9/26(土)~11/30(月)※入場無料(スタンプポスターとステッカーは無料/ステッカーは購入条件あり)、物販有料
【開催時間】各施設の営業時間に準じます
【会場】2k540 AKI-OKA ARTISAN(台東区上野5-9-23)、日比谷OKUROJI(千代田区内幸町1-7-1)、EDO NOREN(旧両国駅舎)(墨田区横網1-3-20)
【アクセス】2k540 AKI-OKA ARTISAN=JR・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス「秋葉原駅」から徒歩6分、JR「御徒町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線「末広町駅」から徒歩3分
【企画協力】NOMAL ART COMPANY
https://www.jrtk.jp/2k540/info/detail_00518/

やきいもフェス TOKYO 2026

(c)LAF Entertainment inc.

開催期間 2026年10月30日~2026年11月8日

やきいもフェス TOKYO 2026

中野四季の森公園

「やきいもフェス」は、自由かつ大胆な発想でやきいもと向き合い、やきいも文化の発展に貢献し続ける至高の店が一堂に会するフードイベント。今年も14店舗が出店し、秋色に染まった食の好奇心を満たす約30種類のやきいもメニューが登場します。ジャンルは全部で4つ。多彩な食感を“芋を奏でる”ように演出したメニュー、やきいもがまるで化学反応を起こしたような斬新なメニューの“芋を科学する”、素材そのものの奥深さを“芋を辿る”定番メニュー、異色の食材やスタイルと“クロスオーバー”するメニュー。やきいもの世界を舞台に、それぞれの視点から魅力をお届けする。今年はそんな中で、さらに“ザクザク”、“パリパリ”、“カリカリ”のハード系食感と“ねっとり”、“ほくほく”など、正反対の食感が融合した「ギャップ食感」に注目したオノマトペやきいもメニューが勢揃いします!

【開催期間】10/30(金)~11/8(日)※入場無料、物販有料、小雨決行
【開催時間】平日11:00~19:00 土日祝10:00~19:00
【会場】中野四季の森公園 イベントエリア(中野区中野4-12)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩8分
【主催】LAF Entertainment
【制作協力】SHIFT
【特別協力】イープラス
【公式X】https://x.com/Yaki_imofes
【公式instagram】https://www.instagram.com/yaki_imofes/
【お問い合わせフォーム】https://yakiimofes.jp/contact/
https://yakiimofes.jp/tokyo2026/

アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!―ひきだす、つなぐ、この場所で―」

(c)Tokyo Shibuya Koen-dori Gallery

開催期間 2026年10月10日~2026年12月27日

アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!―ひきだす、つなぐ、この場所で―」

東京都渋谷公園通りギャラリー

独自の発想や表現方法を持つアール・ブリュット作品の魅力を紹介する本展は、今年で7回目を迎えました。今回は、アール・ブリュット分野を専門として先駆的に活躍する国内キュレーターより、2014年に福島県猪苗代町に創立後、数多くの展覧会実績を有し、その活動が注目される、はじまりの美術館(岡部兼芳、小林竜也、大政愛)を共同キュレーターに招聘し、開催いたします。本展では、はじまりの美術館キュレーター陣が今、注目する作家を選出し、作家たちの「自らの切実な想いを引き出し、表現を紡ぐ」力を紹介します。また、作家たちの表現が鑑賞者の想像力を引き出し、自分の中に眠る想いを呼び覚ます、創造的な「ソウゾウ・トレイニング(想像力のトレーニング)」の場を会場に創出します。

【開催期間】10/10(土)~12/27(日)※入場無料、休館日:月曜日(10/12、11/23は開館)、10/13、11/24
【開催時間】11:00~19:00(11/6、11/13、11/20、11/27は20:00まで)
【会場】東京都渋谷公園通りギャラリー(渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩8分
【主催】東京都渋谷公園通りギャラリー(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【対象】障害のある子どもたち(幼児も含む)を中心に、障害のない子どもたち、障害のある方々と接する機会のない方、障害のある子どもたちの「場」づくりの活動に興味と共感をもっている方など、どなたでも参加可能(鑑賞サポーターが必要に応じて手話などのサポートをいたします、お気軽にご相談ください)
【お問い合わせ先】03-5422-3151(東京都渋谷公園通りギャラリー)
https://inclusion-art.jp/archive/exhibition/2026/20261010-387.html

市谷の社 本と活字館企画展「みんなでつなぐ 100年目の本づくり」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年10月31日~2027年3月14日

市谷の社 本と活字館企画展「みんなでつなぐ 100年目の本づくり」

市谷の社 本と活字館

活版印刷と本づくりのリアルファクトリー、市谷の杜 本と活字館。今では希少になった、活版印刷の現場を知ることができる文化施設です。2023年から毎年、活字を拾って組み、館内の印刷機で印刷し、手作業で製本する本格的な本づくりワークショップを、じっくりと少人数で行ってきました。2026年は、開館5周年、そして本と活字館の建物である「時計台」が竣工してからちょうど100年を迎える記念の年です。そこで今年は、大勢の参加者と一緒に、活版印刷で本づくりを行うワークショップに取り組みました(本展会期中も開催)。題材は夏目漱石『夢十夜』。不思議な夢の世界を描いた、10篇からなる連作短編です。これをおよそ10か月かけ、のべ300人以上の参加者と分担し、力を合わせてつくりあげていきます。ひとことで「本づくり」といっても、その工程は複雑です。活版印刷といえば、棚から小さな金属活字を探す「文選」の工程を思い浮かべる方も多いでしょう。本をつくるには原稿に出てくる文字すべて(『夢十夜』では15,000字以上)を、活字棚から拾う必要があります。誰が?人間が!また、活字を拾い終えてもすぐに本はできあがりません。活版印刷機や糸かがり機を使うとはいえ、その大半は手作業で、ひたすら、地道な作業を積み重ね、試行錯誤を繰り返します。初めて触れる道具や手順に感心したり、ときには戸惑ったりしながら、本と活字館の職人たちと参加者が二人三脚で取り組んできた本づくり。本展では、実際のワークショップと同じ順序で工程をひとつずつたどりながら、『夢十夜』がどのようにかたちになっていくのかを追体験してみましょう。デジタル化が進んだ今、本はボタンひとつで簡単にできあがるものと思われるかもしれません。けれど今も昔も、本は誰かの手を経て、時間と手間をかけてかたちになっています。人の手によってはぐくまれてきた「本をつくる」という営みを、ワークショップの軌跡を追いながらご紹介します。

【開催期間】10/31(土)~3/14(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)、11/25(臨時休館)、12/27~1/5(年末年始)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】三橋光太郎
【イラストレーション】丹野杏香
【木口木版制作】戸次祥子
【製本協力】大村製本株式会社
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000524.html

池袋ウエストグルメパーク2026

(c)池袋ウエストグルメパーク

開催期間 2026年11月7日~2026年11月8日

池袋ウエストグルメパーク2026

池袋西口公園野外劇場「GLOBAL RING THEATRE」

「池袋ウエストグルメパーク2026」が11/7(土)~11/8(日)、池袋西口公園グローバルリングで開催。 本イベントは、「食×光×街」をテーマに、池袋の飲食店や企業、地域団体、来場者が一体となって池袋の魅力を発信する地域密着型グルメフェスです。会場には約50店舗の飲食店ブースが並び、各店舗が「本気の1皿」を提供します。また、著名アーティストによるステージ企画やライブアート企画、子ども向け体験企画、「ゴミ0フェス」、協賛者によるカラフルな提灯の装飾など、さまざまな企画が予定されています。さらに、企業協賛ブースや「池袋グルメフェス本」の発刊も新企画として予定されています。
<主なイベント内容>
・約50店舗の飲食店ブース
・著名アーティストによるステージ企画
・ライブアート企画
・子ども向け体験企画
・ゴミ0フェス
・カラフルな提灯の装飾
・企業協賛ブース
・池袋グルメフェス本の発刊

【開催期間】11/7(土)~11/8(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11/7 11:00~20:00、11/8 11:00~19:00
【会場】池袋西口公園 グローバルリング(豊島区西池袋1-8-26)
【アクセス】JR・東京メトロ・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩1分
【主催】IKBグルメ実行委員会
【公式X】https://x.com/ikbwest_gourmet
【公式instagram】https://www.instagram.com/ikebukuro_west_gourmet
【公式facebook】https://x.gd/45z3Z
【お問い合わせ先】info@iwgp-gourmet.com
https://iwgp-gourmet.com/

TOKAS Project Vol.9「在ることの再演」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年10月3日~2026年11月8日

TOKAS Project Vol.9「在ることの再演」

トーキョーアーツアンドスペース本郷

TOKAS Projectは、国際的な交流を促進し、多文化的な視点で多様なテーマについて思考する展覧会プログラムです。9回目となる今回は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)とソウルとの交流20周年を記念し、過去にレジデンス・プログラムに参加した日韓のアーティストを中心に、自身の身体経験を軸に現実を紡ぎ直す5名のアーティストによる展覧会を開催します。芸術の歴史において、人間は、目の前に在る世界や生命の存在を、時の流れから引き離し、絵画や彫刻、写真や映画/映像によって固定し、永遠の生としてつなぎとめようとしてきました。また演劇や舞踊、パフォーマンスといったライブ・アートは、パフォーマーの身体的な演技を通じて、現実世界における生を、その場に現前化することを探求してきました。それは絶えず変化し、次の瞬間には掴むことができない一回性の生を、現在の身体をもって呼び起こし、時間や場所を越えて他者と共有しようとする芸術の動的な営みです。本展では、アーティストたちがそれぞれ異なる視点から観察した生の姿を、展示空間に再び立ち上げる行為(=再演)をとおして、その瞬間の彼らの感覚や視点から新たな解釈を促し、現代における生の本質を見つめ直すことを試みます。ここでは、単に現実を写しとり過去を再現するのではなく、その時の記憶や感情といった固有の身体経験を含めた現実を肉体化し、現在進行形のものとして捉えていきます。彼らの実践は、生きることの裏側に積み重なるいくつもの層を掘り起こし、「いま、ここに在ること」の複雑で不確かな生を眼差すきっかけを与えてくれるでしょう。  
<アーティスト>
ウン・ジェピル
キム・ドヒ
ク・ドンヒ
パク・ミンハ
三野新

【開催期間】10/3(土)~11/8(日)※入場無料、休館日:月曜日(10/12は開館)、10/13
【開催時間】11:00-19:00
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄新宿線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【協力】SeMAナンジ・レジデンシー、MMCAレジデンシー
【後援】駐日韓国大使館韓国文化院
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20261003-7502.html

東武百貨店池袋本店「ノラネコぐんだん ごちそうパーティー2026 in TOBU」

(c)Noriko Kudoh/Hakusensha

開催期間 2026年11月5日~2026年11月25日

東武百貨店池袋本店「ノラネコぐんだん ごちそうパーティー2026 in TOBU」

東武百貨店 池袋本店

東武百貨店池袋本店で、大人気絵本シリーズとのコラボイベント「ノラネコぐんだん ごちそうパーティー in TOBU」が11/5(木)~11/25(水)に開催。 昨年大好評だったイベントが今年も帰ってきて、館内各階でノラネコぐんだんの世界観を味わえる様々な企画が用意されています。
<全37種類の限定コラボフード>
デパ地下からレストラン街まで、館内の様々なショップで可愛らしい限定メニューが全37種類登場します。
・カフェ・デパ地下(B2F~3F):ノラネコをあしらったジェラートや、魚のクッキーが添えられたスイーツ、焼き印入りのお惣菜などが各階に登場します。
・レストラン街(11F~14F):ノラネコがぷるぷるの杏仁豆腐になったデザートや、通常の1.5倍の玉子を使ったオムライス、ノラネコの味玉が添えられたラーメンなどが楽しめます。 [1] (https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/9236)
<館内スタンプラリー&お楽しみイベント>
・館内スタンプラリー:台紙を7Fの紀伊國屋書店で受け取り、館内5箇所のスタンプを集めて8Fの特設カウンターへ持って行くと、先着で景品がもらえます。
・お買上げプレゼント:7F子供服売場や食品フロア、レストラン街での利用、または対象グッズを1会計3,300円以上購入すると、アクリルクリップなどの限定特典が先着でプレゼントされます。
・ワークシート体験:8Fスカイデッキ広場にて、おあそびワークシートの体験イベントも実施されます。
<「東武のおせち」コラボも予約受付中>
イベント期間中、B2Fのおせち特設会場などでは「令和九年 東武のおせち」として、ノラネコぐんだんのオリジナル重箱付きコラボおせち(冷凍一段)の予約受付も行われています。

【開催期間】11/5(木)~11/25(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】地下2階~7階 10:00~18:00、11階~14階 11:00~22:00
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場など(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【公式X】https://x.com/noraneko_room
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/9236

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

(c)Imperial Household Agency

開催期間 2025年3月18日~2027年3月31日

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

皇居

宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。

【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html