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ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」
トーキョーアーツアンドスペース本郷
TOKASでは、これまで公募展や企画展、海外派遣などを通じて、アーティストを段階的、継続的に支援し、またその活動を紹介してきました。2018年度より開始したシリーズ「ACT」では、TOKASのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に、今注目すべき活動を行っているアーティストの企画展を開催します。人は古来より、自然信仰としての祭礼や、五穀豊穣を願うための土偶などの造形物、自然観や信仰を反映した装飾模様などをとおして、人と土地の結びつきを表現してきました。これらの表象には、自然が恵みを与え、そして時には猛威をふるいながら、その場所に住む人の身体や精神のありようを形成してきたことが反映されています。現代においては、都市部はスクラップアンドビルドを繰り返し、地方では郊外化が進むことで画一的な風景が広がるなど、地域の様相は絶えず変化し、固有の姿は揺らぎつつありますが、それでも人は空気のにおいや風の肌ざわり、足元の感触に、その地に在るという確かな感覚を覚えます。それは私たちが生を営む地そのものに潜在的に愛着をもち、精神的なつながりを携えているからではないでしょうか。 このような考えを起点として、本展では「人と地のつながり」をテーマに、3名のアーティストが人と土や植物、自然現象との関係といった、それぞれ異なる視点から「地」について探究します。赤羽史亮は粘菌や微生物など、さまざまな生き物がうごめく地中世界を絵画に描いています。農業を営む家庭に生まれ、幼い頃から土に触れる機会の多かった赤羽は、地に「着いて」いる(触れている)自身の内面世界と地中世界がいつしか同調し、土の中あるいは自らの内側に潜るようにイメージを表すようになりました。 久木田茜は植物を解体・再構成した様式としての装飾に惹かれ、陶器やアクリル、金属などによって造形作品を制作しています。地域における自然観や信仰を反映し、建築や工芸をとおして生活に「付いて」(根付いて)いる装飾のかたちを作品化し、人と自然の結びつきについて探っています。山田沙奈恵は災害とそれに対処する人々の姿を、映像作品に表現しています。火山の噴火や地震は大地のエネルギーが表出したひとつの自然現象ですが、そこに人が「着いて」(住み着いて)、生活が脅かされることで、「災害」と呼ばれます。山田は人の精神的・身体的な営みと切り離して捉えることのできないその事象を、作品制作によって多角的な視点から捉えようとしています。本展はこれらの作家の実践をとおして、この「地」とそこに「ついて(着いて・付いて)」いる私たちが分かちがたく結びついていることを改めて認識し、その関係について再考する試みです。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
日時:2月28日(土)15:00-16:30
出演:赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
・赤羽史亮によるサウンド・パフォーマンス
日時:2月28日(土)15:30
出演:赤羽史亮、朝田恵里佳
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
【開催期間】2/28(土)~3/22(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:30まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団東京都現代美術館)
【アーティスト】赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
【協力】CAVE-AYUMI GALLERY
【参加クリエーター】山田沙奈恵、赤羽史亮、久木田茜
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260228-7493.html

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」
紅ミュージアム
真珠と並び、海の宝石とも呼ばれる珊瑚。珊瑚を装飾品に加工した例は、日本では8世紀、奈良時代にさかのぼって認められます。ただ、日本近海で良質な珊瑚の採取が可能になるのは早くても幕末期以降であり、それ以前の国内に流通していた珊瑚のほとんどは地中海産のベニサンゴ(紅珊瑚)でした。江戸時代の鎖国下の日本には、オランダ船や唐船を通じて珊瑚が輸入され、印籠や煙草入れの緒締玉や根付に、さらに櫛や笄、簪の飾りにも珊瑚の利用が広がります。文化・文政期(1804-30)には、庶民層の女性の間で珊瑚玉をつけた簪が流行しました。珊瑚は江戸の装飾文化に欠かせない素材となってゆきます。その一方で、精巧な模造品(イミテーション・サンゴ)もさかんに作られました。今展では、珊瑚・摸造珊瑚をあしらった櫛と簪を紹介します(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)。
【開催期間】2/3(火)~4/4(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260203/

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」
江戸川区総合文化センター
改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。
【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

日本橋高島屋「大近江展2026」
日本橋高島屋本館
「大近江展」の正式名称は「琵琶湖夢街道大近江展」で、滋賀県と公益社団法人「びわこビジターズビューロー」(旧滋賀県観光連盟)が主催し、毎年春に日本橋髙島屋で開催されています。滋賀県で製造される特産品振興のため、近江牛・鮒ずしはじめ郷土の誇る近江のお茶・地酒・和菓子などの魅力あふれる食品からぜひ手元に置きたい伝統工芸品まで、厳選された良品が勢ぞろいして販売されるほか、滋賀への誘客の為の魅力発信PRも行われ、毎年近江の物産ファンの方が多く訪れる物産展です。
【開催期間】3/11(水)~3/16(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~19:30(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋高島屋S.C.本館 8階 催会場(中央区日本橋2-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」から直結、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋高島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/nihombashi/departmentstore/omi/

みゃくみゃくとつなぐ展 ~万博とひらく未来~
日本科学未来館
大阪・関西万博は、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、これからの暮らしや社会を体験できる“未来の実験場”として開催されました。本展では、大阪・関西万博で紹介された未来の食やヘルスケアの展示を中心に、万博で描かれた「ちょっと先の未来」を、東京であらためて体験できる機会をお届けします。さらに、“こみゃく”に象徴されるように、市民のアイデアや参加から生まれた万博のデザインにも注目します。会場全体をひとつの世界観でつないだデザインシステムや、若手建築家が手がけた休憩所やトイレなど、会場にちりばめられたさまざまな挑戦を振り返ります。万博は終わっても、そこで生まれたアイデアや技術、そして「未来を考える楽しさ」は脈々と続いていきます。展示をめぐりながら、未来へのワクワクを一緒に感じてみませんか?
【開催期間】2/18(水)~4/13(月)※入場無料(常設展やドームシアターへの入場は有料)、休館日:毎週火曜日、3/31(火)は開館
【開催時間】10:00~17:00(初日は13:00から)
【会場】日本科学未来館 1階 シンボルゾーン(江東区青海2-3-6)
【アクセス】新交通ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩5分、新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」から徒歩4分、 東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩約15分
【主催】日本科学未来館
【協力】株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs
【後援】公益社団法人2025年日本国際博覧会協会
【クリエイティブディレクション・アートディレクション】引地耕太(VISIONs)
【お問い合わせ先】03-3570-9151(日本科学未来館)
https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202602034396.html

伊勢丹新宿店「英国展2026」
伊勢丹新宿店
伊勢丹新宿店で、英国の食と雑貨が100ブランド以上集結するイベント「英国展2026」を開催。。イベント名物は、1日あたり約1万個が売れるというスコーンで、今年は“一番生地スコーン”が登場。材料を混ぜ合わせて最初に作った最も状態のいい生地を使用することで、グルテンが少なくざっくりとした食感に焼き上ります。二番生地は、紅茶やいちじく、ナッツなどを練り込み、ジャムやクロテッドクリームをたっぷりのせて味わうバラエティ豊かなスコーンを販売。また、焼きたてスコーンとともに味わえる会場限定のテイクアウトティー約40種類も用意。フルーツやソルベ、バラの花などでアレンジした見た目もかわいいアイスティードリンクもラインアップ。このほか、会場内の「イセタンパブ(イセパブ)」では、全英チャンピオンや英国人シェフが腕を振るう肉厚フィッシュ&チップス、伝統ミートパイ、サンドイッチにソーセージロールといった本場パブメニューを昼夜提供します。
【開催期間】3/11(水)~3/17(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】伊勢丹新宿店 本館6階 催物場(新宿区新宿3-14-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」から徒歩3分、JR・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩5分、西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線「新宿西口駅」から徒歩10分
【主催】伊勢丹新宿店
【お問い合わせ先】03-3352-1111(伊勢丹新宿店大代表)
https://www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/british_10

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」
市谷の社 本と活字館
まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。
【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html

東京ラーメン国技館 舞
アクアシティお台場
「アクアシティお台場」の5階にある、全国各地の絶品ラーメンが楽しめる「東京ラーメン国技館 舞」は、3/12に新たな装いでリニューアルオープン。東京初出店、新業態店舗など全国各地の絶品ラーメン4店舗が新たに登場。3/12~3/31は、平日限定で各店舗でラーメンを注文した人1000名を対象にした、お食事券プレゼントキャンペーンも実施。
【開催期間】3/12(木)~3/31(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~23:00
【会場】アクアシティお台場(港区台場1-7-1)
【アクセス】ゆりかもめ「台場駅」より徒歩1分、りんかい線「東京テレポート駅」から徒歩6分
【お問い合わせ先】03-3599-4700(アクアシティお台場インフォメーション)
https://www.aquacity.jp/trk_mai/

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」
ポーラ青山ビルディング
トルクメン(現トルクメニスタン)は中央アジアの南西部に位置する国で、西端をカスピ海に接し、シルクロード交易の要所として栄えた歴史を持ちます。砂漠に生きる遊牧の民であったトルクメンの人々は、風土や生活様式に根差した独自の装身文化を築いてきました。トルクメンの装身具は、カーネリアン(紅玉髄)と銀の華やかな組み合わせや、重厚な趣が特徴です。これらは身体を装飾する目的だけでなく、身に付けられる財産、部族や立場を示す目印、災厄を除けるお守りとしての役割も担っており、造形や文様には様々な意味が込められています。「Art」では、トルクメンの人々の美意識と祈りを映した、多面的なトルクメンジュエリーをご覧ください。「Books」では、『視座』をキーワードに連想を広げます。揺るぎない「視座」を持つことは、容易ではありません。それでも人生の岐路に立たされたとき、私たちは信念や願いを道しるべに、進むべき道を選び取っていくしかないのです。今期の「Books」では、視点を変えることで見えてくる、新たな選択肢の可能性に触れてください。
【開催期間】10/2(木)~4/3(金)の木・金曜日※入場無料、12/25~1/9、3/20は休室、木曜は予約制
【開催時間】11:00~17:00(最終入室16:30)
【会場】ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目駅」から徒歩2分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩10分
【主催】ポーラ文化研究所
【お問い合わせ先】03-6447-5701(ポーラ文化研究所)
https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/artandbooks/2025/09/event005/

オープン・スタジオ 2025-2026/3月
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
TOKASレジデンシーに滞在中のクリエーターの制作やリサーチ活動を紹介するプログラム。クリエーターによる解説やゲストを招いてのトークイベント、スタッフによる作品解説、施設見学ツアーを開催します。
【開催期間】3/13(金)~3/15(日)※入場無料
【開催時間】3/13 13:00~19:00、3/14~3/15 11:00~18:00
【会場】トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー(墨田区立川2-14-7)
【アクセス】都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩9分、都営地下鉄新宿線・大江戸線「森下駅」から徒歩11分、JR・都営地下鉄新宿線・大江戸線「両国駅」から徒歩15分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】03-5625-4433(トーキョーアーツアンドスペース レジデンシー)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260313-7379.html
