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江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

(c)EDOGAWA-KU SOGO BUNKACENTER

開催期間 2026年1月22日~2026年3月31日

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」

江戸川区総合文化センター

改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。

【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026

(c)Meet with Flowers

開催期間 2026年3月18日~2026年4月5日

Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026

東京スクエアガーデン

2021年にスタートし第6回を迎える本イベントでは、会期中、八重洲・日本橋・京橋エリア(YNKエリア)内の20か所で、来街者やオフィスワーカーに向けた国産切り花等の配布や現代的ないけばな作品の展示、花を感じるワークショップや音楽ライブ等、花に関連したコンテンツが同時展開されます。
日本の花き文化を楽しむ特別な春のひとときを過ごしてみてはいかがでしょう。「Meet with Flowers in TOKYO YNK」は、江戸城下町として発展し、文化芸術の中心地として栄えてきたYNKエリアで、毎年春に開かれるフラワーイベントであり、日本の新たな花き文化を発信するショーケースです。かつて100万人の人口を擁した世界最大級の都市・江戸には、あらゆる職種の商人や職人が集い、諸国の文化が交差する場所でした。町人たちが育んだ文化の一つが花き文化です。まちの随所に草花が息づく風景は、訪れた外国人の旅行記にも記されるほど美しく、江戸は「園芸都市」とも称されました。園芸都市の歴史を持つYNKエリアだからこそ、日本の花き文化の継承・振興、そして新たな文化の創造・醸成・発信に寄与することを理念とし「Meet with Flowers in TOKYO YNK」はスタートされました。

【開催期間】3/18(水)~4/5(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【会場】東京スクエアガーデン(中央区京橋3-1-1)など八重洲・日本橋・京橋エリア18か所
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、
日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/

Meet with Flowers 2026・Spring Display「おかめ花瓶/OKAME VASE」

(c)Meet with Flowers

開催期間 2026年3月18日~2026年4月3日

Meet with Flowers 2026・Spring Display「おかめ花瓶/OKAME VASE」

東京スクエアガーデン

東京スクエアガーデンアートギャラリーで、フラワーイベント「Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026」の1つ、アーティスト・SASAMANAさんによる「おかめ花瓶/OKAME VASE」を開催。おかめは「福」をもたらす円満・安定の象徴とされていますが、SASAMANAさんは、「福」を不安定でありながらも美しい個のバランスであると捉え、本展ではゆるぎない意志や内面的な矛盾、不自由さが表出された個の作品群、「おかめ花瓶」を展示。アーティストの視点で捉えられた個のズレと揺らぎは、多様な価値観や解釈を受け止めながら、この世界を新たに想像し直す余白を提示します。本展は、東京建物日本橋ビルと2会場展開です。ぜひこの機会にご来場ください。

【開催期間】3/18(水)~4/3(金)※入場無料、土日祝閉館
【開催時間】10:00~19:00
【会場】東京スクエアガーデン アートギャラリー(1階オフィスエントランスホール)(中央区京橋3-1-1)、東京建物日本橋ビル 1階エントランス(中央区日本橋1-3-13)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会​​
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/

みゃくみゃくとつなぐ展 ~万博とひらく未来~

(c)公益社団法人2025年日本国際博覧会協会

開催期間 2026年2月18日~2026年4月13日

みゃくみゃくとつなぐ展 ~万博とひらく未来~

日本科学未来館

大阪・関西万博は、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、これからの暮らしや社会を体験できる“未来の実験場”として開催されました。本展では、大阪・関西万博で紹介された未来の食やヘルスケアの展示を中心に、万博で描かれた「ちょっと先の未来」を、東京であらためて体験できる機会をお届けします。さらに、“こみゃく”に象徴されるように、市民のアイデアや参加から生まれた万博のデザインにも注目します。会場全体をひとつの世界観でつないだデザインシステムや、若手建築家が手がけた休憩所やトイレなど、会場にちりばめられたさまざまな挑戦を振り返ります。万博は終わっても、そこで生まれたアイデアや技術、そして「未来を考える楽しさ」は脈々と続いていきます。展示をめぐりながら、未来へのワクワクを一緒に感じてみませんか?

【開催期間】2/18(水)~4/13(月)※入場無料(常設展やドームシアターへの入場は有料)、休館日:毎週火曜日、3/31(火)は開館
【開催時間】10:00~17:00(初日は13:00から)
【会場】日本科学未来館 1階 シンボルゾーン(江東区青海2-3-6)
【アクセス】新交通ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩5分、新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」から徒歩4分、 東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩約15分
【主催】日本科学未来館
【協力】株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs
【後援】公益社団法人2025年日本国際博覧会協会
【クリエイティブディレクション・アートディレクション】引地耕太(VISIONs)
【お問い合わせ先】03-3570-9151(日本科学未来館)
https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202602034396.html

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年2月21日~2026年5月31日

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

市谷の社 本と活字館

まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。

【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

(c)POLA ORBIS HOLDINGS INC

開催期間 2025年10月2日~2026年4月3日

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

ポーラ青山ビルディング

トルクメン(現トルクメニスタン)は中央アジアの南西部に位置する国で、西端をカスピ海に接し、シルクロード交易の要所として栄えた歴史を持ちます。砂漠に生きる遊牧の民であったトルクメンの人々は、風土や生活様式に根差した独自の装身文化を築いてきました。トルクメンの装身具は、カーネリアン(紅玉髄)と銀の華やかな組み合わせや、重厚な趣が特徴です。これらは身体を装飾する目的だけでなく、身に付けられる財産、部族や立場を示す目印、災厄を除けるお守りとしての役割も担っており、造形や文様には様々な意味が込められています。「Art」では、トルクメンの人々の美意識と祈りを映した、多面的なトルクメンジュエリーをご覧ください。「Books」では、『視座』をキーワードに連想を広げます。揺るぎない「視座」を持つことは、容易ではありません。それでも人生の岐路に立たされたとき、私たちは信念や願いを道しるべに、進むべき道を選び取っていくしかないのです。今期の「Books」では、視点を変えることで見えてくる、新たな選択肢の可能性に触れてください。

【開催期間】10/2(木)~4/3(金)の木・金曜日※入場無料、12/25~1/9、3/20は休室、木曜は予約制
【開催時間】11:00~17:00(最終入室16:30)
【会場】ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目駅」から徒歩2分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩10分
【主催】ポーラ文化研究所
【お問い合わせ先】03-6447-5701(ポーラ文化研究所)
https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/artandbooks/2025/09/event005/

下町ハイカロリーフェスin新小岩公園2026

(c)立ち飲みフェス実行委員会

開催期間 2026年3月20日~2026年3月22日

下町ハイカロリーフェスin新小岩公園2026

新小岩公園

毎回好評を博す“背徳グルメの祭典”。様々なハイカロリー料理が集結し、食欲をそそる3日間を体験できます。

【開催期間】3/20(金)~3/22(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00(最終日は19:00まで)
【会場】新小岩公園(葛飾区西新小岩1-1-3)
【アクセス】JR「新小岩駅」北口から徒歩6分
【主催】立ち飲みフェス実行委員会
【後援】葛飾区
【公式X】https://x.com/TachinomiFest
【公式instagram】https://www.instagram.com/tachinomi_fest/
【お問い合わせ先】info@tachinomi-fes.com(立ち飲みフェス実行委員会)
https://shitamachi-highcalorie.com/shinkoiwa/

ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~

(c)FURYU CORPORATION

開催期間 2026年3月20日~2026年4月5日

ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~

OPENBASE SHIBUYA(オープンベース渋谷)

フリュー株式会社は、プリントシール機(プリ機)30周年を記念して、30周年記念プロジェクトとして、プリの聖地・渋谷にて「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」を3/20(金)~4/5(日)に OPENBASE 渋谷にて開催します。「ウチらのプリ展」は、プリの平成時代の振り返りにとどまらず、プリを愛してくれた人や、今もプリを楽しんでいる人、すべての人に向けて、世代や時代を超えてプリが持つ本質的魅力に触れていただき、「プリって面白くて、めっちゃ楽しい!」と笑顔になれる体験をお届けすることを目的に企画しました。フリューは、プリントシール機が 30年間にわたり愛され続けてきた理由を、プリ機が時代に合わせた変化を遂げながらも不変的な魅力を持つコミュニケーションツールだからだと考えています。こうした背景を踏まえ、「ウチらのプリ展」では「親愛なる令和のキミたちへ プリで、なにしてアソブ?」をテーマに掲げ、平成世代には懐かしく、令和世代には新鮮に映る“新しい自由なプリのアソビ方”との出会いを提供します。プリが育んできた文化やアソビ方の進化を感じながら、いつでも遊べて、新たな楽しさに出会える“身近なエンタメ空間”としてのプリの魅力を再発見していただけます。
会場は3つのゾーンで構成され、全部で15種類のコンテンツを展開。平成を代表するプリ『美人-プレミアム-』の約20年ぶりの復活をはじめ、平成プリ熱狂時代の撮影ギミックを体験できる「ウチらのプリ展」専用撮影アトラクションなど、ここでしか味わえないコンテンツをご用意しています。

【開催期間】3/20(金)~4/5(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00(最終受付19:30)
【会場】OPENBASE SHIBUYA(オープンベース渋谷) (渋谷区宇田川町14-13 宇田川町ビルディング B1F、1F)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩8分
【主催】フリュー株式会社
【お問い合わせ先】puri30th-jimukyoku@furyu.jp(フリュー株式会社プリントシール機30周年事務局)
https://www.puri30th.furyu.jp/

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

(c)POLA MUSEUM ANNEX

開催期間 2026年2月13日~2026年4月19日

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

ポーラ銀座ビル

「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団法人ポーラ美術振興財団の助成事業の1つである若手芸術家の在外研修に対する助成において、過去に研修を修了されたアーティストを紹介する企画で、研修の成果を発表するとともに、アーティストに今後の制作活動につなげていただきたいという趣旨から毎年開催されています。今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子・林樹里・松延総司による、素材や技法、空間といった異なる領域に向き合う表現に目を向けながら、「文様」を単なる装飾としてではなく、繰り返し・痕跡・抽象、といった思考のかたちを映し出すものとして捉え直します。そうした視点から現代の文脈においてあらためて編み直される、文様の現在を提示します。後期展「存在の境界」では、ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理が、人間存在の根源に横たわる「生と死」という問いを起点に、工芸、造形、身体表現といった多様な表現の場を行き交いながら、その複層的な在り方を探っていきます。アーティストそれぞれの実践を通して、存在の不確かさや、境界の揺らぎを静かに浮かび上がらせ、現代美術における死生観の諸相へと観る者を導きます。
<前期>
タイトル:文様のその先
会期:2/13(金)~3/15(日)
参加作家:中平美紗子・林樹里・松延総司
<後期>
タイトル:存在の境界
会期:3/20(金)~4/19(日)
参加作家:ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理

【開催期間】前期:2/13(金)~3/15(日)、後期:3/20(金)~4/19(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】info-annex@po-holdings.co.jp(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/exhibition/index.html

海の森公園開園1周年記念 春の海の森まつり2026

(c)Tokyo Metropolitan Government

開催期間 2026年3月20日~2026年3月21日

海の森公園開園1周年記念 春の海の森まつり2026

海の森公園

都立海の森公園は、令和8年3月に開園1周年を迎えました。開園1周年を記念し、3/20と3/21の2日間、自然豊かで広大な海の森公園の魅力を体感できる「春の海の森まつり」を開催します。日頃から公園の森づくりに携わっている海の森子どもレンジャーやボランティア、企業の皆様と協力して、自然との触れ合いやご家族で楽しめるコンテンツが盛りだくさんの内容となっています。通常17:00の閉園時間を19:00まで延長し、縁日やお絵描きランタンなど特別な時間をお楽しみいただけます。
<プログラム>海の森で採取された剪定木や木の実を使ったクラフト体験、縁日、お絵描きランタン体験、 ふれあい動物園、スポーツ体験、巨大ドッグラン、ふわふわ遊具、海の森倶楽部会員企業によるブース出展等

【開催期間】3/20(金・祝)~3/21(土)※入場無料
【開催時間】10:00~19:00
【会場】都立海の森公園(江東区海の森3-3)
【アクセス】りんかい線「東京テレポート」駅・JR・りんかい線・京葉線・有楽町線「新木場」駅から無料シャトルバス運行、りんかい線「東京テレポート」駅から都バス「海の森公園」下車
【お問い合わせ先】03-5320-5578(東京都港湾局臨海開発部海上公園課)
https://www.kouwan.metro.tokyo.lg.jp/kanko/park/uminomori/harumatsuri