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アプリコ・アートギャラリー「仲田好江展」

(c)仲田好江《静物》

開催期間 2026年3月26日~2026年6月23日

アプリコ・アートギャラリー「仲田好江展」

大田区民ホール アプリコ

令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第1期は、昭和期の先駆的な女流画家の一員として活躍し続けた洋画家・仲田好江氏が描いた絵画をご覧いただきます。

【開催期間】3/26(木)~6/23(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026

脳汁横丁2026

(c)MARUHAN Corporation

開催期間 2026年5月29日~2026年5月31日

脳汁横丁2026

ベルサール秋葉原

「ヲタク」×「大人」を掛け合わせた造語「ヲトナ」をキーワードに展開する「ヲトナ基地プロジェクト」の第6弾イベントとして「脳汁横丁2026」を開催。本プロジェクトは、自分の「好き」を大切にしながら、日々を熱狂的に生きるヲトナたちを応援する取り組みです。閉塞感が漂う現代社会の中で、自分らしさを肯定し、脳がよろこぶ刺激と体験を通して、「また日常に戻って頑張ろう」と思えるエネルギーをチャージしてもらうことを目的としています。「ヲトナ基地プロジェクト」第6弾となる今回は、本能や熱狂を解放し、驚きやひらめき、「好き!」を極める衝動をすべて捧げる「奉脳祭(ほうのうさい)」がコンセプト。光と音に包まれた祝祭空間で、クリエイターとコラボレーションした体験型フードやドリンクや、アーティスト・DJによるライブステージなど、脳汁をテーマとした数々のコンテンツを楽しめる「体験型フードフェス」です。企画監修は、クリエイティブディレクター・イベントプロデューサー・DJとして幅広く活躍するクリエイター・アフロマンスが担当。2025年7月に開催し、約1万人のお客様にご来場いただいた「脳汁横丁」をさらにバージョンアップし、これまでにない「脳汁体験」をお届けします!

【開催期間】5/29(金)~5/31(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】ベルサール秋葉原(千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル)
【アクセス】JR「秋葉原駅」から徒歩3分、つくばエクスプレス「秋葉原駅」から徒歩5分、東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」から徒歩6分、東京メトロ銀座線「末広町駅」から徒歩4分
【主催】株式会社マルハン東日本カンパニー
【公式X】https://x.com/noukyo777
【お問い合わせ先】branding@maruhan.co.jp(株式会社マルハン東日本カンパニー ブランド戦略部)
https://noujiruyokocho.com/

日比谷音楽祭2026

(c)日比谷音楽祭実行委員会

開催期間 2026年5月30日~2026年5月31日

日比谷音楽祭2026

都立日比谷公園

日比谷音楽祭は、日本の野外コンサートの歴史をつくってきた音楽の聖地「野音」を擁する日比谷公園で、素晴らしい音楽が体験できる、誰もに開かれた「フリーでボーダーレス」な音楽イベントです。親子孫3世代、誰もが気持ちのよい空間と、トップアーティストのライブをはじめ、世代やジャンルや好みを超えたさまざまな質の高い音楽体験を、無料で楽しめます。音楽の楽しみ方も音楽の届け方も、もっと自由になっていいと日比谷音楽祭は考えています。音楽文化がより豊かになり、音楽が人々の暮らしに自然に根をはり、日々を豊かにする。そんな「音楽の新しい循環」をつくっていくきっかけとなることを目指しています。

【開催期間】5/30(土)~5/31(日)※入場無料、物販・一部ライブ・コンサート・ワークショップは有料・事前予約制、雨天決行、荒天中止
【開催時間】10:30~20:30
【会場】日比谷公園 芝庭広場・健康広場・草地広場・にれのき広場・第一花壇・日比谷図書文化館大ホール・小ホール 他(千代田区日比谷公園1-6)、<サテライト会場>東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場・パークビューガーデン(千代田区有楽町1-1-2)、東京国際フォーラム ホールA(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩4分、東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」から徒歩4分、東京メトロ日比谷線「霞ヶ関駅」から徒歩4分、東京メトロ千代田線「霞ヶ関駅」から徒歩3分、都営地下鉄三田線「内幸町」から徒歩4分、JR「有楽町駅」「新橋駅」から徒歩15分
【主催】日比谷音楽祭実行委員会、一般社団法人日比谷音楽祭
【企画制作】有限会社誠屋、THE FOREST
【制作協力】有限会社nendo
【協力】株式会社イープラス、株式会社サニーサイドアップ、ぴあ株式会社、一般社団法人日比谷エリアマネジメント、株式会社山野楽器、株式会社ローソンエンタテインメント
【クラウドファンディング協力】READYFOR
【運営】一般社団法人コンサートプロモーターズ協会
【実行委員長】亀田誠治
【実行委員会】一般社団法人共同通信社、株式会社共立、一般社団法人コンサートプロモーターズ協会、大星ビル管理株式会社、千代田区立日比谷図書文化館、株式会社帝国ホテル、公益財団法人東京都公園協会、東宝株式会社、株式会社ニッポン放送、一般社団法人日本音楽事業者協会、一般社団法人日本音楽制作者連盟、日本生命保険相互会社、一般社団法人日本レコード協会、株式会社日比谷松本楼、フェリーチェガーデン日比谷、三井不動産株式会社
【事務局】一般社団法人日比谷音楽祭、公益財団法人東京都公園協会(日比谷公園SC)、有限会社誠屋
【制作委員会】一般社団法人コンサートプロモーターズ協会、株式会社ザ・フォレスト、有限会社nendo、日比谷公園
【アドバイザリーボード】安倍寧(音楽評論家)、ミッキー吉野(キーボードプレーヤー・作編曲家)、南こうせつ(シンガーソングライター)、湯川れい子(音楽評論家・作詞家)
【特別協賛】サントリー株式会社
【環境パートナー協賛】アスエネ株式会社
【協賛】三井不動産株式会社、一般社団法人日比谷エリアマネジメント、有限会社誠屋、大日本印刷株式会社、株式会社ルートート、AURAL SONIC、SCSK株式会社、武蔵大学、弁護士法人緒方法律事務所、渡辺パイプ株式会社、株式会社FRACORA、株式会社ナリス化粧品、みずほ証券株式会社、株式会社Proton Investment、一般財団法人 服部真二 文化・スポーツ財団、株式会社イープラス、ぴあ株式会社、株式会社360CONCEPT、トヨタ不動産株式会社、旭化成ホームズ株式会社、株式会社ローソンエンタテインメント、超図書館総合研究所、シティユーワ法律事務所、一般社団法人コンサートプロモーターズ協会、一般社団法人日本音楽事業者協会、一般社団法人日本音楽制作者連盟、東京南ロータリークラブ
【音楽マーケット協賛】株式会社山野楽器
【公式X】https://x.com/hibiyamusicfes
【公式instagram】https://www.instagram.com/hibiyamusicfes/
【公式facebook】https://www.facebook.com/hibiyamusicfes/
【お問い合わせ先】https://hibiyamusicfes.jp/2026/information/other/#Contact
https://hibiyamusicfes.jp/2026/

港区立みなと科学館2026春の企画展「いろあはれなり―ふれる、ひろがる、日本の色―」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2026年3月17日~2026年6月7日

港区立みなと科学館2026春の企画展「いろあはれなり―ふれる、ひろがる、日本の色―」

港区立みなと科学館

「日本の色」と聞いて、あなたはどんな色を思い浮かべますか?わたしたちの日常には、たくさんの色があふれています。特に日本には、移ろう四季や自然の営み、生きものなどを由来とした、数多くの美しい日本の色があります。たとえば、藤色、若竹色、珊瑚(さんご)色。その名前から、どんな情景が思い浮かぶでしょうか。自然の中から見いだされ、暮らしや装い、ことばの中に息づいてきた多様な色彩。その豊かで奥深い色の魅力について考えてみませんか。

【開催期間】3/17(火)~6/7(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:4/13(月)、4/14(火)、5/11(月)、5/12(火)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【監修】一般財団法人日本色彩研究所理事長・名取 和幸 氏
【協力】一般財団法人日本色彩研究所、DICグラフィックス株式会社、日本色研事業株式会社、十二単東京、PIGMENT TOKYO、国土防災技術株式会社ほか
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026spring_iro/

切手バザール

(c)切手の博物館

開催期間 2026年5月30日~2026年5月31日

第146回切手バザール

切手の博物館

切手や関連グッズを販売します。掘り出し物もあるかも!かわいい切手も1枚から買える!気軽に出かけよう!

【開催期間】5/30(土)~5/31(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~17:00
【会場】切手の博物館 3階スペース1・2(豊島区目白1-4-23)
【アクセス】JR「目白駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5951-3325(切手の博物館)
https://kitte-museum.jp/bazaar/

日本橋三越本店「とっておきの山形展2026」

(c)ISETAN MITSUKOSHI

開催期間 2026年5月27日~2026年6月1日

日本橋三越本店「とっておきの山形展2026」

日本橋三越本店

日本橋三越本店で、「第70回 とっておきの山形展」を開催。山形県の特産品や食文化、工芸を紹介する毎年恒例の物産展です。長年にわたり、地元生産者と都市の来場者を直接つなぐ場として親しまれ、地域産業の活性化や魅力ある商品の発掘に取り組んできました。開催時期は、山形県が日本一の生産量を誇るさくらんぼの出荷が増え始める初夏とし、毎年この季節に開催しております。今年、70回の節目を迎える本展では、さくらんぼに加え、記念のスイーツ、会場内で味わえる特別イートイン、多彩な工芸品を取り揃え、地域の生産者の皆さまと連携し、山形の「とっておき」の魅力をご紹介します。

【開催期間】5/27(水)~6/1(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場(中央区日本橋室町1-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」から徒歩1分
【主催】山形県の観光と物産展実行委員会(県・県内全市町村・県観光物産協会・県関係団体)
【後援】(公社)日本観光振興協会、山形県人東京連合会
【お問い合わせ先】03-3241-3311(日本橋三越本店)
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/yamagata_50

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「絵図でみる江戸」

(c)Nakano-ku

開催期間 2026年4月21日~2026年6月20日

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「絵図でみる江戸」

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館

絵図・地図の必要性が飛躍的に高まった江戸時代。江戸では多種多様な江戸図が作られました。人々は絵図・地図に何を求め、作り手はそれにどう応えたのか、館蔵品約70点でたどります。
<ギャラリートーク>担当学芸員による展示解説を行います
4/25(土)、5/9(土)各日14:00~(約30分)
<プレゼント>絵図ブックカバー(お1人さま1枚。数に限りがあります。なくなり次第終了とさせていただきます)

【開催期間】4/21(火)~6/20(土)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/edo2026.html

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年2月21日~2026年5月31日

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

市谷の社 本と活字館

まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。

【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html

國學院大學博物館特別展「日本ベルギー修好160周年記念―美と知の交流の軌跡―」

(c)Kokugakuin University

開催期間 2026年5月23日~2026年6月30日

國學院大學博物館特別展「日本ベルギー修好160周年記念―美と知の交流の軌跡―」

國學院大学 渋谷キャンパス

1866年に日本とベルギーは「修好通商航海条約」を締結し、今年で160年を迎えます。両国は制度・文化・芸術において、 互いに影響を与えながら近代国家として歩み続けてきました。この度、 協定校である國學院大學とベルギーのルーヴェン・カトリック大学との共催、 駐日ベルギー大使館の後援のもと、修好160年を記念する特別展を開催します。本展では、「美」と「知」をキーワードに、両国の交流の軌跡を双方向から紹介します。交流の起点となる「日白修好通商航海条約批准書原本」、本展で初の里帰りとなる明治天皇御寄贈の工芸品など、ベルギー外交文書、ベルギー王国所蔵品、國學院大學コレクションから、両国の交流史について展示します。また、ベルギー王立美術歴史博物館所蔵の珠玉の浮世絵と本学の浮世絵コレクションとを織り交ぜ、ベルギー・シュルレアリスムにも関わったドートルモンの作品などを通じて、影響し合う「美」の交流について示します。160年の歴史の中で育まれた日本とベルギー友好の軌跡をご覧いただけます。
<関連イベント>
・國學院大學文学部主催 文学部講演会「日本・ベルギー 美と知の交流の軌跡」
5/30(土)14:00~16:30
渋谷キャンパス学術メディアセンター1階 常磐松ホール
詳細・お申し込み:https://www.kokugakuin.ac.jp/event/530090

【開催期間】5/23(土)~6/28(日)※入場無料、一部は事前申込制、展示図録は会期初日より販売開始予定、会期中の休館日は毎週月曜日(祝日は開館)
【開催時間】10:00~18:00(最終入館17時30分)
【会場】國學院大學博物館 企画展示室(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【主催】國學院大學、ルーヴェン・カトリック大学
【後援】駐日ベルギー大使館
【協力】ベルギー王立美術歴史博物館、ボードワン国王財団、ベルギー王宮史料館
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
https://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2026_belgium160th.html

東武百貨店池袋本店「イタリア展2026」

(c)Tobu Department Store

開催期間 2026年5月28日~2026年6月2日

東武百貨店池袋本店「イタリア展2026」

東武百貨店 池袋本店

東武百貨店池袋本店の8階催事場で、「イタリア展」と「チーズとアイスSHOW」が同時開催されます。今回の「イタリア展」はローマを特集テーマに据え、現地の老舗ジェラート店や名車展示など、イタリア現地の雰囲気を池袋で体感できる構成となっています。イタリアの美食や名作映画の世界を楽しめるコンテンツが豊富に揃っています。ローマに本店を構える有名老舗ジェラート店「ジョリッティ」が初出店。イートインでは、東武限定スペシャルコラボコースとして、イタリアンの巨匠2名がコラボレーションした前菜・パスタ・メイン・ドルチェが味わえるプレミアムな限定コース(税込4,950円)が提供されます。本場のピザや肉料理、伝統菓子も登場。ナポリピッツァ職人世界選手権で優勝経験を持つ大坪シェフの「PIZZERIA IL TAMBURELLO」が出店するほか、定番のラザニアやローマ風トマト煮込み、人気チョコレート「ヴェストリ」なども並びます。クラシックカー&バイク展示では、映画『ローマの休日』の時代を彷彿とさせる名車「FIAT 500 Topolino」や「Vespa LX 125」が展示され、会場内で記念撮影が楽しめます。「チーズとアイスSHOW」では初出店のチーズグルメに加え、夏に向けたソフトクリームやかき氷が揃います。
<同時開催>チーズとアイスSHOW

【開催期間】5/28(木)~6/2(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(イートインは閉場30分前がラストオーダー)
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/8791