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せたがや梅まつり
羽根木公園
羽根木公園の梅林は、「世田谷の名所にしたい」と当時の区議会議員全員で梅の木を植樹したのがきっかけで誕生しました。梅の木は徐々に増え続け、現在では紅梅約280本、白梅約390本となっています。花が見ごろとなる時期には「せたがや梅まつり」が開催され、期間中の土日祝は、梅にちなんだ様々なイベントを楽しめます。他にも、実行委員会が運営する売店での「梅」に因んだ各種お土産販売や、模擬店・物産展なども開催されます。
【開催期間】2/7(土)~3/1(日)※入場無料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】羽根木公園(世田谷区代田4-38-52)
【アクセス】小田急線「梅ヶ丘駅」から徒歩5分、京王井の頭線「東松原駅」から徒歩7分
【主催】せたがや梅まつり実行委員会
【お問い合わせ先】03-5478-8028(世田谷区北沢総合支所地域振興課)
http://setagaya-umematsuri.com/

SHIBUYA GAMES WEEK 2026(シブヤゲームズウィーク2026)
渋谷パルコ
株式会社パルコゲームレーベル・PARCO GAMESは「SHIBUYA GAMES WEEK Project」として、ゲームの魅力と可能性を体験・共有する都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」(SGW2026)を初開催します。SHIBUYA GAMES WEEK Projectは、国内最大級のインディーゲームイベント主催、ゲームコンテスト主催、インディーゲームのパブリッシング・開発支援、インディークリエイター支援施設の運営、ゲーム関連番組の制作など「ゲームクリエイターのインキュベーション」を信念に活動する様々なメンバーが集結。才能ある人材や作品を見出し、育て、世に届けることに情熱を注いでいます。それぞれの専門性を掛け合わせ、次世代のカルチャーを創り出すプロジェクトチームとして発足しました。SGW2026では、多様な人々や文化が交わり、新たな流行を生み出し続ける街・渋谷を舞台に、ジャンルや世代の垣根を超えて「ゲームとの新しい出会い」を提供していきます。ゲームをただの娯楽ではなくカルチャーとして、コミュニケーションツールとして、そして創造の源としてとらえ「プレイする」「見る」だけにとどまらない「感じる、考える、つながる、作る、集まる」といった、ゲームが本来持つ多様な魅力と可能性を、遊ぶ人も、作る人も、一緒になって体験し共有するイベントです。多層的なゲームの価値を発信する取り組みを目指し、初開催します。
【開催期間】2/6(金)~2/15(日)※入場無料、一部イベントは有料
【開催時間】11:00~19:00(会場により異なります)
【会場】渋谷PARCO(渋谷区宇田川町15-1)、渋谷サクラステージ(渋谷区桜丘町1-1)、渋谷ストリームホール(渋谷区渋谷3-21-3)など
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩5分
【公式X】https://x.com/sgw_shibuya
【公式instagram】https://www.instagram.com/sgw_shibuya/
【主催】SHIBUYA GAMES WEEK Project
【お問い合わせ先】info@shibuya-games-week.com(SHIBUYA GAMES WEEK Project)
https://shibuya-games-week.com

HIBIYA Magic Time Illumination(日比谷マジックタイムイルミネーション)2025
東京ミッドタウン日比谷
「HIBIYA Magic Time Illumination」は、“魔法のような瞬間”をコンセプトに、昨年約510万人の方が来街した冬の日比谷を彩るイベントです。今年は日比谷ステップ広場に、ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』をイメージしたツリーが登場。昨年から2倍の高さとなった約8メートルのメインツリーを中心に、周辺にはデコレーションされたキューブ型オブジェによるトゥインクリーイルミネーションが設置されます。訪れる時間帯によって変化するイルミネーションプログラムやBGMとツリー、キューブが連動した光の演出をお届けします。従来よりもダイナミックで華やかな光の空間が楽しめます。さらに、日比谷仲通りやパークビューガーデンなど各エリアでも趣向を凝らしたイルミネーションが展開され、冬の街歩きを彩ります。なお、今年のクリスマスは三井不動産グループ4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)でイルミネーションを展開します。各施設の個性溢れるイルミネーションを巡って、素敵なクリスマスシーズンをお過ごしください。
【開催期間】11/13(木)~2/28(土)※入場無料
【開催時間】16:00~23:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷(日比谷ステップ広場・6階パークビューガーデン)(千代田区有楽町1-1-2)、日比谷仲通り
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷、日比谷シャンテ
【協力】株式会社帝国ホテル、公益財団法人東京都公園協会
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷コールセンター)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7174/

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」
東京都現代美術館
東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2018年より、中堅アーティストを対象とした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を実施しています。各回の受賞者2名は、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援を経て、東京都現代美術館で受賞記念展を開催しています。5回目の受賞者 梅田哲也と呉夏枝による「TCAA 2024-2026 受賞記念展」を、東京都現代美術館にて開催します。梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
1/10(土)15:00~16:30(開場14:30)
出演:梅田哲也、呉夏枝、高橋瑞木(CHAT館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT /エイト]ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂
料金:無料※要事前申込・先着順
【開催期間】12/25(木)~3/29(日)※入場無料、休館日:月曜日(1/12、2/23は開館)、12/28~1/1、1/13、2/24
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室.3F(東京都江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、トーキョーアーツアンドスペース、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【出展作家】梅田哲也、呉夏枝
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」
江戸川区総合文化センター
改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。
【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

トキワ荘通り昭和レトロ館「レトロ家電だョ!全員集合2025」
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)
「三種の神器」(電気冷蔵庫、白黒テレビ、電気洗濯機)をはじめとしたレトロ家電が大集合!家電や暮らしの移り変わりを触って・動かして・撮って体験できる展示です。
<関連イベント>
・ワークショップ「昭和の洗濯体験」:手回し脱水機でくるくる脱水する「洗濯体験」。
11/8(土)・11/22(土)・11/2(土)・12/6(土)・12/20(土)・12/27(土)・1/10(土)・1/24(土)・1/31(土)・2/7(土)13:00~15:00
場所:2階 多目的室2
参加費:無料
・ミニツアー「昭和五十年の暮らしと昭和四十年の暮らし」:昭和50年のダイニングや、昭和40年のアパートを再現した展示をめぐるツアーで、レトロな暮らしを体感。
11/15(土)・12/13(土)・1/17(土)・2/14(土)14:00~(45分程度)
場所:昭和レトロ館 常設展示室2→ダイニング再現コーナー
参加費:無料
・ギャラリートーク「昭和四十年ごろの家電、そして…」:昭和40年ごろから家電が暮らしに広がった様子を解説。
11/16(日)・12/14(日)・2/8(日)14:00~(約30分)
場所:2階多目的室2
【開催期間】11/1(土)~2/15(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)(豊島区南長崎3-4-10
)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩8分、西武池袋線「椎名町駅」から徒歩13分、西武池袋線「東長崎駅」から徒歩13分
【公式X】https://x.com/TokiwaSt_Retro
【公式instagram】https://www.instagram.com/kaiyuuart/
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100057101665733&fref=ts#
【お問い合わせ先】03-3565-6991(トキワ荘通り昭和レトロ館)
https://kaiyu-art.net/exhibitions/700/

NHK放送博物館 大河ドラマ『豊臣兄弟!』展
NHK放送博物館
2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』の世界をお楽しみいただく展示会です。出演者のメッセージ動画やサイン色紙、ドラマ衣装、全身パネルなどを身近にご覧いただけます。
【開催期間】1/4(日)~2/15(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】9:30~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/

暮らすモノと選ぶモノ展
リビングデザインセンターOZONE
自然豊かな日本の風土と、連綿と職人に受け継がれてきた伝統技術によって生み出される「モノ」。元IDEE SHOPのバイヤーで、国内外の店舗をプロデュースするmethod(メソッド)の山田遊氏がセレクトした、「自宅で愛用するモノ」と「バイヤー目線で高く評価するモノ」を展示。伝統を守りながら、現代の暮らしになじむ姿に変化、そして進化してきた品々が一堂に会します。
【開催期間】1/4(日)~3/24(火)※入場無料、休館日は水曜(祝日を除く)・2/15(日)
【開催時間】10:30~18:30
【会場】リビングデザインセンターOZONE(新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー)
【アクセス】京王新線・都営地下鉄新宿線「初台駅」から徒歩6分、JR・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄新宿線・都営地下鉄大江戸線「新宿駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5322-6500(リビングデザインセンターOZONE)
https://www.ozone.co.jp/news/event/2172/

だれかのふるさとと出会う旅 03「京都府写真展―京都西山はいいぞ!フォトコンテスト2025」
東京スクエアガーデン
写真展「だれかのふるさとと出会う旅」第3弾を開催します。今回は「京都西山」エリアで開催された「京都西山はいいぞ!フォトコンテスト2025」の入賞作品40点を展示します。本コンテストは、京都市西京区が、向日市・長岡京市・大山崎町と連携し、歴史や文化のつながりが深い「京都西山」エリアの魅力を、より多くの方に知っていただき、訪れていただくきっかけづくりとして開催。京都西山の美しさや楽しさが伝わる写真1,542点の応募があり、京都写真家協会による審査を経て、入賞作品40点が選ばれました。なお、これらの入賞作品を京都以外の会場でご覧いただけるのは、今回が初めてです。ぜひこの機会に、京都西山の魅力がぎゅっと詰まった作品の数々をお楽しみください。
【開催期間】2/2(月)~3/11(水)※入場無料、土日祝閉館
【開催時間】10:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】東京スクエアガーデンアートギャラリー(中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン1階オフィスエントランスホール)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】京都市、東京建物株式会社
【後援】京都府観光連盟、京都市観光協会、京都西山・大原野保勝会
https://tokyo-sg.com/news/1496

GINZA COFFEE FESTIVAL 2026
銀座三越
銀座の中心から、日本のコーヒーカルチャーを発信するコーヒーの祭典。国内屈指のコーヒーショップや喫茶店、バリスタによる個性やこだわりにあふれたコーヒー、コーヒーを取り巻くムーブメントなど日本のコーヒーの現在地を体感できる。コーヒーにまつわるさまざまなモノ・ヒト・コトを“ブレンド”したコーヒーカルチャーの最前線を楽しもう。
【開催期間】2/16(月)~2/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】銀座三越 新館7階 催物会場(中央区銀座4-6-16)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩1分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩5分、東京メトロ日比谷線・都営地下鉄浅草線「東銀座駅」から徒歩2分
【お問い合わせ先】03-3562-1111(銀座三越)
https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/coffee_51
