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皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock
皇居
宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。
【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」
紅ミュージアム
型紙を使用し糊防染により文様を染め出す型染め。日本の型染めの起源は奈良時代まで遡るとされますが、小紋染めや中形染めといった代表的な型染めが普及するのは江戸時代以降のことです。公服化した裃に小紋柄が染め出され、18世紀後半には富裕な町人間で小紋染めの羽織や小袖が流行します。さらに木綿布の発達により、中形染めの浴衣や単衣などが庶民層に広がっていきました。細緻な文様が並ぶ小紋、のびやかで絵画的な模様の中形、これらの型紙の産地として広く知られたのは、伊勢国の白子・寺家地方(現在の三重県鈴鹿市)です。同地は紀州藩の庇護を受け、型紙の販売・流通上の特権を得て発展し、18世紀半ば~19世紀前半に隆盛しました。今展では、当館が所蔵する江戸時代後期以降の中形の型紙を前期・後期に分けて紹介します。(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)
<前期>6/2(火)~9/12(土)
<後期>9/15(火)~12/26(土)
【開催期間】6/2(火)~12/26(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜・創業記念日(7/7)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260602/

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」
市谷の社 本と活字館
世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。
【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html

屋台湾フェス2026~あつまれ!究極の屋台グルメ~in日比谷公園 にれのき広場
都立日比谷公園
「屋台湾フェス2026~あつまれ!究極の屋台グルメ~in日比谷公園 にれのき広場」は、9/3(木)~9/6(日)、日比谷公園にれのき広場で初開催される台湾夜市をテーマにしたグルメイベントです。会場には、牛肉麺や魯肉飯、大雞排(ダージーパイ)などの台湾屋台グルメをはじめ、台湾ビールやタピオカミルクティー、台湾かき氷など、本場の味を楽しめるメニューが勢ぞろい。台湾の夜市さながらの雰囲気の中で、食べ歩きや買い物を満喫できます。期間中は毎日、台湾・十份の名物を再現した「スカイランタン体験」を開催予定。願い事を書いたランタンが夜空へ浮かぶ幻想的な光景を楽しめます。さらに、台湾物産コーナーや輪投げ・お面作りなどの夜市遊び、音楽演奏やパフォーマンスなど、台湾文化を体感できる多彩なコンテンツも用意されています。
<主なイベント>
・スカイランタン体験:台湾・十份のランタン上げを再現した人気企画です。願い事を書いたランタンを夜空へ打ち上げます。
開催時間:18:00 受付開始、19:00 ランタン引換開始、20:00頃 一斉打ち上げ予定
料金:1基4,000円、当日受付、各日先着100名、事前予約不可、雨天・強風時中止
・台湾屋台グルメ:本場さながらの台湾グルメが楽しめます。
主なメニュー:牛肉麵(ニョウロウメェン)、烤鴨(台湾ダック)、焼小籠包、滷肉炒飯(ルーローチャーハン)、魯肉飯(ルーローハン)、大雞排(ダージーパイ)、大腸包小腸(腸詰めドッグ)、牛肉麵、肉圓(バーワン)、蚵仔煎(牡蠣オムレツ)、台湾担仔麺、台湾乾拌麺、台湾白菜餃子、胡椒餅(コショウ餅)、葱抓餅(ねぎパイ)、台湾薯條(台湾ポテトフライ)、台湾麻婆豆腐
・台湾ドリンク・スイーツ:台湾ならではのドリンクやスイーツも販売します。
台湾ビール、タピオカミルクティー、台湾茶、台湾かき氷、豆花(トウファ)、彩虹棉花糖(レインボーわたあめ)
・台湾夜市体験:台湾物産コーナー(雑貨・お土産・カップ麺・豆乳など)、輪投げ、お面作り、音楽演奏、ステージパフォーマンス
【開催期間】9/3(木)~9/6(日)※入場料大人500円(中学生以上・手持ち提灯付き)・小学生以下は入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~22:00(初日は16:00から、最終日は20:00まで、ラストオーダーは各日終了30分前)
【会場】日比谷公園 にれのき広場(千代田区日比谷公園1-6)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線・有楽町線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩3分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】屋台湾フェス実行委員会
【協力】日本スカイランタン協会、株式会社文化放送
【後援】東京都
【公式X】https://x.com/yataiwanfes
【公式instagram】https://www.instagram.com/yataiwanfes/
【お問い合わせ先】050-1721-8895(屋台湾フェス実行委員会)
https://www.yataiwan-fes.jp/

クラフトビアグランプリ2026 in 錦糸公園
錦糸公園
スカイツリーを間近に望む錦糸公園で、全国各地のブルワリーが誇る自慢の一杯と、お酒にぴったりの絶品グルメが楽しめます。
<イベント内容>
・あなたが決める王者!クラフトビアグランプリ:あなたが審査員!来場者投票によるグランプリ決定!全国から集結したブルワリーの中から、来場者の投票によってナンバーワンを決定します。多種多様な銘柄を飲み比べできるチャンス!
・ビールがさらに旨くなる!こだわりグルメ:クラフトビールの個性を引き立てる、こだわりのグルメが勢揃い。肉汁あふれる「ハンバーガーズセレクション」をはじめ、お酒との相性を追求した「オールマルシェ」エリアが登場。ガッツリ食べたい方も、おつまみを楽しみたい方も満足できる、充実のラインナップです。
・お子様大歓迎!巨大エアー遊具:会場には、お子様に大人気の「ふわふわ遊具」がやってくる!青空の下、スカイツリーを間近に望む開放的なロケーションで、思いっきり体を動かして遊べます。
【開催期間】9/4(金)~9/6(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】9/4 17:00~21:00、9/5・9/6 10:00~19:00
【会場】錦糸公園 ふれあい広場(墨田区錦糸4-1-1)
【アクセス】JR「錦糸町駅」から徒歩3分、東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」駅から徒歩1分
【主催】クラフトビアグランプリ実行委員会
【後援】墨田区、墨田区観光協会
【協力】株式会社アドギルド・ジャパン、一般社団法人ジャパンビアソムリエ協会、一般社団法人日本グルメバーガー協会、一般社団法人日本フライドポテト協会、タグ・エー合同会社、株式会社シンポ企画(麦酒倶楽部ポパイ、両国麦酒研究所)、NPO法人日本のクラフトビアを支援する会、ジャパンクラフトビアパブ協会
【お問い合わせ先】03-6811-1135(クラフトビアグランプリ実行委員会)
https://craftbeer-gp.com/public

令和8年度 第1回 復興応援ふるさと市
KITTE丸の内
東京都は、東日本大震災及び能登半島地震等で甚大な被害を受けた被災地の復興を応援しています。この一環として、今年度も「復興応援ふるさと市」を開催します。その第1弾として「令和8年度 第1回 復興応援ふるさと市」を、KITTE(キッテ)丸の内1階アトリウムにて開催します。岩手県、宮城県、福島県、石川県から、旬の美味しい果物など、それぞれの県自慢の特産品を販売するほか、各県の観光PRや都の被災地支援の取組紹介、東北3県の復興の様子を没入体験できる360度VRの視聴、防災関連情報の提供等も行います。
【開催期間】9/4(金)~9/5(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】9/4 11:00~20:00、9/5 11:00~18:00
【会場】KITTE丸の内 1階 アトリウム(千代田区丸の内2-7-2)
【アクセス】JR。東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩1分、東京メトロ千代田線「二重橋前駅」から徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線・東西線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」より徒歩4分、JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】東京都
【共催】岩手県、宮城県、福島県、石川県
【お問い合わせ先】03-5388-2340(東京都総務局復興支援対策部都内避難者支援課)
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/07/2026072803

にっぽりトレインフェス2026
日暮里駅前イベント広場
「 にっぽりトレインフェス」が、日暮里駅前イベント広場で開催されます。多くの電車が行き交う日暮里駅前を舞台に、鉄道各社や日暮里繊維街が集まる1日限定の入場無料のイベントです。
<イベント内容>
・京成スカイライナー1/2(にぶんのいち)カットモデルの展示及び写真撮影
・荒川区に乗り入れている鉄道会社のグッズ販売
・日暮里繊維街による即売ブース
・かき氷・あんみつ・ドリンク等のグルメブース
・特設ステージでのママ鉄アイドル豊岡真澄さんによるトークショー
・駅員さんによるトークショー「鉄道のスペシャリストが語る!現場のリアルストーリー」
・プレゼント企画:イベント当日ににっぽりトレインフェス会場内の「運営事務局」テントであらかわ遊園の当日券を提示いただくと粗品をプレゼント!
【開催日】9/5(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】日暮里駅前イベント広場(荒川区西日暮里2-24)
【アクセス】JR・京成・日暮里舎人ライナー「日暮里駅」から徒歩1分
【主催】荒川区
【お問い合わせ先】03-3802-3111(荒川区産業経済部観光振興課)
https://www.city.arakawa.tokyo.jp/a022/event/r8trainfes.html

国際交流フェア2026
千代田区役所・千代田区立千代田図書館
「国際交流フェア」は、千代田区が区内の大使館や文化機関と連携して開催する国際交流イベントです。2022年に始まり、2023年に第2回、2024年に第3回、2025年に第4回が開催され、2026年で第5回を迎えます。各国の工芸品や名産物の展示・販売、伝統文化を体験できるワークショップ、伝統舞踊や音楽のステージパフォーマンスなどを通じて、さまざまな国の文化に触れることができます。当日、会場には各国の工芸品や名産物の展示・販売ブースが並ぶほか、伝統文化を体験できるワークショップなども実施されます。また、各国のブースをまわって3か国以上のシールを集めた方には、先着600名様に景品としてミニサコッシュがプレゼントされます。
【開催期間】9/5(土)※入場無料、物販・一部ワークショップは有料(ヨガ体験は事前申し込み制)
【開催時間】10:00~16:00
【会場】千代田区役所 1階 区民ホール、4階会議室(千代田区九段南1-2-1)
【アクセス】東京メトロ東西線・半蔵門線・都営地下鉄新宿線「九段下駅」から徒歩5分
【主催】千代田区・区内大使館・文化機関
【お問い合わせ先】03-5211-4165(千代田区地域振興部国際平和・男女平等人権課国際平和係)
https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/event/20260905.html

ワールドベリーダンスフェスティバル2026
都立代々木公園
「ワールドベリーダンスフェスティバル2026」は、華やかなベリーダンスを中心に、エジプト太鼓の演奏、インドフュージョン、ボリウッドダンス、アラブ音楽など、多彩なエキゾチックカルチャーを五感で楽しめる入場無料の屋外イベントです。
<主なコンテンツ> 各種ベリーダンスステージ、伝統楽器演奏、アラブ・オリエンタル系のフード・雑貨ブースの出店
【開催期間】9/5(土)~9/6(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】9:00~18:00
【会場】都立代々木公園 ケヤキ並木(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、 東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩7分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩10分
【主催】ワールドベリーダンスフェスティバル実行委員会
【共催】アセアン+3芸術家協会・B.M.I.Co.,Ltd、T-popNOW!!、Wmiba、タイニュース、Brastel
【後援】新宿区
【公式instagram】https://www.instagram.com/WBDF2026/
【公式facebook】https://www.facebook.com/bmi.japan/

チャイナフェスティバル2026
都立代々木公園
「チャイナフェスティバル」は、中国の食文化、音楽、観光を通じて、中国の「今」を体感できる日中交流イベント。昨年は多くの来場者で賑わい、世代や国籍を超えて中国文化に触れる場として注目を集めました。会場では、本格中華料理や中国茶、伝統文化体験に加え、大人気の「麻辣湯」をテーマとした特別企画も実施予定です。多彩なコンテンツを通じて、日中の相互理解と交流を深めます。
【開催期間】9/5(土)~9/6(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】10:00~20:00
【会場】都立代々木公園 イベント広場(渋谷区代々木神園町2-1)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩9分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩9分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩10分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩14分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩15分
【主催】チャイナフェスティバル2026実行委員会
【公式X】https://twitter.com/china_festival
【公式instagram】https://www.instagram.com/chinafes/
【公式facebook】https://www.facebook.com/chinafes/
【お問い合わせフォーム】https://www.chinafes.net/#contact
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