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大モスラ POP UP STORE

(c)TOHO

開催期間 2026年1月29日~2026年3月1日

大モスラ POP UP STORE

中野ブロードウェイ

「東宝怪獣×墓場の画廊」第2弾は墓場の画廊に鱗粉降り注ぐ『モスラ』ポップアップストアで極彩色の大決戦!日本のみならず世界を代表する東宝の怪獣映画『モスラ』。1961年の初登場以来、「ゴジラ」シリーズと並び称される不朽の名作として特撮ファンより熱く支持され、本作品は単なる怪獣映画ではなく、環境問題や人類の傲慢さをテーマにした深いメッセージ性を持ちつつ、そのファンタジックな設定から老若男女を問わず愛されている怪獣です。 これまでの怪獣像とは異なるモスラの「守護神」としての性格や、幼虫から繭そして成体へと成長する独自のフォルム、そしてモスラと心を通じる「小美人」の存在など、独創性に溢れたキャラクター性は、誕生から65年を経た現在でもまったく輝きを失っていません。今回企画する2026年は誕生65周年、平成モスラ3部作30周年記念の「モスライヤー」。その一環として、まったく新しいモスラ像を打ち出したポップアップストアを開催します!会場では映画の撮影で実際に使われた小道具などの資料展示やパネルでの作品紹介に加え、関連オリジナル商品を販売。Tシャツやキャップなど定番のアパレル商品をはじめ、人気のアクリルスタンドやステーショナリー、またモスラの鱗粉をイメージしたデザインは、まさに総天然色の趣き。また、国内外の人気ソフビメーカーやクリエイターとのコラボレーションとして、レトロソフビを多数販売するなど大いに盛り上げます。その美しさと力強さ、そして深い物語性により、今なお多くのファンに愛され続けている「モスラ」。オールドファンはもちろん、アニメシリーズやハリウッド作品から興味を持った新たなファンも楽しめるポップアップストアです。

【開催期間】1/29(木)~3/1(月)※入場無料、物販有料、2/18(水)は休業
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/78176

京王百貨店新宿店「京王チョコレートマーケット2026」

(c)Keio Department Store

開催期間 2026年1月23日~2026年2月15日

京王百貨店新宿店「京王チョコレートマーケット2026」

京王百貨店新宿店

「自由」をテーマに開催する「京王のバレンタイン」。チョコレートはもちろん、幅広いスイーツの中から、自分へのご褒美や大切な人へのギフトを選んでほしいという願いが込められています。その一環として、過去最長、過去最大規模の「京王チョコレートマーケット」が開催され、初登場38ブランドを含む約120のチョコレートとスイーツのブランドが、7階大催場に集結。会場には、様々なセクションごとに多彩なチョコレート&スイーツが並びます。

【開催期間】1/23(金)~2/15(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/event/valentine_2026.html

アプリコ・アートギャラリー「月明り、そして夜明け」

(c)高頭信子《龍雲》2005年

開催期間 2025年12月27日~2026年3月24日

アプリコ・アートギャラリー「月明り、そして夜明け」

大田区民ホール アプリコ

令和7年度は、年間を通して、一瞬の光や大気が画家によって捉えられている絵画をご紹介します。第3期は、夜や明け方を題材にした絵画を展示します。川端龍子主宰の青龍展で活躍した日本画家・高頭信子の《龍雲》は、月明りを浴びた雲を描いた一作です。また、暗闇の中で妖艶に光る桜を描く安西啓明『夜桜』」(1931年)など、計4点の絵画をご覧ください。

【開催期間】12/27(土)~3/24(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる(12/29~1/3休館)
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2025#art3

港区立みなと科学館2025冬の企画展「進化のフシギ~変わり続ける生きものたち~」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2025年9月10日~2026年2月23日

港区立みなと科学館2025冬の企画展「進化のフシギ~変わり続ける生きものたち~」

港区立みなと科学館

長い地球の歴史において多様に進化してきた生きものの姿が紹介される冬の企画展。恐竜から鳥へと続く大進化や、身近な生きものが環境に応じて見せる小さな進化などを「進化ってなんだろう」「古生物の進 化の道すじ」「自然環境に合わせた進化」「人と進化のかかわり」「進化を想像してみよう」の5つのテーマで掘り下げ、実物大模型や標本などを通して分かりやすく解説されます。生きものがどのようにしてこれほど長い間生き続けてきたのか、その仕組みと不思議を発見することができる。期間中は、企画展の「進化」に合わせたプラネタリウム番組「アッテンボロー博士と秘密の博物館」が投影されます。また会場には全長約6メートルのティラノサウルスの模型が登場。その迫力ある姿に大人も子どもも魅了されるのはもちろん、太古の生きものの世界や進化の歴史を想像することができます。

【開催期間】12/10(水)~2/23(月・祝)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:12/29(月)~1/3(土)、1/13(火)~1/14(水)、2/9(月)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【監修】地球科学可視化技術研究所・芝原暁彦氏
【協力】国立科学博物館、JT生命誌研究館、東京都市大学古生物学研究室、NPO法人Science and Art、鳥羽水族館、(公財)東京動物園協会、しながわ水族館、アクアマリンふくしま、東京海洋大学マリンサイエンスミュージアム、RC GEAR、千葉大学大学院園芸学研究院深野祐也准教授、NPO法人バードリサーチ
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2025winter_shinkanofushigi/

日本橋三越本店「あんこ博覧会2026」

(c)ISETAN MITSUKOSHI

開催期間 2026年1月28日~2026年2月14日

日本橋三越本店「あんこ博覧会2026」

日本橋三越本店

今回のテーマは「Thank you Berry much」。寒い季節になると、不思議と恋しくなる日本の甘味「あんこ」ですが、本会場でのおススメは“あんこのBerry muchスイーツ”と“進化系あんこスイーツ”です。いちごやベリーの酸味があんこの甘さを引き立てるBerry muchスイーツや新しいレシピとデザインをまとったあんこスイーツ、昔ながらの味わいがうれしい老舗のあんこ菓子に贅沢スペシャルドリンクなど、今年もあんこ好きにはたまらない博覧会が始まります!会期中41ブランドが出展し、そのうち会場でお作りするショップは23ブランド。バイヤー渾身の日本橋三越限定のスイーツも楽しんでみてはいかがでしょう。

【開催期間】1/28(水)~2/14(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(2/5、最終日は18:00まで)
【会場】日本橋三越本店 本館7階 催物会場(中央区日本橋室町1-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3241-3311(日本橋三越本店)
https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/anpaku_50

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「商いと商店街」

(c)Nakano-Ku

開催期間 2025年12月2日~2026年2月8日

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「商いと商店街」

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館

中野における商いは、近世に青梅街道沿いで発達した醸造業や、新井薬師門前などへの参道に広がった商いが代表的で、くわえて他所から物売りや芸を見せる人々が中野に訪れていました。中央線(明治22年)や西武新宿線(昭和2年)の開業にともない、駅周辺には商店が増え商店街が形成されました。また終戦直後の闇市が発達した中野駅北口周辺は、戦災復興計画で東京都が立案した全31か所の「美観商店街」のひとつ、「中野北口美観商店街」(中野サンモール商店街)として整備されました。本展では商売に使われた道具、チラシや看板、商売繁盛を願う縁起物、個人商店や商店街を写した写真などで、中野の商いと商店街の姿をご紹介します。
<関連イベント>「チンドン芸と物売り口上」:チンドン芸、ガマの油売り、飴売り口上、飴屋踊り、バナナの叩き売り(模擬)などお楽しみください。
1/25(日)14:00~15:30、中野区立歴史民俗資料館 1階展示室前
講師:浅草雑芸団(団長:上島敏昭)
※バナナの叩き売りは“れきみん通貨”をお渡しし、模擬体験をしていただきます。(バナナのお持ち帰りはできません)
<プレゼント>切って、貼って、作ろう「ぽち袋」お1人様1枚(数に限りがあります。なくなり次第終了とさせていただきます)


【開催期間】12/2(火)~2/8(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/akinai2025.html

市谷の社 本と活字館企画展「あつまれキラキラ★百箔繚乱」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2025年10月25日~2026年2月15日

市谷の社 本と活字館企画展「あつまれキラキラ★百箔繚乱」

市谷の社 本と活字館

店頭に並ぶ本の表紙や商品のパッケージを見たとき、キラキラと光るモノに自然と目が引きつけられることはありませんか?その多くに「箔」と呼ばれるキラキラの素材が使われています。かつて本物の金を延ばして作られていた箔は、技術の進歩でアルミや顔料などで再現することができるようになりました。
金色以外のバリエーションも増え、カラフルなメタリック箔や複雑なきらめきを内包するホログラム箔、ひと味違う質感の顔料箔など、表情の幅も広がり、それぞれ個性的な輝きを放っています。本展では、そんな多種多様な箔を100種以上!ご紹介。同じ金色でも何通りもある微妙な違いや、ホログラム箔の多彩さをじっくりご覧いただけます。知れば知るほど摩訶不思議な箔の世界を、文字通り謎めいたお友達、mysterious friends(ミステリアス・フレンズ)がご案内します。なぜかわたしたちを魅了してやまないキラキラの輝きを、ぜひあなたの目でご堪能ください。

【開催期間】10/25(土)~2/15(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)、12/28~1/6
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【協力】関西巻取箔工業、クルツジャパン、美箔ワタナベ、村田金箔グループ
【後援】在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】髙田唯(Allright)、秋山エドガル
【アートワーク】霜田哲也(cinderella 2000 studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000473.html

HIBIYA Magic Time Illumination(日比谷マジックタイムイルミネーション)2025

(c)Tokyo Midtown Management

開催期間 2025年11月13日~2026年2月28日

HIBIYA Magic Time Illumination(日比谷マジックタイムイルミネーション)2025

東京ミッドタウン日比谷

「HIBIYA Magic Time Illumination」は、“魔法のような瞬間”をコンセプトに、昨年約510万人の方が来街した冬の日比谷を彩るイベントです。今年は日比谷ステップ広場に、ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』をイメージしたツリーが登場。昨年から2倍の高さとなった約8メートルのメインツリーを中心に、周辺にはデコレーションされたキューブ型オブジェによるトゥインクリーイルミネーションが設置されます。訪れる時間帯によって変化するイルミネーションプログラムやBGMとツリー、キューブが連動した光の演出をお届けします。従来よりもダイナミックで華やかな光の空間が楽しめます。さらに、日比谷仲通りやパークビューガーデンなど各エリアでも趣向を凝らしたイルミネーションが展開され、冬の街歩きを彩ります。なお、今年のクリスマスは三井不動産グループ4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)でイルミネーションを展開します。各施設の個性溢れるイルミネーションを巡って、素敵なクリスマスシーズンをお過ごしください。

【開催期間】11/13(木)~2/28(土)※入場無料
【開催時間】16:00~23:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷(日比谷ステップ広場・6階パークビューガーデン)(千代田区有楽町1-1-2)、日比谷仲通り
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷、日比谷シャンテ
【協力】株式会社帝国ホテル、公益財団法人東京都公園協会
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷コールセンター)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7174/

目黒川みんなのイルミネーション2025

(c)目黒川みんなのイルミネーション実行委員会

開催期間 2025年12月5日~2026年1月31日

目黒川みんなのイルミネーション2025

品川区立五反田ふれあい水辺広場

使用済みの食用油をバイオディーゼル燃料にアップサイクルし、100%エネルギーの地産地消を実現した「目黒川みんなのイルミネーション2025」が開催されます。このイルミネーションは、東日本大震災後のエネルギー自粛ムードの中で、「持続可能なエネルギーで地域を照らし、被災後の暗い気分を少しでも明るくしたい」という思いから誕生しました。2010年から続くこの取り組みでは、地域の方々の協力を得て、大崎・五反田エリアの目黒川沿いに「冬の桜」を咲かせてきました。10年以上にわたり「エネルギーの地産地消」を実現し、地域のサーキュラーエコノミーを推進しています。最近では電力不足が課題とされていることから、地域や企業、自治体が一体となってこの取り組みの重要性を発信し、初日には地域の方々が使用済みの食用油を持ち込める回収拠点や、SDGsを学べる巨大ジェンガを設置して、地域とのつながりを強化することが目指されています。

【開催期間】12/5(金)~1/31(土)※入場無料
【開催時間】17:00~22:30
【会場】品川区立五反田ふれあい水辺広場(品川区東五反田2-9)および目黒川沿道
【アクセス】JR「大崎駅」「五反田駅」から徒歩6分
【主催】目黒川みんなのイルミネーション実行委員会
【協力】一般社団法人大崎エリアマネージメント
【後援】品川区、一般社団法人しながわ観光協会
【公式instagram】https://www.instagram.com/minna_no_illumi/
【問い合わせ先】03-5330-7675(目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)
https://www.minna-no-illumi.com/

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

(c)POLA ORBIS HOLDINGS INC

開催期間 2025年10月2日~2026年4月3日

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

ポーラ青山ビルディング

トルクメン(現トルクメニスタン)は中央アジアの南西部に位置する国で、西端をカスピ海に接し、シルクロード交易の要所として栄えた歴史を持ちます。砂漠に生きる遊牧の民であったトルクメンの人々は、風土や生活様式に根差した独自の装身文化を築いてきました。トルクメンの装身具は、カーネリアン(紅玉髄)と銀の華やかな組み合わせや、重厚な趣が特徴です。これらは身体を装飾する目的だけでなく、身に付けられる財産、部族や立場を示す目印、災厄を除けるお守りとしての役割も担っており、造形や文様には様々な意味が込められています。「Art」では、トルクメンの人々の美意識と祈りを映した、多面的なトルクメンジュエリーをご覧ください。「Books」では、『視座』をキーワードに連想を広げます。揺るぎない「視座」を持つことは、容易ではありません。それでも人生の岐路に立たされたとき、私たちは信念や願いを道しるべに、進むべき道を選び取っていくしかないのです。今期の「Books」では、視点を変えることで見えてくる、新たな選択肢の可能性に触れてください。

【開催期間】10/2(木)~4/3(金)の木・金曜日※入場無料、12/25~1/9、3/20は休室、木曜は予約制
【開催時間】11:00~17:00(最終入室16:30)
【会場】ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目駅」から徒歩2分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩10分
【主催】ポーラ文化研究所
【お問い合わせ先】03-6447-5701(ポーラ文化研究所)
https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/artandbooks/2025/09/event005/