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ふるさと東京応援祭 あったか鍋 vs 旨だしおでんin上野2026
上野恩賜公園
東京の冬を熱くする食の祭典「ふるさと東京応援祭 ご当地グルメ あったか鍋 vs 旨だしおでんin上野2026」が、上野恩賜公園・不忍池にて開催。GWで大盛況だった「ギョーザvsからあげフェス」の熱気を引き継ぎ、今回は冬の定番「あったか鍋」と「旨だしおでん」の究極の対決が実現!GWで大人気を博した「ギョーザvsからあげ」の熱戦が、冬は「あったか鍋 vs 旨だしおでん」としてスケールアップ!全国各地の厳選食材を使った濃厚な博多もつ鍋・深谷ねぎ鶏鍋・ちゃんこ鍋などのあったか鍋と、丁寧に焚いた出汁が自慢の札幌味噌おでん・どさんここぶ出しおでんなどの旨だしおでんが一堂に会します。鍋派もおでん派も、さらには熱燗など温かいお酒派も、誰もが満足できる多彩なご当地メニューが勢ぞろい!冬の冷たい空気の中、家族や友人と食のバトルを楽しみながら、野外ステージでの音楽ライブやパフォーマンスもお楽しみいただけます。
【開催期間】2/20(金)~3/1(日)※入場無料、物販・コンテンツステージ(ライブ)は整理券は一部有料
【開催時間】平日 12:00~19:00、土日祝 11:00~19:00
【会場】上野恩賜公園 不忍池前(台東区上野公園5-20)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩2分、京成線「京成上野駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩8分
【主幹】GOOD CHOICE ENTERTAINMENT
【後援】台東区
【公式X】https://x.com/furusato_tokyo
【公式instagram】https://www.instagram.com/furusatotokyofes
【お問い合わせフォーム】https://www.furusatotokyofes.com/contact/food/contact
https://www.furusatotokyofes.com/

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」
市谷の社 本と活字館
まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。
【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html

せたがや梅まつり
羽根木公園
羽根木公園の梅林は、「世田谷の名所にしたい」と当時の区議会議員全員で梅の木を植樹したのがきっかけで誕生しました。梅の木は徐々に増え続け、現在では紅梅約280本、白梅約390本となっています。花が見ごろとなる時期には「せたがや梅まつり」が開催され、期間中の土日祝は、梅にちなんだ様々なイベントを楽しめます。他にも、実行委員会が運営する売店での「梅」に因んだ各種お土産販売や、模擬店・物産展なども開催されます。
【開催期間】2/7(土)~3/1(日)※入場無料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】羽根木公園(世田谷区代田4-38-52)
【アクセス】小田急線「梅ヶ丘駅」から徒歩5分、京王井の頭線「東松原駅」から徒歩7分
【主催】せたがや梅まつり実行委員会
【お問い合わせ先】03-5478-8028(世田谷区北沢総合支所地域振興課)
http://setagaya-umematsuri.com/

ファーマーズ&キッズフェスタ2026
都立代々木公園
日本のプロ農業者が集い、「子どもと農業をつなぐ架け橋」として都会の子どもたちに元気なニッポン農業を発進するイベントです。こだわりの新鮮な農産物や美味しい食を東京のど真ん中でお届けするとともに、食農ワークショップ、楽しいステージなど様々なコンテンツをご用意し、農業の魅力と楽しさをご紹介します。
【開催期間】2/28(土)~3/1(日)※入場無料、物販有料、雨天決行
【開催時間】10:00~16:00
【会場】代々木公園 イベント広場(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩6分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅(原宿)」から徒歩6分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩6分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩8分
【主催】公益社団法人日本農業法人協会
【公式instagram】https://www.instagram.com/farmerskids/
【公式facebook】https://www.facebook.com/farmers.kids
【お問い合わせフォーム】https://farmerskids.jp/contact/
https://farmerskids.jp/

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」
東京都現代美術館
東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2018年より、中堅アーティストを対象とした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を実施しています。各回の受賞者2名は、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援を経て、東京都現代美術館で受賞記念展を開催しています。5回目の受賞者 梅田哲也と呉夏枝による「TCAA 2024-2026 受賞記念展」を、東京都現代美術館にて開催します。梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
1/10(土)15:00~16:30(開場14:30)
出演:梅田哲也、呉夏枝、高橋瑞木(CHAT館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT /エイト]ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂
料金:無料※要事前申込・先着順
【開催期間】12/25(木)~3/29(日)※入場無料、休館日:月曜日(1/12、2/23は開館)、12/28~1/1、1/13、2/24
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室.3F(東京都江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、トーキョーアーツアンドスペース、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【出展作家】梅田哲也、呉夏枝
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock
皇居
宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。
【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」
トーキョーアーツアンドスペース本郷
TOKASでは、これまで公募展や企画展、海外派遣などを通じて、アーティストを段階的、継続的に支援し、またその活動を紹介してきました。2018年度より開始したシリーズ「ACT」では、TOKASのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に、今注目すべき活動を行っているアーティストの企画展を開催します。人は古来より、自然信仰としての祭礼や、五穀豊穣を願うための土偶などの造形物、自然観や信仰を反映した装飾模様などをとおして、人と土地の結びつきを表現してきました。これらの表象には、自然が恵みを与え、そして時には猛威をふるいながら、その場所に住む人の身体や精神のありようを形成してきたことが反映されています。現代においては、都市部はスクラップアンドビルドを繰り返し、地方では郊外化が進むことで画一的な風景が広がるなど、地域の様相は絶えず変化し、固有の姿は揺らぎつつありますが、それでも人は空気のにおいや風の肌ざわり、足元の感触に、その地に在るという確かな感覚を覚えます。それは私たちが生を営む地そのものに潜在的に愛着をもち、精神的なつながりを携えているからではないでしょうか。 このような考えを起点として、本展では「人と地のつながり」をテーマに、3名のアーティストが人と土や植物、自然現象との関係といった、それぞれ異なる視点から「地」について探究します。赤羽史亮は粘菌や微生物など、さまざまな生き物がうごめく地中世界を絵画に描いています。農業を営む家庭に生まれ、幼い頃から土に触れる機会の多かった赤羽は、地に「着いて」いる(触れている)自身の内面世界と地中世界がいつしか同調し、土の中あるいは自らの内側に潜るようにイメージを表すようになりました。 久木田茜は植物を解体・再構成した様式としての装飾に惹かれ、陶器やアクリル、金属などによって造形作品を制作しています。地域における自然観や信仰を反映し、建築や工芸をとおして生活に「付いて」(根付いて)いる装飾のかたちを作品化し、人と自然の結びつきについて探っています。山田沙奈恵は災害とそれに対処する人々の姿を、映像作品に表現しています。火山の噴火や地震は大地のエネルギーが表出したひとつの自然現象ですが、そこに人が「着いて」(住み着いて)、生活が脅かされることで、「災害」と呼ばれます。山田は人の精神的・身体的な営みと切り離して捉えることのできないその事象を、作品制作によって多角的な視点から捉えようとしています。本展はこれらの作家の実践をとおして、この「地」とそこに「ついて(着いて・付いて)」いる私たちが分かちがたく結びついていることを改めて認識し、その関係について再考する試みです。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
日時:2月28日(土)15:00-16:30
出演:赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
・赤羽史亮によるサウンド・パフォーマンス
日時:2月28日(土)15:30
出演:赤羽史亮、朝田恵里佳
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
【開催期間】2/28(土)~3/22(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:30まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団東京都現代美術館)
【アーティスト】赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
【協力】CAVE-AYUMI GALLERY
【参加クリエーター】山田沙奈恵、赤羽史亮、久木田茜
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260228-7493.html

江戸川区総合文化センター「ありがとうイベント」
江戸川区総合文化センター
改修工事のため4月1日から全館休館する江戸川区総合文化センターで、「ありがとうイベント」開催中。「えどぶんへみんな集合」と銘打ち、さまざまな企画を用意している。同館中央ロビーで開催中の「あの人から届いた!メッセージ展」は3/31まで開催。同区出身の亀梨和也さんやKREVAさんなど多彩な顔ぶれのアーティストらのメッセージを展示。中央図書館と同館がコラボ企画し、同館中央ロビーと中央図書館2階壁画前の2拠点で、書籍を通じた同館の魅力を発信する「本でも楽しむえどぶん展」は3/22まで。改修に伴い閉店する「カフェ&レストラン百花百兆」では2/26に「昭和歌謡コンサート」(1ドリンク込み1000円)を開くほか、2/7~2/28には、懐かしのプリンや洋食プレートを提供する「昭和レトロフェア」を開催。3/14には、大ホールの緞帳やステンドグラスなどのアート作品を、観察や談笑しながら館内スタッフと巡る「おしゃべりアートツアー」を開催。同ツアーは小学校低学年・高学年向けの2部で構成し、要事前予約。参加は無料です。
【開催日】1/22(木)~3/31(火)※入場無料、休館日は2/17(火)
【開催時間】8:30~22:00
【会場】江戸川区総合文化センター 中央ロビー・中央図書館2階壁画前など(江戸川区中央4-14-1)
【アクセス】JR「新小岩駅」から徒歩15分もしくはバス(新小21、22)「江戸川高校前」下車、JR「小岩駅」からバス(錦27)「江戸川文化センター前」下車
【お問い合わせ先】03-3652-1111(江戸川区総合文化センター)
https://edogawa-bunkacenter.jp/

ブルガリアフェスティバル「マルテニツァ2026」
宮下公園
ブルガリアの春祭り「ババ・マルタ」と健康と幸運のお守り「マルテニツァ」を紹介するイベントで、マルテニツァのプレゼントやブルガリアの民族舞踊パフォーマンス、ブルガリア産品の販売等が楽しめます。
<イベント内容>
・ブルガリアのお守り「マルテニツァ」プレゼント
・ローズ製品、マルテニツァブローチ、ワイン、ハーブティーなど、ブルガリア特産品販売
・ブルガリア料理のキッチンカーも出動
・ブルガリアのアルファベット「キリル文字」で自分の名前を書く
・ブルガリアの民族音楽
【開催日】3/1(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~16:00
【会場】渋谷区立宮下公園 芝生広場(渋谷区渋谷1-16-26)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・ 東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩3分
【主催】駐日ブルガリア共和国大使館
【共催】渋谷区
【協賛】ヒューリック株式会社
【後援】日本ブルガリア協会
【公式X】https://x.com/BulgariaInJapan
【公式instagram】https://www.instagram.com/bulgariainjapan
【公式facebook】https://www.facebook.com/BulgariaInJapan/
【お問い合わせ先】03-6731-3065(駐日ブルガリア共和国大使館)

だれかのふるさとと出会う旅 03「京都府写真展―京都西山はいいぞ!フォトコンテスト2025」
東京スクエアガーデン
写真展「だれかのふるさとと出会う旅」第3弾を開催します。今回は「京都西山」エリアで開催された「京都西山はいいぞ!フォトコンテスト2025」の入賞作品40点を展示します。本コンテストは、京都市西京区が、向日市・長岡京市・大山崎町と連携し、歴史や文化のつながりが深い「京都西山」エリアの魅力を、より多くの方に知っていただき、訪れていただくきっかけづくりとして開催。京都西山の美しさや楽しさが伝わる写真1,542点の応募があり、京都写真家協会による審査を経て、入賞作品40点が選ばれました。なお、これらの入賞作品を京都以外の会場でご覧いただけるのは、今回が初めてです。ぜひこの機会に、京都西山の魅力がぎゅっと詰まった作品の数々をお楽しみください。
【開催期間】2/2(月)~3/11(水)※入場無料、土日祝閉館
【開催時間】10:00~19:00(最終日は18:00まで)
【会場】東京スクエアガーデンアートギャラリー(中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン1階オフィスエントランスホール)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】京都市、東京建物株式会社
【後援】京都府観光連盟、京都市観光協会、京都西山・大原野保勝会
https://tokyo-sg.com/news/1496
