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江戸趣味納涼大会・うえの夏まつり2026
上野恩賜公園
上野・不忍池周辺で4週間にわたり開催される「うえの夏まつり」。水上音楽堂では、コンサートやお笑い、プロレスなど日替わりで魅力的なステージパフォーマンスが催されます。その他にも、屋台が並ぶ縁日や猿回し、納涼ゆかた撮影会などその日によって様々なイベントで盛り上がります。骨董市では、掘り出し物をみつけようと多くの人々でにぎわいます。上野の夏の風物詩でもある不忍池の蓮がちょうど見頃を迎えますので、こちらのチェックも忘れずに。蓮が開花する午前中から出掛けて、日中のイベントを楽しみ、夜までやっている縁日まで過ごせば1日たっぷり満喫できます。
<主なイベント内容>
りんりん回廊・和傘タワー:蓮見デッキ周辺に飾られた数千個の風鈴と、和傘のフォトジェニックな空間(夜間はライトアップも実施)
上野之縁日:弁天門広場周辺にて、射的や輪投げ、屋台グルメ(おつまみ、ビールなど)が楽しめます
水上音楽堂イベント:期間中は、ジャズフェス、お笑いライブ、プロレス、アイドルイベントなど多彩なステージが日替わりで開催
【開催期間】7/10(金)~8/11(火・祝)※入場無料、物販・一部イベントは有料
【開催時間】10:00~21:00
【会場】上野恩賜公園 不忍池周辺・水上音楽堂(台東区上野公園2)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩3分、京成線「京成上野駅」から徒歩3分
【主催】一般社団法人上野観光連盟
【共催】東京都、台東区
【公式X】https://x.com/uenokanko
【お問い合わせ先】03-3833-0030(一般社団法人上野観光連盟)
https://enjoy.ueno.or.jp/summer2026/

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock
皇居
宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。
【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」
紅ミュージアム
型紙を使用し糊防染により文様を染め出す型染め。日本の型染めの起源は奈良時代まで遡るとされますが、小紋染めや中形染めといった代表的な型染めが普及するのは江戸時代以降のことです。公服化した裃に小紋柄が染め出され、18世紀後半には富裕な町人間で小紋染めの羽織や小袖が流行します。さらに木綿布の発達により、中形染めの浴衣や単衣などが庶民層に広がっていきました。細緻な文様が並ぶ小紋、のびやかで絵画的な模様の中形、これらの型紙の産地として広く知られたのは、伊勢国の白子・寺家地方(現在の三重県鈴鹿市)です。同地は紀州藩の庇護を受け、型紙の販売・流通上の特権を得て発展し、18世紀半ば~19世紀前半に隆盛しました。今展では、当館が所蔵する江戸時代後期以降の中形の型紙を前期・後期に分けて紹介します。(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)
<前期>6/2(火)~9/12(土)
<後期>9/15(火)~12/26(土)
【開催期間】6/2(火)~12/26(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜・創業記念日(7/7)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260602/

四季の香ローズガーデン サマーイベント2026
光が丘IMA
7/18~8/31の間、「風鈴こみち」「展示・生物多様性ってなあに?」や「植物をつかって工作をしよう!」などのワークショップが開催されます!
【開催期間】7/18(土)~8/31(月)※入園無料、火曜休園(⽕曜⽇が祝休⽇にあたる場合は、その直後の祝休⽇でない⽇)、一部イベントは有料・要事前予約、物販有料
【開催時間】9:00~17:00
【会場】練馬区立四季の香ローズガーデン(練馬区光が丘5-2-6)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」から徒歩6分
【公式instagram】https://www.instagram.com/shikinokaori_rosegarden
【公式facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100067857810346#
【お問い合わせ先】03-6904-2061(練馬区立四季の香ローズガーデン事務室)
https://www.shikinokaori-rose-garden.com/event/10579/

アニメ東京ステーションの夏まつり2026
アニメ東京ステーション
アニメ東京ステーションでは、「アニメ東京ステーションの夏まつり2026」と題し、夏休み期間中に様々なイベントを開催。自由研究にもぴったりなキッズ講座やワークショップのほか、アニメ鑑賞会など、子どもから大人までお楽しみいただける企画が盛りだくさんです。さらに、イベント期間中はオリジナルキャラクターが描かれたうちわも配布します。
【開催期間】7/18(土)~8/30(日)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、最終入場は18:45まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【公式instagram】https://www.instagram.com/animetokyostation/
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/workshop79/

神楽坂まつり2026
神楽坂一帯
江戸の風情が残る神楽坂でほおずき市と阿波踊りを2日ずつ開催。ほおずき市では、ほおずき鉢の販売に加えて、毘沙門天善國寺門前の屋台コーナーにて近隣飲食店や専門店約32店舗による屋台販売が実施され、神楽坂で評判のお店の味を気軽に楽しむことができます。毘沙門天善國寺境内では実行委員会直営の毘沙門天子供縁日コーナーや頭上にほうろくを乗せ、その上でもぐさを焚いて暑気払いとともに健康を祈願する伝統行事のほうろく灸が開催されます。また、ゆかた姿の案内人の解説を聞きながら、路地や見どころを巡る神楽坂のガイドツアーやゆかた着付けサービスなども同時に開催されます。また、第2部となる阿波踊り大会はおとな踊り大会と子供阿波踊り大会が開催され、神楽坂下から坂上までを登る神楽坂通会場と、赤城神社前から神楽坂上を目指す6丁目会場の2か所で踊りが披露されます。坂道で行われる阿波踊りは全国でも珍しく、熱気あふれる踊りをを間近で楽しむことができます。
7/22(水)・7/23(木)=第一部 ほおずき市 17:00~21:00
7/24(金)・7/25(土)=第二部 阿波踊り大会 19:00~21:00
7/25(土)18:00~19:00 子供阿波踊り大会
【開催期間】7/22(水)~7/25(土)※入場無料、物販・一部イベントは有料、小雨決行、荒天中止
【開催時間】7/22・7/23 17:00~21:00、7/24 19:00~21:00、7/25 18:00~21:00
【会場】神楽坂通り(新宿区神楽坂1丁目~神楽坂上)周辺(新宿区神楽坂1丁目~6丁目)
【アクセス】東京メトロ東西線「神楽坂駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩5分、JR・東京メトロ有楽町線・南北線「飯田橋駅」から徒歩3分
【主催】神楽坂まつり実行委員会(神楽坂通り商店会、本多横丁商店会、神楽坂仲通り商店会)
【協力】東京神楽坂組合、神楽坂料理飲食業組合、神楽坂サポーターズ
【後援】新宿区
【問い合わせ】03-3268-2802(神楽坂通り商店会)
https://www.kagurazaka.in/kagurazaka_festival/52th/

展覧会「心の声をきく わたしを生きる術(すべ)」
東京都渋谷公園通りギャラリー
東京都渋谷公園通りギャラリーで、6/27(土)~8/30(日)、展覧会「心の声をきく わたしを生きる術(すべ)」が開催。現在、「ご自愛」や「セルフケア」など自分をいたわり、気にかけることへの関心が高まっています。本展では、その一つの方法として「心の声をきく」ことに焦点をあて、自然との関わりや日常のなかで紡がれる表現、自分自身の心地よさをもとに、自分自身と向き合うように制作する、アール・ブリュットと現代美術の作家4名が紹介されます。
<展覧会の見どころ>
・アール・ブリュット作家と現代美術作家による「セルフケア」に通じる多様な表現
「セルフケア」をテーマに、描く動作を楽しむことから生まれる円環や点・線のドローイング、木漏れ日など日常の中の風景を映し出す映像インスタレーション、決まった形式であるがゆえに日々の小さな変化が現れる日記、エッセイや写真を通して自身と向き合う過程を綴った作品など、鑑賞していて心地よさが感じられる作品や、日常を省みるきっかけをくれる作品が登場します。マインドフルネスやジャーナリングといった、セルフケアにまつわる実践にも通じる作品は、鑑賞者に、自分をいたわり「心の声をきく」ための新たな視点をもたらします。
・渋谷の喧騒を離れ、ゆっくり自分と向き合う展示空間
会場内は、丸みを帯びた什器やカーテン等で空間が仕切られ、やわらかな雰囲気のなかで、ゆっくり過ごせる空間づくりがなされます。各展示室にはベンチが設置され、座りながら時間をかけて作品を見たり、物思いにふけったりできます。展示室で過ごすひとときが、渋谷の喧騒を離れ、やすらぐ空間で自分と向き合う時間となることが目指されています。
・アーティスト・トーク(手話通訳付き・申込不要)
7/12(日)14:00~15:30※開催内容は、都合により変更になる場合があります。
<出展作家>稲田萌子、植本一子、志村信裕、吉田雅美
【同時開催】いっしょにアトリエ「ちぐはぐの壁 あの線、この線、だれの線?」
交流スペースには、合板やプラスチック、壁紙など、さまざまな素材が組み合わさる「ちぐはぐの壁」が登場します。ふらっと立ち寄って、壁に自由に線を描いたり、思いがけない線との出会いを楽しんだりできるほか、「線」だけでどのような表現が生まれるのかを体験できます。子どもから大人まで、誰もが自由なかかわり方で参加できる交流プログラムとなっています。
6/27(土)~8/30(日)
東京都渋谷公園通りギャラリー 交流スペース
【開催期間】6/27(土)~8/30(日)※入場無料、休館日:月曜日(7/20は開館)、7/21
【開催時間】11:00~19:00
【会場】東京都渋谷公園通りギャラリー(渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩8分
【主催】東京都渋谷公園通りギャラリー(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【デザイン・イラストレーション】惣田紗希
【お問い合わせ先】03-5422-3151(東京都渋谷公園通りギャラリー)
https://inclusion-art.jp/archive/exhibition/2026/20260627-369.html

日中友好会館2026主催・協力展「宇宙考古学から見たシルクロードの西と東」
日中友好会館
「宇宙考古学」とは、人工衛星から得られる画像データを分析することで、地表に残された痕跡や地形の変化から、古代の遺跡や構造物を発見する学問です。近年では、より高精細で多波長の衛星画像を低コストで利用できるようになったことで、地表の植生の微妙な違いから地中の構造物を推定したり、人の立ち入りが困難な砂漠やジャングルの奥地でも調査したりすることが可能になっています。こうして集落跡や古代の道路、水路、宮殿、さらには始皇帝の墓地や、ファラオのピラミッドの存在まで確認され、盗掘跡のような微細な変化まで把握することができます。本展では、ストーリー性とエンターテインメント性を大切にしながら、宇宙考古学の最先端の視点から解き明かされた古代文明の秘密を、誰にでもわかりやすく、興味深くご紹介します。あわせて、当時の文明の様子がうかがえる古代遺物やその複製品を展示することで、来館者の好奇心や美的関心にも応え、中国・エジプトの文明への理解をいっそう深める展覧会を目指します。
【開催期間】7/18(土)~8/16(日)※入場無料、月曜日休館(※7/20(月・祝)開館、7/21(火)閉館)
【開催時間】10:00~17:00
【会場】日中友好会館 美術館 (文京区後楽1-5-3)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「飯田橋駅」から徒歩1分、JR・東京メトロ東西線・有楽町線・南北線「飯田橋駅」から徒歩5分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」から徒歩10分
【主催】公益財団法人日中友好会館、東海大学情報技術センター、淑徳大学
【協力】株式会社清水書院
【後援】外務省、中華人民共和国駐日本国大使館、文京区、中国文化センター、東海大学文明研究所、(公社)日本中国友好協会、日本国際貿易促進協会、(一財)日本中国文化交流協会、日中友好議員連盟、(一財)日中経済協会、(一社)日中協会、(一財)日本アジア共同体文化協力機構
【監修】惠多谷雅弘(東海大学情報技術センター研究員)、鶴間和幸(学習院大学名誉教授・淑徳大学客員教授)、村松弘一(淑徳大学人文学部教授)、山花京子(東海大学文化社会学部教授)、福島恵 (日本大学文理学部准教授)
【画像データ】(c)TRIC・NASA・NOAA・RCS
【画像処理】東海大学宇宙情報センター
【協力】画像空間
【お問い合わせ先】03-3815-5085(日中友好会館文化事業部)
https://jcfcmuseum.jp/events/event/%e5%ae%87%e5%ae%99%e8%80%83%e5%8f%a4%e5%ad%a6%e3%81%8b%e3%82%89%e8%a6%8b%e3%81%9f%e3%82%b7%e3%83%ab%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%ae%e8%a5%bf%e3%81%a8%e6%9d%b1/

平和祈念展示資料館 夏休みイベント「親子で聞く戦争のはなし 教科書には載っていないあの日の記憶」
平和祈念展示資料館
戦争と平和について考えていただくため、ご家族で楽しみながら学べる夏休み企画を行います。ぜひ帰還者たちの記憶ミュージアムにご来館ください。
<関連イベント>
・パネル展示 資料が語る家族の物語:資料にまつわる母と子のエピソードなど、家族に関するお話しを綴った解説パネルを夏休みの期間だけ設置します。
・一人芝居:満洲へ渡った女性が敗戦による混乱のなか、我が子とともに日本へ帰るための命がけの逃避行をはじめる。引揚者が自らの体験を綴った手記を原作にした2つの物語を一人芝居で上演します。
・トークイベント 女性の表現者が語る、戦争に翻弄された人々の声なき声
・語り部お話し会
・夏休み自由研究 展示室を調べて新聞をつくろう
・映画上映会
【開催期間】7/18(土)~8/30(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)、7/20(月・祝)は開館、7/21(火)は休館
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム ビデオシアター(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分東京23区 観光東京23区 観光スポット
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【後援】新宿区、新宿区教育委員会
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/summer/20260616-0900/

アニメ東京ステーション 劇場映画『CyaO』特別展示
アニメ東京ステーション
昨年公開された劇場映画『ChaO』は、アンデルセンによるおとぎ話「人魚姫」をベースにしたオリジナルアニメーション映画。主人公である人間の青年・ステファンが人魚王国のお姫さま・チャオと出会い、近未来を舞台にドタバタでミラクルな恋の物語を繰り広げます。本作は「鉄コン筋クリート」や「漁港の肉子ちゃん」などの劇場作品を多数制作するSTUDIO4℃が手掛けており、フランスのアヌシー国際アニメーション映画祭 長編コンペティション部門審査員賞に選ばれました。また、第35回日本映画批評家大賞「アニメーション作品賞」にも選ばれており、そのほか海外のアニメ・映画祭などで複数ノミネートもされている注目度の高い作品です。本展では、作品の受賞記録などを記載した作品の概要説明パネルをはじめ、映画の重要なシーンの生原画、そのほか絵コンテや台本、設定資料などを展示します。日本のアニメーション制作における技術を見ることができる資料の数々を通して、本作の魅力を堪能できます。また、入場特典として公式グッズの映画パンフレットを配布します(無くなり次第終了)。
【開催期間】6/6(土)~7/31(金)※入場無料、月曜休館(月曜が祝日の場合は開館し翌日休館)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:45まで、最終入場は18:45まで)
【会場】アニメ東京ステーション(豊島区南池袋2-25-5 藤久ビル東5号館1階~2階、地下1階)
【アクセス】JR・西武池袋線・東武東上線・東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」から徒歩4分
【主催】一般社団法人日本動画協会
【協力】STUDIO4℃
【公式instagram】https://www.instagram.com/animetokyostation/
【お問い合わせフォーム】https://animetokyo.jp/contact/
https://animetokyo.jp/archives/events/events76/
