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ふるさと東京応援祭 あったか鍋 vs 旨だしおでんin上野2026

(c)ふるさと東京応援祭実行委員会

開催期間 2026年2月20日~2026年3月1日

ふるさと東京応援祭 あったか鍋 vs 旨だしおでんin上野2026

上野恩賜公園

東京の冬を熱くする食の祭典「ふるさと東京応援祭 ご当地グルメ あったか鍋 vs 旨だしおでんin上野2026」が、上野恩賜公園・不忍池にて開催。GWで大盛況だった「ギョーザvsからあげフェス」の熱気を引き継ぎ、今回は冬の定番「あったか鍋」と「旨だしおでん」の究極の対決が実現!GWで大人気を博した「ギョーザvsからあげ」の熱戦が、冬は「あったか鍋 vs 旨だしおでん」としてスケールアップ!全国各地の厳選食材を使った濃厚な博多もつ鍋・深谷ねぎ鶏鍋・ちゃんこ鍋などのあったか鍋と、丁寧に焚いた出汁が自慢の札幌味噌おでん・どさんここぶ出しおでんなどの旨だしおでんが一堂に会します。鍋派もおでん派も、さらには熱燗など温かいお酒派も、誰もが満足できる多彩なご当地メニューが勢ぞろい!冬の冷たい空気の中、家族や友人と食のバトルを楽しみながら、野外ステージでの音楽ライブやパフォーマンスもお楽しみいただけます。

【開催期間】2/20(金)~3/1(日)※入場無料、物販・コンテンツステージ(ライブ)は整理券は一部有料
【開催時間】平日 12:00~19:00、土日祝 11:00~19:00
【会場】上野恩賜公園 不忍池前(台東区上野公園5-20)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩2分、京成線「京成上野駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩8分
【主幹】GOOD CHOICE ENTERTAINMENT
【後援】台東区
【公式X】https://x.com/furusato_tokyo
【公式instagram】https://www.instagram.com/furusatotokyofes
【お問い合わせフォーム】https://www.furusatotokyofes.com/contact/food/contact
https://www.furusatotokyofes.com/

港区立みなと科学館2025冬の企画展「進化のフシギ~変わり続ける生きものたち~」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2025年9月10日~2026年2月23日

港区立みなと科学館2025冬の企画展「進化のフシギ~変わり続ける生きものたち~」

港区立みなと科学館

長い地球の歴史において多様に進化してきた生きものの姿が紹介される冬の企画展。恐竜から鳥へと続く大進化や、身近な生きものが環境に応じて見せる小さな進化などを「進化ってなんだろう」「古生物の進 化の道すじ」「自然環境に合わせた進化」「人と進化のかかわり」「進化を想像してみよう」の5つのテーマで掘り下げ、実物大模型や標本などを通して分かりやすく解説されます。生きものがどのようにしてこれほど長い間生き続けてきたのか、その仕組みと不思議を発見することができる。期間中は、企画展の「進化」に合わせたプラネタリウム番組「アッテンボロー博士と秘密の博物館」が投影されます。また会場には全長約6メートルのティラノサウルスの模型が登場。その迫力ある姿に大人も子どもも魅了されるのはもちろん、太古の生きものの世界や進化の歴史を想像することができます。

【開催期間】12/10(水)~2/23(月・祝)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:12/29(月)~1/3(土)、1/13(火)~1/14(水)、2/9(月)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【監修】地球科学可視化技術研究所・芝原暁彦氏
【協力】国立科学博物館、JT生命誌研究館、東京都市大学古生物学研究室、NPO法人Science and Art、鳥羽水族館、(公財)東京動物園協会、しながわ水族館、アクアマリンふくしま、東京海洋大学マリンサイエンスミュージアム、RC GEAR、千葉大学大学院園芸学研究院深野祐也准教授、NPO法人バードリサーチ
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2025winter_shinkanofushigi/

プリントスタジアム presented by 三井不動産

(c)Mitsui Fudosan

開催期間 2026年2月6日~2026年2月23日

プリントスタジアム presented by 三井不動産

東京ミッドタウン

ミラノ・コルティナ冬季オリンピック競技を擬似体験しながら、その劇的瞬間を撮影できる「プリントスタジアム」が登場!スキージャンプ、モーグル、スノーボード、カーリング、スケルトン全5種目の特別な撮影体験。スキージャンプで⼤空を美しく⾶⾏している時、どんな気持ちで、どんな表情をしてるんだろう。プリントスタジアムでは、そんな競技ごとの「劇的瞬間」を撮影いただけます。

【開催期間】2/6(金)~2/23(月)※入場無料、アトラクションは有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】東京ミッドタウン アトリウム(港区赤坂9-7-4)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分、 東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩10分
【お問い合わせフォーム】https://www3.mitsuifudosan.co.jp/enquete/regulation.php?enqueteurl=03541cde70dbb68d888b8ad2ba3565e0(三井不動産BE THE CHANGE事務局)
https://www.mitsuifudosan.co.jp/bethechange/printstadium/202602/

せたがや梅まつり

(c)せたがや梅まつり実行委員会

開催期間 2026年2月7日~2026年3月1日

せたがや梅まつり

羽根木公園

羽根木公園の梅林は、「世田谷の名所にしたい」と当時の区議会議員全員で梅の木を植樹したのがきっかけで誕生しました。梅の木は徐々に増え続け、現在では紅梅約280本、白梅約390本となっています。花が見ごろとなる時期には「せたがや梅まつり」が開催され、期間中の土日祝は、梅にちなんだ様々なイベントを楽しめます。他にも、実行委員会が運営する売店での「梅」に因んだ各種お土産販売や、模擬店・物産展なども開催されます。

【開催期間】2/7(土)~3/1(日)※入場無料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】羽根木公園(世田谷区代田4-38-52)
【アクセス】小田急線「梅ヶ丘駅」から徒歩5分、京王井の頭線「東松原駅」から徒歩7分
【主催】せたがや梅まつり実行委員会
【お問い合わせ先】03-5478-8028(世田谷区北沢総合支所地域振興課)
http://setagaya-umematsuri.com/

HIBIYA Magic Time Illumination(日比谷マジックタイムイルミネーション)2025

(c)Tokyo Midtown Management

開催期間 2025年11月13日~2026年2月28日

HIBIYA Magic Time Illumination(日比谷マジックタイムイルミネーション)2025

東京ミッドタウン日比谷

「HIBIYA Magic Time Illumination」は、“魔法のような瞬間”をコンセプトに、昨年約510万人の方が来街した冬の日比谷を彩るイベントです。今年は日比谷ステップ広場に、ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』をイメージしたツリーが登場。昨年から2倍の高さとなった約8メートルのメインツリーを中心に、周辺にはデコレーションされたキューブ型オブジェによるトゥインクリーイルミネーションが設置されます。訪れる時間帯によって変化するイルミネーションプログラムやBGMとツリー、キューブが連動した光の演出をお届けします。従来よりもダイナミックで華やかな光の空間が楽しめます。さらに、日比谷仲通りやパークビューガーデンなど各エリアでも趣向を凝らしたイルミネーションが展開され、冬の街歩きを彩ります。なお、今年のクリスマスは三井不動産グループ4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)でイルミネーションを展開します。各施設の個性溢れるイルミネーションを巡って、素敵なクリスマスシーズンをお過ごしください。

【開催期間】11/13(木)~2/28(土)※入場無料
【開催時間】16:00~23:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷(日比谷ステップ広場・6階パークビューガーデン)(千代田区有楽町1-1-2)、日比谷仲通り
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷、日比谷シャンテ
【協力】株式会社帝国ホテル、公益財団法人東京都公園協会
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷コールセンター)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7174/

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

(c)POLA ORBIS HOLDINGS INC

開催期間 2025年10月2日~2026年4月3日

ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー展示「Turkmen Jewelry-祈りの造形」

ポーラ青山ビルディング

トルクメン(現トルクメニスタン)は中央アジアの南西部に位置する国で、西端をカスピ海に接し、シルクロード交易の要所として栄えた歴史を持ちます。砂漠に生きる遊牧の民であったトルクメンの人々は、風土や生活様式に根差した独自の装身文化を築いてきました。トルクメンの装身具は、カーネリアン(紅玉髄)と銀の華やかな組み合わせや、重厚な趣が特徴です。これらは身体を装飾する目的だけでなく、身に付けられる財産、部族や立場を示す目印、災厄を除けるお守りとしての役割も担っており、造形や文様には様々な意味が込められています。「Art」では、トルクメンの人々の美意識と祈りを映した、多面的なトルクメンジュエリーをご覧ください。「Books」では、『視座』をキーワードに連想を広げます。揺るぎない「視座」を持つことは、容易ではありません。それでも人生の岐路に立たされたとき、私たちは信念や願いを道しるべに、進むべき道を選び取っていくしかないのです。今期の「Books」では、視点を変えることで見えてくる、新たな選択肢の可能性に触れてください。

【開催期間】10/2(木)~4/3(金)の木・金曜日※入場無料、12/25~1/9、3/20は休室、木曜は予約制
【開催時間】11:00~17:00(最終入室16:30)
【会場】ポーラ文化研究所 化粧文化ギャラリー(港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目駅」から徒歩2分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩10分
【主催】ポーラ文化研究所
【お問い合わせ先】03-6447-5701(ポーラ文化研究所)
https://www.cosmetic-culture.po-holdings.co.jp/gallery/artandbooks/2025/09/event005/

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2025年12月25日~2026年3月29日

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」

東京都現代美術館

東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2018年より、中堅アーティストを対象とした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を実施しています。各回の受賞者2名は、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援を経て、東京都現代美術館で受賞記念展を開催しています。5回目の受賞者 梅田哲也と呉夏枝による「TCAA 2024-2026 受賞記念展」を、東京都現代美術館にて開催します。梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
1/10(土)15:00~16:30(開場14:30)
出演:梅田哲也、呉夏枝、高橋瑞木(CHAT館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT /エイト]ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂
料金:無料※要事前申込・先着順

【開催期間】12/25(木)~3/29(日)※入場無料、休館日:月曜日(1/12、2/23は開館)、12/28~1/1、1/13、2/24
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室.3F(東京都江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、トーキョーアーツアンドスペース、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【出展作家】梅田哲也、呉夏枝
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html

東武百貨店池袋本店「バウムクーヘン博覧会2026」

(c)バウムクーヘン博覧会

開催期間 2026年2月19日~2026年2月24日

東武百貨店池袋本店「バウムクーヘン博覧会2026」

東武百貨店 池袋本店

バウムクーヘン博覧会実行委員会は、「バウムクーヘン博覧会2026」を東武百貨店 池袋本店で開催。会場に北は北海道、南は沖縄より、全国から多種多様なバウムクーヘンが大集合。バウムクーヘン博覧会でしか味わうことができない限定アイテムは今年も注目です。愛されスイーツ「バウムクーヘン」を思い切り満喫できるひとときをお楽しみください。

【開催期間】2/19(木)~2/24(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【公式instagram】https://www.instagram.com/baumkuchenexpo/
【お問い合わせフォーム】https://baumkuchenexpo.jp/pages/contact
https://baumkuchenexpo.jp/

SAKANA&JAPAN FESTIVAL(魚ジャパンフェス)2026in代々木公園

(c)2026 SAKANA & JAPAN PROJECT推進協議会

開催期間 2026年2月20日~2026年2月23日

SAKANA&JAPAN FESTIVAL(魚ジャパンフェス)2026in代々木公園

都立代々木公園

マグロやサーモン、ノドグロ、ウニ、カニ、ホタテ、カキ、イクラなど海の幸が大集合。旬で新鮮な魚介を使った海鮮丼、全国各地に伝わる漁師飯や郷土料理のほか、海鮮ラーメンや海鮮パエリアなど和洋中の魚介グルメが味わえます。

【開催期間】2/20(金)~2/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】都立代々木公園 イベント広場~ケヤキ並木(渋谷区神南1-5-11)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩6分
【主催】SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会
【公式X】https://x.com/37Sakana_JAPAN
【公式instagram】https://www.instagram.com/sakanajapanproject/
【公式facebook】https://www.facebook.com/sakanajapanproject/
【お問い合わせフォーム】03-6811-1135(SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会)
https://37sakana.jp/sakanajapanfes/

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

(c)ISEHAN HOLDINGS

開催期間 2026年2月3日~2026年4月4日

紅ミュージアム テーマ展示「―The SANGO 珊瑚―」

紅ミュージアム

真珠と並び、海の宝石とも呼ばれる珊瑚。珊瑚を装飾品に加工した例は、日本では8世紀、奈良時代にさかのぼって認められます。ただ、日本近海で良質な珊瑚の採取が可能になるのは早くても幕末期以降であり、それ以前の国内に流通していた珊瑚のほとんどは地中海産のベニサンゴ(紅珊瑚)でした。江戸時代の鎖国下の日本には、オランダ船や唐船を通じて珊瑚が輸入され、印籠や煙草入れの緒締玉や根付に、さらに櫛や笄、簪の飾りにも珊瑚の利用が広がります。文化・文政期(1804-30)には、庶民層の女性の間で珊瑚玉をつけた簪が流行しました。珊瑚は江戸の装飾文化に欠かせない素材となってゆきます。その一方で、精巧な模造品(イミテーション・サンゴ)もさかんに作られました。今展では、珊瑚・摸造珊瑚をあしらった櫛と簪を紹介します(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)。

【開催期間】2/3(火)~4/4(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260203/