カレンダーから探す

東武百貨店池袋店「ぐるめぐり 冬の大北海道展2026」
東武百貨店 池袋本店
東武百貨店池袋本店で、1/8~1/26までの19日間、「ぐるめぐり 冬の大北海道展」を開催。1週目と2週目で一部店舗の入れ替えを行い、計約90店舗が出店。注目は、旬素材を使用したバイヤー厳選の北海道グルメ!十勝和牛を使用した豪華なお弁当や、たらばがにを贅沢に味わえるお弁当など北海道の旬を楽しめるグルメが集結します。そのほか、道産「乳」を使用したスイーツや、お弁当、お惣菜、ラーメンなど東武限定グルメをご紹介。また、毎回人気の活きた蟹が入った舟形水槽も登場!この時期ならではの冬の北海道グルメを一度に楽しんでいただけるよう、バラエティ豊かに展開します。
【開催期間】1/8(木)~1/26(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/8413/

京王百貨店新宿店「京王チョコレートマーケット2026」
京王百貨店新宿店
「自由」をテーマに開催する「京王のバレンタイン」。チョコレートはもちろん、幅広いスイーツの中から、自分へのご褒美や大切な人へのギフトを選んでほしいという願いが込められています。その一環として、過去最長、過去最大規模の「京王チョコレートマーケット」が開催され、初登場38ブランドを含む約120のチョコレートとスイーツのブランドが、7階大催場に集結。会場には、様々なセクションごとに多彩なチョコレート&スイーツが並びます。
【開催期間】1/23(金)~2/15(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/event/valentine_2026.html

アプリコ・アートギャラリー「月明り、そして夜明け」
大田区民ホール アプリコ
令和7年度は、年間を通して、一瞬の光や大気が画家によって捉えられている絵画をご紹介します。第3期は、夜や明け方を題材にした絵画を展示します。川端龍子主宰の青龍展で活躍した日本画家・高頭信子の《龍雲》は、月明りを浴びた雲を描いた一作です。また、暗闇の中で妖艶に光る桜を描く安西啓明『夜桜』」(1931年)など、計4点の絵画をご覧ください。
【開催期間】12/27(土)~3/24(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる(12/29~1/3休館)
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2025#art3

からだウォーズ
日本科学未来館
キリンホールディングス株式会社が主催する、感染症や免疫について遊びながら楽しく学べる体験型イベントです。からだの中で繰り広げられる“免疫の戦い”をテーマに、「免疫細胞軍」と「ウイルス連合軍」に分かれ、ゲーム体験やパネル展示を通じて、免疫の働きを体感しながら学ぶことができます。
【開催期間】11/26(水)~1/25(日)※入場無料(常設展、ドームシアターのご鑑賞には別途料金がかかります)、休館日・火曜日(1/6は開館)、12/28~1/1
【開催時間】10:00~17:00(最終入場16:30)
【会場】日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンa(江東区青海2-3-6)
【アクセス】ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩4分、ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩5分、りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩15分
【主催】キリンホールディングス株式会社
【後援】公益財団法人日本ヘルスケア協会
【監修者】北村義浩氏(日本医科大教授)
【お問い合わせ先】03-3570-9151(日本科学未来館)
https://health.kirin.co.jp/special/karadawars/index.html

ノウフクフェスタ2026
上野恩賜公園
農業と福祉が連携する取り組みである農福連携について、より多くの方に知ってもらうことを目的に「ノウフクフェスタ」を開催。本イベントは、関心や支援、参加への意識を高めるきっかけの場として実施されています。農福連携とは、農業と福祉の連携を促進し、障がい者をはじめとする多様な人々が役割を持って活躍できる環境をつくる取り組みです。働く場の確保や心身の機能回復を通じて自己有用感を育み、持続可能な地域共生社会の実現を目指しています。
<イベント内容>
・ノウフクマルシェブース
農福連携事業所による農産物や加工品の販売、取り組みの紹介
・ノウフク食堂
全国各地のノウフク食材を使用した屋台村
・ノウフクPRブース
各省庁、千葉県、千葉大学、その他団体による取り組み紹介
・ノウフク相談ブース
農福連携に関する情報発信および相談窓口
・トークセッション、ミニコンサート
【開催期間】1/24(土)~1/25(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~17:00
【会場】上野恩賜公園 噴水前広場(台東区上野公園5-20)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩2分、京成線「京成上野駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩8分
【主催】一般社団法人ぶどうの木
【お問い合わせ先】047-489-5503(一般社団法人ぶどうの木)
http://truevine.jp/topics.php

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「商いと商店街」
山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館
中野における商いは、近世に青梅街道沿いで発達した醸造業や、新井薬師門前などへの参道に広がった商いが代表的で、くわえて他所から物売りや芸を見せる人々が中野に訪れていました。中央線(明治22年)や西武新宿線(昭和2年)の開業にともない、駅周辺には商店が増え商店街が形成されました。また終戦直後の闇市が発達した中野駅北口周辺は、戦災復興計画で東京都が立案した全31か所の「美観商店街」のひとつ、「中野北口美観商店街」(中野サンモール商店街)として整備されました。本展では商売に使われた道具、チラシや看板、商売繁盛を願う縁起物、個人商店や商店街を写した写真などで、中野の商いと商店街の姿をご紹介します。
<関連イベント>「チンドン芸と物売り口上」:チンドン芸、ガマの油売り、飴売り口上、飴屋踊り、バナナの叩き売り(模擬)などお楽しみください。
1/25(日)14:00~15:30、中野区立歴史民俗資料館 1階展示室前
講師:浅草雑芸団(団長:上島敏昭)
※バナナの叩き売りは“れきみん通貨”をお渡しし、模擬体験をしていただきます。(バナナのお持ち帰りはできません)
<プレゼント>切って、貼って、作ろう「ぽち袋」お1人様1枚(数に限りがあります。なくなり次第終了とさせていただきます)
【開催期間】12/2(火)~2/8(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/akinai2025.html

市谷の社 本と活字館企画展「あつまれキラキラ★百箔繚乱」
市谷の社 本と活字館
店頭に並ぶ本の表紙や商品のパッケージを見たとき、キラキラと光るモノに自然と目が引きつけられることはありませんか?その多くに「箔」と呼ばれるキラキラの素材が使われています。かつて本物の金を延ばして作られていた箔は、技術の進歩でアルミや顔料などで再現することができるようになりました。
金色以外のバリエーションも増え、カラフルなメタリック箔や複雑なきらめきを内包するホログラム箔、ひと味違う質感の顔料箔など、表情の幅も広がり、それぞれ個性的な輝きを放っています。本展では、そんな多種多様な箔を100種以上!ご紹介。同じ金色でも何通りもある微妙な違いや、ホログラム箔の多彩さをじっくりご覧いただけます。知れば知るほど摩訶不思議な箔の世界を、文字通り謎めいたお友達、mysterious friends(ミステリアス・フレンズ)がご案内します。なぜかわたしたちを魅了してやまないキラキラの輝きを、ぜひあなたの目でご堪能ください。
【開催期間】10/25(土)~2/15(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)、12/28~1/6
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【協力】関西巻取箔工業、クルツジャパン、美箔ワタナベ、村田金箔グループ
【後援】在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】髙田唯(Allright)、秋山エドガル
【アートワーク】霜田哲也(cinderella 2000 studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000473.html

HIBIYA Magic Time Illumination(日比谷マジックタイムイルミネーション)2025
東京ミッドタウン日比谷
「HIBIYA Magic Time Illumination」は、“魔法のような瞬間”をコンセプトに、昨年約510万人の方が来街した冬の日比谷を彩るイベントです。今年は日比谷ステップ広場に、ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』をイメージしたツリーが登場。昨年から2倍の高さとなった約8メートルのメインツリーを中心に、周辺にはデコレーションされたキューブ型オブジェによるトゥインクリーイルミネーションが設置されます。訪れる時間帯によって変化するイルミネーションプログラムやBGMとツリー、キューブが連動した光の演出をお届けします。従来よりもダイナミックで華やかな光の空間が楽しめます。さらに、日比谷仲通りやパークビューガーデンなど各エリアでも趣向を凝らしたイルミネーションが展開され、冬の街歩きを彩ります。なお、今年のクリスマスは三井不動産グループ4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)でイルミネーションを展開します。各施設の個性溢れるイルミネーションを巡って、素敵なクリスマスシーズンをお過ごしください。
【開催期間】11/13(木)~2/28(土)※入場無料
【開催時間】16:00~23:00
【会場】東京ミッドタウン日比谷(日比谷ステップ広場・6階パークビューガーデン)(千代田区有楽町1-1-2)、日比谷仲通り
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷、日比谷シャンテ
【協力】株式会社帝国ホテル、公益財団法人東京都公園協会
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷コールセンター)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/event/7174/

目黒川みんなのイルミネーション2025
品川区立五反田ふれあい水辺広場
使用済みの食用油をバイオディーゼル燃料にアップサイクルし、100%エネルギーの地産地消を実現した「目黒川みんなのイルミネーション2025」が開催されます。このイルミネーションは、東日本大震災後のエネルギー自粛ムードの中で、「持続可能なエネルギーで地域を照らし、被災後の暗い気分を少しでも明るくしたい」という思いから誕生しました。2010年から続くこの取り組みでは、地域の方々の協力を得て、大崎・五反田エリアの目黒川沿いに「冬の桜」を咲かせてきました。10年以上にわたり「エネルギーの地産地消」を実現し、地域のサーキュラーエコノミーを推進しています。最近では電力不足が課題とされていることから、地域や企業、自治体が一体となってこの取り組みの重要性を発信し、初日には地域の方々が使用済みの食用油を持ち込める回収拠点や、SDGsを学べる巨大ジェンガを設置して、地域とのつながりを強化することが目指されています。
【開催期間】12/5(金)~1/31(土)※入場無料
【開催時間】17:00~22:30
【会場】品川区立五反田ふれあい水辺広場(品川区東五反田2-9)および目黒川沿道
【アクセス】JR「大崎駅」「五反田駅」から徒歩6分
【主催】目黒川みんなのイルミネーション実行委員会
【協力】一般社団法人大崎エリアマネージメント
【後援】品川区、一般社団法人しながわ観光協会
【公式instagram】https://www.instagram.com/minna_no_illumi/
【問い合わせ先】03-5330-7675(目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)
https://www.minna-no-illumi.com/

Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」
東京都現代美術館
東京都とトーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は2018年より、中堅アーティストを対象とした現代美術の賞「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を実施しています。各回の受賞者2名は、受賞後の海外活動をはじめとする複数年にわたる支援を経て、東京都現代美術館で受賞記念展を開催しています。5回目の受賞者 梅田哲也と呉夏枝による「TCAA 2024-2026 受賞記念展」を、東京都現代美術館にて開催します。梅田哲也と呉夏枝は、近年「海路」や「水路」など、水にまつわる考察を作品の重要な要素に取り入れています。仮想の島々をめぐるように個人の歴史や物語をつなぐことで、鑑賞者の記憶に働きかける呉のプロジェクト「grand-mother island project」を中心とした作品構成と、パフォーマンスやツアーなど、さまざまな形態によって物事の構造を可視化する梅田が展示空間に創出する新たな導線が、表裏の関係のように、あるいは水と陸地の境目である湿地のように、時に反転しながら、緩やかに重なり合います。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
1/10(土)15:00~16:30(開場14:30)
出演:梅田哲也、呉夏枝、高橋瑞木(CHAT館長兼チーフキュレーター/TCAA 2024-2026 選考委員長)、本展担当学芸員
モデレーター:塩見有子(特定非営利活動法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT /エイト]ディレクター/TCAA選考会運営事務局)
会場:東京都現代美術館 B2F 講堂
料金:無料※要事前申込・先着順
【開催期間】12/25(木)~3/29(日)※入場無料、休館日:月曜日(1/12、2/23は開館)、12/28~1/1、1/13、2/24
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室.3F(東京都江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、トーキョーアーツアンドスペース、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
【出展作家】梅田哲也、呉夏枝
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyocontemporaryartaward.jp/exhibition/exhibition_2024_2026.html
