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松屋銀座「miffy⁺Ginza ミッフィーとめぐる かわいくて おいしい お店」
松屋銀座
銀座の老舗の和菓子やこだわりのスイーツがかわいらしいミッフィー仕様になって勢揃い!もちろん、ステーショナリーや雑貨も展開します。「ミッフィーとめぐる かわいくておいしいお店」で銀座ならではの上質さと、ミッフィーのやさしい世界観がひとつになった空間で、お気に入りの味や贈りものを見つけてください。もちろん、自分へのご褒美も。
【開催期間】4/22(水)~5/11(月)※入場無料、物販有料、4/22と会期中の土・日・祝日は13:00まで日時指定制、平日は終日フリー入場
【開催時間】11:00~20:00(最終日は17:00まで)
【場所】松屋銀座 8階 イベントスクエア(中央区銀座3-6-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」出口直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分、都営地下鉄浅草線「東銀座駅」から徒歩3分、JR「有楽町駅」から徒歩8分
【予約方法】ライブポケットによる先着日時指定予約制となります。https://livepocket.jp/p/l4dj3
【お問い合わせ先】03-3567-1211(松屋銀座)
https://www.matsuyaginza.com/jp/ginza/events/pop-up/miffy-ginza/202604?srsltid=AfmBOorSnW3WV3Srdfler6wkTrxsP6-pBEa46-XRtf2LMi5iiZUUYeR_

松坂屋上野店「初夏の北海道物産展2026」
松坂屋上野店
松坂屋上野店では4/22~5/6、大人気催事「初夏の北海道物産展」を開催。今回は“北海道チーズグルメ”に注目が集まっており、新感覚の“neoチーズグルメ”が初登場するほか、ドーナツやジェラート、コロッケ、弁当、おつまみなど幅広いラインアップのチーズグルメが大集合します。また、現地に行かないと味わえないラーメンや寿司、大型連休を豪華に楽しめる海鮮&肉弁当も登場します。初出店3店を含む期間中のべ66店舗の北海道グルメが勢揃いし、“旅費のかからない北海道グルメの旅”気分を味わえる15日間となります。
【開催期間】4/22(水)~5/6(水・振休)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(4/29と最終日は18:00まで)
【会場】松坂屋上野店 本館6階 催事場(台東区上野3-29-5)
【アクセス】JR「御徒町駅」から徒歩2分、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」直結、東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩1分、京成電鉄「京成上野駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-3832-1111(松坂屋上野店)
https://www.matsuzakaya.co.jp/ueno/topics/260422_hokkaidobussanten.html

東武百貨店池袋店「海明け 雪どけ ぐるめぐり 大北海道展2026」
東武百貨店 池袋本店
東武百貨店池袋本店で、「海明け 雪どけ ぐるめぐり 大北海道展」を開催。15日間の会期を、前半(4/22~4/29と後半(4/30~5/6)に分け、約90店が出店。会場には、生きた毛ガニが入った全長約3メートルの舟形水槽を設置。選んだカニはその場でボイルし、イートインスペースで食べるか、持ち帰ることができます。前半のイートインメニューは、「幸寿司(すし)」の「握り・海明け」(3,850円、持ち帰り=3,780円)、「らーめん喜一郎」の「道産四元豚特製チャーシュー麺」(1,680円)、「円山牛乳販売店」の「キャラメルとプリンのレトロパフェ」(1,551円、各日80食)などを用意。前半に販売する弁当商品は、「魚と肉と北海道 蔵」の「幻のブドウ海老(エビ)贅沢(ぜいたく)弁当」(3,975円、各日15食)、「鱗幸食品」の「毛蟹(ガニ)贅沢弁当」(3,456円、同80食)、「北海鮮 海の里」の「サクラマス道産づくし弁当」(3,024円、同40食)など。前半のスイーツメニューは、「菓子工房フラノデリス」のチーズスフレの中にカスタードベイクプリンを閉じ込めた「ふらの牛乳プリンフロマージュ」(501円)、「NISEKO CACAO CROWN」のミルクチョコガナッシュをバウムクーヘンの中央に入れ、仕上げに上に載せたブロンドチョコクリームをキャラメリゼしたスイーツ「プレミアム生チョコバーム」(897円)などを用意。このほか「富良野ぷちぷちバーガー」の「富良野産アスパラガスと越冬じゃがいもと自家製ベーコンの和牛チーズバーガー」(1,620円、各日50食)、「札幌豊平館厨房(ちゅうぼう)」の「十勝和牛ロース食べくらべ弁当」(3,240円)などを販売します。
【開催期間】4/22(水)~5/6(水・振休)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(地下1階3番地コンコースは20:00まで)
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/8712/

TOKYO DREAM PARK 開業記念 有明春祭り2026
シンボルプロムナード公園
有明に開業した複合型エンタテインメント施設「TOKYO DREAM PARK」の開業を記念したイベントで、3/27から5/10まで有明エリア一帯で開催。館内ではAIサンドウィッチマンによるインタラクティブ案内、日本初上陸の展示やキャラクターショー、全長3メートル超の巨大ガチャ、謎解き・スタンプラリーなど親子で参加できる体験が充実しており、屋外のシンボルプロムナードや6階のDREAM TERRACEではキッチンカーや限定グルメも楽しめます。
【開催期間】3/27(金)~5/10(日)※入場無料、物販・一部イベント有料
【会場】東京ドリームパーク(TOKYO DREAM PARK)(江東区有明3-3-8)、TOYOTA ARENA TOKYO、シンボルプロムナード公園
【アクセス】ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩5分、りんかい線「東京ビッグサイト駅」から徒歩5分
【主催】テレビ朝日
【公式X】https://x.com/tv_asahi_fes
【公式instagram】https://www.instagram.com/tv_asahi_festival/
【お問い合わせフォーム】https://tdp.tv-asahi.co.jp/contact/
https://tdp.tv-asahi.co.jp/tdp_spring2026/

ふるさと東京応援祭 第二回ご当地グルメ ギョーザVSからあげフェスin上野不忍池2026
上野恩賜公園
グルメをさらにグレードアップ!上野恩賜公園の不忍池を舞台に、全国のご当地食材を活かしたキッチンカーによるグルメイベントが、第二回もパワーアップして帰ってきます! 本イベントは「ふるさと飯」をコンセプトに、日本中で愛される定番食材「ギョーザ」と「からあげ」にスポットを当て、全国各地の特産品や工夫を加えた新しい味わいをお届けします。
【開催期間】4/29(水・祝)~5/7(木)※入場無料、物販・ライブエリア有料
【開催時間】11:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】上野恩賜公園 不忍池・野外ステージ(台東区上野公園2-10)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩3分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩8分、京成線「京成上野駅」から徒歩3分
【主催】ふるさと東京応援祭実行委員会
【後援】台東区
【公式X】https://x.com/furusato_tokyo
【公式instagram】https://www.instagram.com/furusatotokyofes
【お問い合わせフォーム】https://www.furusatotokyofes.com/contact/food/contact
https://www.furusatotokyofes.com/

ポーラ文化研究所50周年展「モダンビューティー 近代の化粧文化」
ポーラ銀座ビル
ポーラ ミュージアムアネックスでは、ポーラ文化研究所50周年記念展「モダンビューティー 近代の化粧文化」を開催。ポーラ文化研究所は、1976年の設立以来、化粧を「人々の営みの中で培われてきた大切な文化である」ととらえ、化粧文化に関わる収集保存、調査研究、公開普及に取り組んできました。日本の化粧文化史は、大きく5つの時期に分けられます。呪術的な要素が強い元始化粧期、中国の影響を受けた大陸伝来化粧期、遣唐使の廃止を機に国風化が進み、日本独自の化粧が整えられた伝統化粧期、文明開化から昭和戦前までの近代化粧期、戦後から現在に至る現代化粧期です。平安時代から約900年も続いた伝統化粧期に比べ、近現代の化粧はまだ200年ほどですが、変化のスピードは目を見張るものがあります。本展は、現代の私たちのよそおいの源流といえる近代の化粧や美意識の変遷を辿ることで、今の、そしてこれからの「美」を考えるきっかけにしようとするものです。ポーラ文化研究所の設立50周年を迎えるこの機会に、化粧の持つ社会性や、豊かで奥深い化粧文化への気づきとなれば幸いです。
<関連イベント>
・結髪実演:結髪師による伝統的な結髪技法での二百三高地髷実演を行います。貴重な機会にご参加ください。
5/20(水)18:30~19:30
定員30名、参加費無料
・ギャラリートーク:ポーラ文化研究所の担当学芸員が展示の見どころを解説します。
5/13(水)18:30~19:00、② 5/24(日)11:00~11:30
定員各30名、参加費無料
【開催期間】4/28(火)~5/31(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで、5/13・5/20は18:00閉館、5/24は12:00開館)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
【後援】中央区
【お問い合わせ先】info-annex@po-holdings.co.jp(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/event/20260401.html

アプリコ・アートギャラリー「仲田好江展」
大田区民ホール アプリコ
令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第1期は、昭和期の先駆的な女流画家の一員として活躍し続けた洋画家・仲田好江氏が描いた絵画をご覧いただきます。
【開催期間】3/26(木)~6/23(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026

京王百貨店新宿店「スイーツ&パン博2026」
京王百貨店新宿店
京王百貨店新宿店で、「スイーツ&パン博」を初開催。韓国発・グルテンフリーのパンなど計14店舗の人気ベーカリーが登場するほか、かき氷や抹茶スイーツ、ジェラートなど人気の和洋スイーツが揃います。また、お菓子缶研究家 中田ぷう氏監修のもと、レトロデザイン、動物モチーフ、京王百貨店限定コラボレーション缶など約60種のお菓子缶が集結する「Keio缶フェス」も注目企画です。
【開催期間】4/24(金)~5/6(水・振休)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(4/30は18:00まで、最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/sweets-bread.html

港区立みなと科学館2026春の企画展「いろあはれなり―ふれる、ひろがる、日本の色―」
港区立みなと科学館
「日本の色」と聞いて、あなたはどんな色を思い浮かべますか?わたしたちの日常には、たくさんの色があふれています。特に日本には、移ろう四季や自然の営み、生きものなどを由来とした、数多くの美しい日本の色があります。たとえば、藤色、若竹色、珊瑚(さんご)色。その名前から、どんな情景が思い浮かぶでしょうか。自然の中から見いだされ、暮らしや装い、ことばの中に息づいてきた多様な色彩。その豊かで奥深い色の魅力について考えてみませんか。
【開催期間】3/17(火)~6/7(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:4/13(月)、4/14(火)、5/11(月)、5/12(火)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【監修】一般財団法人日本色彩研究所理事長・名取 和幸 氏
【協力】一般財団法人日本色彩研究所、DICグラフィックス株式会社、日本色研事業株式会社、十二単東京、PIGMENT TOKYO、国土防災技術株式会社ほか
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026spring_iro/

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」
市谷の社 本と活字館
まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。
【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html
