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京王百貨店新宿店「ミッフィーzakkaフェスタ2026夏」
京王百貨店新宿店
ミッフィーの雑貨のお祭り「ミッフィーzakkaフェスタ」が開催されます!2026年は「あか」の世界をテーマに、りんご柄のイベント限定品やデザインウォールのフォトスポットなどが登場します!
【開催期間】9/17(木)~9/27(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は17:00まで)
【会場】京王百貨店新宿店 7階大催場(新宿区西新宿1-1-4)
【アクセス】JR・京王線・小田急線・ 東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【公式X】https://x.com/bn_miffy_zakka
【公式instagram】https://www.instagram.com/miffy_zakkafesta/
【お問い合わせ先】0570-022-810(京王百貨店新宿店)
https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/miffy_zakka.html

アプリコ・アートギャラリー「熊川昭典展」
大田区民ホール アプリコ
令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第2期は、水辺の情景を数多く描いた熊川昭典の絵画をご覧いただきます。
【開催期間】6/25(木)~9/27(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026#art2

国立公文書館 令和8年夏の特別展「旅人は東を目指す―古典文学が描いた魅惑の東日本―」
国立公文書館
都の人々にとって東日本は長らく未知の世界でした。『伊勢物語』(いせものがたり)の「東下り」(あずまくだり)の章段にその風景が描かれたとき、それは衝撃と感動をもって受け止められたことでしょう。 以降、旅人たちは『伊勢物語』に想いを馳せながら、東を目指しました。その憧れは時代を超え、旅人たちによってわが国の古典文学の一角が形作られていったのです。本展では、東日本を旅した人々の足跡を追い、彼らがのこした和歌・漢詩・物語・紀行文などをご紹介します。
【開催期間】7/17(金)~9/23(水・祝)※入場無料、土日祝開館(7/20(月)及び9/21(月・祝)は開館)、月曜及び7/21(火)は休館
【開催時間】9:15~17:00(毎週金曜日は20:00まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館 東京本館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】 東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

虎屋 東京ミッドタウン店ギャラリー「時を愉しむ―現代陶芸家の器展」
東京ミッドタウン
とらや東京ミッドタウン店ギャラリーで、銀座 黒田陶苑のセレクトによる陶芸家の作品を展示・販売します。銀座 黒田陶苑は1935年に創業以来、名だたる陶芸家たちの作品を取り扱うとともに、全国の産地とネットワークを持ち、若手作家も積極的に紹介しています。今回、銀座 黒田陶苑の目で東京ミッドタウンに行き来する人々の感性に響き、日々の暮らしを彩るような陶芸作家と作品を選定。とらや 東京ミッドタウン店ギャラリーにて展示、販売いたします。これからが期待される作家、真摯な手仕事をしている作り手の作品が集まりました。この機会にぜひご覧ください。
【開催期間】9/18(金)~10/21(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260914

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」
市谷の社 本と活字館
世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。
【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html

オクトーバーフェスト2026in芝公園・御成門駅前~AUTUMN~
芝公園
オクトーバーフェストは、ドイツ・ミュンヘンで毎年開催されている世界最大のビールのお祭り「オクトーバーフェスト」の雰囲気を日本でも楽しめるビアフェスティバルです。イベント期間中は、本場ドイツ直輸入のクラフトビールをはじめ、ソーセージやアイスバイン、シュニッツェルなどのドイツ料理を堪能できます。
【開催期間】9/11(金)~9/23(水)※大人(中学生以上)500円 オリジナルリユースカップ付き、小学生以下入場無料(電子マネー、交通系ICカード、QR決済、クレジットカード利用可)、雨天決行、荒天中止
【開催時間】平日15:00~22:00、土日祝日11:00~22:00(最終入場受付21:00・ラストオーダー21:30)
【会場】都立芝公園4号地(港区立みなと図書館横)(港区芝公園3-2)
【アクセス】都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩1分、東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄浅草線「大門駅」から徒歩10分、JR「浜松町駅」から徒歩15分
【主催】オクトーバーフェスト実行委員会
【後援】ドイツ観光局、バイエルン州駐日代表部、観光庁、東京都
【協力】SKWイーストアジア、KKday Japan
【運営】株式会社ビー・エフ・シー
【公式X】https://x.com/oktoberfest1810
【公式instagram】https://www.instagram.com/oktoberfest1810
【公式facebook】https://www.facebook.com/oktoberfest1810
【お問い合わせフォーム】https://www.oktober-fest.jp/contact.php
https://www.oktober-fest.jp/shiba/

オクトーバーフェスト2026inアーバンドックららぽーと豊洲
アーバンドックららぽーと豊洲
アーバンドックららぽーと豊洲でオクトーバーフェストを開催!本場ドイツ・ミュンヘンでは昨年70万人が訪れた世界最大のビールの祭典!様々なドイツビールやドイツの伝統的な料理が楽しめます!海風を感じる開放的な会場で、ドイツ直輸入の樽生ビールやソーセージ、プレッツェル、シュニッツェルなどのドイツ料理を楽しめます。音楽ライブや会場全体での乾杯など、本場オクトーバーフェストの雰囲気を体験できる催しも予定されています。2026年秋のテーマは「本場ドイツの熱狂が、日本にやってくる!」。ビールや料理だけでなく、乾杯そのものを楽しめる企画として、3Lの巨大ジョッキや2.5Lのブーツジョッキなどの「デカドリンク」も登場予定です。豊洲会場は「わんちゃんと一緒に楽しめる」をテーマとしているのも特徴です。犬用ドリンク(通称「わんちゃんビール」)や犬用プレッツェルなど、愛犬向けメニューも登場!ノンアルコール飲料やソフトドリンクも用意されるため、アルコールを飲まない人や子どもも参加できます。平日は16:00~21:30まで、土日祝日は11:00~21:30まで開催されます。
【開催期間】9/18(金)~10/12(月・祝)※入場無料、物販有料(デポジット制・大人1000円(オリジナルリユースカップ付き)、電子マネー、クレジットカードの利用可)、雨天決行、荒天中止
【開催時間】平日 16:00~21:30 土日祝 11:00~21:30
【会場】アーバンドック ららぽーと豊洲 中庭シーサイドデッキ(江東区豊洲2-4-9)
【アクセス】東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲駅」から直結
【主催】オクトーバーフェスト実行委員会
【後援】ドイツ観光局、バイエルン州駐日代表部、東京都
【協力】SKWイーストアジア、KKday Japan
【運営】株式会社ビー・エフ・シー
【公式X】https://x.com/oktoberfest1810
【公式instagram】https://www.instagram.com/oktoberfest1810
【公式facebook】https://www.facebook.com/oktoberfest1810
【お問い合わせフォーム】https://www.oktober-fest.jp/contact.php
https://www.oktober-fest.jp/lalaport_toyosu/

東武百貨店池袋本店「ぐるめぐり 秋の大北海道展2026」
東武百貨店 池袋本店
東武百貨店池袋本店で、「ぐるめぐり 秋の大北海道展」を開催。2026年の「ぐるめぐり 秋の大北海道展」では、8階催事場に加えて地下1階の会場を拡大。1週目と2週目で一部店舗を入れ替えながら、3会場合わせて約100店舗が出店。会場には、握りたての寿司や北海道で親しまれるラーメンをはじめ、肉弁当、海鮮弁当、スイーツまで北海道グルメがずらりと並びます。
【開催期間】9/10(木)~9/23(水・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】8階催事場 10:00~19:00(イートインは閉場30分前がラストオーダー)、地下1階 10:00~20:00
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階催事場・地下1階2番地センタースクエア、地下1階3番地コンコース(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【公式instagram】https://www.instagram.com/tobu_ikebukuro/
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock
皇居
宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。
【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」
紅ミュージアム
型紙を使用し糊防染により文様を染め出す型染め。日本の型染めの起源は奈良時代まで遡るとされますが、小紋染めや中形染めといった代表的な型染めが普及するのは江戸時代以降のことです。公服化した裃に小紋柄が染め出され、18世紀後半には富裕な町人間で小紋染めの羽織や小袖が流行します。さらに木綿布の発達により、中形染めの浴衣や単衣などが庶民層に広がっていきました。細緻な文様が並ぶ小紋、のびやかで絵画的な模様の中形、これらの型紙の産地として広く知られたのは、伊勢国の白子・寺家地方(現在の三重県鈴鹿市)です。同地は紀州藩の庇護を受け、型紙の販売・流通上の特権を得て発展し、18世紀半ば~19世紀前半に隆盛しました。今展では、当館が所蔵する江戸時代後期以降の中形の型紙を前期・後期に分けて紹介します。(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)
<前期>6/2(火)~9/12(土)
<後期>9/15(火)~12/26(土)
【開催期間】6/2(火)~12/26(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜・創業記念日(7/7)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260602/
