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トキワ荘通り昭和レトロ館 企画展「おもちゃの鉄道DE豊島区駅めぐりin昭和のおもちゃコレクション」

(c)Toshima City

開催期間 2026年2月21日~2026年4月12日

トキワ荘通り昭和レトロ館 企画展「おもちゃの鉄道DE豊島区駅めぐりin昭和のおもちゃコレクション」

トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)

2023年~2024年にかけて開催した「おもちゃの鉄道DE豊島区駅めぐり」展。その中でも特に好評を博した、おもちゃの鉄道模型を使った豊島区内の鉄道路線再現が、体験展示「昭和のおもちゃコレクション」の中で復活します。もちろん、昭和生まれのおもちゃであそべるコーナーもあります!
<関連イベント>「おもちゃのてつどうしゅっぱつしんこう!」
おもちゃの鉄道模型で再現した全路線の電車が動きます。※仕様により運休となる路線が出る場合があります。
開催日:毎週土・日・祝日の14:00頃~16:00頃まで (参加無料)

【開催期間】2/21(土)~4/12(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)(豊島区南長崎3-4-10)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩8分、西武池袋線「椎名町駅」から徒歩13分、西武池袋線「東長崎駅」から徒歩13分
【公式X】https://x.com/TokiwaSt_Retro
【お問い合わせ先】03-3565-6991(トキワ荘通り昭和レトロ館)
https://www.city.toshima.lg.jp/499/bunka/bunka/shiryokan/showaretro/showaretro.html

田端文士村記念館 企画展「彼女の選択~田端に暮らした女性たち~」

(c)kitaku Culture Foundation

開催期間 2026年2月17日~2026年5月24日

田端文士村記念館 企画展「彼女の選択~田端に暮らした女性たち~」

田端文士村記念館

明治末期から昭和時代にかけて、田端には多くの文士・芸術家が集いました。本展では、田端に暮らした女性たちの選んだ道とその歩みをたどります。小説家・佐多稲子、社会運動家・平塚らいてう、日本画家・池田蕉園のように各分野で時代の先駆けとなった人物のほか、夫の創作を支えた芥川文や室生とみ子についても紹介します。自らが選んだ人生を、強くしなやかに生きた田端の女性たちにご注目ください。

【開催期間】2/17(火)~5/24(日)※入場無料、休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日と水曜日が休館)、祝日の翌日(祝日の翌日が土・日曜日の場合は、翌週火曜日が休館)、年末年始(12/29~1/3)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】田端文士村記念館 企画展示スペース(北区田端6-1-2 田端ASUKAタワー内)
【アクセス】JR「田端駅」から徒歩2分
【お問い合わせ先】03-5685-5171(田端文士村記念館)
https://kitabunka.jp/tabata/news/23464/

三軒茶屋 大三角地帯展―ひらき、ひもとく記憶と記録―

(c)Lifestyle Design Center

開催期間 2026年1月20日~2026年3月22日

三軒茶屋 大三角地帯展―ひらき、ひもとく記憶と記録―

三軒茶屋キャロットタワー

世田谷区三軒茶屋に位置する通称・三角地帯。同地帯の記憶と記録をひもとき「生活」のかたちと未来への残し方について考える展覧会です。世田谷区三軒茶屋にある通称・三角地帯。世田谷通りと玉川通りに挟まれ、細い路地が縦横に入り組むこのエリアには、戦後ヤミ市に端を発するさまざまな世代の店舗が共存しています。本展は三角地帯をテーマにした来場者参加型の展覧会です。三角地帯のみならず、文化的につながる周辺や関係をふくめた「大三角地帯」として記憶と記録を集めていきます。路地裏のように入り組んだ会場で展示を構成するのは、この地にまつわるあらゆる事象をキーワードで集積した「大三角地帯事典」や、来場者が撮影した写真を会場内にマッピングする「29年後のファウンドフォト」など。ただ、展示開始時点にはいずれも“完成”しておらず、会期中の毎週末に実施予定の、各種スタディツアーやワークショップを通して記録された絵や写真、言葉によって更新されていきます。会場から歩いて60秒の場所にある本物の三角地帯を含め、大三角地帯にまつわる語られなかった記憶とひらかれなかった記録…。それらをひもといていくことで、これまでも、これからも営まれていく「生活」のかたちと引き継ぎ方について考えてみましょう。

【開催期間】1/20(火)~3/22(日)※入場無料、一部コンテンツ・イベントは有料、祝日除く月曜休み
【開催時間】9:00~21:00
【会場】生活工房ギャラリー(世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー3階)
【アクセス】東急田園都市線「三軒茶屋駅」から徒歩5分、東急世田谷線「三軒茶屋駅」からすぐ
【お問い合わせ先】03-5432-1543(公益財団法人せたがや文化財団 生活工房)
https://www.setagaya-ldc.net/program/619/

かおりをきく展

(c)Ryohin Keikaku

開催期間 2025年12月19日~2026年3月15日

かおりをきく展

ATELIER MUJI GINZA Gallery

歴史ある営みの中の“香り”を、生活・歴史・体感・編集・言葉の5つの視点から再考する展覧会。わたしたちにとっていい香りとはどのようなものか、どこに心地よさを感じているのか、抽象的な嗅覚の世界を楽しむ実験的な試みです。展覧会を通して、日々変化する現代の暮らしの中で、鑑賞者が自分自身と向き合う機会です。

【開催期間】12/19(金)~3/15(日)※入場無料、物販有料、休館日:1/1(水)、2/4(水)
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【協力】株式会社誠文堂新光社、株式会社日本香堂、清水屋商店、DEY、WORM、森岡書店
【写真】在本彌生
【グラフィックデザイン】橋詰ひとみ+橋詰冬樹
【施工】野地制作所
【英訳】大場千穂
【お問い合わせ先】03-3538-1311(ATELIER MUJI GINZA)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/251219/

暮らすモノと選ぶモノ展

(c)LIVING DESIGN CENTER OZONE

開催期間 2026年1月4日~2026年3月24日

暮らすモノと選ぶモノ展

リビングデザインセンターOZONE

自然豊かな日本の風土と、連綿と職人に受け継がれてきた伝統技術によって生み出される「モノ」。元IDEE SHOPのバイヤーで、国内外の店舗をプロデュースするmethod(メソッド)の山田遊氏がセレクトした、「自宅で愛用するモノ」と「バイヤー目線で高く評価するモノ」を展示。伝統を守りながら、現代の暮らしになじむ姿に変化、そして進化してきた品々が一堂に会します。

【開催期間】1/4(日)~3/24(火)※入場無料、休館日は水曜(祝日を除く)・2/15(日)
【開催時間】10:30~18:30
【会場】リビングデザインセンターOZONE(新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー)
【アクセス】京王新線・都営地下鉄新宿線「初台駅」から徒歩6分、JR・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄新宿線・都営地下鉄大江戸線「新宿駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5322-6500(リビングデザインセンターOZONE)
https://www.ozone.co.jp/news/event/2172/

大人のアルフォートSHOP 2026

(c)Tokyo Station Development

開催期間 2026年1月21日~2026年3月18日

大人のアルフォートSHOP 2026

JR東京駅

東京駅八重洲側の東京駅一番街の地下1階「東京おかしランド」イベントスペースに、特別なアルフォートを取り扱う「大人のアルフォートSHOP」が期間限定でオープン。「大人のアルフォートSHOP」では、ワインやラム、清酒などお酒の風味を利かせたチョコレートとオリジナルなダイジェスティブビスケットを組み合わせた特別な商品が展開されます。アルフォートでは初めてとなるお酒を組み合わせた商品ラインアップにより、新たな魅力を引き出しました。お酒の上品な風味が香るチョコレートとダイジェスティブビスケットの心地よい食感が、忙しい日々の中の穏やかなひとときに寄り添います。アルフォートのブランドカラーである深みのある青を基調とした、落ち着いた佇まいの期間限定「大人のアルフォートSHOP」へ、この機会に足を運んでみてはいかがでしょう。

【開催期間】1/21(水)~3/18(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】9:00~21:00
【会場】東京駅一番街 地下1階 東京おかしランド(千代田区丸の内1-9-1)
【アクセス】JR「東京駅」八重州地下中央口改札すぐ
【お問い合わせ先】03-3210-0077(東京駅一番街)
https://www.tokyoeki-1bangai.co.jp/event/detail/?cd=001115

東京都虹の下水道館 令和7年度春の企画展「マンホール解体新書」

(c)Nijinogesuidoukan

開催期間 2026年2月10日~2026年3月27日

東京都虹の下水道館 令和7年度春の企画展「マンホール解体新書」

東京都虹の下水道館

春の企画展ではマンホールについてのパネル展示を行います。誰もが一度は見たことがあるマンホール。とても身近なものですが、どんな役割があるのでしょう。常設展示と併せてご覧ください。

【開催期間】2/10(火)~3/27(金)※参加無料、休館日:月曜日(月曜日が祝休日の場合は開館し、その翌日が休館日)
【開催時間】9:30~16:30(入館は16:00まで)
【会場】東京都虹の下水道館(江東区有明2-3-5 有明水再生センター5階)
【アクセス】ゆりかもめ「お台場海浜公園駅」から徒歩8分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩12分
【公式X】https://x.com/nijinogesuidou
【公式instagram】https://www.instagram.com/nijinogesuidoukan/
【公式facebook】https://www.facebook.com/nijinogesuidoukan/#
【お問い合わせ先】03-5564-2458(東京都虹の下水道館)
https://www.nijinogesuidoukan.jp/event/2352/

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

(c)POLA MUSEUM ANNEX

開催期間 2026年2月13日~2026年4月19日

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

ポーラ銀座ビル

「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団法人ポーラ美術振興財団の助成事業の1つである若手芸術家の在外研修に対する助成において、過去に研修を修了されたアーティストを紹介する企画で、研修の成果を発表するとともに、アーティストに今後の制作活動につなげていただきたいという趣旨から毎年開催されています。今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子・林樹里・松延総司による、素材や技法、空間といった異なる領域に向き合う表現に目を向けながら、「文様」を単なる装飾としてではなく、繰り返し・痕跡・抽象、といった思考のかたちを映し出すものとして捉え直します。そうした視点から現代の文脈においてあらためて編み直される、文様の現在を提示します。後期展「存在の境界」では、ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理が、人間存在の根源に横たわる「生と死」という問いを起点に、工芸、造形、身体表現といった多様な表現の場を行き交いながら、その複層的な在り方を探っていきます。アーティストそれぞれの実践を通して、存在の不確かさや、境界の揺らぎを静かに浮かび上がらせ、現代美術における死生観の諸相へと観る者を導きます。
<前期>
タイトル:文様のその先
会期:2/13(金)~3/15(日)
参加作家:中平美紗子・林樹里・松延総司
<後期>
タイトル:存在の境界
会期:3/20(金)~4/19(日)
参加作家:ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理

【開催期間】前期:2/13(金)~3/15(日)、後期:3/20(金)~4/19(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】info-annex@po-holdings.co.jp(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/exhibition/index.html

国立国会図書館 国際子ども図書館展示会「絵探し絵本となかまたち」

(c)National Diet Library

開催期間 2025年10月4日~2026年4月19日

国立国会図書館 国際子ども図書館展示会「絵探し絵本となかまたち」

国立国会図書館 国際子ども図書館

画面いっぱいに人物等が描かれ、読者が指示に従って特定の人物や物を探す「絵探し絵本」が多数出版されています。国際子ども図書館の所蔵資料から、「絵探し絵本」をはじめとして、類似した絵本、周辺領域の絵本などのなかまたちを集めて紹介します。ぎゅうぎゅうに描き込まれた絵を「眺める楽しみ」、そこから何かを「探す楽しみ」に満ちた絵本たちです。一緒に絵探しの旅に出かけましょう。

【開催期間】10/7(火)~12/21(日)、1/20(火)~4/19(日)※入場無料、休館日は毎週月曜・祝日・休日・第3水曜日
【開催時間】9:30~17:00
【会場】国立国会図書館 国際子ども図書館 レンガ棟3階 本のミュージアム(台東区上野公園12-49)
【アクセス】JR「上野駅」から徒歩10分 東京メトロ日比谷線・銀座線「上野駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3827-2053(国立国会図書館 国際子ども図書館)
https://www.kodomo.go.jp/event/exhibition/tenji2025-03.html

日本橋高島屋「大近江展2026」

(c)Takashimaya

開催期間 2026年3月11日~2026年3月16日

日本橋高島屋「大近江展2026」

日本橋高島屋本館

「大近江展」の正式名称は「琵琶湖夢街道大近江展」で、滋賀県と公益社団法人「びわこビジターズビューロー」(旧滋賀県観光連盟)が主催し、毎年春に日本橋髙島屋で開催されています。滋賀県で製造される特産品振興のため、近江牛・鮒ずしはじめ郷土の誇る近江のお茶・地酒・和菓子などの魅力あふれる食品からぜひ手元に置きたい伝統工芸品まで、厳選された良品が勢ぞろいして販売されるほか、滋賀への誘客の為の魅力発信PRも行われ、毎年近江の物産ファンの方が多く訪れる物産展です。

【開催期間】3/11(水)~3/16(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~19:30(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋高島屋S.C.本館 8階 催会場(中央区日本橋2-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」から直結、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋高島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/nihombashi/departmentstore/omi/