EVENT SEARCH

地域から探す

キーワードから探す

カレンダーから探す

文京菊まつり2026

(c)Yushima Tenmangu

開催期間 2026年11月1日~2026年11月23日

文京菊まつり2026

湯島天満宮

秋を代表する花として親しまれている菊の花が所狭しと飾られます。都内では珍しい「菊人形」や、崖から垂れ下がるような形に仕立てられた「懸崖(けんがい)」、一株から多数の花を咲かせ一輪の花のように見せる「千輪咲」など、湯島天満宮を会場に、丹精こめてつくられた多種多様な菊が展示されます。

【開催期間】11/1(日)~11/23(祝・月)※入園無料、一部イベントは有料
【開催時間】6:00~日没
【会場】湯島天満宮(文京区湯島3-30-1)
【アクセス】東京メトロ千代田線「湯島駅」から徒歩2分、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」から徒歩5分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、JR「御徒町駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩5分
【主催】文京菊まつり実行委員会、文京区観光協会
【公式X】https://x.com/bunkyo_flower
【お問い合わせ先】03-3836-0753(湯島天満宮)
https://www.yushimatenjin.or.jp/lp/kiku2026.html

明大コレクション66「坂本万七 写真家が見た考古資料」

(c)Meiji University

開催期間 2026年10月6日~2026年12月24日

明大コレクション66「坂本万七 写真家が見た考古資料」

明治大学 駿河台キャンパス

考古部門では、戦前から戦後にかけて活躍した美術写真家・坂本万七(1900~1974年)の写真資料を約10万点所蔵しています。今回の展示では、この膨大なコレクションの仲から、当館の所蔵品を撮影した作品にスポットを当て、その被写体となった考古資料と並べて展示します。レンズを通した世界と目の前にある実物資料を見比べ、被写体に寄り添った坂本万七写真の魅力を感じていただければ幸いです(小規模展示となりますので、ほかの展示と併せてご覧ください)。

【開催期間】10/6(火)~12/24(木)※入場無料、休館日:日曜・祝日※10/12(月・祝)、10/25(日)、11/23(月・祝)は開館
【開催時間】平日 10:00~17:00(入館は16:30まで)、土曜 10:00~16:00(入館は15:30まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 常設展示室 考古部門内(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩5分、 東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2026/mei66sakamoto.html

国際美術展(International Art Exhibition)TOKYO ATLAS 2026

(c)Executive Committee for the Tokyo International Festival of Arts and Culture

開催期間 2026年10月10日~2026年12月20日

国際美術展(International Art Exhibition)TOKYO ATLAS 2026

お台場デッキ

東京の3つの臨海エリア(台場、青海、天王洲)を会場に、世界の第一線で活躍するアーティストによる作品やプロジェクトを展開します。それぞれ異なる成り立ちや環境を有する場所には、新鮮な体験を伴う新たな風景が出現します。

【開催期間】10/10(土)~12/20(日)※観覧無料、一部有料プログラムあり、月曜休(祝日の場合、翌火曜休/10/12、11/23開場)
【開催時間】10:00~17:00(最終入場16:30)
【会場】台場エリア:台場公園(港区台場1-10-1)・お台場海浜公園
青海エリア:テレコムセンタービル 、青海南ふ頭公園、地下駐車場(青海南ふ頭公園内)、東京国際クルーズターミナル、
東京臨海部広報展示室TOKYOミナトリエ
天王洲エリア:アイルしながわ、WHAT MUSEUM
【アクセス】台場公園=ゆりかもめ「お台場海浜公園駅」から徒歩15分
【主催】東京都、東京国際文化芸術祭実行委員会、公益財団法人東京都歴史文化財団
【協賛】寺田倉庫株式会社、株式会社東京テレポートセンター
【アーティスティック・ディレクター】建畠晢、三木あき子
【お問い合わせフォーム】03-5000-7228(東京都生活文化局文化振興部企画調整課)
https://tokyoatlas.jp/

東武百貨店池袋本店「大長崎展2026」

(c)Tobu Department Store

開催期間 2026年11月5日~2026年11月10日

東武百貨店池袋本店「大長崎展2026」

東武百貨店 池袋本店

東武百貨店池袋本店で11/5(木)~11/10(火)、8階催事場にて「大長崎展」が開催されます。会場には長崎のソウルフードや限定スイーツ、伝統の工芸品までが一堂に集結します。
<注目のグルメ・出店ピックアップ>
長崎の定番名物から、今回の東武限定メニューや初出店のお店まで幅広くラインナップされています。
<会場実演・名店グルメ>
・ニッキー・アースティン(初出店・東武限定実演):特製トルコライスなどを販売。
・かまぼこ長崎一番(初出店):ハトシロール(えび)など。
・大衆割烹 樋口(初出店):秘伝だれが染みた若鶏唐揚。
・岩崎本舗:定番の長崎角煮まんじゅうに加え、数量限定の「角煮きりおとし」も登場。
・吉宗:冷凍の蒸寿しや茶碗蒸しなどを販売。
<極上スイーツ・ご当地の味>
・たじま屋:そのぎ茶のかき氷とチーズケーキの限定メニュー。
・茂木一〇香本家:カステラミミー(切り落とし)の限定販売。
・長崎中華街 蘇州林:具入りちゃんぽんなどの冷凍食品。
<工芸品・その他>
・波佐見焼:漫画『青の花 器の森』に登場する「雨粒皿」などを特別販売。
・大村湾漁協:「黒なまこ石鹸 お買得5個セット」などを限定数出展。

【開催期間】11/5(木)~11/10(火)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(イートインは閉場30分前がラストオーダー)
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/9280

アプリコ・アートギャラリー「安西啓明展」

(c)安西啓明《霜上》1943年

開催期間 2026年9月29日~2026年12月27日

アプリコ・アートギャラリー「安西啓明展」

大田区民ホール アプリコ

令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第3期は、川端龍子に師事し、青龍社にて長く活躍した、日本画家・安西啓明の絵画をご覧いただきます。

【開催期間】9/29(火)~12/27(日)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」

(c)Ann Veronica Janssens

開催期間 2026年9月11日~2027年1月11日

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」

銀座メゾンエルメス ル・フォーラム

エルメス財団は、ブリュッセルを拠点に世界的に活躍するベルギー人アーティスト、アン・ヴェロニカ・ヤンセン(1956年、イギリス・フォークストン生まれ)の日本における初個展「東京、銀座5丁目4-1」を開催します。1970年代後半から、合板、ガラス、コンクリートといった簡素な素材を用い、1990年ごろからは、光、音、人工煙霧といった要素を用いながら、常に実験的な試みを継続してきたヤンセンの作品は、彫刻、インスタレーション、ビデオ、写真、コンテンポラリー・ダンスの舞台美術など多岐にわたります。工業的な素材の使用や、展示する場の固有性を問いかけるミニマリズムや、空間と光について科学的に考察するライト&スペースなどの芸術的動向との類似点を持ちつつも、ヤンセンの作品は、極めて控えめな姿で私たちの前に現れます。その探究は一貫して、世界に対する身体的知覚、そしてその中における認識の危うい不明瞭な領域を触発し、固定された形や直接的に把握可能な形を強いることなく発生します。また、ヤンセンの活動は、アーティストと科学者が共同で空間、時間、身体そして脳の関係を探るプロジェクト「ブレイン・スペース・ラボラトリー」の設立(ナタリー・エルジーノとの共同設立、2009年)などを通じた学際的な対話や研究にも及んでいます。

【開催期間】9/11(金)~1/11(月・祝)※入場無料、休館日は水曜日(9/23は開館)、年末年始(12/31~1/2)
【開催時間】11:00~19:00(最終入場18:30)
【会場】銀座メゾンエルメス ル・フォーラム 8・9階(中央区銀座5-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【お問い合わせ先】03-3524-8282(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)
https://www.hermes.com/jp/ja/content/401713-mgeditopagearticleforumf74/

Art Arcade Tokyo 2026

(c)JR East Urban Development Corporation

開催期間 2026年9月26日~2026年11月30日

Art Arcade Tokyo 2026

2k540 AKI-OKA ARTISAN

2k540 AKI-OKA ARTISAN・日比谷OKUROJI・-両国- 江戸NORENの3施設を舞台として、日本をベースに世界でも活躍するアーティストの松本セイジ、EMU、前田豆コが描くまち歩き型アートプロジェクト『ART ARCADE TOKYO』を開催!個性あふれる3つの施設を巡りながら、アートとの出会いと新たなまち歩き体験をお楽しみください。
作家:エミュ(2k540 AKI-OKA ARTISAN)、清松誠(日比谷OKUROJI)、前田豆コ(EDO NOREN)、
共同ライブペインティングは9/30日、10/5日、10/7日。
公開トーク:11/3、2k540 AKI-OKA ARTISAN


【開催期間】9/26(土)~11/30(月)※入場無料(スタンプポスターとステッカーは無料/ステッカーは購入条件あり)、物販有料
【開催時間】各施設の営業時間に準じます
【会場】2k540 AKI-OKA ARTISAN(台東区上野5-9-23)、日比谷OKUROJI(千代田区内幸町1-7-1)、EDO NOREN(旧両国駅舎)(墨田区横網1-3-20)
【アクセス】2k540 AKI-OKA ARTISAN=JR・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス「秋葉原駅」から徒歩6分、JR「御徒町駅」から徒歩4分、東京メトロ銀座線「末広町駅」から徒歩3分
【企画協力】NOMAL ART COMPANY
https://www.jrtk.jp/2k540/info/detail_00518/

やきいもフェス TOKYO 2026

(c)LAF Entertainment inc.

開催期間 2026年10月30日~2026年11月8日

やきいもフェス TOKYO 2026

中野四季の森公園

「やきいもフェス」は、自由かつ大胆な発想でやきいもと向き合い、やきいも文化の発展に貢献し続ける至高の店が一堂に会するフードイベント。今年も14店舗が出店し、秋色に染まった食の好奇心を満たす約30種類のやきいもメニューが登場します。ジャンルは全部で4つ。多彩な食感を“芋を奏でる”ように演出したメニュー、やきいもがまるで化学反応を起こしたような斬新なメニューの“芋を科学する”、素材そのものの奥深さを“芋を辿る”定番メニュー、異色の食材やスタイルと“クロスオーバー”するメニュー。やきいもの世界を舞台に、それぞれの視点から魅力をお届けする。今年はそんな中で、さらに“ザクザク”、“パリパリ”、“カリカリ”のハード系食感と“ねっとり”、“ほくほく”など、正反対の食感が融合した「ギャップ食感」に注目したオノマトペやきいもメニューが勢揃いします!

【開催期間】10/30(金)~11/8(日)※入場無料、物販有料、小雨決行
【開催時間】平日11:00~19:00 土日祝10:00~19:00
【会場】中野四季の森公園 イベントエリア(中野区中野4-12)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩8分
【主催】LAF Entertainment
【制作協力】SHIFT
【特別協力】イープラス
【公式X】https://x.com/Yaki_imofes
【公式instagram】https://www.instagram.com/yaki_imofes/
【お問い合わせフォーム】https://yakiimofes.jp/contact/
https://yakiimofes.jp/tokyo2026/

アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!―ひきだす、つなぐ、この場所で―」

(c)Tokyo Shibuya Koen-dori Gallery

開催期間 2026年10月10日~2026年12月27日

アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!―ひきだす、つなぐ、この場所で―」

東京都渋谷公園通りギャラリー

独自の発想や表現方法を持つアール・ブリュット作品の魅力を紹介する本展は、今年で7回目を迎えました。今回は、アール・ブリュット分野を専門として先駆的に活躍する国内キュレーターより、2014年に福島県猪苗代町に創立後、数多くの展覧会実績を有し、その活動が注目される、はじまりの美術館(岡部兼芳、小林竜也、大政愛)を共同キュレーターに招聘し、開催いたします。本展では、はじまりの美術館キュレーター陣が今、注目する作家を選出し、作家たちの「自らの切実な想いを引き出し、表現を紡ぐ」力を紹介します。また、作家たちの表現が鑑賞者の想像力を引き出し、自分の中に眠る想いを呼び覚ます、創造的な「ソウゾウ・トレイニング(想像力のトレーニング)」の場を会場に創出します。

【開催期間】10/10(土)~12/27(日)※入場無料、休館日:月曜日(10/12、11/23は開館)、10/13、11/24
【開催時間】11:00~19:00(11/6、11/13、11/20、11/27は20:00まで)
【会場】東京都渋谷公園通りギャラリー(渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩8分
【主催】東京都渋谷公園通りギャラリー(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【対象】障害のある子どもたち(幼児も含む)を中心に、障害のない子どもたち、障害のある方々と接する機会のない方、障害のある子どもたちの「場」づくりの活動に興味と共感をもっている方など、どなたでも参加可能(鑑賞サポーターが必要に応じて手話などのサポートをいたします、お気軽にご相談ください)
【お問い合わせ先】03-5422-3151(東京都渋谷公園通りギャラリー)
https://inclusion-art.jp/archive/exhibition/2026/20261010-387.html

市谷の社 本と活字館企画展「みんなでつなぐ 100年目の本づくり」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年10月31日~2027年3月14日

市谷の社 本と活字館企画展「みんなでつなぐ 100年目の本づくり」

市谷の社 本と活字館

活版印刷と本づくりのリアルファクトリー、市谷の杜 本と活字館。今では希少になった、活版印刷の現場を知ることができる文化施設です。2023年から毎年、活字を拾って組み、館内の印刷機で印刷し、手作業で製本する本格的な本づくりワークショップを、じっくりと少人数で行ってきました。2026年は、開館5周年、そして本と活字館の建物である「時計台」が竣工してからちょうど100年を迎える記念の年です。そこで今年は、大勢の参加者と一緒に、活版印刷で本づくりを行うワークショップに取り組みました(本展会期中も開催)。題材は夏目漱石『夢十夜』。不思議な夢の世界を描いた、10篇からなる連作短編です。これをおよそ10か月かけ、のべ300人以上の参加者と分担し、力を合わせてつくりあげていきます。ひとことで「本づくり」といっても、その工程は複雑です。活版印刷といえば、棚から小さな金属活字を探す「文選」の工程を思い浮かべる方も多いでしょう。本をつくるには原稿に出てくる文字すべて(『夢十夜』では15,000字以上)を、活字棚から拾う必要があります。誰が?人間が!また、活字を拾い終えてもすぐに本はできあがりません。活版印刷機や糸かがり機を使うとはいえ、その大半は手作業で、ひたすら、地道な作業を積み重ね、試行錯誤を繰り返します。初めて触れる道具や手順に感心したり、ときには戸惑ったりしながら、本と活字館の職人たちと参加者が二人三脚で取り組んできた本づくり。本展では、実際のワークショップと同じ順序で工程をひとつずつたどりながら、『夢十夜』がどのようにかたちになっていくのかを追体験してみましょう。デジタル化が進んだ今、本はボタンひとつで簡単にできあがるものと思われるかもしれません。けれど今も昔も、本は誰かの手を経て、時間と手間をかけてかたちになっています。人の手によってはぐくまれてきた「本をつくる」という営みを、ワークショップの軌跡を追いながらご紹介します。

【開催期間】10/31(土)~3/14(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)、11/25(臨時休館)、12/27~1/5(年末年始)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】三橋光太郎
【イラストレーション】丹野杏香
【木口木版制作】戸次祥子
【製本協力】大村製本株式会社
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000524.html