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文具祭り2024

(c)Hands Inc

開催期間 2024年2月13日~2024年4月12日

文具祭り2024

新宿高島屋(タカシマヤ タイムズスクエア)

子どもも大人も文具好きなら誰でも楽しめる、ハンズプロデュースの年に一度の文具の祭典。2024年は「この春、新しい文具に出会う」をキーワードに、ハンズの文具バイヤーが厳選したおすすめ商品や新商品、限定、先行販売アイテムなど多彩な文具を紹介します。有名文房具店のスタッフが価値ある逸品を選び審査する書籍「文房具屋さん大賞(扶桑社)」の受賞商品の中からハンズバイヤーがセレクトしたアイテムも登場するほか、見て、触れて、文具をリアルに楽しめるワークショップも実施されます。勉強のパフォーマンスをアップさせる文具、趣味&アートとして楽しむ文具、コミュニケーションツールとしての文具など、これまで知らなかった新しくて奥深い文具の世界を楽しめます。

【開催期間】2/13(火)~4/12(金)※入場無料、物販有料、ワークショップは事前予約制・有料
【開催時間】10:00~21:00
【会場】ハンズ新宿店(渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 タイムズスクエアビル2階~8階)
【アクセス】JR「新宿駅」新南改札・ミライナタワー改札から徒歩2分、都営地下鉄新宿線・都営大江戸線・京王新線「新宿駅」から徒歩5分、東京メトロ副都心線・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5361-3111(ハンズ新宿店)
https://hands.net/season/bungumatsuri/

駐日韓国文化院特別企画展「壬寅進宴図屏のなかの朝鮮王室の踊りと音楽」

(c)Korean Cultural Center Korean Embassy in Japan

開催期間 2023年12月4日~2024年3月16日

駐日韓国文化院特別企画展「壬寅進宴図屏のなかの朝鮮王室の踊りと音楽」

駐日韓国文化院

「壬寅進宴図屏」は1902年、高宗が51歳の時に耆老所に入所する儀式の流れと、この儀式を記念する進宴の場面を描いた十幅屏風。今展では「壬寅進宴図屏」と朝鮮時代の文献とともに、屏風と文献の中に見ることができる韓国伝統楽器と服飾、舞踊などを紹介します。

【開催期間】12/4(月)~3/16(土)※入場無料、休館日は日曜、祝日、年末年始(12/26~1/6)、韓国の国慶日(3/1)
【開催時間】10:00~17:00
【会場】駐日韓国大使館 韓国文化院ギャラリーMI(新宿区四谷4-4-10 駐日韓国大使館 KOREA CENTER1階)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」から徒歩5分
【主催】駐日韓国大使館韓国文化院、韓国国立国楽院国楽博物館
【お問い合わせ先】03-3357-5970(駐日韓国大使館 韓国文化院)
https://www.koreanculture.jp/info_news_view.php?number=7671&cate=4

NHK放送博物館企画展示「博物館コレクションに見る大河ドラマ~歴史に名を刻む女性たち~」

(c)NHK

開催期間 2024年2月9日~2024年5月12日

NHK放送博物館企画展示「博物館コレクションに見る大河ドラマ~歴史に名を刻む女性たち~」

NHK放送博物館

「大河ドラマ」の魅力を体感していただける企画展です。第1作「花の生涯」から第63作「光る君へ」まで、60年を超える変遷をたどります。幕末から明治維新までを舞台に、激動の時代を生き抜いた人々を描いた「三姉妹」や、千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書き上げた紫式部の物語「光る君へ」など、女性が主人公の作品にスポットをあてます。ポスターや台本、脚本家の自筆原稿、小道具や衣装など、博物館の所蔵資料を中心に、時代に呼応しながら生み出された数々の「大河ドラマ」をご紹介します。
<主な展示作品>「三姉妹」「おんな太閤記」「春の波濤」「いのち」「春日局」「花の乱」「利家とまつ~加賀百万石物語~」「功名が辻」「篤姫」「江~姫たちの戦国~」「八重の桜」「花燃ゆ」「おんな城主 直虎」「光る君へ」

【開催期間】2/9(金)~5/12(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】10:00~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館 3階 企画展示室(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分、東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩10分、都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩10分、東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩13分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/202402/20240209.html

ノザキ個展「いまいるところにすむところ」

(c)Nozaki

開催期間 2024年2月16日~2024年2月26日

ノザキ個展「いまいるところにすむところ」

Galleryころころ

古い街並みに突如あらわれた奇妙な動物とは何者なのか?ノザキ氏の代表作「毎日てんとう虫」の油彩画を中心にした東京では久しぶりとなる個展が開催されます。

【開催期間】2/16(金)~2/26(月)※入場無料
【開催時間】12:00~19:00(最終日は17:00まで)
【会場】Galleryころころ(新宿区若松町35-15)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線大江戸線「若松河田駅」から徒歩5分、東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-6457-3611(Galleryころころ)
http://d-korokoro.com/

土着の知 Local Techniques Japan

(c)JDP

開催期間 2024年2月17日~2024年2月29日

土着の知 Local Techniques Japan

新国際ビル

多様な自然環境がある日本は、地域に土着している伝統技術や自然資源の活用、循環産業、地域振興などもとても多彩。それらは新しい視点やデザインの改更、直面する課題とその解決、技術の進歩などにより拡がりを持ち、価値が再認識されている。その事例を並べて見ていくことにより、現在の日本や地域の特性の理解につなげていきます。「サステナブル・ブランド国際会議2024 東京・丸の内」開催に合わせた展覧会です。

【開催期間】2/17(土)~2/29(木)※入場無料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】GOOD DESIGN Marunouchi(千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩2分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩2分、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩4分
【主催】サステナブル・ブランド ジャパン
【協力】公益財団法人日本デザイン振興会
【プロデュース・企画デザイン・制作】HAKUTEN CREATIVE
【お問い合わせ先】03-6273-4414(GOOD DESIGN Marunouchi)
https://www.jidp.or.jp/ja/2024/01/26/sb-openseminarandexhibition2024?query=categoryCodes%3Daward%26categoryCodes%3Dmarunouchi%26categoryCodes%3Dstore%26categoryCodes%3Ddesignhub%26categoryCodes%3Dliaisoncenter%26categoryCodes%3Dlocal%26categoryCodes%3Darea_development%26categoryCodes%3Dbiz_designaward%26categoryCodes%3Dtokyodesign2020%26categoryCodes%3Dfukko%26categoryCodes%3Dinternational%26categoryCodes%3Dinternational_award%26categoryCodes%3Dmediapartner%26categoryCodes%3Ddesign_exercise%26categoryCodes%3Dother%26categoryCodes%3Dpress%26categoryCodes%3Dwhatsjdp%26categoryCodes%3Darchives%26categoryCodes%3Dlocaladmin%26categoryCodes%3Dwdo%26categoryCodes%3DNHA%26language%3Dja

中村恭子・郡司ペギオ幸夫展「BOG BODY——召喚される身体」

(c)Kyoko Nakamura&Yukio Pegio Gunji

開催期間 2024年2月19日~2024年3月2日

中村恭子・郡司ペギオ幸夫展「BOG BODY——召喚される身体」

art space kimura ASK?(アートスペースキムラASK)

大阪大学中之島芸術センター准教授の中村恭子氏と、早稲田大学理工学術院基幹理工学部・研究科教授の郡司ペギオ幸夫氏による展覧会。肉体は自明ではない湿地の奥、抽象の果てに召喚される。2/23(金・祝)は14:00からはトークイベント開催予定。

【開催期間】2/19(月)~3/2(土)※入場無料、日曜休廊
【開催時間】11:30~19:00(最終日は17:00まで)
【会場】art space kimura ASK?/ASK?P(中央区京橋3-6-5 木邑ビル)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」から徒歩1分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-5524-0771(art space kimura ASK?)
https://asku.sakura.ne.jp/ask/2024/01/19/%e4%b8%ad%e6%9d%91%e6%81%ad%e5%ad%90%e3%83%bb%e9%83%a1%e5%8f%b8%e3%83%9a%e3%82%ae%e3%82%aa%e5%b9%b8%e5%a4%ab%e5%b1%95%e3%80%8cbog-body-%e5%8f%ac%e5%96%9a%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%e8%ba%ab/

大澤和子袋もの研究所主宰 大澤実千世「袋もの展」

(c)MUSE Tokyo

開催期間 2024年2月21日~2024年2月27日

大澤和子袋もの研究所主宰 大澤実千世「袋もの展」

京王プラザホテル

古き時代から受け継がれてきた袋もの。伝統的、現代的、温かく人の心を包み入れる袋ものを紹介。道具の保護だけでなく、和の裂地を活かし魅せる袋もの、手作りの良さが際立つ袋もの。その魅力を楽しもう。

【開催期間】2/21(水)~2/27(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~17:00(最終日は15:00まで)
【会場】京王プラザホテル 本館3階 ロビーギャラリー(新宿区西新宿2-2-1)
【アクセス】JR・京王・小田急・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-5322-8061(京王プラザホテル ロビーギャラリー)
https://muse.tokyo/blog/2024/01/23/osawa/

信英個展「ALL THINGS MUST PASS」

(c)tHE GALLERY HARAJUKU

開催期間 2024年2月23日~2024年3月3日

信英個展「ALL THINGS MUST PASS」

tHE GALLERY HARAJUKU

米原康正がキュレーションするギャラリー「tHE GALLERY HARAJUKU」にて、信英(shinyoung)による初個展「ALL THINGS MUST PASS」を開催します。
・キュレーター米原康正より
最近ぼくが可愛いと表現する意味について書いた文章がそのままアーティスト信英の世界観にも通じることに気づいた。その文章をここに載せて信英というアーティストを紹介したい。彼女の描くキャラクター、世の中の大半の人が考えるかわいいとはちょっと離れている。だけど、作品から「なんでみんなが考える通りのかわいいじゃないといけないの?私のかわいいはこれ!」という声が聞こえてくる。可愛いとは人それぞれの個人的な基準であるにも関わらず、実社会にはこれを可愛いと呼びなさい、というさまざまな刷り込みがいろんな場所に潜んでいる。そこを分かった上で自分自身の可愛さに気づくこと。それこそ社会の洗脳から逃れるためのまず第一歩だと彼女の作品は教えてくれる。
・信英(shinyoung)
私の作品は自分の嫌いなものをドローイングすることからインスピレーションを得ている。「描く」という行為は、対象について一定の値まで理解しなければならず、嫌いなものもよくみて観察しないといけない。見えるものと自分自身の間には必然的な隙間が存在する。自分が知っているように、信じたいように見ようとするからだ。ドローイングを通して「描く」ことで、私の中の先入観は崩れていく。目を開けて向き合うもの、目を閉じて感じるもの、その間のどこかの世界を描き表現している。
<信英(shinyoung)プロフィール>
1999年生まれ。東京藝術大学デザイン科在学中。花と生き物を描いた絵画を中心に、独自の物語を題材とした立体作品やアニメーションなどを制作。
<オープニングレセプション>
2/23(金・祝)18:00~

【開催期間】2/23(金・祝)~3/3(日)※入場無料、休廊日は月・火曜日
【開催時間】11:00~19:00
【会場】tHE GALLERY HARAJUKU(渋谷区神宮前3-20-21 ベルウッド原宿)
【アクセス】東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-6447-2284(tHE GALLERY HARAJUKU)
https://thegallery-harajuku.com/

21_21 DESIGN SIGHTギャラリー「ダニエル・ブラッシュ展―モネをめぐる金工芸」

(c)21_21 DESIGN SIGHT

開催期間 2024年1月19日~2024年4月15日

21_21 DESIGN SIGHTギャラリー「ダニエル・ブラッシュ展―モネをめぐる金工芸」

21_21 DESIGN SIGHT

金属加工職人であり、宝飾職人、哲学者、エンジニア、画家、そして彫刻家でもある現代アメリカのアーティスト、ダニエル・ブラッシュ氏。ジュエリーと宝飾芸術の学校「レコール」が開催する本展は、ダニエル・ブラッシュの卓越した作品を日本において初めて紹介する貴重な機会です。ジュエリーから芸術作品、オブジェまでを紹介するほか、連作「モネについて考える」にハイライトを当てた全2章で構成されます。宝飾品から絵画までの幅広い作品が一堂に会する本展では、ブラッシュ氏が扱う素材の多様さと表現の多彩さを作品を通して体感できます。

【開催期間】1/19(金)~4/15(月)※入場無料、1/30(火)、2/13(火)、3/11(月)は閉館日
【開催時間】10:00~19:00
【会場】21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3(港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ミッドタウンガーデン内)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から徒歩5分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩5分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】0120-50-2895(レコール事務局)
https://www.lecolevancleefarpels.com/jp/ja/exhibition/daniel-brush-thinking-about-monet

明治大学博物館 明大スポーツ新聞創刊70周年記念特別展示「スポーツの原点は『ホイッスルにはじまり、ホイッスルにおわる。』展」

(c)Meiji University

開催期間 2024年2月5日~2024年3月16日

明治大学博物館 明大スポーツ新聞創刊70周年記念特別展示「スポーツの原点は『ホイッスルにはじまり、ホイッスルにおわる。』展」

明治大学 駿河台キャンパス

1953(昭和28)年、明大スポーツ新聞は独立自治の精神で、大学スポーツ新聞の先駆けとして創刊されました。記録だけにとどまらない、学生目線による体育会各部の活躍を綴り続けて70年。その歩みを一堂に会します。ルールに則ったスポーツの原点であるホイッスル。「大学スポーツの意義と魅力を発信し、その価値を高める」ために、古稀を迎えた明スポはこれからも、明治大学のオピニオンリーダーとして邁進を続けます。

【開催期間】2/5(木)~3/16(土)※入場無料、休館日:日・祝・臨時休館(2/16)・創立記念日(11/1)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 特別展示室(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩約5分、東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩約8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩約8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩約10分
【お問い合わせ先】03-3233-3760(明和会事務局)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2023/mkmht0000010gnqy.html