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せせらぎマルシェ

(c)2020 田園調布せせらぎハーモニー共同事業体

開催期間 2026年2月21日

せせらぎマルシェ

大田区田園調布せせらぎ館

毎月1度、土曜日の午前中にマルシェを開催!JA東京中央「ファーマーズマーケット」より、地元・東京の旬の野菜を提供します!また地元商店街のお店の出店もします!

【開催日】2/21(土)※入場無料、物販有料、荒天中止
【開催時間】10:00~14:00(売り切れ次第終了)
【会場】大田区田園調布せせらぎ館前(大田区田園調布1-53-12)
【アクセス】東急東横線・東急目黒線・東急多摩川線「多摩川駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3722-5192(大田区田園調布せせらぎ館)
https://www.den-en-seseragi.jp/

読の市2026

(c)読の市 実行委員会

開催期間 2026年2月21日~2026年2月23日

読の市2026

東京都立明治公園

「読の市」は、2020年に開催され、約3万人を動員した「二子玉川 本屋博」の姉妹イベントとして企画されました。「読む」「書く」という文化的営みを、ウェルビーイングな体験として再定義し、書店・文具店などが一堂に会する新たな場と体験を創出します。「読の市」は、CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社)が新たに立ち上げた「エクスペリエンス・デザイン本部」が企画・運営を担い、ライフスタイルを軸にした顧客体験価値の創出を目指す取り組みの一環です。CCCは、文化・暮らし・地域をつなぐ体験設計を通じて、未来のライフスタイルを提案することを目的としています。
<「読の市」の主な特徴>
・全国のリアル書店・文具店が集結し、魅力的な店主との対話を通じた交流体験が提供されます。
・子ども向けの体験型コンテンツや、絵本のポスト、クラウドファンディング連動企画など多彩なプログラムが実施されます。
・「読む」「書く」を通じたウェルビーイング体験の場として、世代を超えた参加者に向けた交流、学び、遊びの機会を創出します。

【開催期間】2/21(土)~2/23(月・祝)※入場無料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~17:00
【会場】東京都立明治公園(新宿区霞ヶ丘町5-7)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「国立競技場駅」から徒歩9分、JR「千駄ヶ谷駅」から徒歩10分、JR「信濃町駅」から徒歩13分、東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩9分
【公式instagram】https://www.instagram.com/yominoichi_official/
【お問い合わせ先】yominoichi@ccc.co.jp(読の市 実行委員会)
https://store.tsite.jp/portal/program/yominoichi/?_ga=2.260111821.1557292674.1768783349-3470355.1751013620

(c)大田区田園調布せせらぎ館

(c)大田区田園調布せせらぎ館

開催期間 2026年2月22日

司書による「おはなし会」

大田区田園調布せせらぎ館

司書資格保持者がプログラムを組み、子どもたちと保護者のためのおはなし会を開催します(プログラムが変更となる場合あり)。

【開催日】2/22(日)※入場無料、当日先着10名
【開催時間】11:00~11:30
【会場】大田区田園調布せせらぎ館 第1集会室(大田区田園調布1-53-12)
【アクセス】東急東横線・東急目黒線・東急多摩川線「多摩川駅」から徒歩1分
【対象】幼児~小学生
【定員】当日先着10名
【お問い合わせ先】03-3722-5192(大田区田園調布せせらぎ館)
https://www.den-en-seseragi.jp/

江戸流しびな

(c)ningyo-kyokai

開催期間 2026年2月22日

第41回江戸流しびな

隅田川 親水テラス・吾妻橋両岸

流しびなは、子どもの無病息災を紙製の人形(ひとがた)に託し、川に流して祓い清める日本古来の伝統行事です。それは雛祭りの原点ともいわれ、起源は約1000年前の平安時代中期。主催は在京の雛人形製作販売各社で組織されている「江戸流し雛振興会」。当日は隅田川河畔にて幼稚園児をはじめ事前公募(抽選制)の一般参加者がそれぞれの願いを記した「流しびな」を流します。当日参加も可能です。

【開催日】2/22(日)※入場無料、小雨決行、事前にお申込された先着700名様は「流しびな」無料、当日参加者は「流しびな」1個1,000円
【開催時間】11:30~13:00
【会場】隅田公園 吾妻橋親水テラス(台東区花川戸1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線・つくばエクスプレス「浅草駅」から徒歩3分
【主催】江戸流し雛振興会
【共催】東京都ひな人形卸商協同組合、 東京都雛人形工業協同組合、一般社団法人日本人形協会東京支部
【後援】東京都、台東区、ときめき たいとうフェスタ推進委員会
【お問い合わせ先】03-6284-3765(江戸流し雛振興会)
https://www.ningyo-kyokai.or.jp/news/1-17

錦糸町イベント広場フリーマーケット

(c)環境を考える市民の会

開催期間 2026年2月22日~2026年3月22日

錦糸町イベント広場フリーマーケット

錦糸町イベント広場

一般の市民を対象としたフリーマーケット。出店者の年齢層は幅広いです。出店している人は、10代、20代、30代、40代の友達同士、家族、カップルでの出店が中心です。小学校に上がる前の小さな子どもを連れた若いママさんたちのグループの出店も目立ちます。

【開催日】2/22(日)、3/22(日)※入場無料、物販有料、雨天予備日は3/1(日)、3/29(日)
【開催時間】10:00~15:00
【会場】錦糸町イベント広場(墨田区錦糸1-17-10)
【アクセス】JR・東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】090-8722-0437(環境を考える市民の会 広報担当)
http://www.kankyo.join-us.jp/

松戸博物館にある虚無僧の立像

松戸博物館にある虚無僧の立像

開催期間 2026年2月25日~2026年3月23日

様々な流派の尺八演奏会 港区邦楽研究会 定期演奏会

赤坂コミュニティープラザ

尺八音楽は「ぼろ」と呼ばれた乞食や薦僧(こもそう)、虚無僧等によって生み出され吹き継がれてきた日本独自の伝統音楽です。演奏会の主催者の港区邦楽研究会には、真法流、琴古流、都山流など様々な流派の奏者がいます。演奏曲も、虚無僧尺八、各流派の古典本曲から、現代邦楽や現代曲までバラエティー豊富。日本の伝統芸能である尺八音楽を無料で聴くことができるいい機会です!

【開催日】2/25(水)、3/23(月)※入場無料、全席自由、途中入退場可
【開催時間】18:00~21:00(17:45開場)
【会場】赤坂区民ホール(港区赤坂4-18-13 赤坂コミュニティーぷらざ3階)
【お問い合わせ先】03-5413-2711(赤坂区民ホール)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」から徒歩10分
http://minatohougaku.sblo.jp/

東京マラソンEXPO 2026

(c)Tokyo Marathon Foundation

開催期間 2026年2月26日~2026年2月28日

東京マラソンEXPO 2026

東京ビッグサイト

東京マラソンEXPO 2026は、東京マラソン開催に先立って行われる公式展示イベントです。大会に参加するランナーの受付会場としての役割を担うと同時に、一般来場者も楽しめるスポーツイベントとして開催されます。会場では、最新のランニングギアやスポーツウェア、シューズ、デジタルデバイスなどを紹介・販売するブースが並びます。国内外のスポーツブランドや関連企業が出展し、実物を見て体験できる点も大きな特徴です。大会参加者はもちろん、ランニングやフィットネスに関心のある人、健康的な暮らしを楽しみたい人、スポーツトレンドをチェックしたい来場者など、目的はさまざま。レース当日とは異なる角度から、東京マラソンの世界観とスポーツカルチャーを楽しめるイベントとして、多くの人に支持されています。

【開催日】2/26(木)~2/28(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】2/26・2/27 10:00~21:00、2/28 10:00~18:00
【会場】東京ビッグサイト南展示棟(江東区有明3-11-1)
【アクセス】ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩12分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩16分、ゆりかもめ「東雲駅」から徒歩18分
【主催】​一般財団法人東京マラソン財団
【お問い合わせ先】expo@tokyo42195.org(東京マラソンEXPO 2026出展社事務局)
https://www.marathon.tokyo/expo/

ファーマーズ&キッズフェスタ2026

(c)ファーマーズ&キッズフェスタ運営事務局

開催期間 2026年2月28日~2026年3月1日

ファーマーズ&キッズフェスタ2026

都立代々木公園

日本のプロ農業者が集い、「子どもと農業をつなぐ架け橋」として都会の子どもたちに元気なニッポン農業を発進するイベントです。こだわりの新鮮な農産物や美味しい食を東京のど真ん中でお届けするとともに、食農ワークショップ、楽しいステージなど様々なコンテンツをご用意し、農業の魅力と楽しさをご紹介します。

【開催期間】2/28(土)~3/1(日)※入場無料、物販有料、雨天決行
【開催時間】10:00~16:00
【会場】代々木公園 イベント広場(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩6分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅(原宿)」から徒歩6分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩6分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩8分
【主催】公益社団法人日本農業法人協会
【公式instagram】https://www.instagram.com/farmerskids/
【公式facebook】https://www.facebook.com/farmers.kids
【お問い合わせフォーム】https://farmerskids.jp/contact/
https://farmerskids.jp/

東京都水道歴史館 令和7年度 史料講座―江戸上水文書を読む―

(c)Tokyo Waterworks Historical Museum

開催期間 2025年4月26日~2026年3月28日

東京都水道歴史館 令和7年度 史料講座―江戸上水文書を読む―

東京都水道歴史館

江戸時代の上水に関する古文書を読み解く史料講座、今年度も引き続き江戸後期の古文書『神田上水留』(国立国会図書館所蔵)を読み進めます。くずし字から判読していくため、ある程度古文書読解に慣れた方、かつ連続での参加をお勧めします。また、今年度は初心者向けの導入オリエンテーションを2回設けます。途中参加をご検討される方は是非ご利用ください。
<講師>金子智(東京都水道歴史館学芸員)
第1回(4/26)オリエンテーション
第2回(5/24)通読
第3回(6/28)通読
第4回(7/19)通読
第5回(9/27)通読
第6回(11/22)オリエンテーション
第7回(12/20)通読
第8回(1/24)通読
第9回(2/28)通読
第10回(3/28)通読

【開催日】4/26(土)・5/24(土)・6/28(土)・7/19(土)・9/27(土)・11/22(土)・12/20(土)・1/24(土)・2/28(土)・3/28(土)※入場無料、当日先着順(70名)
【開催時間】11:00~12:00(10:00開場)
【会場】 東京都水道歴史館 3階レクチャーホール(文京区本郷2-7-1)
【アクセス】JR「御茶ノ水駅」「水道橋駅」から徒歩8分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5802-9040(東京都水道歴史館)
https://www.suidorekishi.jp/event/shiryo2025/

ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年2月28日~2026年3月22日

ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol.8「地について」

トーキョーアーツアンドスペース本郷

TOKASでは、これまで公募展や企画展、海外派遣などを通じて、アーティストを段階的、継続的に支援し、またその活動を紹介してきました。2018年度より開始したシリーズ「ACT」では、TOKASのプログラムに参加経験のあるアーティストを中心に、今注目すべき活動を行っているアーティストの企画展を開催します。人は古来より、自然信仰としての祭礼や、五穀豊穣を願うための土偶などの造形物、自然観や信仰を反映した装飾模様などをとおして、人と土地の結びつきを表現してきました。これらの表象には、自然が恵みを与え、そして時には猛威をふるいながら、その場所に住む人の身体や精神のありようを形成してきたことが反映されています。現代においては、都市部はスクラップアンドビルドを繰り返し、地方では郊外化が進むことで画一的な風景が広がるなど、地域の様相は絶えず変化し、固有の姿は揺らぎつつありますが、それでも人は空気のにおいや風の肌ざわり、足元の感触に、その地に在るという確かな感覚を覚えます。それは私たちが生を営む地そのものに潜在的に愛着をもち、精神的なつながりを携えているからではないでしょうか。 このような考えを起点として、本展では「人と地のつながり」をテーマに、3名のアーティストが人と土や植物、自然現象との関係といった、それぞれ異なる視点から「地」について探究します。赤羽史亮は粘菌や微生物など、さまざまな生き物がうごめく地中世界を絵画に描いています。農業を営む家庭に生まれ、幼い頃から土に触れる機会の多かった赤羽は、地に「着いて」いる(触れている)自身の内面世界と地中世界がいつしか同調し、土の中あるいは自らの内側に潜るようにイメージを表すようになりました。  久木田茜は植物を解体・再構成した様式としての装飾に惹かれ、陶器やアクリル、金属などによって造形作品を制作しています。地域における自然観や信仰を反映し、建築や工芸をとおして生活に「付いて」(根付いて)いる装飾のかたちを作品化し、人と自然の結びつきについて探っています。山田沙奈恵は災害とそれに対処する人々の姿を、映像作品に表現しています。火山の噴火や地震は大地のエネルギーが表出したひとつの自然現象ですが、そこに人が「着いて」(住み着いて)、生活が脅かされることで、「災害」と呼ばれます。山田は人の精神的・身体的な営みと切り離して捉えることのできないその事象を、作品制作によって多角的な視点から捉えようとしています。本展はこれらの作家の実践をとおして、この「地」とそこに「ついて(着いて・付いて)」いる私たちが分かちがたく結びついていることを改めて認識し、その関係について再考する試みです。
<関連イベント>
・アーティスト・トーク
日時:2月28日(土)15:00-16:30
出演:赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
・赤羽史亮によるサウンド・パフォーマンス
日時:2月28日(土)15:30
出演:赤羽史亮、朝田恵里佳
会場:トーキョーアーツアンドスペース本郷
料金:無料※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。

【開催期間】2/28(土)~3/22(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終入場は18:30まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団東京都現代美術館)
【アーティスト】赤羽史亮、久木田茜、山田沙奈恵
【協力】CAVE-AYUMI GALLERY
【参加クリエーター】山田沙奈恵、赤羽史亮、久木田茜
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260228-7493.html