カレンダーから探す

第149回切手バザール
切手の博物館
切手や関連グッズを販売します。掘り出し物もあるかも!かわいい切手も1枚から買える!気軽に出かけよう!
【開催期間】9/26(土)~9/27(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~17:00
【会場】切手の博物館 3階スペース1・2(豊島区目白1-4-23)
【アクセス】JR「目白駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5951-3325(切手の博物館)
https://kitte-museum.jp/bazaar/

東京カレー万博2026~カレーの可能性は無限大~
大久保公園
9/11(金)~10/7(水)、新宿区立大久保公園特設会場にて「東京カレー万博2026~カレーの可能性は無限大~」を開催。本イベントは、昨年(2025年)に「食べログ3.5以上」の店舗を集めて初開催されたフードフェスティバルの2度目の開催です。会場には全国から選りすぐりの人気カレー店が一堂に集結します。出店するジャンルは多岐にわたり、深みのある欧風カレー、鮮烈なスパイスが特徴のスパイスカレー、そして本場の味を提供する南インドカレーなど、ジャンルの垣根を超えた名店がそれぞれの味を競います。2026年の大きな特徴として、本イベントは単にカレーを味わうだけでなく、来場者自身が好みのメニューを組み合わせて「自分だけのカレープレートづくり」を満喫できる体験型のフードフェスへと進化を遂げています。さらに、定番のカレーメニューにとどまらず、インドの炊き込みご飯である「ビリヤニ」や、南インドのクレープ状の料理「ドーサ」といった本格的なメニューも展開されます。また、自由に具材や味わいをカスタマイズして組み合わせを楽しむことができる「トッピングステーション」も会場内に展開される予定となっており、カレーの持つ無限の可能性を個々の好みに合わせて深く探求できる構成です。会場への入場料は無料となっており、お気軽に会場内の雰囲気を味わうことができます。飲食代金については食券制が導入されており、選択するメニューやイベントの展開内容によって変動します。
【開催期間】9/11(金)~10/7(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】新宿区立大久保公園(新宿区歌舞伎町2-43)
【アクセス】西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分、JR・小田急・京王・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩8分、JR「新大久保駅」から徒歩7分、東京メトロ副都心線・都営地下鉄大江戸線「東新宿駅」から徒歩8分
【主催】株式会社ブルースモービル
【共催】歌舞伎町タウンマネージメント
【後援】新宿区
【公式X】https://x.com/daitsukemenhaku

ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」
ポーラ銀座ビル
ポーラ ミュージアム アネックスでは、美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」を開催します。「Invisible Garden」は、清川の著書『みえないにわ - Invisible Garden』の刊行をきっかけに構想された展覧会です。情報が絶えず流動し、現実と仮想、自然と人工の境界をもはや定義できない現代。本展は、滴や胞子、微生物や動植物、人の記憶や時間、夢、想像力といった有形無形のさまざまなものたちが息づく風景としての「にわ」を描き出します。清川と名和による初めての二人展となる今回、展示空間ではそれぞれの作品が個々の存在感を保ちつつ呼応することで、有機的な全体がかたちづくられます。清川の刺繍によって紡がれる物語や、名和のセルによって被覆・変換されたイメージ——白で統一された空間のなかでそれらの色彩と輪郭は静かに浮かび上がり、ゆるやかに結びつきながら、一つの「にわ」が姿をあらわします。この中心をなすのが、二人の共作となる全幅約9メートルの大型新作『PixCell-Our New World』です。風景写真や生成AI画像の断片を用いて清川が構成した画面(Our New World)を、名和が透明のセルによって覆うことで、イメージは分割と統合を繰り返しながらおぼろげに揺らめきます。それはまさしく、両者の表現が交差するなかで現れた新たな風景といえるでしょう。さらに会場では、名和の代表作「PixCell」の近年の展開のひとつである「PixCell-Random」や清川の「Serendipity」など、新作も併せて展示します。鑑賞者は空間を歩きながら、断片的なイメージを自身の記憶や感覚と重ね合わせ、そこに潜む生命の気配を拾い集めていきます。「にわ」とは完成された風景ではなく、世界と人々が出会うなかで生起する感覚的な場です。「Invisible Garden」は、作品と空間の共鳴を通じて、鑑賞者一人ひとりの心にそれぞれ異なる「みえないにわ」をゆっくりと育みます。なお、会期中は3階ギャラリーに加え、1階店舗「POLA GINZA」でも作品を展示。植物や滴をモチーフとした作品たちによって構成されるインスタレーションが展開されます。清川の書籍を起点に広がる世界が二つの空間をつなぎ、鑑賞者はその間を散策するようにして、一歩一歩、新たな発見や対話に巡り合うことでしょう。
【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで、11/6/~11/8は10:00開館)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
【協力】ASAMI inc., Sandwich Inc.
【公式instagram】https://www.instagram.com/pola_annex/
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/

あだち食と音楽の祭典2026
虹の広場
「あだち食と音楽の祭典」は、単なるエンターテインメントイベントではありません。地域の伝統文化と、若者が牽引するストリートカルチャーを融合させた、足立区独自の新しい文化発信拠点です。第3回となる今回は、目標来場者数を3万人に設定。「暮らし続けたい・働き続けたい・訪れたいまち」の実現に向け、区内企業の協賛と地元出演者を中心とした「地産地消型」のフェスティバルとして更なる進化を遂げます。
【開催期間】9/26(土)~9/27(日)※入場無料、物販・一部コンテンツ有料、荒天中止
【開催時間】10:00~18:00
【会場】荒川河川敷 虹の広場(足立区千住5)
【アクセス】JR・東京メトロ日比谷線・千代田線・東武スカイツリーライン・つくばエクスプレス「北千住駅」から徒歩15分
【主催】あだち食と音楽の祭典実行委員会
【お問い合わせ先】shoku.to.ongaku.no.saiten@gmail.com(あだち食と音楽の祭典実行委員会)
https://adachi-shoku-to-ongaku-no-saiten.com/

「現在薬用植物紀行」展
ATELIER MUJI GINZA Gallery
みなさんは薬草と聞くとどんなものを想像しますか?ヨモギ・ドクダミ・ウコンなど、これらの植物も薬草の一種です。湿布などにも用いられるハッカや、身体を温める食材として親しまれている生姜を使ったスープや薬膳料理など、現代の暮らしの中で身近に生かされているものでもあります。その起源はとても古く、一万数千年前の縄文人の住居からも、薬として使ったと見られる植物が多数発見されており、地域によって採取できる種類が限定されることから、風土によって多様性がみられます。薬草は身近な環境の中にある植物を、観察と経験によって暮らしに活かしてきた先人たちの知恵です。無印良品もまた、ものをつくるだけではなく、暮らしの中にすでにある知恵や工夫を見つめ直し、生活に取り入れることを大切にしてきました。新たなものを取り入れるだけではなく、今身近にあるものに目を向けて学ぶことも、豊かな営みを自分自身で探すきっかけになるかもしれません。本展は薬草の研究者である新田理恵さんと共に日本各地を巡りながら、薬草にまつわる営み、生産者や伝承する人々の知恵、そして現在の食養生を見つめ直した旅の記録をご覧いただきます。さまざまな地域における暮らしに学び、これからの未来を作るヒントとなれば幸いです。
【開催期間】8/28(金)~11/23(月・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【監修・企画協力】新田理恵(TABEL株式会社)
【協力】株式会社青幻舎、民芸喫茶ポロンノ、益田光、坂本大三郎、五條天神社、福井肇、小寺春樹、株式会社偕楽荘、株式会社廣久葛本舗、上原文子、本部りーじ農園
【写真】尾原深水
【グラフィック・会場デザイン】井上真彦、置田陽介、横山道雄(elements)
【イラストレーション】丹野杏香
【施工】HIGURE17-15cas
【英訳】大場千穂
【公式X】https://x.com/ateliermuji/
【公式instagram】https://www.instagram.com/ateliermuji_ginza/
【お問い合わせ先】03-3538-1311(無印良品 銀座)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260828/

SHIBUYA MIYASHITA PARK BON DANCE(渋谷宮下公園盆ダンス)2026
宮下公園
明治通り宮下パーク商店会は、9/26(土)~27(日)、MIYASHITA PARK4階・渋谷区立宮下公園芝生ひろばにて、「SHIBUYA MIYASHITA PARK BON DANCE 2026」を開催。渋谷のカルチャーと日本の伝統的な祭りの融合を目的としたSHIBUYA MIYASHITA PARK BON DANCEの4年目の開催が決定しました。ダンス、ミュージック、ファッションを自由で、かしこまらず、誰でも楽しめる「祭り」をテーマに様々なプログラムを展開します。明治通り宮下パーク商店会では、日本の伝統文化である「祭り」の開催を通して、渋谷の事業者が集まり交流を図ることで地域の絆を深め合い、そしてその「祭り」の場に来街者や外国人観光客が混じり合うことで、渋谷の街の魅力をより多くの方々に知っていいただく機会を創出します。夏の終わりを盛り上げるBON DANCE(盆踊り)、日本の伝統的な踊り、DJによるダンスミュージック、ライブなど、ジャンルにとらわれず誰でも踊りたくなる、参加できる、DANCEのための「祭り」を演出します。MIYASHITA PARK周辺の音楽や渋谷にゆかりのある店舗が集結し、各店の個性あふれるドリンク&フードメニューを展開いたします。また、RAYARD MIYASHITA PARK内のレストランではテイクアウトできるメニューを店頭で販売も予定しています。屋台メニュー片手に夏の終わりの風物詩をお楽しみください。また、渋谷を形成する様々なヒトとモノが集まり、ミュージック+ファッション+アートを縁日スタイルで体験できる特別なマーケットエリアも開催。SHIBUYA MIYASHITA PARK BON DANCEでしか手に入らない貴重なアイテムを集めたマーケットと、子どもから大人まで、誰でも夢中になれるSHIBUYA no EN-NICHIをお楽しみください。RAYARD MIYASHITA PARKからも複数店舗が出張出店を予定しています。
【開催期間】9/26(土)~9/27(日)※入場無料、物販有料、雨天中止
【開催時間】13:00~21:00
【会場】MIYASHITA PARK4階(渋谷区立宮下公園)芝生ひろば(渋谷区渋谷1-26-5)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分
【主催】明治通り宮下パーク商店会
【後援】渋谷区、一般財団法人 渋谷区観光協会、一般社団法人渋谷未来デザイン
【協賛】バドワイザー、株式会社ブシロードクリエイティブ
【協力】三井不動産株式会社、RAYARD MIYASHITA PARK、宮下公園パートナーズ
【企画・制作】EMiU株式会社、株式会社Hanx2、株式会社インフュージョンデザイン、六歩株式会社、株式会社シブヤテレビジョン
【公式X】https://x.com/ShibuyaD48115
【公式instagram】https://www.instagram.com/miyashitapark_bon_dance/
【お問い合わせ先】03-6712-5630(明治通り宮下パーク商店会)
https://miyashita-bondance.jp/

オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン2026
東京スカイツリー
「オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン2026」は、9/19(土)~10/26(月)、東京スカイツリータウン4階スカイアリーナで開催される入場無料のビールイベントです。ドイツ・ミュンヘンで開催されるビールの祭典「オクトーバーフェスト」の賑わいをイメージし、ドイツを代表するビールやフード、音楽を楽しめます。東京スカイツリーを間近に望む屋外会場で、家族や友人と過ごせる秋の恒例イベントです。会場には、ミュンヘンのオクトーバーフェスト公式醸造所である「ホフブロイ」「パウラーナー」「シュパーテン」をはじめ、「ビットブルガー」や、ベルギー生まれのホワイトビール「ヒューガルデン」などが登場します。紹介されている銘柄以外にも複数のビールが用意され、個性の異なる味わいを飲み比べられます。
【開催期間】9/19(土)~10/26(月)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~21:00(ラストオーダー20:30)、金・土、および9/19(土)~9/23(水・祝)は11:00~21:30(ラストオーダー21:00)
【会場】東京スカイツリータウン 4階 スカイアリーナ(墨田区押上1-1-2)
【アクセス】東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」すぐ、東武スカイツリーライン・東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄浅草線・京成押上線「押上(スカイツリー前)駅」から徒歩1分
【主催】オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン実行委員会
【公式X】https://x.com/okfes_beer
【公式instagram】https://www.instagram.com/okfes_beer/
【お問い合わせフォーム】https://okfes.jp/202609-skytree/info.php
https://okfes.jp/202609-skytree/

熱狂中野ラーメン祭2026
中野四季の森公園
本イベントは、ミシュラン掲載店、食べログ百名店、TRYラーメン大賞受賞店など、日本を代表する人気ラーメン店が一堂に集結するラーメンイベント。同時に、「日本一、ファミリーにやさしいラーメンフェス」をコンセプトの一つに掲げ、ファミリーエリアの設置や、著名店が子どもたちだけのために作る「こどもラーメン」の無料提供を実施予定で、小さなお子さま連れのご家族を含む幅広い世代が楽しめるイベントづくりに取り組んでいます。2025年の前回開催時には7日間で約81,000人が来場し、総提供杯数29,746杯を記録するなど、多くのラーメンファンから支持を集めています。そして今年は100,000人を目標としています。一方で、人気イベントであるがゆえに店舗前には長い待機列が発生し、来場者にとっては「食べたい一杯にたどり着くまでの待ち時間」が課題の一つとなっていました。今回、TableCheckは公式パートナーとして、対象店舗の商品を事前購入できる優先案内付きチケット(バウチャー(eチケット)機能)を提供。来場者は対象店舗の商品を事前購入し、指定時間帯に会場内の専用レーンへお越しいただくことで、通常の待機列に並ぶ負担を軽減し、より快適にイベントを楽しむことができます。待機列の緩和や利便性向上を通じて、次世代型ラーメンフェスの実現を目指します。
【開催期間】9/19(土)~9/20(日)、9/22(火・祝)~9/23(水・祝)、9/25(金)~9/27(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(ラストオーダー19:30)
【会場】中野四季の森公園 イベント広場(中野区中野4-12-13)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩5分
【主催】熱狂ラーメン祭実行委員会
【公式X】https://x.com/tokyonekyoramen
【公式instagram】https://www.instagram.com/tokyonekyoramen
【お問い合わせフォーム】https://www.nekkyo-ra-menmatsuri.jp/nakano2026/contact
https://www.nekkyo-ra-menmatsuri.jp/nakano2026

港区立みなと科学館2026秋の企画展「デジタルでみる 東京自然いきもの展/子どもとつくるミニ企画展 身近な自然を調べよう」
港区立みなと科学館
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを組み合わせて生きものを探す「東京いきものAR図鑑」、生きものの鳴き声をリズムに乗せて楽しむ「鳴き声ミュージックメイカー」など、最新のデジタル技術を活用した体験型展示を通して、東京の自然の魅力を分かりやすくご紹介します。同時開催の「子どもとつくるミニ企画展」では、港区の小中学生が身近な自然を探究し、自ら調べた成果をパネルや作品として展示します。子どもたちならではの自由な視点に触れることで、日常の中に息づく自然への新しい発見や興味が広がります。
期間中は、下記のテーブルサイエンスを毎日実施します。
・テーブルサイエンス「バランストンボをつくろう!」:9/16(水)~10/12(月・祝)
・テーブルサイエンス「折り紙でつくる飛ぶ種子実験!」:10/15(木)~11/8(日)
<主なイベント>
・私たちの身近で生きる樹木を学ぼう!
日時:9/23(水・祝)10:30~11:30、14:30~15:30※予約不要、整理券制(当日先着)
・秋の工作フェスティバル! 自然編
日時:9/22(火・祝)、11/3(火・祝)10:00~12:00(最終受付11:45)、14:00~16:00(最終受付15:45)※予約不要
・子どもたちによる展示解説
日時:10/12(月・祝)13:00~13:20、14:00~14:20、15:00~15:20※予約不要
・自然観察会 自然教育園で秋の自然を観察しよう
日時:10/25(日)10:30~11:30
場所:国立科学博物館附属 自然教育園※9/10(金)10:00抽選受付開始
<講演会>
・「クマを知る、という選択」
講師:森林総合研究所多摩森林科学館・岡輝樹氏
日時:10/31(土)14:00~15:30※9/10(金)10:00予約開始
<その他>企画展のアンケートにお答えいただいた方全員に、企画展限定ステッカーをプレゼント。また、東京都産間伐材の限定グッズや、東京都で見られる樹木の実が当たるガチャガチャにもご参加いただけます。
【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:10/13(火)~10/14(水)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【共催】東京都環境局
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026autumn-ikimono/

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展 櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)―身だしなみの美妙巧緻2026
山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館
櫛(くし)・簪(かんざし)・笄(こうがい)は、髪を梳(す)き、まとめ、髪形を保持するものです。垂髪(すいはつ)だった平安時代を経て、武士の時代の室町・桃山時代に下げ髪や玉結びなどが登場。江戸時代に動きやすく結いあげた髪形になると、櫛・簪・笄は装飾品として発展し、多彩な材質の登場と装飾技法・技術の高まりで、飛躍的に種類が増えました。明治時代以降は束髪や洋髪スタイルへの変化と、女性の社会進出にともない、より洗練されたデザインとなりました。本展は、2024年に寄贈された900点ほどの櫛・簪・笄のコレクションから厳選し、平成元年(1989)の開館以来、女性の装飾品に特化した初の展示となります。
【開催期間】9/8(火)~10/25(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/rekimin_kikaku0701.html
