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ポーラ ミュージアム アネックス展覧会「清川あさみ + 名和晃平二人展『Invisible Garden』」
ポーラ銀座ビル
ポーラ ミュージアム アネックスでは、美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」を開催します。「Invisible Garden」は、清川の著書『みえないにわ - Invisible Garden』の刊行をきっかけに構想された展覧会です。情報が絶えず流動し、現実と仮想、自然と人工の境界をもはや定義できない現代。本展は、滴や胞子、微生物や動植物、人の記憶や時間、夢、想像力といった有形無形のさまざまなものたちが息づく風景としての「にわ」を描き出します。清川と名和による初めての二人展となる今回、展示空間ではそれぞれの作品が個々の存在感を保ちつつ呼応することで、有機的な全体がかたちづくられます。清川の刺繍によって紡がれる物語や、名和のセルによって被覆・変換されたイメージ——白で統一された空間のなかでそれらの色彩と輪郭は静かに浮かび上がり、ゆるやかに結びつきながら、一つの「にわ」が姿をあらわします。この中心をなすのが、二人の共作となる全幅約9メートルの大型新作『PixCell-Our New World』です。風景写真や生成AI画像の断片を用いて清川が構成した画面(Our New World)を、名和が透明のセルによって覆うことで、イメージは分割と統合を繰り返しながらおぼろげに揺らめきます。それはまさしく、両者の表現が交差するなかで現れた新たな風景といえるでしょう。さらに会場では、名和の代表作「PixCell」の近年の展開のひとつである「PixCell-Random」や清川の「Serendipity」など、新作も併せて展示します。鑑賞者は空間を歩きながら、断片的なイメージを自身の記憶や感覚と重ね合わせ、そこに潜む生命の気配を拾い集めていきます。「にわ」とは完成された風景ではなく、世界と人々が出会うなかで生起する感覚的な場です。「Invisible Garden」は、作品と空間の共鳴を通じて、鑑賞者一人ひとりの心にそれぞれ異なる「みえないにわ」をゆっくりと育みます。なお、会期中は3階ギャラリーに加え、1階店舗「POLA GINZA」でも作品を展示。植物や滴をモチーフとした作品たちによって構成されるインスタレーションが展開されます。清川の書籍を起点に広がる世界が二つの空間をつなぎ、鑑賞者はその間を散策するようにして、一歩一歩、新たな発見や対話に巡り合うことでしょう。
【開催期間】9/16(水)~11/8(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで、11/6/~11/8は10:00開館)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
【協力】ASAMI inc., Sandwich Inc.
【公式instagram】https://www.instagram.com/pola_annex/
【お問い合わせ先】050-5541-8600(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/

「歌と踊りの祭典」in亀有リリオパーク2026
JR亀有駅北口・南口/亀有リリオパーク
「歌と踊りの祭典」は、日本最大規模を誇る日比交流イベント「フィリピンEXPO」のスピンオフイベントとして、2024年に亀有リリオパークで初開催。今回は日比国交正常化70周年を記念して開催されます。イベント期間中は、フィリピンと日本の多彩な出演者がステージに登場して、歌や踊りを披露し、会場を盛り上げます。会場は、いかにも“アジアのラテン”であるフィリピンらしいフェスティバルの雰囲気に溢れます。
【開催期間】9/16(土)~9/21(月・祝)※入場無料(一部コンテンツは有料)、物販有料
【開催時間】10:00~21:00
【会場】亀有リリオパーク(葛飾区亀有3-25-1)
【アクセス】JR「亀有駅」から徒歩2分
【主催】一般社団法人フィリピンエキスポ実行委員会
【後援】葛飾区
【協力】フィリピン大使館観光部
【公式X】https://x.com/philippine_expo
【公式instagram】https://www.instagram.com/philippine_expo/
【お問い合わせフォーム】https://philippine-expo.org/?page_id=67
https://philippine-expo.org/

肉祭2026in日比谷公園
都立日比谷公園
「肉祭2026in日比谷公園」が9/18(金)~9/20(日)、日比谷公園にれのき広場で開催。会場には、焼き物や揚物、ご飯ものなど、素材に“ひと手間”加えた肉料理が集まります。併せてクラフトビールやスイーツも販売され、さまざまなグルメを楽しめます。ステージでは、公式ソングのライブパフォーマンスやDJによるライブステージを実施予定。9/19(土)には、特設ステージで「肉祭ソロダンスバトル2026in日比谷公園」と「肉祭ダンスコンテスト2026in日比谷公園」を開催。ゲストジャッジとして、King & Princeのバックダンサーを務めたATSUSHI、Netflix『Offline Love』出演のARU SAKURADA、プロダンスリーグDリーグ所属のList::XのYO-SEI、肉祭公式アンバサダーの餅田コシヒカリが参加します。飲食だけでなく、ライブやダンスイベントも予定されているフードイベントです。
<主なイベント内容>
・肉料理
・クラフトビール
・スイーツ
・ライブステージ
・DJステージ
・肉祭ソロダンスバトル2026in日比谷公園(9/19)
・肉祭ダンスコンテスト2026in日比谷公園(9/19)
<同時開催>んめぇ青森フェス2026
https://aomorifes.jp/
【開催期間】9/18(金)~9/20(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~18:00
【会場】日比谷公園 にれの木広場(千代田区日比谷公園1-6)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」から徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線 「内幸町駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩10分
【後援】東京都
【公式instagram】https://www.instagram.com/nikumatsuri_official/
【お問い合わせ先】03-6811-1135(肉祭実行委員会)
https://www.nikumatsuri.jp/2026hibiya

『鬼灯の冷徹』POP UP STORE
中野ブロードウェイ
「地獄の沙汰も君次第。」そう思ったことがあるなら、このイベントは間違いなく貴方のためのもの。江口夏実先生が描くブラックコメディの金字塔『鬼灯の冷徹』。地獄を舞台にしながら、笑えて、学べて、ちょっとためになる。鬼も妖怪も亡者も、理不尽な現世も全部まとめてぶった斬る唯一無二の世界観は、多くの読者を虜にし、人気を不動のものにしました。そして今、あの地獄が、現実に口を開けます。サブカルの亡者が今日も吸い寄せられる”この世とあの世の境界”でお馴染みの墓場の画廊に『鬼灯の冷徹』の世界を丸ごと召喚します。閻魔庁をくぐり抜け、八大地獄を巡り、鬼灯の視線に震え、白澤に癒やされ、シロに笑い、唐瓜&茄子に振り回され、桃太郎一行の騒動に巻き込まれる。気づけばあなたは、亡者よりも地獄を満喫しているはず。墓場の画廊中野店ではそんな亡者のために、作品世界を再現した空間演出、来場者参加型企画など、SNSに投稿せずにはいられない”地獄映え”コンテンツを用意。楽しくて、何時間いても帰りたくなくなる場所として、さらなる誘惑が待っています。イベント限定アパレルやアクリルスタンド、缶バッジ、ステッカーなどなど、”この世でもあの世でも役に立つ”日用品が盛り沢山。墓場の画廊だからこそ実現できる、ブラックユーモア全開のオリジナルアイテム目白押し。是非財布の中身まで地獄送りにする覚悟でご来場ください。気づけば八大地獄を完走し、限定グッズを抱え、SNSで拡散し、新たな亡者を呼び寄せる。そうして地獄は、さらに賑わっていくのです。これはPOP UP STOREではありません。『鬼灯の冷徹』という素敵な地獄への入獄許可証です。地獄に一度堕ちたら、もう二度と抜け出せない。ここは地獄!地獄!楽しい地獄!罪にあわせたおもてなしに乞うご期待。
【開催期間】9/18(金)~10/19(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/88766

んめぇ青森フェス2026
都立日比谷公園
三方を海に囲まれ、豊かな自然に恵まれた青森は、“んめぇ”(おいしい)食材の宝庫!陸奥湾のホタテや大間のマグロ、サーモン、イカといった海産物が豊富で、リンゴやサクランボなどのフルーツは甘く美味。ブランド米やブランド肉、郷土料理に、ご当地グルメも盛りだくさん!青森にはエネルギー関連施設や産業が集積し、私たちの暮らしを支えています。そんな青森の魅力が、日比谷公園に大集合します!
<同時開催>肉祭2026in日比谷公園
【開催期間】9/18(金)~9/20(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~18:00
【会場】都立日比谷公園 にれのき広場(千代田区日比谷公園1-6)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」から徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線「内幸町駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩10分
【主催】んめぇ青森フェス実行委員会
【後援】青森県、資源エネルギー庁
【お問い合わせ先】03-6811-1135(んめぇ青森フェス実行委員会事務局)
https://aomorifes.jp/

オクトーバーフェスト2026inアーバンドックららぽーと豊洲
アーバンドックららぽーと豊洲
アーバンドックららぽーと豊洲でオクトーバーフェストを開催!本場ドイツ・ミュンヘンでは昨年70万人が訪れた世界最大のビールの祭典!様々なドイツビールやドイツの伝統的な料理が楽しめます!海風を感じる開放的な会場で、ドイツ直輸入の樽生ビールやソーセージ、プレッツェル、シュニッツェルなどのドイツ料理を楽しめます。音楽ライブや会場全体での乾杯など、本場オクトーバーフェストの雰囲気を体験できる催しも予定されています。2026年秋のテーマは「本場ドイツの熱狂が、日本にやってくる!」。ビールや料理だけでなく、乾杯そのものを楽しめる企画として、3Lの巨大ジョッキや2.5Lのブーツジョッキなどの「デカドリンク」も登場予定です。豊洲会場は「わんちゃんと一緒に楽しめる」をテーマとしているのも特徴です。犬用ドリンク(通称「わんちゃんビール」)や犬用プレッツェルなど、愛犬向けメニューも登場!ノンアルコール飲料やソフトドリンクも用意されるため、アルコールを飲まない人や子どもも参加できます。平日は16:00~21:30まで、土日祝日は11:00~21:30まで開催されます。
【開催期間】9/18(金)~10/12(月・祝)※入場無料、物販有料(デポジット制・大人1000円(オリジナルリユースカップ付き)、電子マネー、クレジットカードの利用可)、雨天決行、荒天中止
【開催時間】平日 16:00~21:30 土日祝 11:00~21:30
【会場】アーバンドック ららぽーと豊洲 中庭シーサイドデッキ(江東区豊洲2-4-9)
【アクセス】東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ「豊洲駅」から直結
【主催】オクトーバーフェスト実行委員会
【後援】ドイツ観光局、バイエルン州駐日代表部、東京都
【協力】SKWイーストアジア、KKday Japan
【運営】株式会社ビー・エフ・シー
【公式X】https://x.com/oktoberfest1810
【公式instagram】https://www.instagram.com/oktoberfest1810
【公式facebook】https://www.facebook.com/oktoberfest1810
【お問い合わせフォーム】https://www.oktober-fest.jp/contact.php
https://www.oktober-fest.jp/lalaport_toyosu/

TOKYO MEET FOODFES(東京ミートフードフェス)2026
東京タワー
「TOKYO MEET FOODFES(東京ミートフードフェス)」は、東京タワー南側駐車場特設会場で開催される肉料理のフードイベント。シルバーウィークに合わせて開催され、選りすぐりの肉料理店が集結します。家族や友人と食事を楽しみたい人はもちろん、秋のお出かけ先としても楽しめるイベントです。ランチタイムからディナータイムまで利用でき、東京タワーを眺めながらさまざまな肉料理を味わえます。
【開催期間】9/19(土)~9/23(水・祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00(最終日は19:00まで)
【会場】東京タワー南側駐車場特設会場(港区芝公園4-2-8)
【主催】TOKYO MEET FOODFES実行委員会
【運営】FoodFes株式会社
【アクセス】都営地下鉄三田線「芝公園駅」から徒歩2分、JR「浜松町駅」から徒歩12分

オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン2026
東京スカイツリー
「オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン2026」は、9/19(土)~10/26(月)、東京スカイツリータウン4階スカイアリーナで開催される入場無料のビールイベントです。ドイツ・ミュンヘンで開催されるビールの祭典「オクトーバーフェスト」の賑わいをイメージし、ドイツを代表するビールやフード、音楽を楽しめます。東京スカイツリーを間近に望む屋外会場で、家族や友人と過ごせる秋の恒例イベントです。会場には、ミュンヘンのオクトーバーフェスト公式醸造所である「ホフブロイ」「パウラーナー」「シュパーテン」をはじめ、「ビットブルガー」や、ベルギー生まれのホワイトビール「ヒューガルデン」などが登場します。紹介されている銘柄以外にも複数のビールが用意され、個性の異なる味わいを飲み比べられます。
【開催期間】9/19(土)~10/26(月)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】11:00~21:00(ラストオーダー20:30)、金・土、および9/19(土)~9/23(水・祝)は11:00~21:30(ラストオーダー21:00)
【会場】東京スカイツリータウン 4階 スカイアリーナ(墨田区押上1-1-2)
【アクセス】東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」すぐ、東武スカイツリーライン・東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄浅草線・京成押上線「押上(スカイツリー前)駅」から徒歩1分
【主催】オクトーバーフェストin東京スカイツリータウン実行委員会
【公式X】https://x.com/okfes_beer
【公式instagram】https://www.instagram.com/okfes_beer/
【お問い合わせフォーム】https://okfes.jp/202609-skytree/info.php
https://okfes.jp/202609-skytree/

平和祈念展示資料館 企画展「記憶を繋ぐものたち ―所蔵資料3万点が語る戦争と家族の物語」
平和祈念展示資料館
2000年に開館した帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)は、さきの大戦における兵士、戦後強制抑留者(シベリア抑留者)、海外からの引揚者に関する資料を中心に、戦争に関する約3万点の資料を収集してきました。ともすれば散逸し、失われていたかもしれないこれらの資料が、戦後80年以上の歳月を経て存在していることは、それ自体がひとつの奇跡であり、そこには膨大な歴史の記憶が凝縮されています。個々の資料には、それぞれの歴史的文脈が存在するはずですが、展示スペースの問題や、調査研究上の課題により、私たちはまだ、その奥底にある事実を十分に引き出し切れてはいません。本展では、こうした課題と向き合う一歩として、これまで収集してきた資料を手掛かりに、戦争体験者と家族の物語を紐解きます。戦後、体験者の生きた証を、親から子、そして孫へと大切に保管し語り継いできた家族こそ、戦争体験における最初の「継承の担い手」でした。昭和100年となる今日、家族の物語は、ミュージアムを通して社会の記憶へと変容を遂げつつあります。形あるものとそれに付随する記憶は、私たちに何を語りかけるのか、その声に耳を傾けます。
・前期:9/29(火)~11/15(日)
・後期:11/17(火)~1/11(月・祝)
<期間中のイベント(参加無料・予約不要)>
・学芸員によるギャラリートーク
10/10(土)、 11/8(日)、12/12(土)
各日13:00~(約40分)
・定期語り部お話し会
10/18(日)、11/15(日)、12/20(日)
各日14:00~(約60分)
・映画上映会(各日11:00~、14:00~)
10/10/(土)『異国の丘』(1949年製作/91分)
監督・渡辺邦男、出演・上原謙、花井蘭子
10/11(日)『ラーゲリより愛を込めて』(2022年製作/134分)
監督・瀬々敬久、出演・二宮和也、北川景子、松坂桃李、中島健人、寺尾聰
10/12(月・祝)『父と暮せば』(2004年製作/99分)
監督・黒木和雄 出演・宮沢りえ、原田芳雄、浅野忠信
11/21(土)『大日向村の46年 満州移民・その後の人々』(1985年製作/155分)
監督・山本常夫、製作・グループ現代
11/22(日)『私の父もそこにいた~証言によるベトナム残留日本兵の存在~』(2018年製作/40分)
監督:脚本・佐山剛勇 制作:著作・私の父もそこにいた製作委員会
11/23(月・祝)『父と家族と わたしのこと』(2026年製作/127分)
撮影:監督:制作・島田陽磨、製作・日本電波ニュース社
【開催期間】9/19(火)~1/11(月・祝)※入館無料、休館日:毎週月曜日、10/13(火)、11/24(火)、年末年始(12/28~1/4)、10/12(月・祝)、11/23(月・祝)、1/11(月・祝)は開館
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260816-1100/

2026年度 切手ワークショップ(入門コース・作品コース)
切手の博物館
「切手のことをもっといろいろ知りたい!」「切手ってどうやって手に入れるの?」切手に興味があるけど、詳しいことをよく知らない方!そんなあなたに、切手ワークショップはいかがでしょうか? 切手ワークショップは、切手収集の楽しさをわかりやすく説明する切手入門体験講座です。どなたでも受講することができます。
6月度:「切手など郵趣品の集め方と整理の仕方」6/20(土)14:30~16:00
9月度:「マイリーフ作成ガイド」9/19(土)14:30~16:00
11月度:「マイリーフ作成実習①」11/21(土)14:30~16:00
1月度:「マイリーフ作成実習②」1/16(土)14:30~16:00
2月度:「アルバムリーフ作成」2/13(土)14:30~16:00
【開催日】6/20(土)、9/19(土)、11/21(土)、1/16(土)、2/13(土)※入場無料
【開催時間】14:30~16:00
【会場】切手の博物館 スペース1・2(豊島区目白1-4-23)
【アクセス】JR「目白駅」から徒歩3分
【主催】切手フェスタ実行委員会
【お問い合わせ先】03-5951-3311(公益財団法人日本郵趣協会)
https://yushu.or.jp/tanoshimi/orientation/orientation01.html
