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東京都水道歴史館 令和7年度 史料講座―江戸上水文書を読む―
東京都水道歴史館
江戸時代の上水に関する古文書を読み解く史料講座、今年度も引き続き江戸後期の古文書『神田上水留』(国立国会図書館所蔵)を読み進めます。くずし字から判読していくため、ある程度古文書読解に慣れた方、かつ連続での参加をお勧めします。また、今年度は初心者向けの導入オリエンテーションを2回設けます。途中参加をご検討される方は是非ご利用ください。
<講師>金子智(東京都水道歴史館学芸員)
第1回(4/26)オリエンテーション
第2回(5/24)通読
第3回(6/28)通読
第4回(7/19)通読
第5回(9/27)通読
第6回(11/22)オリエンテーション
第7回(12/20)通読
第8回(1/24)通読
第9回(2/28)通読
第10回(3/28)通読
【開催日】4/26(土)・5/24(土)・6/28(土)・7/19(土)・9/27(土)・11/22(土)・12/20(土)・1/24(土)・2/28(土)・3/28(土)※入場無料、当日先着順(70名)
【開催時間】11:00~12:00(10:00開場)
【会場】 東京都水道歴史館 3階レクチャーホール(文京区本郷2-7-1)
【アクセス】JR「御茶ノ水駅」「水道橋駅」から徒歩8分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5802-9040(東京都水道歴史館)
https://www.suidorekishi.jp/event/shiryo2025/

Spring Love 春風 2026
都立代々木公園
「Spring Love 春風2026」は、春の訪れを音楽とアートで祝う代々木公園の恒例フェスティバル。音楽ライブやアートパフォーマンスを中心に、春らしい彩り豊かな空間が広がり、来場者が自由に交流しながら自然と調和する時間を楽しめます。都会の真ん中で春の息吹を感じる、心あたたまる2日間です。
【開催期間】3/28(土)~3/29(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】3/28 11:00~20:00、3/29 10:00~20:00
【会場】都立代々木公園 イベント広場(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩3分、 東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩6分
【主催】一般社団法人 Spring Love春風実行委員会
【後援】一般財団法人 渋谷区観光協会
【公式instagram】https://www.instagram.com/harukaze_asia/
【お問い合わせ先】080-1270-8958(Spring Love 春風 実行委員会事務局)
https://harukaze.asia/

大江戸骨董市
東京国際フォーラム
「大江戸骨董市」は、日本最大級の露天骨董市。外国人も多く訪れるおしゃれで国際色豊かな骨董市として大変好評を博しており、今では丸の内の人気イベントです。
【開催日】3/29(日)、4/11(土)、4/18(土)、5/9(土)、5/24(日)※入場無料、物販有料、雨天中止
【開催時間】8:30~16:00
【会場】東京国際フォーラム 地上広場(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」すぐ。JR「東京駅」から徒歩5分
【出店数】約250店舗
【主催】大江戸骨董市実行委員会
【特別協力】株式会社国際フォーラム
【後援】東京都
【企画・運営・お問い合わせ】03-6407-6011(大江戸骨董市事務局)
https://www.antique-market.jp/

おかえり!えどはく!
江戸東京博物館
いよいよ3月31日に江戸東京博物館がリニューアルオープンします!両国にとっては、まさに「お帰りなさい、江戸博」。そんな意味を込め、両国のまちでも様々なイベントを開催。新しい江戸博の見物ついでに、催しに参加してみませんか。
<主なイベント>
・両国広小路
13:00~:相撲甚句
~18:00:江戸妖怪百鬼夜行
19:00~19:20:すみだ流線、SUMIBON演奏
19:20~19:50:すみだ流線、SUMIBON練り歩き+江戸妖怪百鬼夜行
毎年恒例10月に隅田公園で開催しているSUMIBONより、コアメンバーが江戸博のリニューアルを祝って春の両国に出張!盆踊り曲を中心とした演奏を行います。後半では練り歩きも実施。みんなで一緒に流し踊りしてみませんか?
<出演>こぐれみわぞう:チンドン太鼓、大熊ワタル:クラリネット、関島種彦:バイオリン、橋本KIDS剛秀:サックス、木村仁哉:テューバ、中西レモン;ヴォーカル
・江戸NOREN:11:00~16:00:伝統工芸保存会実演、メンコ江戸遊び
・両国リバーセンター:18:00~18:20:すみだ流線・隅田之川水鏡雙月:異なる時間の流れを表現する太鼓と笛の音に、いつの世も変わらずあり続ける月を象徴する舞踏。隅田川のほとりで一対の月が出会い、時空と彼岸を人の意識で橋渡しをします。江戸の世でも鳴っていた太鼓と笛の音に、水面の亡霊もまた懐かしむことでしょう。
<出演>辻祐:太鼓、石井則仁、岩本大紀(山海塾):舞踏、山本一心:笛方
・すみだ北斎美術館 MARUGEN100(講座室)15:00~、16:00~:江戸勘亭流提灯づくりワークショップ(有料・要予約)
予約フォーム:https://forms.gle/b38Nf7umiSfCF8fH6
・おかえり!えどはく!記念イベントクルーズ・向島・押上エリアの小梅橋船着場と両国船着場を結ぶ舟運(有料・要予約)
運航時間
1便…両国船着場16:30着→小梅橋船着場17:00着(墨堤の桜をご覧いただけます)
2便…小梅橋船着場17:30発→両国船着場18:00着(両国で行われるパフォーマンス「隅田之川水鏡雙月」が船上からご覧いただけます)
3便…両国船着場18:30着→小梅橋船着場19:00着(墨堤の桜をご覧いただけます)
※全ての便にガイドが同乗します
予約フォーム:https://reserva.be/visitsumida
【開催日】3/31(火)※入場無料、物販・一部イベントは有料
【開催時間】13:00~20:00
【会場】両国駅広小路(JR両国駅西口イベント広場)(墨田区横網1-3-3)
【アクセス】JR「両国駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-6657-5160(一般社団法人墨田区観光協会)
https://visit-sumida.jp/event/okaeriedohaku0331/

菊・田沢MINIPEX2026
切手の博物館
「明治時代の郵便制度整備史」「菊切手と菊はがきの消印もれ使用」「田沢旧版切手1913-1925(大正白紙と旧大正毛紙)」「新大正毛紙切手7銭・13銭・25銭」「風景切手発行100年」「台湾の丸一型日付印」「7か月期間 昭和46年7月1日~昭和47年1月31日」などを予定。その他、郵趣品や郵趣文献などの即売を予定。郵趣カンファレンス「明治時代の郵便制度整備史」(片山七三雄氏、4月4日14:30~16:30、Zoomでのオンライン配信も予定)を開催予定、展示作品や日本切手に関しての解説と質疑応答(会期中随時)を予定。
【開催期間】4/3(金)~4/5(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~17:00(最終日は16:00まで)
【会場】切手の博物館 スペース1・2(豊島区目白1-4-23)
【アクセス】JR「目白駅」から徒歩3分
【主催】公益財団法人日本郵趣協会 菊・田沢切手研究会
【お問い合わせ先】03-5951-3311(公益財団法人日本郵趣協会)
https://yushu.or.jp/event/minipex/minipex.html

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第1節】東京ユナイテッドFC vs SHIBUYA CITY FC
赤羽スポーツの森公園競技場
KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部8チーム制(計16チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。
【開催日】4/4(日)※入場無料
【開催時間】18:00キックオフ
【会場】赤羽スポーツの森公園競技場(北区赤羽西5-2-27)
【アクセス】都営地下鉄三田線「本蓮沼駅」から徒歩15分、JR「赤羽駅」から徒歩20分
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto

うんこフェス2026
中野区役所
「うんこフェス2026」(通称=うんフェス)が4月4日、中野区役所1階の「ナカノバ」「シェアノマ」「ソトニワ」で開催。「つながる、ひろがる、うんこみたいな一日」をキャッチコピーに、排せつを「笑って・学んで・話せる」健康をテーマにした同イベント。同NPOを中心に、日本うんこ学会会長で医師の石井洋介さん監修の下、病気の早期発見や誰にも言えない悩みの解決につなげるために「エンターテインメントの力で、自然にうんこの話ができる」場を設けた。ナカノバのメインステージでは、うんちソングで人気の「うんちバリバリ」、石井会長による子ども向け「排せつ×健康トークショー」のほか、「うんこ川柳大会」などを行う。ナカノバの体験エリアでは、TAC中野によるうんちを出すための運動体験「スポーツでうん活」、ゆるナカによるフォトスポット「積み木で巨大うんこタワー」や子どもが遊べるプチ広場、エンタケア研究所とオムニヒールの協力による「うんこメンコ体験」を予定。シェアノマでは、トキウサギによる「縫わずに作る!うんこクッション」、カラフル☆コットンテイルによる「うんこチャーム」作り、ゆるナカとつくべるによる「目入れ」できる「木のアロマ ゆるなか運こ」の販売などを行います。ソトニワでは、クレープ「rincon」、サムギョプサルキンパやチヂミなどの「hana_kitchencar」、腸活ランチBOXなどの「バニラとドンのキッチンカー」、盛岡冷麺や子ども食堂として東京ラーメンを提供する「無形工房こっへん・子ども食堂」のキッチンカーが登場します。
【開催日】4/4(土)※入場無料、物販・一部コンテンツは有料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】中野区役所 1階イベントスペース「ナカノバ」「シェアノマ」「ソトニワ」(中野区中野4-11-19)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩6分
【主催】NPO法人ゆるナカ
【協力・企画運営】うんこフェス実行委員会(構成団体:NPO法人ゆるナカ、うんちバリバリ、東京アスレティッククラブ、地域コミュニティアプリ ピアッザ、日本うんこ学会)
【後援】中野区、中野区観光協会
【お問い合わせ先】unfes2026gmail.com
https://unkogakkai.jp/bribri/unkofes2026/

TOKAS-Emerging 2026
トーキョーアーツアンドスペース本郷
「TOKAS-Emerging」は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が2001年より行っている若手アーティストの活動支援プログラムです。日本国内を拠点とする35歳以下のアーティストを対象に公募を行い、個展開催の機会を提供しています。今回「TOKAS-Emerging 2026」では、全国から186組の応募があり、審査を経て6名を選出しました。絵画、版画、映像、インスタレーションなど、さまざまな表現に取り組む新進アーティストの個展を2026年4月から6月まで2会期にわたり開催します。また、各会期初日には公募審査員をゲストに招き、出展作家とのトーク・イベントを予定しています。新進アーティストの躍動の機会となる本展に、ぜひご期待ください。
第1期:4/4(土)~5/3(日・祝)
第2期:5/16(土)~6/14(日)
<アーティスト>
第1期:寺田健人、西村涼、楊博(ヤン・ボー)
第2期:袁 鑠涵(エンシャクカン)、沖見かれん、岸本 望
【開催期間】4/4(土)~6/14(日)※入場無料、休館日:4/6、4/13、4/20、4/27、5/4~5/15、5/18、5/25、6/1、6/8
【開催時間】11:00~19:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260404-7535.html

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第1節】南葛SC vs EDO ALL UNITED
水元スポーツセンター公園
KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部10チーム制(計20チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。
【開催日】4/4(土)※入場無料
【開催時間】13:00キックオフ
【会場】葛飾区水元総合スポーツセンター多目的広場(葛飾区水元1-23-1)
【アクセス】JR「金町駅」から京成バス「水元総合スポーツセンター入口」または「ふれあいの家」下車3分、JR「亀有駅」から東武バス「特別支援学校前」下車7分・「水元総合スポーツセンター」下車すぐ
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto

アウトドアデイジャパン東京2026
都立代々木公園
「アウトドアデイジャパン」は、キャンプやアウトドアに関連した様々なコンテンツを、見て・触れて、その魅力を存分に体感できる国内最大級の “体験型・体感型” アウトドアイベントです。2026年で16年目のシーズンを迎えます。
【開催期間】4/4(土)~4/5(日)※入場無料、物販有料、ペットOK、雨天決行
【開催時間】10:00~17:00
【会場】都立代々木公園 イベント広場・けやき並木(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、小田急線「代々木公園駅」から徒歩7分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩10分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩約15分
【主催】一般社団法人 日本オートキャンプ協会
【公式X】https://x.com/outdoor_day
【公式instagram】https://www.instagram.com/outdoorday_japan/
【公式facebook】https://www.facebook.com/outdoordayjapan/
【お問い合わせ先】office@outdoorday.jp(アウトドアデイジャパン実行委員会事務局)
https://outdoorday.jp/tokyo/
