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穴アーカイブ:an-archive 2026年度 せたがやアカカブの会
三軒茶屋キャロットタワー
かつての街並みや暮らしぶりが記録された8ミリフィルムを集め、想起すること、想像することの価値を再発見するプロジェクト「穴アーカイブ」。本プロジェクトでデジタル化された映像を鑑賞する「せたがやアカカブの会」を開催。2015年に始動した「穴アーカイブ」は、ご家庭に眠る8ミリフィルムの提供を呼び掛けて、そのデジタル化に取り組んできました。「せたがやアカカブの会」は、そうした当時の街並みや暮らしの風景について、映像をじっくり観ながらそれぞれの視点で語り合う、小さな集いの場です。本年度は、ウェブサイト「世田谷クロニクル」で公開中の映像から1本取り上げて開催。また、事前にハガキで募集した映像にまつわるエピソードも当日ご紹介します。
【開催日】5/24(日)、9/27(日)、1/31(日)※入場無料、一部コンテンツ・イベントは有料、祝日除く月曜休み
【開催時間】14:00~15:30
【会場】生活工房ギャラリー ワークショップA(世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー)
【アクセス】東急田園都市線「三軒茶屋駅」から徒歩5分、東急世田谷線「三軒茶屋駅」からすぐ
【主催】公益財団法人せたがや文化財団 生活工房
【企画制作等】remo(NPO法人記録と表現とメディアのための組織)
【後援】世田谷区、世田谷区教育委員会
【お問い合わせ先】03-5432-1543(公益財団法人せたがや文化財団 生活工房)
https://www.setagaya-ldc.net/program/625/

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第18節】南葛SC vs 東京ユナイテッドFC
水元スポーツセンター公園
KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部10チーム制(計20チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。
【開催日】9/27(日)※入場無料
【開催時間】14:00キックオフ
【会場】葛飾区水元総合スポーツセンター多目的広場(葛飾区水元1-23-1)
【アクセス】JR「金町駅」から京成バス「水元総合スポーツセンター入口」または「ふれあいの家」下車3分、JR「亀有駅」から東武バス「特別支援学校前」下車7分・「水元総合スポーツセンター」下車すぐ
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto

「Smile&Green アイが聴こえる」ニッポン放送ラジオパークin日比谷2026
都立日比谷公園
ニッポン放送のリスナー感謝イベント「ニッポン放送ラジオパークin日比谷2026」が10/3~10/4、日比谷公園で開催。2006年にスタートし、リスナーにはおなじみのイベントである「ニッポン放送 ラジオパーク」。今回の開催で通算14回目の開催ですが、2023年4月以来、3年半ぶりの開催となります。今回は「Smile&Green アイが聴こえる ニッポン放送ラジオパーク in 日比谷2026」と題し、当日はメインステージでの公開生放送や公開収録、番組ブースや各企業の協賛ブースなど、ニッポン放送リスナーだけでなく全ての方が一日中楽しめる企画が日比谷公園に集結します。10/3(土)は「八木亜希子 LOVE&MELODY」、「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」の公開生放送、「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」、「鶴光の噂のゴールデンリクエスト」、上柳昌彦&松本秀夫、佐久間宣行&三四郎のトークショーを開催。10/4(日)は「三宅裕司 サンデーヒットパラダイス」、「土田晃之 日曜のへそ」の公開生放送、 「望月理恵のヘルシー・メルシー!」、「オールナイトニッポンPODCAST 長浜広奈 天下無双」の公開収録、「垣花正 あなたとハッピー!」、「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」、松田好花、ニッポン放送アナウンサーのスペシャルトークショーを開催。また会場では、この日から発売となる「ニッポン放送アナウンサーカレンダー2027」を販売します。
【開催期間】10/3(土)~10/4(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10/3 8:30~17:00、10/4 9:00~17:00
【会場】都立日比谷公園 芝庭広場、にれのき広場(千代田区日比谷公園1-6)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」から徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線「内幸町駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩8分
【主催】 株式会社ニッポン放送
【公式X】https://x.com/1242_PR
https://www.1242.com/radiopark/

TOKAS Project Vol.9
トーキョーアーツアンドスペース本郷
多文化的な視点を通じ、アートや社会等、さまざまなトピックについて思考するプログラム。今年度は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンス・プログラムの提携都市であるソウルから招聘・派遣した作家の展覧会を開催します。
【開催期間】10/3(土)~11/8(日)※入場無料、休館日:月曜日(10/12は開館)、10/13
【開催時間】11:00-19:00
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄新宿線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース本郷)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20261003-7502.html

大つけ麺博 presents ラー1グランプリ2026
大久保公園
10/10(土)~11/15(日)まで、新宿区立大久保公園で、「大つけ麺博 presents ラー1グランプリ」を開催。2026年の大つけ麺博は、優勝賞金500万円という大規模な賞をかけて全国のラーメン店が激しい競争を繰り広げる、ファン参加型のラーメンイベントとして展開されます。本イベントに先立ち、全国のラーメン店を対象としたWEB予選が実施され、ファン投票によって見事選ばれた実力店舗のみが大久保公園の特設会場へと集結します。会場を訪れる来場者は、800円で提供される食べ比べメニューなどを実際に味わいながら、お気に入りの店舗へ投票を行う仕組みとなっています。来場者の一票が、まさに「次世代ラーメン王」の誕生を直接後押しする重要な役割を担います。出店店舗とラーメンファンが一体となって頂点を目指すという、これまでにない新しいスタイルが特徴のラーメンイベントです。会場への入場料は無料となっており、どなたでも自由に入場して会場の熱気を体感することができます。
【開催期間】10/10(土)~11/15(日)※入場無料、物販有料(食べ比べサイズ:800円、食べ比べサイズ2杯セット:1500円)
【開催時間】11:00~21:00
【会場】新宿区立大久保公園(新宿区歌舞伎町2-43)
【アクセス】西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩1分、JR・小田急・京王・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩8分、JR「新大久保駅」から徒歩7分、東京メトロ副都心線・都営地下鉄大江戸線「東新宿駅」から徒歩8分
【主催】株式会社ブルースモービル
【共催】歌舞伎町タウンマネージメント
【後援】新宿区
【公式X】https://x.com/daitsukemenhaku
【公式instagram】https://www.instagram.com/daitsukemenhaku
【お問い合わせ先】contact@bluesmobile.co.jp
https://dai-tsukemen-haku.com/

念仏と法話の会
梅窓院
隈研吾氏設計の近代的なお寺で、木魚を叩きながらお念仏をお唱えしてみてはいかが?梅窓院では2・6・10月に「念仏と法話の会」を開催。木魚を叩き念仏をお唱えする別時念仏会をした後に、僧侶の法話を聴きます。法話講師は静岡県海福寺住職の瀧沢行彦上人。どなたでもご参加いただけますので、事前にお申込み下さい。
【開催日】10/22(木)、2/26(金)※入場無料、事前申込制
【開催時間】13:00~15:30
【会場】梅窓院 観音堂・本堂(港区南青山2-26-38)
【アクセス】東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩1分
【持ち物】輪袈裟・数珠(貸出あり)
【事前申し込みフォーム】https://baisouin.or.jp/event_entry/
【お問い合わせ先】03-3404-8588(梅窓院広報部)
https://baisouin.or.jp/category/nenpou/

TOKYO TOWER CANDLE DAYS 2026
東京タワー
長らく人々の暮らしと共にあるキャンドルやローソクの“生火”。その灯りは、便利さに満ちた現代においても、人の心を整え、会話を生み、空間を特別なものに変える力を持っています。本イベントは「毎年4万人以上の動員を誇る、国内最大級のキャンドルフェスティバル」として、今年も唯一無二の“灯り体験”を届けます。イベントのコンセプトは、五感で楽しむ、灯りの体験。日本の象徴的ランドマークである東京タワーを舞台に「灯す・つくる・競う・語る・撮る・つながる」をテーマとした多彩なコンテンツが展開されます。来場者が、多様なキャンドルをじかに見て、耳を澄ませて、香りを嗅いで、実際に触れて、思い思いにキャンドル体験を楽しめる空間が提供されます。東京タワーの足元に広がる幻想的な灯り、キャンドルづくりやマーケット、アート作品展示などを通して、キャンドルが持つ癒しの力と表現の可能性を楽しめます。
【開催期間】10/23(金)~10/25(日)※入場無料、一部コンテンツは有料
【開催時間】10:00~20:00(10/25のみ14:00~20:00)
【会場】東京タワー 正面玄関前イベント広場、タワー内イベントスペース(港区芝公園4-2-8)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「赤羽橋駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩6分、東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩7分、東京メトロ浅草線「大門駅」から徒歩10分、JR「浜松町駅」から徒歩15分
【主催】一般社団法人日本キャンドル協会(JCA)
【お問い合わせフォーム】https://japan-candle.org/contact/
https://japan-candle.org/event/2026/04/15/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e6%9c%80%e5%a4%a7%e7%b4%9a%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%ab%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%80%8ctokyo-tower-candle-days-2026%e3%80%8d%e9%96%8b%e5%82%ac/

東京湾大華火祭2026
晴海埠頭
1988年から開催されていた東京湾大華火祭は、2015年の開催を最後に休止されていました。中央区は区の魅力を区内外に広く発信するとともに、さらなる活気や賑わいを創出することを目的に、令和8年度に区政80周年を記念して東京湾大華火祭を開催することを決定。港区は、開催に向けた実務的な協議を中央区と進め、東京港での花火大会を想定したイベント実施による経済波及効果の調査を行ってきました。多くの区民の方々から再開を待ち望む声も多くある中で、中央区から共催を含む協力の呼び掛けもあり、共催として参画することを決定しました。約12,000発の花火が中央区・港区の80周年を彩ります。
【開催日】10/24(土)※入場無料、有料観覧席あり、荒天中止(順延なし)
【開催時間】17:30~19:00
【観覧会場】晴海埠頭(中央区晴海5-7-7)及びその周辺
【打上場所】東京港晴海埠頭沖海上
【主催】東京湾大華火祭実行委員会、中央区、港区
【公式X】https://x.com/TokyoHanabi_Fes
【お問い合わせ先】0570-01-5372(東京湾大華火祭実行委員会事務局)
https://tokyo-hanabi-festival.com/

パラグアイ・フェスティバル2026
東京都立光が丘公園
「パラグアイ・フェスティバル」は、南米大陸の真ん中に位置するパラグアイの「食」「文化」「日本との絆」をテーマとした国際交流イベントです。例年、10月に練馬区光が丘公園けやき広場で、在日パラグアイ共和国 大使館との共催で開催されています。2026年で第15回目を迎えます。 ステージではパラグアイの伝統音楽・ダンス等が催されます。また、会場ではチパやソパ・パラグアージャ、アサードなどのパラグアイ料理をはじめ、南米諸国の料理を楽しむことができます。パラグアイの魅力が一堂に会する特別なイベントです。
【開催日】10/25(日)※入場無料、物販有料、雨天決行
【開催時間】10:00~16:00
【会場】都立光が丘公園 けやき広場(練馬区光が丘4-1-1)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「光が丘駅」から徒歩8分、東京メトロ有楽町線・副都心線「地下鉄成増駅」から徒歩15分、東武東上線「成増駅」から徒歩15分
【主催】パラグアイ・フェスティバル実行委員会
【共催】在日パラグアイ共和国大使館
【公式facebook】https://www.facebook.com/paraguay.festival.in.Tokyo/
【お問い合わせフォーム】http://paraguayfestival.com/contact/contactform/index.html
http://paraguayfestival.com/

マレーシアフェア2026東京
豊洲公園
10/30(金)から11/1(日)までの3日間、江東区の豊洲公園花木とモニュメント広場で「マレーシアフェア2026東京」が開催。「All About Malaysia」をテーマに開催される本イベントでは、日本にいながらマレーシアの食文化や伝統芸能、民族文化などを幅広く体感できる多彩なコンテンツが展開されます。東京開催は2年ぶりとなり、2024年に同じ豊洲公園で開催された際の好評を受け、今回は開催期間を2日間から3日間へ拡大して実施されます。会場では、マレーシアから来日したダンサーによる民族舞踊ステージを実施。多民族国家マレーシアを象徴する色鮮やかな衣装とリズミカルな踊りが披露され、会場を華やかに彩ります。グルメエリアでは、「グルメ天国マレーシア」と紹介される多彩な食文化を体感できます。キッチンカーでは、「ナシレマ」や「サテー」など、本場マレーシアの味を楽しめるメニューが登場予定です。文化体験コンテンツとしては、「バティック体験」や「ヘナタトゥー」を実施。バティック体験では、色の組み合わせや水の量による濃淡調整を行いながらオリジナル作品を制作できます。ヘナタトゥーは約1~2週間ほどで自然に消えるボディアートとして紹介されています。また、マレーシア産のお菓子や調味料、雑貨などを販売する「Halal2Go Mart(ハラルトゥーゴーマート)」も登場。200アイテム以上の商品を取り揃え、現地でショッピングをしているような体験ができるコンテンツとして展開されます。そのほか、豪華賞品が当たる抽選会や、マレーシア現地からの出展ブースなども予定されています。
【開催期間】10/30(金)~11/1(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~18:00
【開催場所】豊洲公園 花木とモニュメント広場(江東区豊洲2-4-9)
【アクセス】東京メトロ有楽町線「豊洲駅」から徒歩3分、ゆりかもめ「豊洲駅」から徒歩4分
【主催】マレーシアフェア2026東京運営事務局
【公式X】https://x.com/MalaysiaFair_JP
【公式instagram】https://www.instagram.com/malaysiafair/?hl=ja
【公式facebook】https://www.facebook.com/malaysiafair.jp/
【お問い合わせ先】exhibit@malaysiafair.jp(マレーシアフェア2026運営事務局)
https://malaysiafair.jp/
