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高輪 桜まつり2026

(c)SEIBU PRINCE HOTELS WORLDWIDE INC

開催期間 2026年3月6日~2026年4月19日

高輪 桜まつり2026

グランドプリンスホテル高輪

グランドプリンスホテル高輪、グランドプリンスホテル新高輪、ザ・プリンス さくらタワー東京、高輪 花香路で、17種類約210本もの桜が順次日本庭園に咲き誇る期間に春の訪れを五感で楽しむ「高輪 桜まつり2026」が開催。品川駅から徒歩5分ほどに位置する高輪エリアのプリンスホテルは、美しい自然と歴史的建造物、竹あかりが調和する約20,000㎡の日本庭園を有し、ひと足早い春を告げる2月上旬の河津桜の開花を皮切りに、染井吉野や枝垂桜などの桜が次々と花開き、都心にいながら桜色に包まれる絶景を楽しめます。喧騒から離れ、心と身体が満たされる“高輪時間”をお届けしたいという思いを込めて、本年も開催する「高輪 桜まつり2026」。今年で8回目となる京都市とのコラボレーションによるワークショップを通じた伝統文化体験や、桜の下で心身を整えるモーニングヨガなど、日数限定で特別なイベントに参加できます。また、手ぶらでできる着物の着付け体験や、窓一面に広がる桜景色を眺めながらお花見朝食を楽しむステイプラン、春の味覚が彩るこだわりのレストランメニューとともに心ゆくまで、桜の絶景を楽しめます。さらに、お茶・抹茶スイーツを提供するキッチンカーの初出店や、東海大学附属高輪台高等学校吹奏楽部によるコンサートを日本庭園で初開催し、五感で春を満喫するひとときを演出します。儚くも美しい桜を愛でながら、心和らぐ風雅な高輪時間を楽しんでみてはいかがでしょう。

【開催期間】3/6(金)~4/19(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】イベントにより異なります(ライトアップは17:00~23:00)
【会場】グランドプリンスホテル高輪 日本庭園(港区高輪3-13-1)、グランドプリンスホテル新高輪、ザ・プリンス さくらタワー東京、高輪 花香路
【アクセス】JR・京急「品川駅」から徒歩5分、都営地下鉄浅草線「高輪台駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-3447-1111(グランドプリンスホテル高輪)、03-3442-1111(グランドプリンスホテル新高輪)、03-5798-1111(ザ・プリンスさくらタワー東京)、03-3447-1117(高輪 花香路)
https://www.princehotels.co.jp/takanawa-area/sakuramatsuri/

國學院大學博物館企画展「和の硯―SUZURI―」

(c)Kokugakuin University

開催期間 2026年3月7日~2026年5月10日

國學院大學博物館企画展「和の硯―SUZURI―」

國學院大学 渋谷キャンパス

中国で生まれ日本に伝わった硯は、すでに1300年以上の長い歴史を持っています。その間、材質は石や陶磁器、形は円形や長方形、手に乗るものから数十センチを超える大きさ、龍・鳳凰、梅・竹などの装飾が施され、色々と変化して「和の硯」は丸みと温かさを加え、優美で雅趣をもった姿になりました。硯は墨を磨り、その善し悪しを決める道具です。出来た墨は古代より生活の中にあって記録・伝達の役割を果たし、同時に表現を意識し芸術性を生みだしたのです。また、身近にあるがゆえに、硯自体にも愛玩性が芽生え、カッコイイものや可愛い装飾的なものを作り出すことになります。本展では、硯の中でも日本の硯、「和硯」に注目し、その魅力に迫ります。國學院大學で教鞭をとられた故佐野光一教授が蒐集した純国産1500面の中から厳選した200余面、江戸時代から現代のものまで、全国26産地の硯が並びます。日本の石硯について、ここまでの種類と点数をご紹介する展覧会は国内初となります。

【開催期間】3/7(土)~5/10(日)※入場無料、一部は事前申込制、会期中の休館日は毎週月曜日(祝日は開館)、4/28(火)、4/30(木)~5/1(金)
【開催時間】10:00~18:00(最終入館17時30分)
【会場】國學院大學博物館 企画展示室(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【主催】國學院大學博物館
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
https://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2025_wanosuzuri.html

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年2月21日~2026年5月31日

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

市谷の社 本と活字館

まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。

【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

(c)Imperial Household Agency

開催期間 2025年3月18日~2027年3月31日

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

皇居

宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。

【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

ほろ酔い、福島

(c)tokyo station City

開催期間 2026年4月9日~2026年4月13日

ほろ酔い、福島

JR東京駅

東京駅改札内 ベントスペース「スクエアゼロ」にて、福島の地酒と旅の魅力を五感で楽しむイベント「ほろ酔い、福島」を開催!イベントのテーマは、「きっと福島に行きたくなる地酒めぐり」。会場では、福島の6つの酒蔵を舞台にした「旅の漫画」が立体オブジェとして登場し、地酒が生まれる背景や、観光スポットを知ることができます。また、各酒造がつくる日本酒の飲み比べや地ビール、桃ジュースなどが楽しめる"福島 BAR"も登場。その場で福島の名酒をお楽しみいただけます。その他、「福島産直市」も同時開催し、地酒やお土産など福島にゆかりのある特産品も多数販売いたします。あなただけのお気に入りの日本酒やお土産を見つけて、福島の魅力を存分にお楽しみください!
<イベント内容>
・「福島の酒蔵を巡る 旅の漫画」立体オブジェ展示
・福島BAR(日本酒飲み比べ、地ビール、桃ジュース等の販売)
・福島産直市(地酒、菓子等の販売)

【開催期間】4/9(木)~4/13(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00(初日は13:00から、最終日は17:00まで)
【会場】JR東京駅 B1 改札内 イベントスペース「スクエアゼロ」(千代田区丸の内1-9-1)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」直結
https://www.tokyostationcity.com/news/001344.html

代々木公園わんわんカーニバル2026

(c)ASP

開催期間 2026年4月10日~2026年4月12日

代々木公園わんわんカーニバル2026

都立代々木公園

春爛漫の代々木公園を舞台に、愛犬家とワンちゃんのための祭典「代々木公園わんわんカーニバル2026」が開催。本イベントは、都心最大級の規模を誇る入場無料のドッグフェスティバルです。会場内は、愛犬と一緒に楽しめる多彩なコンテンツで構成されています。メインエリアのひとつ「ケヤキ並木エリア」では、ここでしか手に入らない限定グッズや手作りおやつが並ぶ「わんわんショッピングモール」がオープン。また、愛犬の健康をサポートする「しつけ相談会」や「チャリティー爪切り」、思い出の一枚を残せる「プロカメラマンによる撮影コーナー」など、実用的なサービスも充実しています。さらに、愛犬の自慢のスキルを披露できる「マテ王選手権」や「早食い王選手権」、知識を競う「クイズ大会」といった参加型イベントも目白押しです。お腹が空いたら、多彩なフードトラックが集結する「ドッグカフェ」エリアへ。愛犬と一緒にゆっくりと食事を楽しみながら、春の代々木公園を満喫することができます。本イベントは、単なる娯楽の場としてだけでなく、愛犬家に役立つ情報提供やマナー向上の啓蒙活動を通じて、犬と人がより良く共生できる社会を目指しています。週末のひととき、大切な家族であるワンちゃんと一緒に、特別な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

【開催期間】4/10(土)~4/12(日)※入場無料、物販有料、雨天決行
【開催時間】4/10 13:00~19:00、4/11・4/12 10:00~17:00
【会場】都立代々木公園 ケヤキ並木・イベント広場(渋谷区代々木神園町)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩10分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩12分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩15分
【主催】代々木公園ドッグランサポーターズクラブ
【後援】東京都東部公園緑地事務所、渋谷区
【企画制作】株式会社エーエスピー
【お問い合わせ先】03-3668-2532(代々木公園わんわんカーニバル事務局)
https://wanwancarnival.com/

東京都水道歴史館 令和8年度 江戸上水基礎講座―江戸上水入門―

(c)Tokyo Waterworks Historical Museum

開催期間 2026年4月11日~2027年3月13日

東京都水道歴史館 令和8年度 江戸上水基礎講座―江戸上水入門―

東京都水道歴史館

初心者向けの江戸上水基礎講座、今年度は「江戸上水入門」と題して江戸~明治時代に江戸(東京)の街に引かれていた上水の、基本的な内容を学びます。
講師:金子智(東京都水道歴史館学芸員)
・第1回 (2026/4/11);近世都市・江戸の上水
徳川家康の入府以来発展を遂げた都市江戸。そこに引かれていた水道「江戸上水」とはどんなものだったのでしょうか。最初にその概要をお話しします。
・第2回 (2026/5/9);江戸上水の誕生と初期上水
江戸における上水の誕生については、多くの謎が残されています。様々な伝承とともに初期の江戸上水について考えます。
・第3回 (2026/6/13);神田上水
史料上、確実に存在したと考えられる最初の江戸上水が神田上水です。その誕生と歴史を振り返ります。
・第4回 (2026/7/11);玉川上水
江戸時代最大の上水・玉川上水は、四代将軍家綱の代に完成しました。完成に至る伝承とともに、その後の歴史を振り返ります。
・第5回 (2026/9/12);四上水の誕生と廃止
神田・玉川上水の完成の後、新たに四つの上水が誕生しました。しかしこれら四上水は、ほどなく廃止されてしまいます。その経緯と廃止の理由について考えます。
・第6回 (2026/11/14);江戸上水の管理
江戸時代は幕府によって管理され、今と同じように水道料金がありました。江戸上水の管理・運営状況について考えます。
・第7回 (2026/12/5);江戸上水の記録 ※第1月曜日
東京都水道歴史館には、江戸上水の概要を総合的に記した記録『上水記』が残されています。上水に関する当時の記録にどのようなものがあるか紹介します。
・第8回 (2027/1/16);江戸上水の技術①
江戸上水は河川に設けた堰から取水され、開渠の上水堀を経て管路で市中の上水井戸に届けられました。第1回目はその上流部、取水堰から上水堀部分について見ていきます。
・第9回 (2027/2/13);江戸上水の技術②
江戸上水は河川に設けた堰から取水され、開渠の上水堀を経て管路で市中の上水井戸に届けられました。第2回目は市中に張り巡らされた木樋等の管路について見ていきます。
・第10回 (2027/3/13);明治時代の在来上水
江戸上水は、明治時代になると「在来上水」と呼ばれ引き続き利用されていました。近代水道(改良水道)の誕生により廃止されるまでの歴史を振り返ります。

【開催日】4/11(土)・5/9(土)・6/13(土)・7/11(土)・9/12(土)・11/14(土)・12/5(土)・1/16(土)・2/13(土)・3/13(土)※入場無料、当日先着順(70名)
【開催時間】11:00~11:45(10:00開場)
【会場】 東京都水道歴史館 3階レクチャーホール(文京区本郷2-7-1)
【アクセス】JR「御茶ノ水駅」「水道橋駅」から徒歩8分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5802-9040(東京都水道歴史館)
https://www.suidorekishi.jp/event/course_kiso2026/

グルメフェス dancyu祭2026

(c)PRESIDENT Inc.

開催期間 2026年4月11日~2026年4月12日

グルメフェス dancyu祭2026

新宿住友ビル

西新宿の新宿住友ビル三角広場で、グルメフェス「dancyu祭2026」を開催。“食こそエンターテインメント!”をテーマに、フレンチ、イタリアン、中華、鮨、パティスリーなど、さまざまな分野で活躍する店が大集結。有名シェフたちがその場で腕を振るう特別メニューや、人気酒蔵の日本酒や焼酎、ワインなど、ズラリと取り揃えて食いしん坊の皆様をお待ちしています!

【開催期間】4/11(土)~4/12(日)※入場無料、物販有料(クレジットカード、QRコード決済、電子マネーのみ)
【開催時間】10:00~17:00
【会場】新宿住友ビル 三角広場(新宿区西新宿2-6-1)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から直結、東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩4分、JR・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩8分
【お問い合わせフォーム】https://secure.president.co.jp/cgi-bin/info/contact/potoiawase
https://dancyu.jp/series/dancyu_fes_2026/

せせらぎマルシェ

(c)2020 田園調布せせらぎハーモニー共同事業体

開催期間 2026年4月11日

せせらぎマルシェ

大田区田園調布せせらぎ館

毎月1度、土曜日の午前中にマルシェを開催!JA東京中央「ファーマーズマーケット」より、地元・東京の旬の野菜を提供します!また地元商店街のお店の出店もします!

【開催日】4/11(土)※入場無料、物販有料、荒天中止
【開催時間】10:00~14:00(売り切れ次第終了)
【会場】大田区田園調布せせらぎ館前(大田区田園調布1-53-12)
【アクセス】東急東横線・東急目黒線・東急多摩川線「多摩川駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-3722-5192(大田区田園調布せせらぎ館)
https://www.den-en-seseragi.jp/

大江戸骨董市

(c)大江戸骨董市事務局

開催期間 2026年4月11日~2026年9月21日

大江戸骨董市

東京国際フォーラム

「大江戸骨董市」は、日本最大級の露天骨董市。外国人も多く訪れるおしゃれで国際色豊かな骨董市として大変好評を博しており、今では丸の内の人気イベントです。

【開催日】4/11(土)、4/18(土)、5/9(土)、5/24(日)、6/7(日)、6/28(日)、7/5(日)、7/11(土)、9/12(土)、9/21(月・祝)※入場無料、物販有料、雨天中止
【開催時間】8:30~16:00
【会場】東京国際フォーラム 地上広場(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」すぐ。JR「東京駅」から徒歩5分
【出店数】約250店舗
【主催】大江戸骨董市実行委員会
【特別協力】株式会社国際フォーラム
【後援】東京都
【企画・運営・お問い合わせ】03-6407-6011(大江戸骨董市事務局)
https://www.antique-market.jp/