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杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

(c)吉崎観音/KADOKAWA,BNP,NTTドコモ,テレビ東京,NAS

開催期間 2026年4月4日~2026年7月20日

杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

杉並アニメーションミュージアム

月刊少年エースにて連載されている吉崎観音による大人気マンガ「ケロロ軍曹」。地球(ペコポン)侵略の一環として日向家に居候している宇宙人・ケロロ軍曹とその部下たちが巻き起こすドタバタギャグ、友情や家族、絆といった要素も盛り込まれ、幅広い世代に愛される作品です。 そのテレビアニメは2004年から2011年まで7年にわたり放送され、劇場アニメも超劇場版として2006年に第1作目が公開されて以降、毎年1作品のペースで計5作品が制作されました。 本展では、この夏公開の最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」を前に、これら「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズの見どころを振り返ります。超劇場版の物語やケロロたちの活躍を紹介するコーナーのほか、メカやゲストキャラ、美術などの貴重な設定画を特別に展示。また、ケロロたちと一緒に写真が撮れるフォトスポットなどをご用意いたします。ケロロ軍曹のアニメを観たことのない子どもから、ちょっと懐かしむ大人までみんなが楽しめる企画が盛りだくさんです。
<主なイベント内容>
・映画紹介コーナー:「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズ全5作品のストーリーを場面写真と共に紹介します。ケロロたちの活躍を振り返ろう!
・フォトスポット:杉並アニメーションミュージアムにしかない、特別なフォトスポットを設置します。ケロロ、タママ、ギロロ、クルル、ドロロたちと一緒に写真を撮ろう!
・メカ・キャラクターの設定画展示:映画の世界を盛り上げた「メカ・キャラクター設定画」を特別に公開!会場でじっくり観察してみよう!
・貴重な制作資料:作品の世界観作りに欠かせない「美術設定画」も公開!普段は表に出ることのない、背景美術の設計図とも言える貴重な資料を一堂に展示。美術監督とスタッフが作り上げた「世界観の設計書」を間近でご覧いただけます。
・君の考えたケロン人を描いてみよう!お絵描きコーナー:ケロロ軍曹は、ケロン星から地球侵略に来たケロン人。作中には様々なケロン人が登場します。君もどんなケロン人がいるか想像して描いてみよう!備え付けの用紙に描いた絵は、会期終了まで会場で展示致します。
・劇場版最新作情報コーナー:最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」の情報はここでゲット!

【開催期間】4/4(土)~7/20(月・祝)※入場無料(シアターを含めて無料)、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区 (杉並アニメーションミュージアム)
【協力】株式会社バンダイナムコピクチャーズ 
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/keroro-movie_exhibition

虎屋ギャラリー企画展「紙と出会う」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2026年2月27日~2026年6月24日

虎屋ギャラリー企画展「紙と出会う」

東京ミッドタウン

身近なものから意外なものまで、さまざまな紙製品の紹介を通して紙の奥深さや魅力を伝える企画展。展示では日々の暮らしでなじみ深い紙製品に加え、菓子を作るときや包むときに使われる紙に着目し、紙をモチーフにした珍しい和菓子とともに紹介。埼玉県の小川町と東秩父村で古くから作られている手漉(す)き和紙の製造過程をとらえた映像なども見ることができます。また、会場では葉っぱの形に切り抜かれた紙に実際に触れ、1枚を選んで木のオブジェに飾り付ける体験参加型のコーナーも設けられるほか、会期中には紙にちなんだ菓子も期間限定で販売されます。また、実際に紙に触れられるコーナーではさまざまな紙に触れて質感の違いを体感できるほか、用途によってどのように紙が使い分けられているのかなど、身近にある「紙」について多彩な角度から知ることができます。

【開催期間】2/27(金)~6/24(水)※入場無料、休みは東京ミッドタウンに準じます
【開催時間】11:00~21:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20260220-1

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年6月6日~2026年10月25日

市谷の社 本と活字館企画展「ワールドワイド活版印刷 Worldwide Kappan」

市谷の社 本と活字館

世界にはまだ、活字を鋳造して版を組み、本を作っている工房があります。貴重な設備を大切に保存し、次の世代に残すために活動している人たちもたくさんいます。どこに? どれくらい残っているの?本展では、世界各地で活版印刷を支える人びと──活字を作り続ける鋳造所、1文字ずつ活字を並べて印刷し、書籍を制作する印刷所、それらの技術と知識を次代へ伝える文化施設──を紹介します。鉛合金による金属活字を使った活版印刷は、15世紀半ばに現在のドイツ・マインツでグーテンベルクによって確立され、長い時間をかけて世界中に広まっていきました。遠い東の果て、日本でその技術が根付いたのは19世紀になってから。それぞれの国の言語や文字、それまでの印刷文化のあり方によって、活版印刷の受容と定着のかたちは大きく異なります。活版印刷が印刷の主流ではなくなった今もなお、世界各地で、その技術と設備を未来へつなごうとする活動は続いています。2026年、市谷の杜 本と活字館は開館5周年、大日本印刷(DNP)は創業150周年を迎えました。1876年に日本で活版印刷所として誕生した会社が、その150年後の節目の年に、世界の活版印刷の現在をご案内いたします。

【開催期間】6/6(土)~10/25(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【展示デザイン】中沢仁美(シービーケー)
【グラフィック】荒井胤海(1Q design studio)
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000502.html

國學院大學博物館特別展「日本ベルギー修好160周年記念―美と知の交流の軌跡―」

(c)Kokugakuin University

開催期間 2026年5月23日~2026年6月30日

國學院大學博物館特別展「日本ベルギー修好160周年記念―美と知の交流の軌跡―」

國學院大学 渋谷キャンパス

1866年に日本とベルギーは「修好通商航海条約」を締結し、今年で160年を迎えます。両国は制度・文化・芸術において、 互いに影響を与えながら近代国家として歩み続けてきました。この度、 協定校である國學院大學とベルギーのルーヴェン・カトリック大学との共催、 駐日ベルギー大使館の後援のもと、修好160年を記念する特別展を開催します。本展では、「美」と「知」をキーワードに、両国の交流の軌跡を双方向から紹介します。交流の起点となる「日白修好通商航海条約批准書原本」、本展で初の里帰りとなる明治天皇御寄贈の工芸品など、ベルギー外交文書、ベルギー王国所蔵品、國學院大學コレクションから、両国の交流史について展示します。また、ベルギー王立美術歴史博物館所蔵の珠玉の浮世絵と本学の浮世絵コレクションとを織り交ぜ、ベルギー・シュルレアリスムにも関わったドートルモンの作品などを通じて、影響し合う「美」の交流について示します。160年の歴史の中で育まれた日本とベルギー友好の軌跡をご覧いただけます。
<関連イベント>
・國學院大學文学部主催 文学部講演会「日本・ベルギー 美と知の交流の軌跡」
5/30(土)14:00~16:30
渋谷キャンパス学術メディアセンター1階 常磐松ホール
詳細・お申し込み:https://www.kokugakuin.ac.jp/event/530090

【開催期間】5/23(土)~6/28(日)※入場無料、一部は事前申込制、展示図録は会期初日より販売開始予定、会期中の休館日は毎週月曜日(祝日は開館)
【開催時間】10:00~18:00(最終入館17時30分)
【会場】國學院大學博物館 企画展示室(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【主催】國學院大學、ルーヴェン・カトリック大学
【後援】駐日ベルギー大使館
【協力】ベルギー王立美術歴史博物館、ボードワン国王財団、ベルギー王宮史料館
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
https://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2026_belgium160th.html

東武百貨店池袋本店「TOBU×『キャプテン翼』フェア」

(c)高橋陽一/集英社

開催期間 2026年6月4日~2026年6月24日

東武百貨店池袋本店「TOBU×『キャプテン翼』フェア」

東武百貨店 池袋本店

東武百貨店池袋本店で開催される『キャプテン翼』とのコラボイベント。会期中は、ポップアップストア、対象商品や飲食にあわせた特典、フォトスポット、ゲストイベントなどが館内各所で展開されます。8F催事場では、「キャプテン翼原画展~FINALそして未来へ!~ POP UP STORE」を開催。原画イラストを使用したオリジナルグッズとして、トレーディングアクリルスタンド、クリアステッカー、Tシャツなどが販売されます。地下1・2階食品売り場では対象のお弁当にオリジナル掛紙が付き、11階~15階レストラン街スパイスでは対象店舗での飲食特典を用意。館内にはフォトスポットも設置され、6/7(日)には元日本代表FW岡野雅行氏の写真撮影&ハイタッチ会、6/13(土)には原作者・高橋陽一先生のトークショー&サイン会、6/20(土)には翼くんの1日店長就任&写真撮影会も開催されます。
<イベント内容>
・キャプテン翼原画展~FINALそして未来へ!~ POP UP STORE:6/4(木)~6/15(月)10;00~19;00
・東武百貨店池袋店 公式LINE友だち限定フォトスポット巡り:6/4(木)~6/15(月)景品引換場所は各日10:00~19:00
・Xフォロー&リポスト キャンペーン:6/11(木)~6/24(水)
・お買上げ抽選会:6/13(土)~6/14(日)
・元日本代表岡野雅行氏 写真撮影&ハイタッチ会:6/7(日)14:00~
・高橋陽一先生トークショー&サイン会:6/13(土)トークショー14:00~・サイン会15:00~
・翼くん1日店長就任&写真撮影会:6/20(土)13:00~・15:00~

【開催期間】6/4(木)~6/24(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~19:00(地下1・2階食品売り場・7階対象売場・2階 5番地 特設会場は10:00~20:00、11階~15階レストラン街スパイス・14階 東武バンケットホールは11:00~22:00)
【会場】東武百貨店 池袋本店 8階 催事場、地下1・2階食品売り場、11階~15階レストラン街スパイス、7階対象売場、2階 5番地 特設会場、8階屋上「スカイデッキ広場」、14階 東武バンケットホールほか(豊島区西池袋1-1-25)
【アクセス】JR・東武東上線・西武池袋線・ 東京メトロ丸ノ内線・有楽町線・副都心線「池袋駅」直結
【お問い合わせ先】03-5951-6706(東武百貨店池袋本店)
https://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/detail/8780

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

(c)Imperial Household Agency

開催期間 2025年3月18日~2027年3月31日

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

皇居

宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。

【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」

(c)ISEHAN HOLDINGS

開催期間 2026年6月2日~2026年9月26日

紅ミュージアム テーマ展示「型紙 KATAGAMI Collection」

紅ミュージアム

型紙を使用し糊防染により文様を染め出す型染め。日本の型染めの起源は奈良時代まで遡るとされますが、小紋染めや中形染めといった代表的な型染めが普及するのは江戸時代以降のことです。公服化した裃に小紋柄が染め出され、18世紀後半には富裕な町人間で小紋染めの羽織や小袖が流行します。さらに木綿布の発達により、中形染めの浴衣や単衣などが庶民層に広がっていきました。細緻な文様が並ぶ小紋、のびやかで絵画的な模様の中形、これらの型紙の産地として広く知られたのは、伊勢国の白子・寺家地方(現在の三重県鈴鹿市)です。同地は紀州藩の庇護を受け、型紙の販売・流通上の特権を得て発展し、18世紀半ば~19世紀前半に隆盛しました。今展では、当館が所蔵する江戸時代後期以降の中形の型紙を前期・後期に分けて紹介します。(常設展示室内の一部で行うミニ展示です)
<前期>6/2(火)~9/12(土)
<後期>9/15(火)~12/26(土)

【開催期間】6/2(火)~12/26(土)※入場無料、休館日は日曜・月曜・創業記念日(7/7)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehan-beni.co.jp/cat-museum/theme_20260602/

トキワ荘通り昭和レトロ館企画展「あの頃のあそびとぼくらの時間」

(c)Toshima City

開催期間 2026年4月25日~2026年8月30日

トキワ荘通り昭和レトロ館企画展「あの頃のあそびとぼくらの時間」

トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)

今回の企画展では「あの頃のあそびとぼくらの時間」をテーマに、主に昭和の時代に子どもたちが親しんだ遊を取り上げました。令和の時代とはひと味違うアナログ感満載の遊び、扱い方やルールを間違えると危険を伴う遊びもありました。1階には昭和の空き地をイメージした空間、2階には子ども部屋を再現。家の中で楽しむ遊びと外で楽しむ遊び、両方を用意しました。昭和の時代に幼少期を過ごした方も、昭和を知らない子どもたちも、遊びを通して昭和の時代を体験してみましょう。
<イベント・ワークショップ>遊びに深く触れることができるイベントを開催いたします。いずれも参加無料・予約不要です。
・レトロゲームであそんでみよう: レトロゲームをプレイできる時間となります。
 開催日時:毎週土曜日 14:00~16:00
 開催場所:多目的室2
・きけんなあそびタイム:危険な遊び(竹馬・アメリカンクラッカー・たけぼっくり・射的など)で遊べる時間となっております。
 開催日時:第1・第3日曜日 14:00~16:00
 開催場所:多目的室1
・でんどうゆうぐ しゅっぱつしんこう!:電動遊具(新幹線)に乗車できる時間となっています。
 開催日時:第2・第4日曜日、14:00~16:00
 開催場所:多目的室1
 対象は小学校低学年までを目安としています。

【開催期間】4/25(土)~8/30(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)(豊島区南長崎3-4-10)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩8分、西武池袋線「椎名町駅」から徒歩13分、西武池袋線「東長崎駅」から徒歩13分
【公式X】https://x.com/TokiwaSt_Retro
【お問い合わせ先】03-3565-6991(トキワ荘通り昭和レトロ館)
https://www.city.toshima.lg.jp/499/2603241303.html

NHK放送博物館 企画展示「NHK交響楽団 放送と歩んだ100年」

(c)NHK

開催期間 2026年4月17日~2026年8月30日

NHK放送博物館 企画展示「NHK交響楽団 放送と歩んだ100年」

NHK放送博物館

今年、創立100年という大きな節目を迎えるNHK交響楽団。激動の時代を乗り越え幾多の名演に彩られてきたその歴史を、草創期から深い関係にあった放送の軌跡と重ねながら振り返ります。

【開催期間】4/17(金)~8/30(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】9:30~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館 3階企画展示室(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/202604/20260417.html

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館コーナー展「旧豊多摩監獄表門(ひょうもん)関連展示2026」

(c)Nakano-ku

開催期間 2026年5月2日~2026年7月5日

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館コーナー展「旧豊多摩監獄表門(ひょうもん)関連展示2026」

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館

大正4年(1915)に竣工した旧豊多摩監獄は、大正11年に「豊多摩刑務所」と名称を変え、監獄から刑を務める場となりました。翌12年の関東大震災で建物の多くが倒壊し、8年かけて昭和6年(1931)に復旧します。大正14年に制定された「治安維持法」では、共産主義思想、自由主義者や労働運動への取り締まりがおこなわれ、多数の思想家、共産主義者、労働運動家、文化人が収監されました。治安維持法と、収監された人々から中野にゆかりのある人々を中心に紹介します。

【開催期間】5/2(土)~7/5(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、12/28~1/4
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
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