EVENT SEARCH

地域から探す

キーワードから探す

カレンダーから探す

ウルトラマンティガ POP UP STORE

(c)円谷プロ

開催期間 2026年5月28日~2026年6月29日

ウルトラマンティガ POP UP STORE

中野ブロードウェイ

あの時の光は、今も君の胸の奥で輝いているか!?1996年に地球へ舞い降り、新たなウルトラマンシリーズの扉を開いた伝説の巨人『ウルトラマンティガ』が、放送開始30周年という記念すべき2026年に帰ってきます!今回開催されるポップアップストアのテーマはずばり「君の中の光が再び輝く」。テレビの前で夢中になった変身シーン、GUTS隊の友情と奮闘、人の光が奇跡を起こした、あの名エピソードの数々…。ウルトラマンティガと過ごした当時の記憶とともに、いま再び、自分の中の光が輝き始める!会場には、30周年を祝して制作された完全新作『ウルトラマンティガ』グッズが集結!ウルトラマンティガがデザインされたアイテムはもちろん、GUTS隊をモチーフにしたオリジナルグッズ、そしてもちろんティガを語るうえで欠かせないウルトラ怪獣たちもグッズとして再び登場!Tシャツなどの定番アパレルグッズをはじめ、人気のアクリルスタンドやキーホルダー、日常に“光”を持ち帰れる雑貨も充実。世代を超えて、光が受け継がれてきた30周年。新旧すべてのファンに捧げる『ウルトラマンティガ』放送開始30周年記念のポップアップストア。人は誰でも自分自身で光になれる!この場所でもう一度、自分の中の光と変身せよ!
前期:5/28(木)~6/14(日)
後期:6/15(月)~6/29(月)

【開催期間】5/28(土)~6/29(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/84083

TOKAS-Emerging 2026

(c)Tokyo Arts and Space

開催期間 2026年4月4日~2026年6月14日

TOKAS-Emerging 2026

トーキョーアーツアンドスペース本郷

「TOKAS-Emerging」は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が2001年より行っている若手アーティストの活動支援プログラムです。日本国内を拠点とする35歳以下のアーティストを対象に公募を行い、個展開催の機会を提供しています。今回「TOKAS-Emerging 2026」では、全国から186組の応募があり、審査を経て6名を選出しました。絵画、版画、映像、インスタレーションなど、さまざまな表現に取り組む新進アーティストの個展を2026年4月から6月まで2会期にわたり開催します。また、各会期初日には公募審査員をゲストに招き、出展作家とのトーク・イベントを予定しています。新進アーティストの躍動の機会となる本展に、ぜひご期待ください。
第1期:4/4(土)~5/3(日・祝)
第2期:5/16(土)~6/14(日)
<アーティスト>
第1期:寺田健人、西村涼、楊博(ヤン・ボー)
第2期:袁 鑠涵(エンシャクカン)、沖見かれん、岸本 望

【開催期間】4/4(土)~6/14(日)※入場無料、休館日:4/6、4/13、4/20、4/27、5/4~5/15、5/18、5/25、6/1、6/8
【開催時間】11:00~19:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】トーキョーアーツアンドスペース本郷(文京区本郷2-4-16)
【お問い合わせ先】03-5689-5331(トーキョーアーツアンドスペース)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩7分、JR・都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩7分、東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」から徒歩7分
【主催】トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260404-7535.html

アモーレ・ミオ イタリアンフェスティバル2026

(c)Italian Chamber of Commerce in Japan

開催期間 2026年6月6日~2026年6月7日

アモーレ・ミオ イタリアンフェスティバル2026

六本木ヒルズ

日本最大級のイタリアンフェス「アモーレ・ミオ(amore mio!)イタリアンフェスティバル」は、日本とイタリアの国交樹立150周年を記念して2015年からスタートしたお祭りです。記念すべき第10回目の節目を迎える2026年は、「10°Anniversario(10周年)」をテーマに、メイド・イン・イタリーのラグジュアリーブランド展示をはじめ、本場のイタリア料理やドルチェ(デザート)などを楽しむことができます。イタリアを代表するラグジュアリーカーブランドであるマセラティ、フェラーリ、ランボルギーニの最新モデルカーの展示も行われる他、イタリアから人気アーティストが来日し、ステージパフォーマンスを展開します。イベント期間中は六本木ヒルズがイタリア一色に華やかに彩られ、“La Vita è Bella(人生は美しい)”を体感できる特別な2日間です。

【開催期間】6/6(土)~6/7(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】六本木ヒルズ アリーナ広場、大屋根プラザ、O-YANE Hills Café、Space・66プラザ(港区六本木6-10-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」からコンコースにて直結、都営地下鉄大江戸線「麻布十番駅」から徒歩5分、東京メトロ南北線「麻布十番駅」から徒歩8分8
【主催】在日イタリア商工会議所
【後援】駐日イタリア大使館、外務省、港区
【公式instagram】https://www.instagram.com/iccjtokyo
【公式facebook】https://www.facebook.com/amoremio.jp/
【お問い合わせ先】03-6809-5802(在日イタリア商工会議所)
https://iccj.or.jp/ja/italia-amore-mio-dreams/

日中友好会館「心惹かれるチャイナドレス―100年前のモダン都市に生まれた美の装い」

(c)JAPAN-CHINA FRIENDSHIP CENTER

開催期間 2026年5月29日~2026年6月28日

日中友好会館「心惹かれるチャイナドレス―100年前のモダン都市に生まれた美の装い」

日中友好会館

今展では、1900~1940年代を代表するチャイナドレスを厳選し、併せて纏足の靴や調度品、手刺繍の小物などを展示。中国の伝統的な衣装形式から逸脱し、やがてモダン女性のファッションアイテムへと変化していく過程に注目。また、20世紀初頭の中国が封建王朝から近代国家へと移行するなかで生じた、女性の社会的地位の変化や身体的美意識の覚醒といった側面における「ひらく」をテーマに掘り下げます。

【開催期間】5/29(金)~6/28(日)※入場無料、月曜日休館
【開催時間】10:00~17:00(金曜日は20:00まで)
【会場】日中友好会館 美術館 (文京区後楽1-5-3)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「飯田橋駅」から徒歩1分、JR・東京メトロ東西線・有楽町線・南北線「飯田橋駅」から徒歩5分、東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」から徒歩10分
【主催】公益財団法人日中友好会館
【後援】外務省、中華人民共和国駐日本国大使館、文京区、中国文化センター、日本国際貿易促進協会、(公社)日本中国友好協会、(一財)日本中国文化交流協会、(一社)日中協会、(一財)日中経済協会、日中友好議員連盟、(一財)日本アジア共同体文化協力機構
【作品提供】謝黎ロ丸ノ内線「後楽園駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】03-3815-5085(日中友好会館文化事業部)
https://jcfcmuseum.jp/events/event/2026-01/

高島屋史料館TOKYO企画展「やっぱりゾウが好き―デパートの屋上にゾウがいた!」

(c)TAKASHIMAYA

開催期間 2026年3月13日~2026年8月31日

高島屋史料館TOKYO企画展「やっぱりゾウが好き―デパートの屋上にゾウがいた!」

日本橋高島屋本館

戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その存在は決して小さなものではありませんでした。賢くて優しく、芸達者だったたかちゃんは、多くの子どもたちに愛されました。それにしても、なぜ、デパートの屋上にゾウなのか。本展では、たかちゃんを起点に、ゾウという動物が日本社会でいかなる意味を与えられてきたのかをたどります。日本に、ゾウはどのように現れたのでしょうか。はじめは象牙でした。ついで、ゾウに乗る普賢菩薩像や涅槃図によってゾウの姿が知られるようになります。伊藤若冲や長沢芦雪が描いたゾウはめでたい吉祥図でした。河鍋暁斎は本物のゾウを目にしつつ、楽しい戯画へと転換しました。江戸時代に将軍吉宗に献上されたゾウが一大ブームを巻き起こしたことで、山王祭に巨大なゾウのつくりものが登場しました。幕末からは、ゾウが見世物やサーカスの、そして動物園の人気者となりました。ところが戦時下で、「猛獣処分」により多くのゾウの命が奪われます。ゾウもまた、戦争とは無縁でありませんでした。 だからこそ、戦後まもなく日本橋高島屋の屋上へやってきたたかちゃんは「平和の使者」として迎えられたのです。まど・みちおさんが歌詞を書いた「ぞうさん」は、当時のゾウ人気から生まれた童謡です。本展では「ゾウに乗る」「ゾウを洗う」「ゾウを贈る」「ゾウを曳く」「ゾウを操る」「ゾウを食べる」「ゾウが招く」をキーワードに、ゾウと日本人の歴史をひも解きます。時代とともに、ゾウに託したものが変わってきたのです。デパートの屋上でたかちゃんと撮った写真を一般公募したところ、130名を超える方々から貴重な写真をお寄せいただきました。これらの写真からは、ゾウのたかちゃんが戦後復興期に平和のシンボルであったこと、人々に希望を与える存在であったことをうかがい知ることができます。たかちゃんのお骨も初の里帰りを果たし、等身大のバルーンも登場します。現代版「ゾウのいるデパート」で、「平和の使者」たかちゃんに出会って下さい。
<関連イベント>
・トークイベント(高島屋史料館TOKYO 5階旧貴賓室)
①4/11(土)「サーカスの唄が流れてくる」:渡辺裕(音楽学者・東京大学名誉教授)×木下直之(本展監修・静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
②6/27(土)「古今東西南北のゾウを語り合う」:荒俣宏(作家・博物学研究家)×木下直之
③7/25(土)「薬屋の子ども、店頭のサトちゃんを語り尽くす」:都築響一(写真家・編集者)×木下直之

【開催期間】3/13(金)~8/31(月)※入場無料、休館日:毎月第2火曜(8/11は開館、8/12休館)・8/19
【開催時間】10:30~19:30
【会場】高島屋史料館 TOKYO 4階展示室(中央区日本橋2-4-1 日本橋高島屋S.C.本館)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」直結、JR「東京駅」から徒歩5分
【主催】高島屋史料館TOKYO
【監修】木下直之(静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
【グラフィックデザイン】原田祐馬、山副佳祐(UMA/design farm)
【展示デザイン】株式会社中山英之建築設計事務所
【施工・設営】HIGURE 17-15 cas
【担当学芸員】海老名熱実(高島屋史料館TOKYO)
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋髙島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/shiryokan/tokyo/exhibition/

PICNIC CINEMA 2026

(c)SAPPORO REAL ESTATE

開催期間 2026年6月5日~2026年7月5日

PICNIC CINEMA 2026

恵比寿ガーデンプレイス

恵比寿ガーデンプレイスでは、6/5(金)~7/5(日)の金曜・土曜・日曜、開放的なピクニックや野外シネマを都心で無料で楽しめるイベント「PICNIC CINEMA(ピクニックシネマ)」を開催。センター広場には約300平方メートルの人工芝エリアと280インチ(縦3.6m×横6.3m)の上映用スクリーンを備えた野外シネマが設置されます。開催日の夜には、厳選された作品がを無料上映。昨年は1日約1000人が来場し、大盛況となりました。心地よい夜風を感じながら泣いたり笑いあったり、みんなで歌ったり踊ったりと、映画の感動を会場全体で分かち合う新しいシネマ体験も本イベントの魅力です。また、野外映画上映に合わせて、恵比寿まちなかの人気飲食店が恵比寿ガーデンプレイス時計広場に登場します。映画とともに、こだわりの恵比寿グルメも堪能できます。思い思いのピクニックスタイルで、ここにしかない野外シネマフェスに足を運んでみては?
<関連イベント>
・PICNIC YOGA(ピクニックヨガ):人工芝の開放的な広場で、「朝ヨガ」「夜ヨガ」を開催します。朝の陽の光や夜風など、都会の真ん中で自然を感じながら、心も身体もリラックスできる体験ができます。
朝ヨガ 7:30~
6/11(木)、6/17(水)、6/23(火)
夜ヨガ 19:00~
6/10(水)、6/18(木)、6/22(月)、6/24(水)、6/29(月)、7/1(水)、7/2(木)※参加は各日先着順約100名
・EBISU FOODIE’S PICNIC:今年で11回目の開催となるヱビスビール発祥の地「恵比寿」で100店舗以上の飲食店が参加する「ヱビスビールに合う逸品グランプリ」のコラボポップアップイベント。現在大注目の10店舗がお店を飛び出しフードトラックにてヱビスビールと映画にピッタリの料理を特別提供します。
期間・6/5(金)~7/5(日)の金曜、土曜、日曜
場所・時計広場
https://ebisufan.com/news/efp2026.html/

【開催期間】6/5(金)~7/5(日)の金曜、土曜、日曜※入場無料、物販有料、荒天中止
【上映時間】19:30~
【会場】恵比寿ガーデンプレイス センター広場、時計広場E(渋谷区恵比寿4-20)
【アクセス】JR「恵比寿駅」から徒歩5分、東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」から徒歩7分
【公式instagram】https://www.instagram.com/yebisu_garden_place/?hl=ja
【公式facebook】https://www.facebook.com/YEBISUGARDENPLACE
【お問い合わせ先】03-5423-7111(恵比寿ガーデンプレイス)
https://event.gardenplace.jp/special/picniccinema2026/

平和祈念展示資料館 平和祈念交流展「予科練平和記念館所蔵資料展 大空に憧れた少年たち」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2026年4月21日~2026年6月28日

平和祈念展示資料館 平和祈念交流展「予科練平和記念館所蔵資料展 大空に憧れた少年たち」

平和祈念展示資料館

「海軍飛行予科練習生」、通称「予科練」とは、旧日本海軍の航空戦力の中核となる搭乗員を育成するための制度、及びそこで学んだ生徒たちのことを指します。終戦までに全国から約24万人の少年が入隊し、少年航空兵として訓練を受けました。約2万4千人の卒業生が戦地に赴き、その8割にあたる約1万9000人が命を落としています。予科練平和記念館は、予科練の歴史や阿見町(茨城県)の戦史の記録を保存・展示するとともに、次の世代に正確に伝承し、命の尊さや大切さを考えていただくことを目的として、2010(平成22)年に開館し、昨年15周年を迎えました。本交流展では、大空への憧れを胸に予科練生となった少年たちが受けた訓練・教育や日々の生活、戦後の様相を、予科練平和記念館の所蔵する資料を通して紹介します。
<関連イベント(参加無料・予約不要)>
■関連映像上映:甲種第14期海軍飛行予科練習生 戸張礼記さん証言映像(ダイジェスト版)
上映時間:35分、制作年:2022年、制作:予科練平和記念館
開始時間 10:00、11:00、12:00、13:00、15:00、16:00
※14:00の回は帰還者たちの記憶ミュージアムの語り部証言映像などを上映します。
※他のイベント時を除きます。
■学芸員によるギャラリートーク 
4/26(日)、 5/5(火・祝)、 5/17(日)、 6/21(日)各日13:00~(約30分)
■戦争体験者による定期語り部お話し会:元兵士の方々が登壇予定です。なお、語り部さんのご都合やご体調により、登壇者が急遽変更になる場合や、会場とご自宅をオンラインでつなぐ形式になる場合がございますので、最新情報をホームページやSNS等でご確認ください。
5/17(日)、 6/21(日)各日14:00~(約60分)
■ゴールデンウィーク企画 映画上映会
各日とも11:00~/14:00~ 
・5/2(土)「若鷲に憧れて~元予科練生の回顧録~」
53分・2021年公開
監督・脚本:松村克弥、製作:阿見町、出演:石井正則ほか
・5/3(日・祝)「人間の翼」
135分・1996年公開
監督:岡本明久、脚本:岡本明久・斉藤力 出演:東根作寿英、山口真有美 
原作:牛島秀彦『消えた春 特攻に散った投手石丸進一』(河出文庫)
・5/4(月・祝)「あゝ予科練」
110分・1968年公開
監督:村山新治、脚本:須崎勝弥、出演:鶴田浩二・西郷輝彦
・5/5(火・祝)「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」
128分・2023年公開
監督:成田洋一、脚本:山浦雅大・成田洋一 出演:福原遥、水上恒司
原作:汐見夏衛『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』(スターツ出版文庫)
「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」製作委員会
・5/6(水・振休)「紙屋悦子の青春」
111分・2006年公開 
監督:黒木和雄、脚本:黒木和雄・山田英樹、出演:原田知世・永瀬正敏

【開催期間】4/21(火)~6/28(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 帰還者たちの記憶ミュージアム 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【主催】帰還者たちの記憶ミュージアム(平和祈念展示資料館)、予科練平和記念館
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/kikaku/20260331-1500/

HELLO IN THE WORLD SOFVI!! 6 ~世界のソフビでコンニチワ。~

(c)Kenelephant

開催期間 2026年6月3日~2026年6月18日

HELLO IN THE WORLD SOFVI!! 6 ~世界のソフビでコンニチワ。~

JR東京駅

JR東京駅改札内のグランスタ東京で運営する「VINYL(ビニール)」にて、国内外のアーティストによるソフビ立体作品を集めた展示「HELLO IN THE WORLD SOFVI!! 6 ~世界のソフビでコンニチワ。~」が開催。国内外で活躍するアーティストが制作したソフビを中心とする立体作品を紹介するグループ展で、今回が6回目の開催となります。今回は23組の国内外アーティストが参加予定です。東京駅で、“世界のソフビにコンニチワ”できる貴重な機会となっています!さらに、トートバッグとステッカーのオリジナルグッズも揃います。世界中のソフビと出会えるチャンスです
<参加アーティスト(順不同:出身国)>
・6 28 (six twentyeight):タイ
・AK SOULMUCH:台湾
・BadGuysToys:中国
・Botchan:台湾
・BYEBYECHUCHU:台湾
・Crawlah Club:アメリカ
・DARK N CHILL:香港
・Ember Hou:中国
・Funheart Studio:タイ
・Gloopy Goblin:アメリカ
・Graphic Airlines:香港
・GROUND CONTROL:中国
・Kreatures Within:台湾
・MEOWWWTHRA:台湾
・Number 2 Combo:カナダ
・PENDRAGON:メキシコ
・Ship Man:アメリカ
・SKARNZ:タイ
・XXXDEVIL:中国
・おもちゃのカズオ(KAZUO TOY):日本
・ちーふ:日本
・直角少年:台湾
・中空工房:日本

【開催期間】6/3(水)~6/18(木)※入場無料、物販有料、会期中無休
【開催時間】平日・土曜 8:00~22:00、日・連休最終日の祝日 8:00~21:00(翌日が休日の場合は22:00まで、最終日6/18(木)はギャラリースペースのみ19:00まで)
【会場】VINYL GALLERY(ビニールギャラリー)(千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅構内1階 グランスタ東京)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩1分
【公式Instagram】https://www.instagram.com/hellointheworldsofvi/
https://kenelephant.co.jp/static/hello-in-the-world-sofvi/

パエリア・タパス祭り2026

(c)日本パエリア協会/パエリア・タパス祭り実行委員会

開催期間 2026年6月5日~2026年6月7日

パエリア・タパス祭り2026

都立日比谷公園

日本最大級のスペイン料理の祭典「パエリア・タパス祭り」が、日比谷公園で開催。来場者の投票でグランプリが決まる「全国パエリア選手権」と「全国タパス選手権」や、本場バレンシア地方のパエリア製法、鶏肉と兎肉を使用し薪火で炊く「バレンシアーナパエリア ジャパンコンクール」も実施いたします。そして、スペイン・バレンシア市で開催される世界最大級のパエリア国際大会「World Paella Day Cup 2026」の日本代表を選出する公式選考会をパエリア・タパス祭りで行います。世界各国のシェフが技術を競うこの大会に挑む日本代表シェフを決める歴史的瞬間をご覧ください。

【開催期間】6/5(金)~6/7(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【開催時間】10:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】日比谷公園 噴水広場(千代田区日比谷公園1-6)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩1分、東京メトロ丸ノ内線・千代田線「霞ヶ関駅」から徒歩1分、東京メトロ有楽町線「桜田門駅」から徒歩5分、都営地下鉄三田線 「内幸町駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩8分
【主催】パエリア・タパス祭り実行委員会
【公式instagram】https://www.instagram.com/wix/
【お問い合わせ先】03-6811-1135(パエリア・タパス祭り実行委員会事務局)
https://www.ptfes.info/

杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

(c)吉崎観音/KADOKAWA,BNP,NTTドコモ,テレビ東京,NAS

開催期間 2026年4月4日~2026年7月20日

杉並アニメーションミュージアム企画展「杉並に超劇場版ケロロ軍曹集合!」展

杉並アニメーションミュージアム

月刊少年エースにて連載されている吉崎観音による大人気マンガ「ケロロ軍曹」。地球(ペコポン)侵略の一環として日向家に居候している宇宙人・ケロロ軍曹とその部下たちが巻き起こすドタバタギャグ、友情や家族、絆といった要素も盛り込まれ、幅広い世代に愛される作品です。 そのテレビアニメは2004年から2011年まで7年にわたり放送され、劇場アニメも超劇場版として2006年に第1作目が公開されて以降、毎年1作品のペースで計5作品が制作されました。 本展では、この夏公開の最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」を前に、これら「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズの見どころを振り返ります。超劇場版の物語やケロロたちの活躍を紹介するコーナーのほか、メカやゲストキャラ、美術などの貴重な設定画を特別に展示。また、ケロロたちと一緒に写真が撮れるフォトスポットなどをご用意いたします。ケロロ軍曹のアニメを観たことのない子どもから、ちょっと懐かしむ大人までみんなが楽しめる企画が盛りだくさんです。
<主なイベント内容>
・映画紹介コーナー:「超劇場版ケロロ軍曹」シリーズ全5作品のストーリーを場面写真と共に紹介します。ケロロたちの活躍を振り返ろう!
・フォトスポット:杉並アニメーションミュージアムにしかない、特別なフォトスポットを設置します。ケロロ、タママ、ギロロ、クルル、ドロロたちと一緒に写真を撮ろう!
・メカ・キャラクターの設定画展示:映画の世界を盛り上げた「メカ・キャラクター設定画」を特別に公開!会場でじっくり観察してみよう!
・貴重な制作資料:作品の世界観作りに欠かせない「美術設定画」も公開!普段は表に出ることのない、背景美術の設計図とも言える貴重な資料を一堂に展示。美術監督とスタッフが作り上げた「世界観の設計書」を間近でご覧いただけます。
・君の考えたケロン人を描いてみよう!お絵描きコーナー:ケロロ軍曹は、ケロン星から地球侵略に来たケロン人。作中には様々なケロン人が登場します。君もどんなケロン人がいるか想像して描いてみよう!備え付けの用紙に描いた絵は、会期終了まで会場で展示致します。
・劇場版最新作情報コーナー:最新作「新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!」の情報はここでゲット!

【開催期間】4/4(土)~7/20(月・祝)※入場無料(シアターを含めて無料)、休館は毎週月曜日(月曜が祝日の場合は開館し翌平日が休館)、年末年始(12/28~1/5)
【開催時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【会場】 東京工芸大学 杉並アニメーションミュージアム(杉並区上荻3-29-5 杉並会館3階)
【アクセス】JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」からバス5分
【主催】杉並区 (杉並アニメーションミュージアム)
【協力】株式会社バンダイナムコピクチャーズ 
【お問い合わせ先】03-3396-1510(杉並アニメーションミュージアム事務局)
https://sam.or.jp/kikaku-list/keroro-movie_exhibition