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アプリコ・アートギャラリー「仲田好江展」

(c)仲田好江《静物》

開催期間 2026年3月26日~2026年6月23日

アプリコ・アートギャラリー「仲田好江展」

大田区民ホール アプリコ

令和8年度は、一期につき一人の作家に焦点をあてて絵画を紹介します。第1期は、昭和期の先駆的な女流画家の一員として活躍し続けた洋画家・仲田好江氏が描いた絵画をご覧いただきます。

【開催期間】3/26(木)~6/23(火)※入場無料、休館日はアプリコの休館日に準ずる
【開催時間】9:00~22:00
【会場】大田区民ホール・アプリコ(大田区蒲田5-37-3)
【アクセス】JR・東急多摩川線・東急池上線「蒲田駅」から徒歩3分、京浜急行線「京急蒲田駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5744-1600(大田区民ホール・アプリコ)
https://www.ota-bunka.or.jp/event/sponsored/aprico_art_gallery/aprico_art_gallery2026

港区立みなと科学館2026春の企画展「いろあはれなり―ふれる、ひろがる、日本の色―」

(c)Minato Science Museum

開催期間 2026年3月17日~2026年6月7日

港区立みなと科学館2026春の企画展「いろあはれなり―ふれる、ひろがる、日本の色―」

港区立みなと科学館

「日本の色」と聞いて、あなたはどんな色を思い浮かべますか?わたしたちの日常には、たくさんの色があふれています。特に日本には、移ろう四季や自然の営み、生きものなどを由来とした、数多くの美しい日本の色があります。たとえば、藤色、若竹色、珊瑚(さんご)色。その名前から、どんな情景が思い浮かぶでしょうか。自然の中から見いだされ、暮らしや装い、ことばの中に息づいてきた多様な色彩。その豊かで奥深い色の魅力について考えてみませんか。

【開催期間】3/17(火)~6/7(日)※入場無料(プラネタリウムは有料)、休館日:4/13(月)、4/14(火)、5/11(月)、5/12(火)
【開催時間】9:00~20:00(最終入館時間は19:30)
【会場】港区立みなと科学館 多目的ロビー(港区虎ノ門3-6-9)
【アクセス】 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩5分、「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩4分、 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩10分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩15分
【主催】港区立みなと科学館
【監修】一般財団法人日本色彩研究所理事長・名取 和幸 氏
【協力】一般財団法人日本色彩研究所、DICグラフィックス株式会社、日本色研事業株式会社、十二単東京、PIGMENT TOKYO、国土防災技術株式会社ほか
【お問い合わせ先】03-6381-5041(港区立みなと科学館)
https://minato-kagaku.tokyo/event/2026spring_iro/

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

(c)Ichigaya Letterpress Factory

開催期間 2026年2月21日~2026年5月31日

市谷の社 本と活字館企画展「明朝体」

市谷の社 本と活字館

まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字。毛筆の動きを思わせるハライやハネを残すひらがなやカタカナ。活字として整えられたこれらの文字の書体は「明朝体」と呼ばれます。少し真面目で、かたい印象をもつこの書体スタイルは、明治以降、書物の本文を中心に、さまざまな印刷物に用いられ、日本語の表現を支えてきました。水やコメにたとえられることもある明朝体。私たちの生活に欠かせない明朝体は、週刊誌から国語辞典まで、さまざまな出版物で、書体のスタンダードとして存在し続けてきました。目立つ個性よりも安定した読みやすさが重視され選ばれてきた明朝体は、日本の出版文化の基盤ともいえます。日本語には漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号などがあり、一つの書体をつくるだけでも多くの文字が必要です。とりわけ明朝体のような本文用書体では、2万から3万にも及ぶ数の文字を、統一感を保って設計しなければなりません。これまで時代ごとに多くの職人や書体デザイナーが、読みやすさと独自性のバランスを考えながら、いろいろな明朝体を生み出してきました。本展では、現在私たちが日常的に目にするデジタルフォントから、「明朝体の二大潮流」とされる築地体・秀英体の誕生まで、150年以上にわたる明朝体の歩みを、時代をさかのぼりながら紹介します。ふだん意識することの少ない文字の背景に広がる、その奥行きと歴史の重なりをご堪能ください。
<関連イベント>
・企画展コラボドリンク:1階喫茶にて、期間限定のコラボドリンクを販売いたします。ご来館の際、ぜひご賞味ください。

【開催期間】2/21(土)~5/31(日)※入場無料、休館日は月・火曜(祝日の場合は開館)
【開催時間】10:00~18:00
【会場】市谷の社 本と活字館(新宿区市谷加賀町1-1-1)
【アクセス】東京メトロ南北線・有楽町線「市ケ谷駅」から徒歩10分、JR・都営地下鉄新宿線「市ケ谷駅」から徒歩15分、都営地下鉄大江戸線「牛込神楽坂駅」から徒歩10分
【主催】市谷の杜 本と活字館(大日本印刷)
【監修】岡田一祐(慶應義塾大学)
【編集協力】雪朱里
【展示デザイン】中沢仁美、大重頼士(シービーケー)
【グラフィック】大日本タイポ組合
【公式instagram】https://www.instagram.com/ichigaya_letterpress/
【お問い合わせ先】03-6386-0555(市谷の杜 本と活字館)
https://ichigaya-letterpress.jp/gallery/000488.html

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

(c)Imperial Household Agency

開催期間 2025年3月18日~2027年3月31日

皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock

皇居

宮内庁では、皇居東御苑の訪問者に、天皇皇后両陛下を始めとした皇室の方々のご活動や皇室に伝わる文化、皇居等に対する理解を深めていただくため、このたび、令和7年3月18日(火)から、周遊型の謎解きゲーム「皇居を巡る謎解きの旅 with QuizKnock」を開催中です。謎解き問題は、「QuizKnock」を運営する株式会社batonと共同で作成。皇居東御苑に常設し、参加無料でどなたでもスマートフォンのみでお楽しみいただけます。

【開催期間】2025/3/18(火)~2027/3/31(水)※参加無料、休園日:月・金曜日、12/28~1/3、天皇誕生日(2/23)
【開催時間】3/1~4/14 9:00~17:00(入園は16:30まで)、4/15~8/31 9:00~18:00(入園は17:30まで)、9/1~9/30 9:00~17:00(入園は16:30まで)、10/1~10/31 9:00~16:30(入園は16:00まで)、11/1~2/28 9:00~16:00(入園は15:30まで)
【会場】皇居東御苑(千代田区千代田1-1)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・千代田線・半蔵門線・都営地下鉄三田線「大手町駅」・東京メトロ東西線「竹橋駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3213-1111(宮内庁総務課広報室)
https://www.kunaicho.go.jp/visit/event/nazotoki/index.html

東京都水道歴史館 春の企画展「水道絵はがきの世界~絵はがきが伝える東京の水道~」

(c)Tokyo Waterworks Historical Museum

開催期間 2026年4月25日~2026年5月24日

東京都水道歴史館 春の企画展「水道絵はがきの世界~絵はがきが伝える東京の水道~」

東京都水道歴史館

私製はがきの使用が解禁された明治33年(1900年)以降、東京水道にまつわる絵はがきが数多く作られました。水道局による広報、施設完成の記念、羽村取水堰や玉川上水、村山・山口貯水池等の「水道名所」を紹介したもの、水道水源林の風景写真等、その種類は多岐にわたります。本企画展では、明治末年から昭和期にかけて制作された様々な絵はがきを通して、東京水道発展の歴史を振り返ります。
<関連イベント:学芸員による解説>
以下の日時に学芸員による展示解説を行います。興味のある方は是非ご参加ください(参加無料)。
5/6(水・祝)、5/10(日)、5/14(木)
時間:14:00~14:30
場所:1Fラウンジ(開催時刻に直接会場へお越し下さい)

【開催期間】4/25(土)~5/24(日)※入場無料、休館日は毎月第4月曜日
【開催時間】9:30~17:00(入館は16:30まで)
【会場】東京都水道歴史館 1階ラウンジ(文京区本郷2-7-1)
【アクセス】JR「御茶ノ水駅」「水道橋駅」から徒歩8分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5802-9040(東京都水道歴史館)
https://www.suidorekishi.jp/event/exhibition_spring2026/

豊洲スタイルマーケット2026

(c)豊洲パークマネジメントJV

開催期間 2026年4月25日~2026年11月28日

豊洲スタイルマーケット2026

豊洲公園

手仕事作家さんの作品や手作りのお菓子等、こだわりの商品を気軽にシェアするマーケット。
<同時開催>トヨスノマルシェ
毎週・土・日・祝11:00~18:00※荒天時翌日順延

【開催日】4/25(土)、5/23(土)、6/27(土)、7/25(土)、8/29(土)、9/26(土)、10/24(土)、11/28(土)※入場無料、物販有料、荒天時翌日順延
【開催時間】11:00~16:00
【開催場所】豊洲公園 芝生広場(江東区豊洲2-3-6)
【アクセス】 東京メトロ有楽町線「豊洲駅」から徒歩3分、ゆりかもめ「豊洲駅」から徒歩4分
【主催】豊洲パークマネジメントJV
【お問い合わせ先】03-3520-8819(豊洲パークマネジメントJV)
https://toyosugururi.jp/event/style-market/

東京都水道歴史館 令和8年度 史料講座―江戸上水文書を読む―

(c)Tokyo Waterworks Historical Museum

開催期間 2026年4月25日~2027年3月27日

東京都水道歴史館 令和8年度 史料講座―江戸上水文書を読む―

東京都水道歴史館

江戸時代の上水に関する古文書を読み解く史料講座、今年度も引き続き江戸時代の水道の記録「神田上水留」(国立国会図書館所蔵) を読み進めます。くずし字から判読していくため、ある程度古文書読解に慣れた方、かつ連続での参加をお勧めします。
また、第1回に初心者向けの導入オリエンテーションを設定しています。
※8月と10月は講座がありません
第1回(4/25)オリエンテーション
第2回(5/23)通読
第3回(6/27)通読
第4回(7/18)通読
第5回(9/26)通読
第6回(11/28)通読
第7回(12/19)通読
第8回(1/30)通読
第9回(2/27)通読
第10回(3/27)通読

【開催日】4/25(土)・5/23(土)・6/27(土)・7/18(土)・9/26(土)・11/28(土)・12/19(土)・1/30(土)・2/27(土)・3/27(土)※入場無料、当日先着順(70名)
【開催時間】11:00~12:00(10:00開場)
【会場】 東京都水道歴史館 3階レクチャーホール(文京区本郷2-7-1)
【アクセス】JR「御茶ノ水駅」「水道橋駅」から徒歩8分、東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から徒歩8分、都営地下鉄三田線「水道橋駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5802-9040(東京都水道歴史館)
https://www.suidorekishi.jp/event/course_shiryo2026/

HOME MADE in Canal Fes 2026 SS

(c)Tennoz Market Project

開催期間 2026年5月22日~2026年5月24日

HOME MADE in Canal Fes 2026 SS

アイルしながわ

「HOME MADE」は、ハンドメイドやクラフト、手工芸、アート、フード販売やキッチンカー、マルシェなど、様々な創作活動をしている方々の交流の場としてアットホームさや出会いの機会の創出を目的の一つとしています。その他、ヴィンテージやアパレル、プロダクトなどジャンルを問わず幅広くご参加いただけます。

【開催日】5/22(金)~5/24(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】5/22(金)A会場17:00~21:00(キッチンカーのみ)、5/23(土)A会場11:00~21:00・B会場11:00~20:00(物販は18:00まで)、5/24(日)A会場11:00~17:00・B会場11:00~17:00
【会場】A会場・第三水辺広場(品川区東品川2-1)、B会場・アイルしながわ(品川区東品川2-3-2)
【アクセス】東京モノレール「天王洲アイル駅」から徒歩1分、りんかい線「天王洲アイル駅」から徒歩5分
【公式instagram】https://www.instagram.com/homemade.tennoz/
【お問い合わせフォーム】info@tennozmarket.com(天王洲ハーバーマーケット)
https://www.tennozmarket.com/

ラオスフェスティバル(LAOS FESTIVAL)2026

(c)laos festival

開催期間 2026年5月23日~2026年5月24日

ラオスフェスティバル(LAOS FESTIVAL)2026

都立代々木公園

ラオスフェスティバルは、2007年より開催されている日本とラオスの国際交流フェスティバル。ラオス関連のイベントとしては日本最大規模を誇るフェスティバルです。イベント期間中は、「日帰りで行けるラオス。」をキャッチフレーズに、ラオス料理や飲み物、ラオス雑貨等の物販、ラオス舞踊やラオス伝統楽器奏、ラオスアーティストと日本のアーティストによる歌や踊り等のステージパフォーマンスを楽しむことができます。また、バーシーという幸せを願うラオスの儀式や、ラオスロケット祭りとプ―ニュー・ニャーニューパレードが大きな見どころとなっています。

【開催期間】5/23(土)~5/24(日)※入場無料、物販有料、雨天決行
【開催時間】10:00~19:00
【会場】都立代々木公園 イベント広場(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩7分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩10分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩15分
【主催】ラオス人民民主共和国大使館・さくら国際高等学校東京校
【共催】ラオスフェスティバル実行委員会
【後援】ラオス文化観光省
【公式X】https://x.com/LaoFes
【公式instagram】https://www.instagram.com/laosfestival/
【公式facebook】https://www.facebook.com/laofes/?locale=ja_JP
【お問い合わせ先】03-6276-3090(ラオスフェスティバル実行委員会事務局)
https://laos-festival.jp/