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[新宿区]

☆あんこにトキメク☆スウィーツ博

(c)Odakyu Department Store

開催期間 2022年10月4日~2022年10月10日

☆あんこにトキメク☆スウィーツ博

小田急百貨店新宿店

10/4(火)に、新宿西口ハルクにてリニューアルオープンした小田急百貨店新宿店。第1弾の企画として、あんこに注目したグルメインベントを開催します。お祝い事に欠かせないとされる“あんこ”にスポットを当て、王道から進化系まで、20店舗から多彩なあんこスウィーツが登場。有名店のコラボメニューに、ジューシーなフルーツを白あんとお餅で包んだ大福、あんこベースの和風ケーキ、もっちりしっとりのあん食パンなど、心トキメクあんこスウィーツが勢ぞろいします。また、焼き立てどら焼きや巣鴨のとげぬき地蔵通り名物の塩大福を限定販売する特別企画や、あんこの楽しみ方にまつわるトークショーも開催します。

【開催期間】10/4(火)~10/10(祝)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:30
【会場】小田急百貨店新宿店7階 イベントスペース(新宿区西新宿1-5-1)
【アクセス】JR・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】0570-025-888(小田急百貨店新宿店)
https://www.odakyu-dept.co.jp/shinjuku/event/anko.html

ACT.ion1号室―オープンアトリエ展―

(c)The Artcomplex Center of Tokyo

開催期間 2022年10月4日~2022年10月9日

ACT.ion1号室―オープンアトリエ展―

The Artcomplex Center of Tokyo

普段見ることのない作家の制作風景が見られるオープンアトリエを開催。制作中でもお客様の入場は自由です。作家不在の際も作品やアトリエ風景をご覧いただけます。その場で出会った作品を購入することも出来ます。おのおのの作家が起こす「Action=行動、働き、活動」を作品と併せてご覧ください。

【開催期間】10/4(火)~10/9(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終日は16:00まで)
【会場】The Artcomplex Center of Tokyo 2階 ACT5(新宿区大京町12-9 アートコンプレックス・センター2F)
【アクセス】JR「信濃町駅」、東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-3341-3253(アートコンプレックスセンター)
https://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT225/action1.html

佐藤徹個展「ソライロ」

(c)Toru Sato

開催期間 2022年10月4日~2022年10月9日

佐藤徹個展「ソライロ」

The Artcomplex Center of Tokyo

千葉県出身・在住の画家・佐藤徹氏による個展。ソライロのクレヨンで、大空を描いていた頃のモノガタリ。

【開催期間】10/4(火)~10/9(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終日は17:00まで)
【会場】The Artcomplex Center of Tokyo 2階 ACT4(新宿区大京町12-9 アートコンプレックス・センター2F)
【アクセス】JR「信濃町駅」、東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-3341-3253(アートコンプレックスセンター)
https://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT224/satou_toru.html

大西信之展「オネアミスの翼」

(c)Nobuyuki Oonishi

開催期間 2022年10月4日~2022年10月9日

大西信之展「オネアミスの翼」

The Artcomplex Center of Tokyo

今から35年前、全く無名の若者たちが一本のアニメ映画を作りました。その映画は世界中で高く評価され、その作り手たちは大きく成長して日本のエンターテイメント界を支える存在になりました。アニメとファインアートを愛する全ての人にこの個展を捧げます。

【開催期間】10/4(火)~10/9(日)※入場無料、月曜休館
【開催時間】11:00~19:00(最終日は17:00まで)
【会場】The Artcomplex Center of Tokyo 2階 ACT3(新宿区大京町12-9 アートコンプレックス・センター2F)
【アクセス】JR「信濃町駅」、東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-3341-3253(アートコンプレックスセンター)
https://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT223/oonishi_nobuyuki.html

TBSドラマストリーム「階段下のゴッホ」写真展

(c)Tokyo Broadcasting System Television

開催期間 2022年9月15日~2022年10月19日

TBSドラマストリーム「階段下のゴッホ」写真展

新宿ルミネエスト

山元良仁氏と宇納未育氏が現場で撮影した写真や、山田智和氏によって撮影されたドラマのキービジュアルがルミネエスト新宿の「The PARK SHINJUKU」にて展示されます。会場にて、ぜひ美麗で繊細なビジュアルを堪能してください。※写真撮影、動画撮影可(周囲のお客さまへのご配慮をお願いします)

【開催期間】9/15(木)~10/19(水)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~22:00
【会場】ルミネエスト新宿8階「The PARK SHINJUKU」(新宿区新宿3-28-1)
【アクセス】JR・小田急線・京王線・東京メトロ丸ノ内線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩1分
【お問い合わせ先】03-5269-1111(ルミネエスト新宿)
https://www.tbs.co.jp/kaidanshita_no_gogh_tbs/news/#news20220908

王子直紀展「吐噶喇」

(c)Naoki Ohji

開催期間 2022年9月30日~2022年10月20日

王子直紀展「吐噶喇」

photographers' gallery(フォトグラファーズギャラリー)

鹿児島県吐噶喇(トカラ)列島にて撮影された作品を展示いたします。吐噶喇列島は、九州と奄美・沖縄に挟まれるかたちで点在する有人7島と無人5島の島々で構成されています。終戦後に北緯30度線が国境線となり列島が分断されたのち、1952年に本土復帰を果たしています。2016年には領海保全を目的とした有人国境離島法が成立するなど、個々の暮らしがいまもなお政治情勢に左右され続けている場所でもあります。王子氏は2007年に吐噶喇列島を訪れてから、厖大な量のスナップショットを撮り続けることで吐噶喇列島という場所に関わってきました。「吐噶喇」では場所をあからさまに象徴するようなものが写されることはなく、そこに暮らす人や動植物、看板や建物などが、時にはてらいなく真正面から、時にはブレやボケを伴って写されています。王子氏はそうした写り方を、効果や演出としてではなく、カメラという光学装置を媒介にすることでしか得られない原理的なものとして肯定し、受け入れてきました。そうして写された写真はどこか馬鹿馬鹿しさや滑稽さ、ときには寂しさや機知を感じさせると同時に、その場所に触れさせられたような感覚を与えます。王子氏にとって「吐噶喇」は、象徴的ではないものを撮り、カメラの原理を肯定し続けるなかで吐噶喇という場所を立ち現そうとする試みです。また、2020年3月より小冊子シリーズとして『吐噶喇』の刊行を始めています。本展に併せ第4号を刊行予定です。

【開催期間】9/30(金)~10/20(木)※入場無料、会期中無休
【開催時間】12:00~20:00
【会場】photographers'gallery(フォトグラファーズギャラリー)(新宿区新宿2-16-11 サンフタミビル4階)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線・副都心線・都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」から徒歩3分、東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」から徒歩5分、JR「新宿駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-5368-2631(フォトグラファーズギャラリー)
https://pg-web.net/exhibition/tokara-4/

平和祈念展示資料館 企画展「軍事郵便絵葉書に見る 彩管報国の画家たち」

(c)平和祈念展示資料館

開催期間 2022年7月5日~2022年10月16日

平和祈念展示資料館 企画展「軍事郵便絵葉書に見る 彩管報国の画家たち」

平和祈念展示資料館

日中戦争から太平洋戦争期にかけて「絵筆(彩管)で国に報いる(報国)」という意味のスローガン「彩管報国」のもと、多くの画家たちは、それまで扱ってこなかった戦争や国威発揚をテーマとした絵を描き始めます。さらには、従軍画家として戦地に赴く人もいました。絵葉書には大作の戦争画のほかに、戦地で描かれたスケッチや水彩画が数多く採用されています。展覧会用の油彩画とは異なり、普段の兵士の姿や異国の風景、戦地や国内の日常の風物などをモチーフとした小作品には、画家たちの自由な目線が感じられます。今に残る絵葉書からは、いかに多くの画家たちが軍事郵便絵葉書の原画提供に協力していたかが分かります。戦闘の場面だけではなく、様々な発想で描くこともまた彼らにとっての「彩管報国」だったのです。今回の展示から、絵葉書の小さな画面に光る画家たちの矜持をご覧ください。

【開催期間】7/5(火)~10/16(日)※入館無料、休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日)、8/28(日)、ただし8/15(月)は開館
【開催時間】9:30~17:30(入館は17:00まで)
【会場】平和祈念展示資料館 企画展示コーナー(新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階)
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」から徒歩3分、東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩7分、JR・小田急線・京王線・都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄新宿線「新宿駅」から徒歩10分
【協力一覧(敬称略)】ちばてつやプロダクション、舞鶴引揚記念館、公益社団法人日本漫画家協会、一般財団法人日本漫画事務局八月十五日の会、秋田書店、今人舎、講談社、小学館、白泉社、晩成書房、東直輝、魚乃目三太、おざわゆき、武田一義
【お問い合わせ先】03-5323-8709(平和祈念展示資料館)
https://www.heiwakinen.go.jp/

みんなのおススメ本だけを集めた本屋さん

(c)Dai Nippon Printing

開催期間 2022年6月20日~2022年12月27日

みんなのおススメ本だけを集めた本屋さん

DNPプラザ

外濠書店では、今までにない「本との出合い」をテーマに、さまざまな企画展を開催しています。これまでの活動の中で、「本を手に取るきっかけはなんですか?」と尋ねたところ、たくさんの方に「おススメされた本は手に取ることが多い」という答えを頂きました。そこで今回、みんなで本を紹介し合うコーナーを作りました。その名も「みんなのおススメ本だけを集めた本屋さん」です。本を紹介してほしい方や紹介したい方はもちろん、どんな本が紹介されているかをご覧になるだけでもOKです。あなたにピッタリな一冊に出合えるかも?
<参加方法>
1.本を紹介してほしい方
用意している簡単なカルテカードに記入し、ボードに貼る
2.本を紹介したい方
ボードに貼られているカルテカードを見て、オススメカードに本のタイトルと紹介文を書く
1,2どちらのカードも書かない方でも自由にご覧いただけます。

【開催期間】6/20(月)~12/27(火)※入場無料、日曜、年末年始(12/28~1/5)休館
【開催時間】10:00~20:00
【会場】DNPプラザ 1階 外濠書店(新宿区市谷田町1-14-1 DNP市谷田町ビル)
【アクセス】東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」から徒歩1分、JR「市ヶ谷駅」から徒歩5分、都営地下鉄新宿線「市ヶ谷駅」から徒歩6分
【プロジェクト参画企業】大日本印刷株式会社、小松マテーレ株式会社、パナソニック株式会社
【お問い合わせ先】050-3170-0903(DNPプラザ)
https://dnp-plaza.jp/CGI/event/reservation/detail.cgi?seq=0001201&start_y=&start_m=&start_d=&end_y=&end_m=&end_d=&cate_cd=&event_kbn=&full_flg=&fees_flg=&new_flg=&full_flg2=&page=1

早稲田大学演劇博物館 特別展 シェイクスピア戯曲全37作品翻訳記念「Words, words, words.―松岡和子とシェイクスピア劇翻訳」

(c)The Tsubouchi Memorial Theatre Museum

開催期間 2022年10月1日~2023年1月22日

早稲田大学演劇博物館 特別展 シェイクスピア戯曲全37作品翻訳記念「Words, words, words.―松岡和子とシェイクスピア劇翻訳」

早稲田大学 早稲田キャンパス

2020年12月、松岡和子さん(翻訳家・演劇評論家)がシェイクスピア37戯曲を完訳しました。シェイクスピア劇全作品の翻訳という点では、坪内逍遙訳、小田島雄志訳に続く偉業です。2022年9月には、コロナ禍により一部の公演が中止となった『ヘンリー八世』(彩の国シェイクスピア・シリーズ、吉田鋼太郎演出)が再演予定、2022年12月下旬からは同シリーズ『ジョン王』が上演される予定です。新聞、テレビ、雑誌などでも松岡さんの様々な特集が組まれていますが、その翻訳活動に焦点をあてた展示は未だ日本で行われていません。特別展「Words, words, words.-松岡和子とシェイクスピア劇翻訳」では、松岡さんがシェイクスピアの言葉と向き合ってきた日々の軌跡を、直筆翻訳ノート、翻訳原稿、上演台本などを通して辿ります。ゆかりの深い演出家や俳優とのエピソードも舞台写真やチラシ、ポスターと共に紹介する他、松岡さんが特に大切にしている『夏の夜の夢』上演台本(ジョン・ケアード演出、新国立劇場、2007)も本邦初公開予定です。松岡さんのシェイクスピア劇翻訳は、ページとステージを行ったり来たりしながら進化し続けています。本展は、その翻訳の魅力を広く紹介し、松岡さんが日本のシェイクスピア劇受容・翻訳・上演史に加えた新たな1ページを未来へ繋いでいくことを目指しています。

【開催期間】10/1(土)~1/22(日)※入館無料、休館日:10/5(水)、10/26(水)、11/3(木・祝)、11/4(金)、11/9(水)、11/23(水・祝)、12/7(水)、12/26(月)~1/9(月・祝)、1/18(水)
【開催時間】10:00~17:00(火・金は19:00まで)
【会場】早稲田大学演劇博物館 1階 特別展示室(新宿区西早稲田1-6-1)
【アクセス】東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩7分
【主催】早稲田大学演劇博物館・演劇映像学連携研究拠点
【協力】スーパーグローバル大学創成支援事業 早稲田大学国際日本学拠点
【お問い合わせ先】03-5286-1829(早稲田大学坪内博士記念演劇博物館事務所)
https://www.waseda.jp/enpaku/ex/16336/

早稲田大学會津八一記念博物館企画展「下総龍角寺」

龍角寺出土軒瓦(c)Waseda University

開催期間 2022年9月20日~2022年11月15日

早稲田大学會津八一記念博物館企画展「下総龍角寺」

早稲田大学 早稲田キャンパス

国指定重要文化財である銅造薬師如来坐像をご本尊とする下総龍角寺は、白鳳時代から現在まで法灯を守り続ける、東国屈指の古刹です。早稲田大学では1947年以降、継続して下総龍角寺の調査を行ってきました。調査では瓦や土器はもとより、東国では4例目となる塼仏も出土しており、往時の法会の様子がうかがい知ることができます。本展覧会では下総龍角寺の歴史を、これまでの調査成果を踏まえ、様々な分野の観点からご紹介します。

【開催期間】9/20(火)~11/15(火)※入場無料、休館日は9/21、9/23、9/28、10/5、10/26、11/2、11/9
【開催時間】10:00~17:00
【会場】早稲田大学會會津八一記念博物館 2階 グランド ギャラリーおよび1階 富岡重憲コレクション展示室(新宿区西早稲田1-6-1 早稲田キャンパス2号館)
【アクセス】東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-5286-3835(早稲田大学會津八一記念博物館)
https://www.waseda.jp/culture/aizu-museum/news/2022/06/02/4920/