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[渋谷区]

渋三さくら祭 さくら“ホッと”こたつ@渋谷川、渋三こども縁日

(c)SHIBUYA STREAM

開催期間 2024年2月16日~2024年2月25日

渋三さくら祭 さくら“ホッと”こたつ@渋谷川、渋三こども縁日

渋谷リバーストリート

平成31年から始まった「渋三さくら祭」が今年も渋谷リバーストリートで開催。毎年恒例の野外でこたつに入りながら河津桜を楽しめる「さくら“ホッと”こたつ」は例年よりもこたつの台数を増やして開催されます。昨年大好評の「渋三子ども縁日」が昨年と一部種目を入れ替わりました。また、今年度は、渋谷リバーストリートにて綿あめの無料配布を行い、より楽しめる祭になっております。さらに、2/16は、渋谷リバーストリートにて東急線キャラクターのるるんと國學院大學のマスコットキャラクター「こくぴょん」によるグリーティング、2/17、2/18には、金王橋広場でハローキティとターフィー君によるグリーティングも開催予定です。

【開催期間】2/16(金)~2/18(日)、2/23(金・祝)~2/25(日)※入場無料
【開催時間】2/16 12:00~19:00、2/17・2/18・2/23・2/24 15:00~19:00、2/25 15:00~18:00
【会場】渋谷ストリーム 渋谷リバーストリート(八幡橋~新並木橋)(渋谷区渋谷3-18)
【アクセス】JR・東急東横線・田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」直結
【主催】渋三さくら祭実行委員会(渋谷三丁目まちづくり推進協議会、渋谷三丁目町会、國學院大學、UR都市機構、東京建物株式会社、東急株式会社、東急建設株式会社など)
【協力】株式会社NPK、パルシステム東京、船山ファーム、東急電鉄株式会社
【注意事項】こたつご利用時に飲食物持ち込み可、汁物は持ち込み不可、火気使用禁止、こたつ利用は60分の利用制限
【お問い合わせ先】0570-050-428(渋谷ストリーム)
https://shibuyastream.jp/event/eventdetail/?cd=000087

SHIBUYA STREAM LIGHT TRAIL 2023(シブヤ ストリーム ライト トレイル 2023)

(c)SHIBUYA STREAM

開催期間 2023年11月25日~2024年2月29日

SHIBUYA STREAM LIGHT TRAIL 2023(シブヤ ストリーム ライト トレイル 2023)

渋谷リバーストリート

SHIBUYA STREAM LIGHT TRAIL 2023は「ヒカリ ツナグ ココロ ツナガル」をテーマに開催。渋谷ストリームは様々な人・モノ・コトを「つなぐ」場所であり続けたいという思いがあります。駅と街、異なる国や性別、世代を結びたい。旧東横線渋谷駅のホームや線路跡地としての歴史。ライン(線)は「ご縁」や「約束」「絆」の象徴。線路跡地や渋谷川だけでなく「クリスマスプレゼントのリボン」のように象徴されるライン(線)を用いて渋谷ストリームが目指す「つなぐ」というコンセプトをイルミネーションの光のラインで表現しています。渋谷ストリームおよび渋谷リバーストリートを含む渋南エリアに光のラインを引き、未来へつないでいきます。渋谷川上空にミストとレーザーライトを用いて光のラインを創り出し、音と連動する演出を通じて、独自の新しい景色や体験価値を創造しています。

【開催期間】11/25(土)~2/29(木)※入場無料
【開催時間】大階段・2階貫通通路 7:00~25:00、シンボルツリー 16:30~23:00、渋谷リバーストリート(稲荷橋~並木橋の区間)16:30~23:00(レーザーとミストの演出は、稲荷橋~金王橋区間と徒歩橋~並木橋区の2か所で毎時15分ごとに開催)
【会場】渋谷ストリーム 渋谷リバーストリート(渋谷区渋谷3-21-3)
【アクセス】JR・東急東横線・田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」直結
【主催】渋三さくら祭実行委員会(構成員:渋谷三丁目まちづくり推進協議会、渋谷三丁目町会、東急株式会社 、東急建設株式会社等)
【後援】渋谷区
【協力】國學院大學・渋谷三丁目町会・アイティビィ・日本中央競馬会・東急建設
【注意事項】こたつご利用時に飲食物持ち込み可、汁物は持ち込みご遠慮ください、火気使用禁止、混雑時のこたつ利用は利用制限(60分)
【お問い合わせ先】0570-050-428(渋谷ストリーム)
https://shibuyastream.jp/event/eventdetail/?cd=000069

ふくしまスイーツフェスティバル2024

(c)SAKANA & JAPAN PROJECT推進協議会

開催期間 2024年2月22日~2024年2月25日

ふくしまスイーツフェスティバル2024

都立代々木公園

福島県の特産品を使ったスイーツが味わえる「ふくしまスイーツフェスティバル」が代々木公園で初開催されます。東日本大震災と原子力災害からの復興応援が目的。昨年8月に福島県の「Jヴィレッジ」で、大熊町のキウイ、富岡町のパッションフルーツ、楢葉町のサツマイモをそれぞれ使ったスイーツ作りのコンテスト「スイーツ甲子園 ふくしまチャレンジカップ」を開催。各町賞に輝いた高校生3組と審査員を務めた3人の著名シェフがコラボレーションして考案したスイーツ3品各1000個を会場のキッチンカーで限定販売します。日本最大級の魚介グルメフェスティバル「SAKANA&JAPAN FESTIVL2024(魚ジャパンフェス)」と復興応援を目的とした「発見!ふくしまお魚まつり」との同時開催で実施。スイーツの力で福島を応援します!

【開催期間】2/22(土)~2/25(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~20:00(最終日は18:00まで)
【会場】都立代々木公園 イベント広場~ケヤキ並木(渋谷区神南2-3)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩8分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩9分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩9分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩13分、JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩約15分
【主催】SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会、
【共催】福島県大熊町、富岡町、楢葉町、産経新聞社
【協力】おおくまキウイ再生クラブ、サン・クリーン、福島しろはとファーム
【後援】復興庁、福島県
【お問い合わせ先】03-6811-1135(SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会)
https://37sakana.jp/sakanajapanfes/sweet.html#sweet

art by side―日常で楽しむ版画作品たち―

「泡沫」木版画(c)Rui Ito

開催期間 2024年2月23日~2024年3月4日

art by side―日常で楽しむ版画作品たち―

渋谷ヒカリエ

いつものイスにすっぽりと腰かけ、リラックスしながら過ごすお部屋での大切なひととき。丁寧に淹れたコーヒーを飲んだり、お気に入りの小説を読み返したり、じっくりと趣味に浸ったり。その瞬間、ふと目に入る壁や棚には何が見えるでしょうか。観葉植物、お気に入りの家具、大事な人たちと撮った写真。もしその一角にとっておきのアート作品があったら――?美術館の数や、展覧会への来場者数においても世界トップレベルと言われるほど、アート好きの日本。しかし部屋の中にそれを飾るというと、どこか気構えてしまうのはなぜでしょう。豪華な額に入れられて警備員が立っている前に飾られているものだけがアートではありません。お部屋の大切な場所に、そっと寄り添うように飾っておくことができる作品も、身近にたくさん溢れています。今回ご紹介する版画作品たちも、そんな親しみやすいアートのひとつ。どれも一人暮らしのお家にも飾りやすいサイズで、作家の確かな技術とこだわりの世界観が詰め込まれています。一枚一枚丁寧に刷られ、作家それぞれのオリジナリティーを存分に堪能できる版画作品は、いつものお部屋の印象をぐんと味わい深いものに変えてくれるでしょう。“アートは好きで美術館にはよく行くけど、部屋に飾るのはイメージしたことがない”“お部屋をオシャレにしたいけど、どんな絵を飾ればいいか分からない”といった方々にも、アートを嗜むライフスタイルのきっかけをご提案する本展。前期と後期合せて作家総勢13名の新作も取り揃えたバラエティー豊かな作品群の中から、自分にぴったりとはまる作品に会いに来てください。
<出展作家>
・前期:2/23(金・祝)~2/27(火)
伊藤類、かとまり、北村早紀、香焼知佳、竹﨑勝代、田中紗樹
・後期:2/29(木)~3/4(月)
青木鐵夫、オバタクミ、黒石美奈子、武田あずみ、長沼翔、畠中彩、村上早

【開催期間】2/23(金・祝)~3/4(月)※入場無料、物販有料、2/28(水)は入れ替えのため休廊
【開催時間】11:00~20:00
【会場】Bunkamura Gallery 8/(渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 8階)
【アクセス】JR・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線「渋谷駅」直結
【主催】Bunkamura Gallery
【お問い合わせ先】03-3477-9174(Bunkamura Gallery 8/)
https://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/240223art_by_side.html

ゲームの?展【いきものver.】~主役が変われば、視点が変わる。視点が変われば、世界が変わる。~

(c)PARCO

開催期間 2024年2月16日~2024年3月3日

ゲームの?展【いきものver.】~主役が変われば、視点が変わる。視点が変われば、世界が変わる。~

渋谷パルコ

メジャーやインディーといった規模感、作品のネームバリューや話題性に関わらず、新たな価値観を得たり、常識に対する疑問を抱かせるゲーム作品が存在します。今回、プレイヤーに気づきを与えるような影響力を持つ作品を厳選し、見どころ、開発者の思いや制作秘話、有識者のコメントを交えてご紹介します。今までプレイしたことがない人もプレイしたことがある人でも新鮮な感覚で触れ合うことができる、オンラインでは体感できない革新的なタッチポイントによって、プレイヤーと作品に出会いの場を提供すると共に、プレイヤーに何らかの影響を与える、そんな作品をラインナップしました。
<来場者特典>会場限定「Hatoful Boyfriend ポストカード」を先着でプレゼント(数量限定につき無くなり次第終了)
<展示作品>
・カニノケンカ・二―Fight Crab2―​
・ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator​

【開催期間】2/16(金)~3/3(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00(最終日は18:00まで、入場は閉場時間の30分前まで)
【会場】GALLERY X BY PARCO(渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩4分
【主催・企画制作】株式会社パルコ、株式会社産経デジタル​
【協力】Gibier Games、カラッパゲームス、PLAYISM、ASUS JAPAN株式会社
【お問い合わせ先】03-6712-7505(GALLERY X BY PARCO)
https://shibuya.parco.jp/event/detail/?id=7117

國學院大學博物館企画展「榧園好古図譜ー北武蔵の名家・根岸家の古物(たから)」

(c)Kokugakuin University

開催期間 2024年2月17日~2024年4月14日

國學院大學博物館企画展「榧園好古図譜ー北武蔵の名家・根岸家の古物(たから)」

國學院大学 渋谷キャンパス

北武蔵冑山村(現・埼玉県熊谷市)の名家「根岸家」の11代当主・根岸友山とその子息・武香は、著名な好古家として知られてきました。友山は、剣術道場や寺子屋「三餘堂」の開設など、子弟の教育に尽力する一方、明治初期にあって、蜷川式胤や柏木貨一郎、松浦武四郎ら好古家たちとも親交を 結んでいました。武香は、県会議員、貴族院議員として活躍する傍ら、好古家としても活動し、明治10(1877)年には、黒岩横穴群を発掘。H.v.シーボルトやE.s.モースをはじめ、多くの学者が武香のもとを訪れました。武香の関心は、考古遺物(埴輪・土偶・鏡類)だけではなく、印譜・地図・古文書に至るまで幅広く、彼の飽くなき探求は明治30年代前半まで続き、蒐集した考古遺物は、回廊型の陳列場に展示し、来訪者に公開していました。これは、国内でも初期の私設博物館施設と言えるでしょう。根岸武香の蒐集品に関する図譜の存在は紹介されていましたが、昭和30年代を境に行方不明となっていました。この度、この貴重な図譜が再発見され、科研費事業の成果のもと、本展にて初公開する運びとなりました。ここに記録されている古物“たから” こそが武香のコレクションの集大成であり、本展は、同家あるいは各所に残る現物と対比していくことで、その膨大なコレクションの一端を紹介するものです。

【開催期間】2/17(土)~4/14(日)※入場無料、会期中の休館日は毎週月曜日(祝日の月曜日は開館)
【開催時間】12:00~18:00(最終入館は17:30まで)
【会場】國學院大學博物館 企画展示室(渋谷区東4-10-28 國學院大學 渋谷キャンパス 学術メディアセンター 地下1階)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」から徒歩13分、または渋谷駅東口バスターミナル54番より都営バス(学03系統)「日赤医療センター行き」に乗車、途中の「国学院大学前」で下車すぐ、東京メトロ「表参道駅」から徒歩15分、JR・東京メトロ「恵比寿駅」から徒歩20分
【お問い合わせ先】03-5466-0359(國學院大學博物館)
http://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2023_hien.html

連続テレビ小説 「ブギウギ」パネル展

(c)NHK

開催期間 2023年10月2日~2024年3月31日

連続テレビ小説 「ブギウギ」パネル展

渋谷スクランブルスクエア

現在、放送中の連続テレビ小説「ブギウギ」。ヒロインは戦後の大スター笠置シヅ子さんがモデルです。「東京ブギウギ」や「買物ブギー」など数々の名曲とともに、日本の朝にあふれる笑顔をお届けします。展示では、ヒロインの鈴子(趣里)、ライバル歌手・茨田りつ子(菊地凛子)、音楽の師匠・羽鳥善一(草彅剛)の全身パネルや、来場された方が歌手や指揮者に扮して出演者と一緒に撮影ができるコーナーもあります。ぜひ、「ブギウギ」の世界をお楽しみください!
<同時開催>
・ドラマ10「正直不動産2」パネル展(3/19(火)まで)
・土曜ドラマ「お別れホスピタル」 写真展(3/1(金)まで)

【開催期間】10/2(水)~3/31(月)※入場無料、2/6(火) 、2/20(火)は休業
【開催時間】10:00~21:00(最終入場20:30)
【会場】NHKプラスクロスSHIBUYA(渋谷スクランブルスクエア14階 渋谷区渋谷2-24-12)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・東京メトロ副都心線・銀座線・半蔵門線・京王井の頭線「渋谷駅」直結・直上
【お問い合わせ先】03-5468-3001(NHKプラスクロスSHIBUYA)
https://www.nhk.or.jp/plusx/event/boogie/

開催期間 2024年2月24日

はたらく大人の文化祭「MOV ICHI(モヴ市)」

渋谷ヒカリエ

渋谷ヒカリエ8階のコワーキングスペース「Creative Lounge MOV」の利用者であるMOVメンバーが主体となって開催する年に1日限りの文化祭イベント。業種や年代、国籍もさまざまなMOVメンバーが、自身の職種や生き方をコンテンツにブースを展開。MOV市限定のフードショップ、新しいサービスや映像作品の紹介、刺激的なピッチイベント、親子で参加できる工作ワークショップ、今すぐ役立つトークショー、映画上映など、ビジネスを生み出すプロたちによる多彩なコンテンツを楽しみながら体験できます。好きなことや得意なことで仕事を生み出してきた達人たちの働き方を間近で体験し、直接コミュニケーションを取りながら、遊びや暮らし、仕事につながるちょっとしたいいことを見つけることができます。

【開催期間】2/24(土)※入場無料
【開催時間】13:00~19:00
【会場】渋谷ヒカリエ 8F COURT、Creative Lounge MOV(渋谷区渋谷2-21-1)
【アクセス】JR・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線「渋谷駅」直結
【お問い合わせ先】03-4533-8000(Creative Lounge MOV)
https://mov-ichi.com/

SAKANA&JAPAN FESTIVAL2024 魚ジャパンフェス

(c)SAKANA & JAPAN PROJECT推進協議会

開催期間 2024年2月22日~2024年2月25日

SAKANA&JAPAN FESTIVAL2024 魚ジャパンフェス

都立代々木公園

全国各地の魚介グルメが堪能できる「SAKANA&JAPAN FESTIVAL2024 魚ジャパンフェス」が代々木公園で開催されます。魚ジャパンフェスは、四方を海に囲まれた日本の大切な食文化で、栄養豊富な「魚食」の活性化を目的に開催している日本最大級の魚介グルメフェスティバルです。マグロやサーモン、ノドグロ、ウニ、カニ、ホタテ、カキ、イクラなど海の幸が大集合。旬で新鮮な魚介を使った海鮮丼、全国各地に伝わる漁師飯や郷土料理のほか、海鮮ラーメンや海鮮パエリアなど和洋中の魚介グルメが味わえます。昨年11月の東京都江東区のお台場青海地区特設会場に続く開催で、姉妹イベントを合わせた累計来場者数は約167万人に達しました。昨年2月の代々木公園での前回開催では、4日間で過去最高の約20万人が来場しました。今回も魚ジャパンフェスでしか味わえないスペシャルメニューなど厳選した魚介料理をご用意します。おいしく食べて、日本の「魚食」を応援してください!

【開催期間】2/22(木)~2/25(日)※入場無料、物販有料(現金または電子マネー、QRコード決済)
【開催時間】2/22 10:00~20:00、2/23 11:00~20:00、2/24 11:00~20:00、2/25 10:00~18:00
【会場】代々木公園イベント広場、ケヤキ並木(渋谷区代々木神園町2-1)
【アクセス】JR「原宿駅」から徒歩9分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩9分、東京メトロ千代田線「代々木公園駅」から徒歩11分、JR「渋谷駅」から徒歩13分、小田急線「代々木八幡駅」から徒歩13分
【主催・共催・協力】SAKANA & JAPAN FESTIVAL実行委員会
【後援】水産庁ほか
【お問い合わせ先】03-6811-1135(SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会)
https://37sakana.jp/sakanajapanfes/

信英個展「ALL THINGS MUST PASS」

(c)tHE GALLERY HARAJUKU

開催期間 2024年2月23日~2024年3月3日

信英個展「ALL THINGS MUST PASS」

tHE GALLERY HARAJUKU

米原康正がキュレーションするギャラリー「tHE GALLERY HARAJUKU」にて、信英(shinyoung)による初個展「ALL THINGS MUST PASS」を開催します。
・キュレーター米原康正より
最近ぼくが可愛いと表現する意味について書いた文章がそのままアーティスト信英の世界観にも通じることに気づいた。その文章をここに載せて信英というアーティストを紹介したい。彼女の描くキャラクター、世の中の大半の人が考えるかわいいとはちょっと離れている。だけど、作品から「なんでみんなが考える通りのかわいいじゃないといけないの?私のかわいいはこれ!」という声が聞こえてくる。可愛いとは人それぞれの個人的な基準であるにも関わらず、実社会にはこれを可愛いと呼びなさい、というさまざまな刷り込みがいろんな場所に潜んでいる。そこを分かった上で自分自身の可愛さに気づくこと。それこそ社会の洗脳から逃れるためのまず第一歩だと彼女の作品は教えてくれる。
・信英(shinyoung)
私の作品は自分の嫌いなものをドローイングすることからインスピレーションを得ている。「描く」という行為は、対象について一定の値まで理解しなければならず、嫌いなものもよくみて観察しないといけない。見えるものと自分自身の間には必然的な隙間が存在する。自分が知っているように、信じたいように見ようとするからだ。ドローイングを通して「描く」ことで、私の中の先入観は崩れていく。目を開けて向き合うもの、目を閉じて感じるもの、その間のどこかの世界を描き表現している。
<信英(shinyoung)プロフィール>
1999年生まれ。東京藝術大学デザイン科在学中。花と生き物を描いた絵画を中心に、独自の物語を題材とした立体作品やアニメーションなどを制作。
<オープニングレセプション>
2/23(金・祝)18:00~

【開催期間】2/23(金・祝)~3/3(日)※入場無料、休廊日は月・火曜日
【開催時間】11:00~19:00
【会場】tHE GALLERY HARAJUKU(渋谷区神宮前3-20-21 ベルウッド原宿)
【アクセス】東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前(原宿)駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-6447-2284(tHE GALLERY HARAJUKU)
https://thegallery-harajuku.com/