カレンダーから探す
[世田谷区]

クラフト餃子フェス TOKYO 2026
駒沢オリンピック公園
トレンドを発信する「餃子女子」や、社会情勢によって根付いたおうち餃子文化によって、さらに身近になった餃子。人気の焼き餃子や水餃子をはじめ、揚げ餃子、蒸し餃子、小籠包など、お店の数だけ存在する餃子。各店が想いを込めて素材を吟味した餡を皮で包み、こだわりが詰まったタレにも愛情が注がれて生まれた餃子。好みの餃子を見つけたり、餃子をシェアして、色んな餃子の食べ比べがお楽しみいただけます。
【開催期間】4/29(水・祝)~5/6(水・振休)※入場無料、物販有料(食券、電子マネー、クレジットカード利用可能)
【開催時間】平日11:00~20:00、土日祝10:00~20:00
【会場】駒沢オリンピック公園 中央広場(世田谷区駒沢公園1-1)
【アクセス】東急田園都市線「駒沢大学駅」から徒歩15分
【主催】クラフト餃子フェス TOKYO 2026実行委員会
【後援】東京都
【企画制作】LAF Entertainment
【制作協力】SHIFT
【協賛】サントリージン翠/翠ジンソーダ
【協力】東急電鉄
【公式X】https://x.com/craftgyoza
【公式instagram】https://www.instagram.com/craftgyoza.fes/
【お問い合わせフォーム】https://craftgyoza.jp/fes/contact/(クラフト餃子フェス TOKYO 2026実行委員会)
https://craftgyoza.jp/tokyo2026/

穴アーカイブ:an-archive 2026年度 せたがやアカカブの会
三軒茶屋キャロットタワー
かつての街並みや暮らしぶりが記録された8ミリフィルムを集め、想起すること、想像することの価値を再発見するプロジェクト「穴アーカイブ」。本プロジェクトでデジタル化された映像を鑑賞する「せたがやアカカブの会」を開催。2015年に始動した「穴アーカイブ」は、ご家庭に眠る8ミリフィルムの提供を呼び掛けて、そのデジタル化に取り組んできました。「せたがやアカカブの会」は、そうした当時の街並みや暮らしの風景について、映像をじっくり観ながらそれぞれの視点で語り合う、小さな集いの場です。本年度は、ウェブサイト「世田谷クロニクル」で公開中の映像から1本取り上げて開催。また、事前にハガキで募集した映像にまつわるエピソードも当日ご紹介します。
【開催日】5/24(日)、9/27(日)、1/31(日)※入場無料、一部コンテンツ・イベントは有料、祝日除く月曜休み
【開催時間】14:00~15:30
【会場】生活工房ギャラリー ワークショップA(世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー)
【アクセス】東急田園都市線「三軒茶屋駅」から徒歩5分、東急世田谷線「三軒茶屋駅」からすぐ
【主催】公益財団法人せたがや文化財団 生活工房
【企画制作等】remo(NPO法人記録と表現とメディアのための組織)
【後援】世田谷区、世田谷区教育委員会
【お問い合わせ先】03-5432-1543(公益財団法人せたがや文化財団 生活工房)
https://www.setagaya-ldc.net/program/625/
