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[中野区]

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館コーナー展「旧豊多摩監獄表門(ひょうもん)関連展示2026」
山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館
大正4年(1915)に竣工した旧豊多摩監獄は、大正11年に「豊多摩刑務所」と名称を変え、監獄から刑を務める場となりました。翌12年の関東大震災で建物の多くが倒壊し、8年かけて昭和6年(1931)に復旧します。大正14年に制定された「治安維持法」では、共産主義思想、自由主義者や労働運動への取り締まりがおこなわれ、多数の思想家、共産主義者、労働運動家、文化人が収監されました。治安維持法と、収監された人々から中野にゆかりのある人々を中心に紹介します。
【開催期間】5/2(土)~7/5(日)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、12/28~1/4
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/kangoku2026.html

山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館館蔵品展「絵図でみる江戸」
山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館
絵図・地図の必要性が飛躍的に高まった江戸時代。江戸では多種多様な江戸図が作られました。人々は絵図・地図に何を求め、作り手はそれにどう応えたのか、館蔵品約70点でたどります。
<ギャラリートーク>担当学芸員による展示解説を行います
4/25(土)、5/9(土)各日14:00~(約30分)
<プレゼント>絵図ブックカバー(お1人さま1枚。数に限りがあります。なくなり次第終了とさせていただきます)
【開催期間】4/21(火)~6/20(土)※入場無料、休館日:月曜日、第3日曜日、年末年始
【開催時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【会場】山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館(中野区江古田4-3-4)
【アクセス】西武新宿線「沼袋駅」から徒歩8分、都営地下鉄大江戸線「新江古田駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-3319-9221(山﨑記念 中野区立歴史民俗資料館)
【中野区立歴史民俗資料館公式Twitter】https://twitter.com/nakano_rekimin
【中野区立歴史民俗資料館公式Facebook】https://www.facebook.com/nakanorekimin
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kurashi/bunka/manabu/rekishiminzoku/kikakutenji/edo2026.html

ウルトラマンティガ POP UP STORE
中野ブロードウェイ
あの時の光は、今も君の胸の奥で輝いているか!?1996年に地球へ舞い降り、新たなウルトラマンシリーズの扉を開いた伝説の巨人『ウルトラマンティガ』が、放送開始30周年という記念すべき2026年に帰ってきます!今回開催されるポップアップストアのテーマはずばり「君の中の光が再び輝く」。テレビの前で夢中になった変身シーン、GUTS隊の友情と奮闘、人の光が奇跡を起こした、あの名エピソードの数々…。ウルトラマンティガと過ごした当時の記憶とともに、いま再び、自分の中の光が輝き始める!会場には、30周年を祝して制作された完全新作『ウルトラマンティガ』グッズが集結!ウルトラマンティガがデザインされたアイテムはもちろん、GUTS隊をモチーフにしたオリジナルグッズ、そしてもちろんティガを語るうえで欠かせないウルトラ怪獣たちもグッズとして再び登場!Tシャツなどの定番アパレルグッズをはじめ、人気のアクリルスタンドやキーホルダー、日常に“光”を持ち帰れる雑貨も充実。世代を超えて、光が受け継がれてきた30周年。新旧すべてのファンに捧げる『ウルトラマンティガ』放送開始30周年記念のポップアップストア。人は誰でも自分自身で光になれる!この場所でもう一度、自分の中の光と変身せよ!
前期:5/28(木)~6/14(日)
後期:6/15(月)~6/29(月)
【開催期間】5/28(土)~6/29(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】墓場の画廊本店(中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3階)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」からより徒歩5分、西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩10分
【主催】株式会社CRAZY BUMP
【お問い合わせ先】03-5318-9221(墓場の画廊本店)
https://hakabanogarou.jp/archives/84083

中野区伝統工芸展2026
中野区役所
中野区に受け継がれてきた伝統工芸の魅力を広く紹介する「第35回中野区伝統工芸展」を中野区役所で開催します。会場では、色彩豊かな紋様が美しい「東京手描友禅」掛軸や屏風など日本文化を支える「江戸表具」繊細で美しい紋様を映し出す「彫刻硝子」など12業種をご紹介します。また、職人による制作実演では、普段なかなか目にすることのできない制作工程を間近でご覧いただけます。さらに、お子様から大人まで楽しめる伝統工芸体験コーナーも実施します。伝統の技にふれ、ものづくりの魅力を感じられる貴重な機会です。
【開催日】6/10(木)~6/13(土)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~17:00
【会場】中野区役所 1階イベントスペース ナカノバ・シェアノマ・ナカニワ・ミーティングルームA(中野区中野4-11-19)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩6分
【主催】中野区伝統工芸保存会
【公式instagram】https://www.instagram.com/nakano_dentoukougei/
【公式facebook】https://www.facebook.com/nakanoku.dentoukougei/
【お問い合わせ先】03-3228-8863(中野区役所文化振興・多文化共生推進課)
https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/event/bunka/dentoukougei.html

台湾文化祭2026
中野区役所
「リアルな台湾の魅力を届けたい」という想いからスタートした台湾文化祭は、食・音楽・文化・ライフスタイルをまるごと体感できる祭典です。 2025年開催時には大盛況のうちに幕を閉じました。 2026年は会場をさらに拡大し、「中野区役所(ナカノバ、ソトニワ)」に加え「中野四季の森公園芝生エリア」と「イベントエリア」の3拠点で開催。 初夏の3日間、中野の街を鮮やかな台湾カラーと熱気で彩ります。
【開催期間】6/26(金)~6/28(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】6/26 15:00~20:00、6/27 11:00~20:00、6/28 11:00~19:00
【会場】中野区役所 ソトニワ+ナカノバ(中野区中野4-11-19)、中野四季の森公園 芝生エリア+イベントエリア(中野区中野4-13)
【アクセス】JR・東京メトロ東西線「中野駅」から徒歩5分
【主催】台湾文化祭実行委員会
【公式X】https://x.com/taiwankomatsuri
【公式instagram】https://www.instagram.com/taiwanbunkasai/
【公式facebook】https://www.facebook.com/taiwanbunkasai
【お問い合わせフォーム】taiwanmatsuri@gmail.com(台湾文化祭実行委員会)
https://www.taiwanbunkasai.com/
