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[港区]

21_21 DESIGN SIGHTギャラリー「ダニエル・ブラッシュ展―モネをめぐる金工芸」

(c)21_21 DESIGN SIGHT

開催期間 2024年1月19日~2024年4月15日

21_21 DESIGN SIGHTギャラリー「ダニエル・ブラッシュ展―モネをめぐる金工芸」

21_21 DESIGN SIGHT

金属加工職人であり、宝飾職人、哲学者、エンジニア、画家、そして彫刻家でもある現代アメリカのアーティスト、ダニエル・ブラッシュ氏。ジュエリーと宝飾芸術の学校「レコール」が開催する本展は、ダニエル・ブラッシュの卓越した作品を日本において初めて紹介する貴重な機会です。ジュエリーから芸術作品、オブジェまでを紹介するほか、連作「モネについて考える」にハイライトを当てた全2章で構成されます。宝飾品から絵画までの幅広い作品が一堂に会する本展では、ブラッシュ氏が扱う素材の多様さと表現の多彩さを作品を通して体感できます。

【開催期間】1/19(金)~4/15(月)※入場無料、1/30(火)、2/13(火)、3/11(月)は閉館日
【開催時間】10:00~19:00
【会場】21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3(港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ミッドタウンガーデン内)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から徒歩5分、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩5分、東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」から徒歩10分
【お問い合わせ先】0120-50-2895(レコール事務局)
https://www.lecolevancleefarpels.com/jp/ja/exhibition/daniel-brush-thinking-about-monet

ハリー・ポッター ツリー

WIZARDING WORLD and all related trademarks, characters, names, and indicia are (C) & TM Warner Bros. Entertainment Inc. Publishing Rights (C) JKR. (s23)

開催期間 2023年12月8日~2024年2月25日

ハリー・ポッター ツリー

赤坂サカス

赤坂サカス広場に設置される2023年度のクリスマスツリーは、映画『ハリー・ポッターと賢者の石』からインスパイアされた「ハリー・ポッターツリー」。「Letters from Hogwarts―ホグワーツからの手紙―」をコンセプトに、ハリー・ポッターがホグワーツからの合格通知書を受け取った時の高揚感とこれからの新たな旅の始まりを表現しています。また、ツリー正面では、ホグワーツからの手紙を持ったヘドウィグが来訪者を出迎えます。これから始まる学校生活をイメージした4寮のプレゼントボックス、トランク、ツリー全体にも、手紙のオーナメントが散りばめられているオリジナルツリーです。

【開催期間】12/8(金)~2/25(日)※入場無料
【開催時間】15:30~23:30
【会場】赤坂サカス広場(港区赤坂5-3)
【アクセス】東京メトロ千代田線赤坂駅より直結、東京メトロ丸の内線・銀座線「赤坂見附駅」から徒歩8分、東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王駅」からより徒歩7分
【お問い合わせ先】03-5114-1200(赤坂Bizタワー SHOPS&DINING)
https://mitsui-shopping-park.com/urban/akasakabiztower-sd/

東京ミッドタウン・デザインハブ第106回企画展「ゼミ展2024 デザインの学び方を知る」

(c)Tokyo Midtown Design Hub

開催期間 2024年1月10日~2024年2月25日

東京ミッドタウン・デザインハブ第106回企画展「ゼミ展2024 デザインの学び方を知る」

東京ミッドタウン

いま、デザインは社会をより良くするための手段としてさまざまな領域で求められ、全国の教育機関で工夫を凝らした学びが行われています。社会の中でどのようなデザインやデザイナーが必要とされているのか、学生たちがそれらにどう向き合っているのか、本展ではデザイン教育の一端を授業で取り組まれている課題と作品を通して紹介します。課題への着眼点、リサーチから提案まで、デザインを専門とする9校10ゼミならではのアプローチやアイデアにぜひご注目ください。

【開催期間】1/10(水)~2/25(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00
【会場】東京ミッドタウン・デザインハブ(港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5階)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【主催】東京ミッドタウン・デザインハブ(構成機関:公益財団法人日本デザイン振興会、公益社団法人日本グラフィックデザイン協会、多摩美術大学 TUB)
【アートディレクション・グラフィックデザイン】廣村正彰(廣村デザイン事務所)
【会場デザイン】原田圭(DODO)
【お問い合わせ先】03-3470-7221(東京ミッドタウン・デザインハブ)
https://www.designhub.jp/exhibitions/seminars2024

NHK放送博物館特別企画 「正直不動産展~さいちんと待ち合わせ~」

(c)NHK

開催期間 2024年1月16日~2024年3月17日

NHK放送博物館特別企画 「正直不動産展~さいちんと待ち合わせ~」

NHK放送博物館

『正直不動産2』最終話週まで続く約2ヶ月間の特別展示です!その名も「正直不動産展~さいちんと待ち合わせ~」。山下智久演じる主人公・永瀬財地の愛すべき日常を、さいちんと一緒に体験しよう!ドラマの中で実際に使用したホンモノばかりを正直にお見せします。だって、ウソがつけない『正直不動産展』ですから。“待ち合わせ”場所はNHK放送博物館4階。約2か月間、さいちんと仲間たちが皆様のお越しを心よりお待ちしています!
<展示内容>
・衣裳展示=永瀬財地(山下智久)、月下咲良(福原遥)、神木涼真(ディーン・フジオカ)
・ほぼ等身大パネル
・登坂不動産セット(永瀬のデスクに座れる!)
・ミネルヴァ不動産セット(神木のデスクに座れる!)
・ひだまり荘セット(さいちんの部屋へようこそ!)
・しょうじきもんセット(暖簾をくぐろう!)
・物語に欠かせない小道具(マイソク、みんなの宅地建物取引士証、永瀬の護摩木、永瀬の悪霊退散ハチマキ、部長の団扇、十影のヘッドホンなど)
・登坂社員になりきり!“巨大”登坂不動産名刺
・アナタも神木にダマされる!?ミネルヴァ不動産契約書(お持ち帰り可)(
・登坂不動産接客テーブルでお客さんになりきり!アンケート
・“お困りさいちん”をお手伝い!パネル
・各所で撮れます♪撮影スポット
・スペシャル&2の台本展示
・永瀬の名刺配布
・ポスターデザインポストカード配布

【開催期間】1/16(火)~3/17(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】10:00~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館 4階 特別展示場(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.jp/g/blog/jaylestpm6/

東京都立中央図書館50周年記念企画展示「図書館の図書館展」

(c)東京都立図書館

開催期間 2023年12月9日~2024年3月6日

東京都立中央図書館50周年記念企画展示「図書館の図書館展」

東京都立中央図書館

東京都立中央図書館が、1973年に開館して、2023年で50周年!開館50周年を記念して「図書館の図書館展」を実施します。都立中央図書館の50年間の歴史、「図書館の図書館」としての仕事、東京都内にあるたくさんの楽しい図書館を紹介します。図書館による図書館好きのための展示です!
<展示内容>
・中央図書館の今まで:東京都立中央図書館50年の歴史を、図書館のレトログッズや写真で紹介します。
・図書館の図書館って!?:本を運んで東京都内の図書館に届けています。都内の図書館を支える都立図書館の協力サービスを紹介します。
・東京図書館めぐり:あなたの行きたい図書館はどこですか?東京都内のたくさんの図書館をガイド!いろんな図書館の利用カードも見られます。

【開催期間】12/9(土)~3/6(水)※入場無料、休館日:12/15(金)、12/29(金)~1/4(木)、1/19(金)、2/1(木)、2/16(金)
【開催時間】10:00~20:45(土・日・祝日は17:30まで)
【会場】東京都立中央図書館 4階 企画展示室(港区南麻布5-7-13)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「広尾駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-3442-8451(東京都立中央図書館)
https://www.library.metro.tokyo.lg.jp/guide/event/exhibition/6877_20231101.html

NACT View 04 和田礼治郎「FORBIDDEN FRUIT」

(c)Reijiro Wada

開催期間 2024年1月24日~2024年6月3日

NACT View 04 和田礼治郎「FORBIDDEN FRUIT」

国立新美術館

国立新美術館では2022年より新規事業として美術館のパブリックスペースを使った小企画シリーズ「NACT View」を開始しました。黒川紀章氏が設計した建築は、スペクタクルでありつつ、細部にまで意匠が凝らされています。多くの人が憩い、通り抜ける広場のようなパブリックスペースで、多くの皆さまに楽しんでいただけるよう、若手から中堅の美術家、デザイナー、建築家、映像作家を招聘し、現代の多様な表現をご紹介します。1977年に広島で生まれ、現在はドイツのベルリンで活動する彫刻家・和田礼治郎氏は、物理的な現象や力学による独自の手法を通じて、宇宙、生命、時間などの形而上学的な主題に取り組んでいます。水面にガラス製モジュールを浮かべた「ISOLA」、果実の腐敗の痕跡が真鍮板の上に抽象的な構図を生み出す「VANITAS」、時間の経過を暗示する液体としてのワインを用いた「SCARLET」、生の果実が空中に浮かぶ「STILL LIFE」などによって、国内外で評価を確立してきました。和田は時に環境に直接的に介入し、多次元的な配置が特徴的なその彫刻作品は、見る者の知覚と作品が置かれた空間に作用を及ぼします。本展において和田氏は、「FORBIDDEN FRUIT」を展示します。

【開催期間】1/24(水)~6/1(月)※入場無料、火曜休館(祝日・振替休日に当たる場合は開館し翌平日休館)
【開催時間】10:00~18:00(入場は閉館の30分前まで、金・土曜は20:00まで)
【会場】国立新美術館 正面入口(港区六本木7-22-2)
【アクセス】東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結、東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から徒歩4分
【主催】国立新美術館
【協力】SCAI THE BATHHOUSE
【お問い合わせ先】050-5541-8600(国立新美術館)
https://www.nact.jp/exhibition_special/2024/nactview-04/index.html

虎屋ギャラリー 企画展「和菓子とマンガ」

(c)Toraya Confectionery

開催期間 2024年1月26日~2024年6月26日

虎屋ギャラリー 企画展「和菓子とマンガ」

東京ミッドタウン

世界中で愛されているマンガ。特に日本では老若男女を問わず、幅広い層に親しまれています。今回は思わず和菓子に興味を惹かれるものや「このお菓子を食べてみたい!」と感じられる作品を紹介。マンガを通して、和菓子の持つ魅力を再発見してみませんか。
<展示のみどころ>
・物語を通して再発見する和菓子の魅力
8作品、全10冊の中から、和菓子が登場するシーンを抜粋。和菓子に欠かせない餡(あん)の奥深さに気付かされる話や、真剣勝負の合間にほっと一息、和菓子が絶妙な役割を果たしている場面、そのほか、登場人物たちの心情を和菓子が代弁しているような部分など、作品ごとに色々な切り口から、和菓子の魅力に迫ります。
・マンガ作者へインタビュー
『茶の湯のじかん』の早川光先生・pikomaro先生・担当編集者、『つらつらわらじ』のオノ・ナツメ先生、そして『であいもん』の浅野りん先生にインタビュー!「和菓子マンガの魅力とは?」「和菓子を描くとは?」「作品に登場した和菓子への思い」など、ここでしか知ることのできない裏話をお伺いしました。大きなコミック風オブジェとともにお楽しみください。

【開催期間】1/26(金)~6/26(水)※入場無料、期間中無休
【開催時間】11:00~21:00
【会場】とらや 東京ミッドタウン店ギャラリー(港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア地下1階
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口より直結、東京メトロ千代田線「乃木坂駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-5413-3541(とらや 東京ミッドタウン店)
https://www.toraya-group.co.jp/news/20240112_2

紅ミュージアム テーマ展示「梅と桜」

(c)ISEHANHONTEN

開催期間 2024年1月30日~2024年4月7日

紅ミュージアム テーマ展示「梅と桜」

紅ミュージアム

日本を代表する花として愛されてきた梅と桜。梅は奈良時代の720年頃に中国から招来され、桜ははるか以前より日本の野山に在来していた花です。いずれも日本の風土の中に育まれ、“美しいもの”“よいもの”の喩えとして用いられるようになりました。『万葉集』(759~780年頃)には、薬師張氏福子の「梅の花 咲きて散りなば 桜花 継ぎて咲くべく なりにてあらずや」と詠まれ、すでに梅と桜は相互関係に置かれています。『万葉集』で詠まれた梅と桜の歌の数は、梅は120余首、桜は40余首で圧倒的に梅の方が多く、植物では2番目の多さです。当時はまだ白梅のみで紅梅は平安時代からのものですので、その白さを雪に喩えたり雪と対比したりする歌が多く歌われています。一見、当時は桜より梅の方が好まれていたように感じるかも知れませんが、これは文人たちの舶来の新趣味に負うところが大きく、決して歴史の長さや分布の広さからいっても在来の桜を凌駕していたわけではありません。時が移り、人々の嗜好や趣味が華美に向かう平安時代になると桜の品種改良も進み、観賞においても桜が優位となっていきます。一方、梅は香りが注目され、また、色の華やかな紅梅も脚光を浴びるようになります。以降、「梅=香り」、「桜=色彩」を嘆美する和歌が顕著になります。化粧道具や化粧品にも、この傾向は見て取れます。化粧道具や化粧品ラベルに咲く「梅と桜」は、私たちの感受性と購買意欲をどのように刺激してくれるでしょうか。ぜひ、紅ミュージアムで梅見・桜見をお楽しみください。

【開催期間】1/30(火)~4/7(日)※入場無料、毎週日・月休館(2/25からは日曜日も開館)
【開催時間】10:00~17:00(最終入館は16:30まで、4/5のみ13:00~19:00)
【会場】紅ミュージアム(港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩12分
【協力】アダチヨシオコレクシオン
【お問い合わせ先】03-5467-3735(紅ミュージアム)
https://www.isehanhonten.co.jp/cat-museum/theme_20240130/

NHK放送博物館企画展示「博物館コレクションに見る大河ドラマ~歴史に名を刻む女性たち~」

(c)NHK

開催期間 2024年2月9日~2024年5月12日

NHK放送博物館企画展示「博物館コレクションに見る大河ドラマ~歴史に名を刻む女性たち~」

NHK放送博物館

「大河ドラマ」の魅力を体感していただける企画展です。第1作「花の生涯」から第63作「光る君へ」まで、60年を超える変遷をたどります。幕末から明治維新までを舞台に、激動の時代を生き抜いた人々を描いた「三姉妹」や、千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書き上げた紫式部の物語「光る君へ」など、女性が主人公の作品にスポットをあてます。ポスターや台本、脚本家の自筆原稿、小道具や衣装など、博物館の所蔵資料を中心に、時代に呼応しながら生み出された数々の「大河ドラマ」をご紹介します。
<主な展示作品>「三姉妹」「おんな太閤記」「春の波濤」「いのち」「春日局」「花の乱」「利家とまつ~加賀百万石物語~」「功名が辻」「篤姫」「江~姫たちの戦国~」「八重の桜」「花燃ゆ」「おんな城主 直虎」「光る君へ」

【開催期間】2/9(金)~5/12(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】10:00~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館 3階 企画展示室(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分、東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」から徒歩10分、都営地下鉄三田線「御成門駅」から徒歩10分、東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」から徒歩13分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/202402/20240209.html

NHK放送博物館企画展示「連続テレビ小説『ブギウギ』」パネル展」

(c)NHK

開催期間 2024年1月4日~2024年3月31日

NHK放送博物館企画展示「連続テレビ小説『ブギウギ』」パネル展」

NHK放送博物館

現在放送中の連続テレビ小説「ブギウギ」。ヒロインは戦後の大スター笠置シヅ子さんがモデルです。「東京ブギウギ」や「買物ブギー」など数々の名曲とともに、日本の朝にあふれる笑顔をお届けします。ぜひ「ブギウギ」の世界をお楽しみください!
<イベント内容>
・あなたもスズちゃんに!なりきりフォトスポット
・番組説明パネル展示
・番組ポスター展示

【開催期間】1/4(火)~3/31(日)※入場無料、休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
【開催時間】10:00~16:30(入館は16:00まで)
【会場】NHK放送博物館 1階 ロビー(港区愛宕2-1-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5400-6900(NHK放送博物館)
https://www.nhk.or.jp/museum/event/202401/20240104.html