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[江東区]

開催期間 2021年1月3日~2021年3月31日

~のらくろぬいぐるみコレクション~田河水泡・のらくろ館 ぬいぐるみ展示

江東区森下文化センター

「田河水泡・のらくろ館」では、寄贈いただいた、新旧・大小様々な「のらくろ」のぬいぐるみを展示しております。中央に座るNネクタイの「のらくろ」は、大阪在住の林 昭様より寄贈いただきました、非常に貴重なぬいぐるみです。ぜひともご来館いただき、「のらくろ」のぬいぐるみコレクションをお楽しみください。

【開催期間】9/1(火)~3/31(水)※入場無料、休館日;第1・3月曜日(ただし祝日の場合は開館)、年末年始(12/29~1/3)、整備点検日
【開催時間】9:00~21:00
【会場】江東区森下文化センター 田河水泡・のらくろ館(江東区森下3-12-17)
【アクセス】都営地下鉄新宿線・都営地下鉄大江戸線「森下駅」から徒歩8分
【お問い合わせ先】03-5600-8666(江東区森下文化センター)
【森下文化センター公式Facebook】@morishitabunka
https://www.kcf.or.jp/morishita/event/detail/?id=3752

開催期間 2021年3月6日~2021年3月28日

特別企画「震災と未来」展―東日本大震災10年―

日本科学未来館

2011年3月11日の東日本大震災から10年。あの日、多くの尊い命が失われ、地域社会にも大きな傷跡を残しました。その後も国内各地で大きな自然災害が頻発し、首都直下地震の発生も懸念される中で、コロナ禍により避難行動の変容を迫られるなど、日本で暮らす私たちは常に災害に直面する“リスク”と“課題”を抱えています。今回の特別企画「震災と未来」展では、震災を忘れず教訓を未来へ伝えるために、“震災の記憶”、“その後の人々が生んだ絆”、“未来への課題”の3つをテーマに掲げています。NHKがこれまで災害に向き合い、記録・蓄積してきた映像や資料をさまざまなプレゼンテーションで振り返るほか、震災・復興にまつわるストーリーをもった品々の展示をつうじて復興への取り組みと課題、また今後の災害に対する備えを紹介します。

【開催期間】3/6(土)~3/28(日)※3/9(火)、3/16(火)休館、入場無料、事前予約制
【開催時間】10:00~17:00(入場は閉館30分前まで)
【会場】日本科学未来館(江東区青海2-3-6)
【アクセス】新交通ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」から徒歩5分、新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」から徒歩4分、東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩約15分
【主催】NHK、日本科学未来館
【協力】「失われた街」模型復元プロジェクト実行委員会、神戸大学減災デザインセンター(CResD)、一般社団法人ふるさとの記憶ラボ、宮城大学事業構想学群中田千彦研究室・友渕貴之研究室
【お問い合わせ先】03-5777-8600(日本科学未来館)
https://www.nhk.or.jp/event/art2020/

開催期間 2021年3月20日~2021年6月20日

Tokyo Contemporary Art Award 2019-2021 受賞記念展

東京都現代美術館

本展では、受賞者2名の初期作品から最新作までを展示します。風間サチコ氏の展覧会タイトルで、最新作シリーズとなる「Magic Mountain」は、新型コロナウイルス感染症が世界的に蔓延する中、ドイツの作家トーマス・マンの「魔の山」から着想を得た、内省による対立からの脱却がテーマとなっています。また、これに関連した、大作を含む過去作品をあわせて展示し、作家の思考の変遷を提示します。下道基行氏は、プロジェクトを通じて、作家以外の人の思考が加わったり、人の手に渡る、あるいは人々の中で使われたりすることで「作品」との境界を越境するようなシリーズを展示します。日常生活と直接的に関わることで生み出される作品により、そのはざまにある何かを浮かび上がらせることを試みます。

【開催期間】3/20(土・祝)~6/20(日)※入場無料、休館日:月曜日(5/3は開館)、5/6
【開催時間】10:00~18:00
【会場】東京都現代美術館 企画展示室1F(江東区三好4-1-1)
【アクセス】東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」から徒歩9分、都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」から徒歩13分、東京メトロ東西線「木場駅」から徒歩15分、都営地下鉄新宿線「菊川駅」から徒歩15分
【主催】東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団トーキョーアーツアンドスペース・東京都現代美術館
【協力】無人島プロダクション、公益財団法人福武財団
【お問い合わせ先】03-5777-8600(東京都現代美術館)
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2021/20210320-7040.html

開催期間 2021年3月27日~2021年3月28日

東日本大震災復興支援イベント 第33回「空を見上げて」in東京

東京臨海広域防災公園

東日本大震災で被災された子供たちを元気付けようと2011年8月28日に岩手県大船渡市で第1回をスタートした「空を見上げて」は茨城県日立市、宮城県亘町、福島県いわき市、そして東京などで32回開催しております。熱気球係留体験・模型飛行機教室の参加者を募集します。東日本大震災から10年の節目を迎え、今年も東日本大震災復興支援イベントを東京の防災の拠点である東京臨海広域防災公園で開催すること風化させないキッカケを作れればと考えております。東京ベイフロントに浮かぶ熱気球、そしてふわりとした独特の浮遊感をお楽しみください。同時に空を見上げることでコロナ自粛の閉塞感を軽減することが出来れば幸いです。事前申込制ですので早めにお申し込みください。東京での「空を見上げて」体験搭乗会は有料で、熱気球体験搭乗料の一部は被災地で活動する団体に寄付致します。本イベントは、航空スポーツ教室の模型飛行機づくり教室も開催致します。

【開催期間】3/27(土)~3/28(日)
【開催時間】7:00~9:00熱気球体験搭乗/7:00~9:00模型飛行機づくり教室
【会場】東京臨海広域防災公園 そなエリア東京(江東区有明3-8-35)
【アクセス】ゆりかもめ「有明駅」から徒歩2分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩4分
【共催】一般財団法人日本航空協会・東京臨海広域防災公園管理センター、特定非営利活動法人熱気球運営機構
【協賛】本田技研工業株式会社
【定員】熱気球・各日約250人、模型飛行機教室・各日約50人
【体験搭乗料金】大人(中学生以上)2000円、子供(小学生)1000円、未就学児500円(大人1人について未就学児1人まで無料)、模型飛行機教室は無料、子供・未就学児は保護者同乗
【事前申込フォーム】https://www.japan-balloon-service.jp/
【お問い合わせ先】042-394-9078(特定非営利活動法人熱気球運営機構)
http://www.air-b.com/airb_new/index.html