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[葛飾区]

葛飾菖蒲まつり2026

(c)Katsushika City

開催期間 2026年5月25日~2026年6月14日

葛飾菖蒲まつり2026

堀切菖蒲園

江戸有数の菖蒲の名所として知られる堀切菖蒲園と、都内唯一の水郷風景を楽しめる都立水元公園で、「葛飾菖蒲まつり2026」が開催されます。水元公園では、東京都内最大規模の約100品種、1万4000株の花菖蒲が開花。紫や白のあでやかな花菖蒲の群生を観賞できるほか、紫陽花も見頃を迎えます。期間中は、民謡パレードや模擬店、お茶処、チャリティーカラオケ大会、ステージイベント、地元野菜の即売会などさまざまな催しが実施される水が張られた菖蒲田は長い八つ橋が架けられ、折れ曲がる橋を涼しげに渡りながら花菖蒲の繊細な花びらの色や模様をじっくりと眺めることができます。今年は、菖蒲まつりの両会場と、同時期に開催される「全国みどりと花のフェアかつしか」の会場や柴又帝釈天・金町駅・亀有駅を結ぶ週末限定の無料シャトルバスの運行を予定しています。

【開催期間】5/25(月)~6/14(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】9:00~17:00
【会場】堀切菖蒲園(葛飾区堀切2-19-1)、水元公園内はなしょうぶ園(葛飾区堀切3-1-6先)
【アクセス】堀切菖蒲園=京成線「堀切菖蒲園駅」から徒歩10分、都立水元公園=JR・京成線「金町駅」からバスで水元公園停留所下車徒歩5分
【主催】葛飾菖蒲まつり中央実行委員会、堀切かつしか菖蒲まつり運営協議会、水元公園葛飾菖蒲まつり実行委員会
【お問い合わせ先】03-3838-5558(葛飾区役所観光課)
https://www.city.katsushika.lg.jp/tourism/1000064/1028427.html

関東サッカーリーグ

(c)KANTO SOCCER LEAGUE

開催期間 2026年9月19日

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第17節】南葛SC vs 流通経済大学ドラゴンズ龍ケ崎

水元スポーツセンター公園

KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部10チーム制(計20チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。

【開催日】9/19(土)※入場無料
【開催時間】17:00キックオフ
【会場】葛飾区水元総合スポーツセンター多目的広場(葛飾区水元1-23-1)
【アクセス】JR「金町駅」から京成バス「水元総合スポーツセンター入口」または「ふれあいの家」下車3分、JR「亀有駅」から東武バス「特別支援学校前」下車7分・「水元総合スポーツセンター」下車すぐ
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto

関東サッカーリーグ

(c)KANTO SOCCER LEAGUE

開催期間 2026年9月27日

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第18節】南葛SC vs 東京ユナイテッドFC

水元スポーツセンター公園

KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部10チーム制(計20チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。

【開催日】9/27(日)※入場無料
【開催時間】14:00キックオフ
【会場】葛飾区水元総合スポーツセンター多目的広場(葛飾区水元1-23-1)
【アクセス】JR「金町駅」から京成バス「水元総合スポーツセンター入口」または「ふれあいの家」下車3分、JR「亀有駅」から東武バス「特別支援学校前」下車7分・「水元総合スポーツセンター」下車すぐ
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto