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[葛飾区]

おでん&地酒フェス2026 in 新小岩公園
新小岩公園
1月に上野で話題を呼んだ「おでん&地酒フェス」が新小岩に!北は北海道、南は沖縄。お隣の韓国・中国おでん!出汁や具に各地の名産を使ったご当地おでんが集結します!
【開催期間】3/26(木)~3/29(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】3/26~3/29 15:00~20:00、3/28 11:00~20:00、3/29 15:00~20:00
【会場】新小岩公園(葛飾区西新小岩1-1-3)
【アクセス】JR「新小岩駅」北口から徒歩6分
【主催】立ち飲みフェス実行委員会
【後援】葛飾区
【協力】一般社団法人日本盆踊り協会、新小岩北地区連合町会、新小岩地区連合自治町会、葛飾法人会(西新小岩支部・東新小岩支部)、新小岩北地域まちづくり協議会、新小岩南地域まちづくり協議会、南葛SC
【公式X】https://x.com/TachinomiFest
【公式instagram】https://www.instagram.com/tachinomi_fest/
【お問い合わせ先】info@tachinomi-fes.com(立ち飲みフェス実行委員会)
https://oden-jizakefes.com/shinkoiwa/

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第1節】南葛SC vs EDO ALL UNITED
水元スポーツセンター公園
KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部10チーム制(計20チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。
【開催日】4/4(土)※入場無料
【開催時間】13:00キックオフ
【会場】葛飾区水元総合スポーツセンター多目的広場(葛飾区水元1-23-1)
【アクセス】JR「金町駅」から京成バス「水元総合スポーツセンター入口」または「ふれあいの家」下車3分、JR「亀有駅」から東武バス「特別支援学校前」下車7分・「水元総合スポーツセンター」下車すぐ
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第17節】南葛SC vs 流通経済大学ドラゴンズ龍ケ崎
水元スポーツセンター公園
KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部10チーム制(計20チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。
【開催日】9/19(土)※入場無料
【開催時間】17:00キックオフ
【会場】葛飾区水元総合スポーツセンター多目的広場(葛飾区水元1-23-1)
【アクセス】JR「金町駅」から京成バス「水元総合スポーツセンター入口」または「ふれあいの家」下車3分、JR「亀有駅」から東武バス「特別支援学校前」下車7分・「水元総合スポーツセンター」下車すぐ
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto

【2026年度 関東サッカーリーグ1部 第18節】南葛SC vs 東京ユナイテッドFC
水元スポーツセンター公園
KSL(関東サッカーリーグ)は、関東サッカー協会・関東サッカーリーグが主催、(公財)日本サッカー協会に加盟登録(第1種)、全国社会人サッカー連盟に所属する、関東1都7県で活躍するチームが参加して行われるリーグです。日本サッカー界におけるKSLの位置付けは、「都県サッカーリーグ」で上位の成績を収めたチームが「関東社会人サッカー大会」に参加、同大会上位チームが参加するリーグで、全国規模で開催されているアマチュアのトップリーグ「日本フットボールリーグ(JFL)」の下部に位置しています。KSLは地域に密着して各都県の人々とともに邁進するリーグを目指して、ホーム&アウェー方式の採用、芝生グラウンドの確保、チーム・選手間の交流促進の場・表彰式や講演会開催など、リーグの意思決定機関・理事会を核に各加盟チームとの連携のもと、リーグ全体の発展と地域サッカーの活性化に取り組んでいます。KSLの歴史は古く、1967年(昭和42)に「関東社会人サッカーリーグ」として8チームが参加して第1回がスタート、日本サッカーリーグ(JSL)への登竜門として数多くのチームが活躍、横浜F・マリノス(当時・日産FC)、東京ヴェルディ(当時・読売クラブ)、FC東京(当時・東京ガス)などもこのリーグで力を蓄え、大きく飛躍していきました。1978年度(第12回大会)より2チーム増加し規模を拡大するなど発展を続け、2000年度(第34回大会)には「関東サッカーリーグ」(KSL)に改称。2003年度から1部・2部制が導入され、16チームが参加することとなりました。そして2012年度、KSLではさらなるリーグの発展、活性化、競技力向上を目指して、1部・2部10チーム制(計20チーム)で開催していたリーグ戦を、1部・2部各10チーム制(計20チーム)に変更しました。拮抗したゲームが多く展開されることで、関東各地域や都県リーグの底上げにつながっています。1部上位1チームは全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1次ラウンドに出場する権利を得ます。
【開催日】9/27(日)※入場無料
【開催時間】14:00キックオフ
【会場】葛飾区水元総合スポーツセンター多目的広場(葛飾区水元1-23-1)
【アクセス】JR「金町駅」から京成バス「水元総合スポーツセンター入口」または「ふれあいの家」下車3分、JR「亀有駅」から東武バス「特別支援学校前」下車7分・「水元総合スポーツセンター」下車すぐ
【お問い合わせ先】03-3816-1060(一般社団法人関東サッカー協会)
http://www.kanto-sl.jp/index.html
#jffmskanto
