EVENT SEARCH

地域から探す

キーワードから探す

カレンダーから探す

[中央区]

日本橋高島屋「大近江展2026」

(c)Takashimaya

開催期間 2026年3月11日~2026年3月16日

日本橋高島屋「大近江展2026」

日本橋高島屋本館

「大近江展」の正式名称は「琵琶湖夢街道大近江展」で、滋賀県と公益社団法人「びわこビジターズビューロー」(旧滋賀県観光連盟)が主催し、毎年春に日本橋髙島屋で開催されています。滋賀県で製造される特産品振興のため、近江牛・鮒ずしはじめ郷土の誇る近江のお茶・地酒・和菓子などの魅力あふれる食品からぜひ手元に置きたい伝統工芸品まで、厳選された良品が勢ぞろいして販売されるほか、滋賀への誘客の為の魅力発信PRも行われ、毎年近江の物産ファンの方が多く訪れる物産展です。

【開催期間】3/11(水)~3/16(月)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~19:30(最終日は18:00まで)
【会場】日本橋高島屋S.C.本館 8階 催会場(中央区日本橋2-4-1)
【アクセス】東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」から直結、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋高島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/nihombashi/departmentstore/omi/

かおりをきく展

(c)Ryohin Keikaku

開催期間 2025年12月19日~2026年3月15日

かおりをきく展

ATELIER MUJI GINZA Gallery

歴史ある営みの中の“香り”を、生活・歴史・体感・編集・言葉の5つの視点から再考する展覧会。わたしたちにとっていい香りとはどのようなものか、どこに心地よさを感じているのか、抽象的な嗅覚の世界を楽しむ実験的な試みです。展覧会を通して、日々変化する現代の暮らしの中で、鑑賞者が自分自身と向き合う機会です。

【開催期間】12/19(金)~3/15(日)※入場無料、物販有料、休館日:1/1(水)、2/4(水)
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【協力】株式会社誠文堂新光社、株式会社日本香堂、清水屋商店、DEY、WORM、森岡書店
【写真】在本彌生
【グラフィックデザイン】橋詰ひとみ+橋詰冬樹
【施工】野地制作所
【英訳】大場千穂
【お問い合わせ先】03-3538-1311(ATELIER MUJI GINZA)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/251219/

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

(c)POLA MUSEUM ANNEX

開催期間 2026年2月13日~2026年4月19日

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026

ポーラ銀座ビル

「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団法人ポーラ美術振興財団の助成事業の1つである若手芸術家の在外研修に対する助成において、過去に研修を修了されたアーティストを紹介する企画で、研修の成果を発表するとともに、アーティストに今後の制作活動につなげていただきたいという趣旨から毎年開催されています。今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子・林樹里・松延総司による、素材や技法、空間といった異なる領域に向き合う表現に目を向けながら、「文様」を単なる装飾としてではなく、繰り返し・痕跡・抽象、といった思考のかたちを映し出すものとして捉え直します。そうした視点から現代の文脈においてあらためて編み直される、文様の現在を提示します。後期展「存在の境界」では、ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理が、人間存在の根源に横たわる「生と死」という問いを起点に、工芸、造形、身体表現といった多様な表現の場を行き交いながら、その複層的な在り方を探っていきます。アーティストそれぞれの実践を通して、存在の不確かさや、境界の揺らぎを静かに浮かび上がらせ、現代美術における死生観の諸相へと観る者を導きます。
<前期>
タイトル:文様のその先
会期:2/13(金)~3/15(日)
参加作家:中平美紗子・林樹里・松延総司
<後期>
タイトル:存在の境界
会期:3/20(金)~4/19(日)
参加作家:ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理

【開催期間】前期:2/13(金)~3/15(日)、後期:3/20(金)~4/19(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】info-annex@po-holdings.co.jp(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/exhibition/index.html

Meet with Flowers 2026・Spring Display「おかめ花瓶/OKAME VASE」

(c)Meet with Flowers

開催期間 2026年3月18日~2026年4月3日

Meet with Flowers 2026・Spring Display「おかめ花瓶/OKAME VASE」

東京スクエアガーデン

東京スクエアガーデンアートギャラリーで、フラワーイベント「Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026」の1つ、アーティスト・SASAMANAさんによる「おかめ花瓶/OKAME VASE」を開催。おかめは「福」をもたらす円満・安定の象徴とされていますが、SASAMANAさんは、「福」を不安定でありながらも美しい個のバランスであると捉え、本展ではゆるぎない意志や内面的な矛盾、不自由さが表出された個の作品群、「おかめ花瓶」を展示。アーティストの視点で捉えられた個のズレと揺らぎは、多様な価値観や解釈を受け止めながら、この世界を新たに想像し直す余白を提示します。本展は、東京建物日本橋ビルと2会場展開です。ぜひこの機会にご来場ください。

【開催期間】3/18(水)~4/3(金)※入場無料、土日祝閉館
【開催時間】10:00~19:00
【会場】東京スクエアガーデン アートギャラリー(1階オフィスエントランスホール)(中央区京橋3-1-1)、東京建物日本橋ビル 1階エントランス(中央区日本橋1-3-13)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会​​
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/

Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026

(c)Meet with Flowers

開催期間 2026年3月18日~2026年4月5日

Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026

東京スクエアガーデン

2021年にスタートし第6回を迎える本イベントでは、会期中、八重洲・日本橋・京橋エリア(YNKエリア)内の20か所で、来街者やオフィスワーカーに向けた国産切り花等の配布や現代的ないけばな作品の展示、花を感じるワークショップや音楽ライブ等、花に関連したコンテンツが同時展開されます。
日本の花き文化を楽しむ特別な春のひとときを過ごしてみてはいかがでしょう。「Meet with Flowers in TOKYO YNK」は、江戸城下町として発展し、文化芸術の中心地として栄えてきたYNKエリアで、毎年春に開かれるフラワーイベントであり、日本の新たな花き文化を発信するショーケースです。かつて100万人の人口を擁した世界最大級の都市・江戸には、あらゆる職種の商人や職人が集い、諸国の文化が交差する場所でした。町人たちが育んだ文化の一つが花き文化です。まちの随所に草花が息づく風景は、訪れた外国人の旅行記にも記されるほど美しく、江戸は「園芸都市」とも称されました。園芸都市の歴史を持つYNKエリアだからこそ、日本の花き文化の継承・振興、そして新たな文化の創造・醸成・発信に寄与することを理念とし「Meet with Flowers in TOKYO YNK」はスタートされました。

【開催期間】3/18(水)~4/5(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【会場】東京スクエアガーデン(中央区京橋3-1-1)など八重洲・日本橋・京橋エリア18か所
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、
日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/

東京アートアンティーク2026~日本橋・京橋美術まつり~

(c)tokyoartantiques.com

開催期間 2026年4月23日~2026年4月25日

東京アートアンティーク2026~日本橋・京橋美術まつり~

日本橋各エリア

東京の日本橋・京橋の小路を歩きながら、参加する約80店舗の画廊や美術店に立ち寄って美術に触れ合うことができるアートフェア。16回目を迎える今回は「街」「アート」「歴史・文化」をテーマに、街に点在するギャラリーや古美術店をめぐり、建築や路地、空間の佇まいとともに、美に触れる時間そのものを楽しむことができます。また、日本橋・京橋ならではの街並みとともに美を味わう楽しみとして、路地裏に着目した3つのルート「建築3選」「文化人3選」「レトロ3選」が用意され、表通りの魅力とは異なる視点から街を歩き、歴史的建築や文化人たちの足跡をたどることができます。国登録有形文化財に指定されている繭山龍泉堂店舗などをめぐるルート「建築3選」では建築から日本橋・京橋の美意識を体感でき、「文化人3選」では北大路魯山人が拠点を構え、歌川広重が晩年を過ごした場所をたどるなど、好みの美術に合わせた楽しみ方ができます。

【開催期間】4/23(木)~4/25(土)※入場無料、一部イベントは有料
【開催時間】各店舗の営業時間に準じます
【会場】日本橋・京橋エリア周辺※繭山龍泉堂、魯卿あん(しぶや黒田陶苑京橋店)、小山登美夫ギャラリー 京橋、壺中居、加島美術ほか
【アクセス】都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、または東京メトロ銀座線「京橋駅」から徒歩3分
【主催】東京アートアンティーク実行委員会
【公式instagram】https://www.instagram.com/tokyoartantiques/
【公式facebook】https://www.facebook.com/Tokyo.A.A
【お問い合わせフォーム】https://www.tokyoartantiques.com/contact/
https://www.tokyoartantiques.com/