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[中央区]

ヒガギンストリートフェス2026
銀座木挽町通り
歌舞伎座木挽町通りを歩行者天国化し、まちの歴史と伝統文化が交差するイベント。本イベントでは、木挽町通りを舞台に、新橋芸者衆が雅やかな踊りを披露する「木挽町路地裏のハレ―をどりとお座敷―」に加えて、プロジェクションマッピングやマーケットなど東銀座の歴史を紡ぎだすイベント「江戸裏道幻燈夜 Edo Hidden Street Projection―歌舞伎座裏道まよい道―」といった趣向の異なるプログラムを展開します。
【開催期間】3/27(金)~3/29(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~21:00
【会場】歌舞伎座 木挽町通り(中央区銀座4-12-15)
【アクセス】東京メトロ日比谷線・都営地下鉄浅草線「東銀座駅」から徒歩2分
【主催】一般社団法人東銀座エリアマネジメント
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会
【お問い合わせフォーム】https://www.higashiginza-area.com/contact/
https://www.higashiginza-area.com/event/higaginstreetfes2026/

ととのう展
ATELIER MUJI GINZA Gallery
「ととのう」とは、何でしょうか。気持ちが落ち着く空間。心と身体が、ほどよくつながっている感覚。くらしのリズムが、自然に流れていること。私たちは日常のなかで、さまざまな意味で「ととのう」という言葉を使っています。本展では、空間とくらし、心と身体、人それぞれの実践を通して、さまざまな「ととのう」のかたちを紹介します。現代社会は、情報やモノがあふれ、心身ともに多忙な時代を迎えています。そのなかで本展が見つめる「ととのう」とは、余計を足すことではなく、極端に削ぎ落とすことでもなく、‟必要十分に近づける行為や姿勢・状態”といえます。「これがいい」という正解ではなく、「これでいい」と感じられる状態へと調整していくプロセス。 それは、良品計画が目指してきた「感じ良いくらしと社会」にも重なる考え方です。展示体験を通じて、自分自身の感覚に気づき、今日や明日のくらしが少し良い方向へととのっていく。本展はそのための、ひらかれた実験室です。
【開催期間】3/20(金)~5/31(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】11:00~21:00
【会場】ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2(中央区銀座3-3-5 無印良品銀座6階)
【アクセス】 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」から徒歩3分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩3分
【主催】株式会社良品計画
【協力】山口デザイン事務所、折形デザイン研究所
【空間設計・施工】NEW DOMAIN
【グラフィックデザイン】田中せり、佐藤一葉
【キービジュアル撮影】有本怜生(撮影)、寺嶋玲美(レタッチ)
【印刷】株式会社ショウエイ
【お問い合わせ先】03-3538-1311(ATELIER MUJI GINZA)
https://atelier.muji.com/jp-ja/exhibition/260320/

高島屋史料館TOKYO企画展「やっぱりゾウが好き―デパートの屋上にゾウがいた!」
日本橋高島屋本館
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その存在は決して小さなものではありませんでした。賢くて優しく、芸達者だったたかちゃんは、多くの子どもたちに愛されました。それにしても、なぜ、デパートの屋上にゾウなのか。本展では、たかちゃんを起点に、ゾウという動物が日本社会でいかなる意味を与えられてきたのかをたどります。日本に、ゾウはどのように現れたのでしょうか。はじめは象牙でした。ついで、ゾウに乗る普賢菩薩像や涅槃図によってゾウの姿が知られるようになります。伊藤若冲や長沢芦雪が描いたゾウはめでたい吉祥図でした。河鍋暁斎は本物のゾウを目にしつつ、楽しい戯画へと転換しました。江戸時代に将軍吉宗に献上されたゾウが一大ブームを巻き起こしたことで、山王祭に巨大なゾウのつくりものが登場しました。幕末からは、ゾウが見世物やサーカスの、そして動物園の人気者となりました。ところが戦時下で、「猛獣処分」により多くのゾウの命が奪われます。ゾウもまた、戦争とは無縁でありませんでした。 だからこそ、戦後まもなく日本橋高島屋の屋上へやってきたたかちゃんは「平和の使者」として迎えられたのです。まど・みちおさんが歌詞を書いた「ぞうさん」は、当時のゾウ人気から生まれた童謡です。本展では「ゾウに乗る」「ゾウを洗う」「ゾウを贈る」「ゾウを曳く」「ゾウを操る」「ゾウを食べる」「ゾウが招く」をキーワードに、ゾウと日本人の歴史をひも解きます。時代とともに、ゾウに託したものが変わってきたのです。デパートの屋上でたかちゃんと撮った写真を一般公募したところ、130名を超える方々から貴重な写真をお寄せいただきました。これらの写真からは、ゾウのたかちゃんが戦後復興期に平和のシンボルであったこと、人々に希望を与える存在であったことをうかがい知ることができます。たかちゃんのお骨も初の里帰りを果たし、等身大のバルーンも登場します。現代版「ゾウのいるデパート」で、「平和の使者」たかちゃんに出会って下さい。
<関連イベント>
・トークイベント(高島屋史料館TOKYO 5階旧貴賓室)
①4/11(土)「サーカスの唄が流れてくる」:渡辺裕(音楽学者・東京大学名誉教授)×木下直之(本展監修・静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
②6/27(土)「古今東西南北のゾウを語り合う」:荒俣宏(作家・博物学研究家)×木下直之
③7/25(土)「薬屋の子ども、店頭のサトちゃんを語り尽くす」:都築響一(写真家・編集者)×木下直之
【開催期間】3/13(金)~8/31(月)※入場無料、休館日:毎月第2火曜(8/11は開館、8/12休館)・8/19
【開催時間】10:30~19:30
【会場】高島屋史料館 TOKYO 4階展示室(中央区日本橋2-4-1 日本橋高島屋S.C.本館)
【アクセス】 東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線「日本橋駅」直結、JR「東京駅」から徒歩5分
【主催】高島屋史料館TOKYO
【監修】木下直之(静岡県立美術館館長、東京大学名誉教授)
【グラフィックデザイン】原田祐馬、山副佳祐(UMA/design farm)
【展示デザイン】株式会社中山英之建築設計事務所
【施工・設営】HIGURE 17-15 cas
【担当学芸員】海老名熱実(高島屋史料館TOKYO)
【お問い合わせ先】03-3211-4111(日本橋髙島屋S.C.)
https://www.takashimaya.co.jp/shiryokan/tokyo/exhibition/

隅田川マルシェ2026春in石川島
中央区石川島公園
春の訪れを感じる季節になりました!桜の名所でもある石川島公園で、お花見をしながらゆったりと楽しめる「隅田川マルシェ」を開催。テーマは「ゆっくりと、ゆったりと。川と街と人をつなぐ場をつくる。」 春のうららかな週末、隅田川のほとりで心地よい時間をお過ごしください。
<主なイベント>
・春の風を感じるマーケット&春のお菓子まつり:約40店舗が出店します!美味しい食品や雑貨が並ぶほか、クラフトスイーツなどを詰め合わせたアソート販売「春のお菓子まつり」など、桜をテーマにしたお菓子やお酒もご用意しています。
・リバーシティ21 リサイクルフェア(10:30~14:30):地域のみんなで作るコミュニケーションフリーマーケット!おうちに眠っている不用品を次に繋げる、エコで楽しい企画です(※リサイクルフェアは14:30まで)。
・水辺の図書館:廃棄されたりんご箱を再利用した小さな図書館です。水辺でくつろぎながら読書をお楽しみいただけます。
・STREET RECORD PLAYER:お気に入りのレコードを持ち込んで音楽を楽しめる水辺のプレイヤーです。
・mizube bar:隅田川テラスの手すりをバーカウンターとして活用した人気のスポット(日本大学理工学部海洋建築工学科提供)!コーヒー片手に川を眺めてゆったりとした時間を過ごせます。
・水辺のトークショー:ご近所の方々をお招きし、隅田川の魅力や日々の活動について語っていただく約15分間のミニトークイベントです。
・ゆっくりできる水辺空間:コーヒー豆の麻袋と廃棄ウレタンを再利用した環境に優しいアップサイクルクッションの設置や、人工芝エリアなど、リラックスできる工夫がいっぱいです。
【開催期間】3/28(土)~3/29(日) ※入場無料、物販有料
【開催時間】10:30~15:00
【会場】中央区石川島公園(中央区佃2-1-5)
【アクセス】東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線「月島駅」から徒歩10分
【主催】隅田川マルシェ実行委員会
【共催】中央区石川島公園運営協議会、佃リバーシティ自治会、コーシャタワー佃自治会、佃月島新聞制作委員会
【公式facebook】https://www.facebook.com/events/2053741611857483/

ポーラ ミュージアム アネックス展 2026
ポーラ銀座ビル
「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団法人ポーラ美術振興財団の助成事業の1つである若手芸術家の在外研修に対する助成において、過去に研修を修了されたアーティストを紹介する企画で、研修の成果を発表するとともに、アーティストに今後の制作活動につなげていただきたいという趣旨から毎年開催されています。今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子・林樹里・松延総司による、素材や技法、空間といった異なる領域に向き合う表現に目を向けながら、「文様」を単なる装飾としてではなく、繰り返し・痕跡・抽象、といった思考のかたちを映し出すものとして捉え直します。そうした視点から現代の文脈においてあらためて編み直される、文様の現在を提示します。後期展「存在の境界」では、ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理が、人間存在の根源に横たわる「生と死」という問いを起点に、工芸、造形、身体表現といった多様な表現の場を行き交いながら、その複層的な在り方を探っていきます。アーティストそれぞれの実践を通して、存在の不確かさや、境界の揺らぎを静かに浮かび上がらせ、現代美術における死生観の諸相へと観る者を導きます。
<前期>
タイトル:文様のその先
会期:2/13(金)~3/15(日)
参加作家:中平美紗子・林樹里・松延総司
<後期>
タイトル:存在の境界
会期:3/20(金)~4/19(日)
参加作家:ウチダリナ・黒田恵枝・敷地理
【開催期間】前期:2/13(金)~3/15(日)、後期:3/20(金)~4/19(日)※入場無料、会期中無休
【開催時間】11:00~19:00(入場は18:30まで)
【会場】ポーラ ミュージアム アネックス(中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階)
【アクセス】東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩6分、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩1分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【お問い合わせ先】info-annex@po-holdings.co.jp(ポーラ ミュージアム アネックス)
https://www.po-holdings.co.jp/m-annex/exhibition/index.html

Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026
東京スクエアガーデン
2021年にスタートし第6回を迎える本イベントでは、会期中、八重洲・日本橋・京橋エリア(YNKエリア)内の20か所で、来街者やオフィスワーカーに向けた国産切り花等の配布や現代的ないけばな作品の展示、花を感じるワークショップや音楽ライブ等、花に関連したコンテンツが同時展開されます。
日本の花き文化を楽しむ特別な春のひとときを過ごしてみてはいかがでしょう。「Meet with Flowers in TOKYO YNK」は、江戸城下町として発展し、文化芸術の中心地として栄えてきたYNKエリアで、毎年春に開かれるフラワーイベントであり、日本の新たな花き文化を発信するショーケースです。かつて100万人の人口を擁した世界最大級の都市・江戸には、あらゆる職種の商人や職人が集い、諸国の文化が交差する場所でした。町人たちが育んだ文化の一つが花き文化です。まちの随所に草花が息づく風景は、訪れた外国人の旅行記にも記されるほど美しく、江戸は「園芸都市」とも称されました。園芸都市の歴史を持つYNKエリアだからこそ、日本の花き文化の継承・振興、そして新たな文化の創造・醸成・発信に寄与することを理念とし「Meet with Flowers in TOKYO YNK」はスタートされました。
【開催期間】3/18(水)~4/5(日)※入場無料、物販有料、雨天決行、荒天中止
【会場】東京スクエアガーデン(中央区京橋3-1-1)など八重洲・日本橋・京橋エリア18か所
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、
日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/

Meet with Flowers 2026・Spring Display「おかめ花瓶/OKAME VASE」
東京スクエアガーデン
東京スクエアガーデンアートギャラリーで、フラワーイベント「Meet with Flowers in TOKYO YNK 2026」の1つ、アーティスト・SASAMANAさんによる「おかめ花瓶/OKAME VASE」を開催。おかめは「福」をもたらす円満・安定の象徴とされていますが、SASAMANAさんは、「福」を不安定でありながらも美しい個のバランスであると捉え、本展ではゆるぎない意志や内面的な矛盾、不自由さが表出された個の作品群、「おかめ花瓶」を展示。アーティストの視点で捉えられた個のズレと揺らぎは、多様な価値観や解釈を受け止めながら、この世界を新たに想像し直す余白を提示します。本展は、東京建物日本橋ビルと2会場展開です。ぜひこの機会にご来場ください。
【開催期間】3/18(水)~4/3(金)※入場無料、土日祝閉館
【開催時間】10:00~19:00
【会場】東京スクエアガーデン アートギャラリー(1階オフィスエントランスホール)(中央区京橋3-1-1)、東京建物日本橋ビル 1階エントランス(中央区日本橋1-3-13)
【アクセス】東京メトロ銀座線「京橋駅」直結、東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」から徒歩2分、都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、JR「東京駅」から徒歩6分、JR「有楽町駅」から徒歩6分
【主催】Meet with Flowers実行委員会
【特別協賛】東京建物株式会社
【協賛】東京スクエアガーデン、中央日本土地建物株式会社、大丸東京店、東京ミッドタウン八重洲、ダイビル株式会社 、日本橋髙島屋S.C.、Audi City 日本橋、ポルシェスタジオ日本橋、スターツコーポレーション株式会社、八重洲地下街株式会社、ヤンマーコーポレーション株式会社、京橋通郵便局、日本橋南郵便局、八重洲地下街郵便局
【後援】中央区、一般社団法人中央区観光協会、日本橋六之部連合町会、京橋一の部連合町会
【企画制作】株式会社POD
【公式instagram】https://www.instagram.com/meetwithflowers/
【お問い合わせフォーム】https://meetwithflowers.com/contact/
https://meetwithflowers.com/

はなまつり2026
浄土真宗本願寺派 築地本願寺
今年も築地本願寺にてお釈迦様のお誕生日をお祝いする「はなまつり2026」が開催されます。伝統的な稚児行列に加え、インドとスリランカ両大使館が参加する国際色豊かなステージやグルメが楽しめる、築地ならではの春の祭典です。「はなまつり」は、お釈迦様のお誕生日(4/8)をお祝いする伝統行事です。築地本願寺では霊園、色鮮やかな衣装を身にまとった子供たちが練り歩く恒例の「稚児行列」や、本堂での「献花式」「灌仏会(かんぶつえ)」などの法要が厳かに行われます。また、境内ではインド・スリランカ大使館による伝統舞踊の披露や特設ブースの設置、多数の飲食店出展など、親子で一日中楽しめる多彩なコンテンツが用意されています。今年は「未生流笹岡による花展」も本堂で同時開催され、例年以上に華やかな空間が広がります。
【開催日】4/11(土)※入場無料、事前登録制
【開催時間】10:00~16:00
【会場】築地本願寺(中央区築地3-15-1)
【アクセス】東京メトロ日比谷線「築地駅」から直結、東京メトロ有楽町線「新富町駅」から徒歩5分、都営地下鉄浅草線「東銀座駅」から徒歩5分、都営地下鉄大江戸線「築地市場駅」から徒歩5分
【主催】築地本願寺
【後援】インド大使館、スリランカ大使館
【公式X】https://x.com/tsukijikoushiki
【公式instagram】https://www.instagram.com/tsukijihongwanji_official/
【公式facebook】https://www.facebook.com/tsukijihongwanji/
【お問い合わせ先】0120-792-048(築地本願寺コンタクトセンター)
https://tsukijihongwanji.jp/news/11074/

東京アートアンティーク2026~日本橋・京橋美術まつり~
日本橋各エリア
東京の日本橋・京橋の小路を歩きながら、参加する約80店舗の画廊や美術店に立ち寄って美術に触れ合うことができるアートフェア。16回目を迎える今回は「街」「アート」「歴史・文化」をテーマに、街に点在するギャラリーや古美術店をめぐり、建築や路地、空間の佇まいとともに、美に触れる時間そのものを楽しむことができます。また、日本橋・京橋ならではの街並みとともに美を味わう楽しみとして、路地裏に着目した3つのルート「建築3選」「文化人3選」「レトロ3選」が用意され、表通りの魅力とは異なる視点から街を歩き、歴史的建築や文化人たちの足跡をたどることができます。国登録有形文化財に指定されている繭山龍泉堂店舗などをめぐるルート「建築3選」では建築から日本橋・京橋の美意識を体感でき、「文化人3選」では北大路魯山人が拠点を構え、歌川広重が晩年を過ごした場所をたどるなど、好みの美術に合わせた楽しみ方ができます。
【開催期間】4/23(木)~4/25(土)※入場無料、一部イベントは有料
【開催時間】各店舗の営業時間に準じます
【会場】日本橋・京橋エリア周辺※繭山龍泉堂、魯卿あん(しぶや黒田陶苑京橋店)、小山登美夫ギャラリー 京橋、壺中居、加島美術ほか
【アクセス】都営地下鉄浅草線「宝町駅」から徒歩2分、または東京メトロ銀座線「京橋駅」から徒歩3分
【主催】東京アートアンティーク実行委員会
【公式instagram】https://www.instagram.com/tokyoartantiques/
【公式facebook】https://www.facebook.com/Tokyo.A.A
【お問い合わせフォーム】https://www.tokyoartantiques.com/contact/
https://www.tokyoartantiques.com/
