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[千代田区]

国立公文書館 令和6年 春の特別展「夢みる光源氏―公文書館で平安文学ナナメ読み!―」

(c)NATIONAL ARCHIVES OF JAPAN

開催期間 2024年3月16日~2024年5月12日

国立公文書館 令和6年 春の特別展「夢みる光源氏―公文書館で平安文学ナナメ読み!―」

国立公文書館

令和6年春の特別展では「夢」をテーマに、『源氏物語』やその注釈書を中心とした平安文学に関する資料を展示します。 和歌や物語には、「夢」が神仏のお告げであったり、亡き人からの伝言であったり、不思議な力を持つものとして描かれています。それは当時の信仰・文化の一つであり、 これらを読むことによって平安貴族の精神世界に迫ることができます。この機会にぜひ「夢」を通して「公文書館で平安文学ナナメ読み」をお楽しみください。
<関連イベント>
・展示解説会:令和6年春の特別展「夢みる光源氏―公文書館で平安文学ナナメ読み!―」の展示解説会を開催いたします(要事前申込)。
・「平成の書」「令和の書」原本特別展示:「平成の書」及び「令和の書」の原本を特別に展示します。
3/23(土)~4/7(日)、国立公文書館 東京本館 常設展示室

【開催期間】3/16(土)~5/12(日)※入場無料、4/8(月)は休館
【開催時間】9:15~17:00(入館は16:30まで、4/16(金)・5/10(金)は20:00まで)
【会場】独立行政法人 国立公文書館 東京本館(千代田区北の丸公園3-2)
【アクセス】東京メトロ東西線「竹橋駅」徒歩5分
【お問い合わせ先】03-3214-0621(独立行政法人 国立公文書館)
https://www.archives.go.jp/exhibition/

しょうけい館 春の企画展「義手と仕事~戦争で手を失った戦傷病者~」

(c)Shokei-kan

開催期間 2024年3月5日~2024年6月2日

しょうけい館 春の企画展「義手と仕事~戦争で手を失った戦傷病者~」

しょうけい館(戦傷病者史料館)

本展は、義手を使用していた戦傷病者の労苦を、仕事面に焦点をあてて紹介するものです。戦争での負傷が原因でやむなく手や腕の切断をし、義手をつけて生活を送ることになった戦傷病者は、どのように義手を自分の手としていたのでしょうか。当たり前のように動かすことのできた手が、戦争によって失われしまい、その喪失感と向き合いながら、義手を自分の手として使い慣れるまでには、血のにじむような努力が必要でした。今回は、義手をつけて日常生活の動作に慣れ、義手で仕事をするまでの道のりと、戦傷病者それぞれの仕事、場面場面での気持ちなどを証言や手記を通して見つめます。
<関連イベント>
・証言映像上映
内容:企画展に関連する映像を上映します。
日時:会期中毎日10:00~17:00
場所:しょうけい館2階 シアター

【開催期間】3/5(火)~6/2(日)※入場無料、休館日:毎週月曜日(祝日または振替休日の場合はその翌日)、4/30(火)、5/7(火)
【開催時間】10:00~17:30(入館は17:00まで)
【会場】しょうけい館(戦傷病者史料館)1階 企画展示室(千代田区九段北1-11-5 グリーンオーク九段 2階)
【アクセス】東京メトロ東西線・半蔵門線・都営地下鉄新宿線「九段下駅」から徒歩3分
【お問い合わせ先】03-3234-7821(しょうけい館事務局)
https://www.shokeikan.go.jp/exhibitions/kikaku/open

GOOD DESIGN Marunouchi「山と木と東京」

(c)Japan Insitute of Promorion

開催期間 2024年4月18日~2024年5月19日

GOOD DESIGN Marunouchi「山と木と東京」

新国際ビル

日本の国土の7割をも占める森林は、戦後植林された人工林の循環が保たれず各地で森林荒廃が進んでいます。日本の森林のいまと、そこにある課題を可視化するとともに、分断した山と都市を新しい視点でつなぎ直す様々なデザインをご紹介します。第1会場と第2会場を結ぶSlit Parkには国産地域材で作るバレルサウナを設置。空間体験のほか組み立てワークショップを実施します。

【開催期間】4/18(木)~5/19(日)※入場無料
【開催時間】11:00~20:00
【会場】GOOD DESIGN Marunouchi(千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階)、都市木造スタジオ(新日石ビル1階 千代田区丸の内3-4-2)、Slit Parkなど
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」から徒歩2分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩2分、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩4分
【お問い合わせ先】03-6273-4414(GOOD DESIGN Marunouchi)
https://marunouchi.g-mark.org/twt2040.html

明治大学博物館特別展「連続テレビ小説『虎に翼』展」

(c)NHK

開催期間 2024年3月25日~2024年10月28日

明治大学博物館特別展「連続テレビ小説『虎に翼』展」

明治大学 駿河台キャンパス

2024年春から連続テレビ小説『虎に翼』が放送されます。主人公は、日本初の女性弁護士で後に裁判官となった一人の女性。彼女とその仲間たちは困難な時代に道なき道を切り開き、迷える子どもや追いつめられた女性たちを救っていく——情熱あふれる法曹たちの物語を極上のリーガルエンターテインメントです。本展示では、番組紹介パネルや番組小道具、劇中衣装、出演者全身パネル、セット再現などを通して、連続テレビ小説『虎に翼』の世界をお届けします。

【開催期間】3/25(月)~10/28(月)※入場無料、休館日:日・祝・夏季休業(8/10~8/16)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 特別展示室I(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩約5分、東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩約8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩約8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩約10分
【主催】NHK財団
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/exhibition/exhibition2024.html

明治大学博物館特別展「女性法曹養成機関のパイオニア―明治大学法学部と女子部―」

明治大学出身で日本初の女性弁護士となった三淵嘉子(c)Meiji University

開催期間 2024年3月25日~2024年10月28日

明治大学博物館特別展「女性法曹養成機関のパイオニア―明治大学法学部と女子部―」

明治大学 駿河台キャンパス

明治大学大学史資料センターでは、日本初の女性弁護士を輩出した明治大学法学部および専門部女子部(1929年設置)と、その卒業生について紹介する展覧会を開催。明治大学は、いち早く法学を志す女性に門戸を開くため、1929(昭和4)年4月に専門部の一部門として女子部を設置し、1931(昭和6)年には女子部の卒業生に対して明治大学が設置する学部への入学を認めました。その結果、女子部と法学部で学んだ女子学生のなかから、三淵嘉子、中田正子、久米愛という3名の日本初の女性弁護士が誕生し、その後もしばらくは、女性弁護士の多くが明治大学女子部と法学部で学んだ者たちで占められました。本展覧会をきっかけに、日本における女性法曹養成のさきがけとなった明治大学法学部および女子部、またその卒業生の活躍について、広く知っていただければ幸いです。

【開催期間】3/25(月)~10/28(月)※入場無料、休館日:日・祝・夏季休業(8/10~8/16)
【開催時間】10:00~17:00(土曜は16:00まで、入館は閉館30分前まで)
【会場】明治大学駿河台キャンパス 明治大学博物館 特別展示室Ⅱ(千代田区神田駿河台1-1 アカデミーコモン地下1階)
【アクセス】JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」から徒歩約5分、東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」から徒歩約8分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩約8分、都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線「神保町駅」から徒歩約10分
【主催】明治大学史資料センター
【お問い合わせ先】03-3296-4448(明治大学博物館)
https://www.meiji.ac.jp/museum/exhibition/exhibition2024.html

防災専門図書館企画展「関東大震災から100年~備えよう!首都直下地震」

(c)City Net

開催期間 2023年8月21日~2024年9月30日

防災専門図書館企画展「関東大震災から100年~備えよう!首都直下地震」

日本都市センター会館

100年前の1923年9月1日、神奈川県西部を震源とする関東大震災が発生しました。当時の最大震度6を記録し、死者・行方不明者約10万5000人と、日本の自然災害で最大の犠牲者数となりました。特にその約9割が焼死で、地震火災の恐ろしさを如実に語っています。この企画展では、関東大震災の被害の実態を展示するとともに、その教訓を生かし、必ず発生する首都直下地震から身を守るための備えを考える機会を提供します。
<展示の見どころ>
・吉田初三郎「関東震災全地域鳥瞰図絵」(0.8m×3.1mに引き伸ばして展示)
・陸地測量部「震災地応急測図原図」
・震災予防調査会「東京市火災動態地図」
・首都直下地震の被害想定を知るコーナー
・感震ブレーカーのデモ機体験コーナー
・耐震、防災グッズ、災害食の各コーナー

【開催期間】8/21(月)~9/30(月)※入場無料、土日祝日休館
【開催時間】9:00~17:00
【会場】防災専門図書館(千代田区平河町2-4-1 日本都市センター会館8階)
【アクセス】東京メトロ有楽町線「麹町駅」、東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町駅」から徒歩4分、東京メトロ丸ノ内線・銀座線「赤坂見附駅」から徒歩8分、JR・東京メトロ丸ノ内線「四谷駅」から徒歩14分
【お問い合わせ先】03-5216-8716(防災専門図書館)
https://city-net.or.jp/5654/

日比谷フェスティバル2024(Hibiya Festival 2024)

(c)Tokyo Midtown Management

開催期間 2024年4月26日~2024年5月6日

日比谷フェスティバル2024(Hibiya Festival 2024)

東京ミッドタウン日比谷

日本が誇る舞台芸術のショーケース「ステップショー」、エンターテインメントと最先端技術が融合した「ナイトショー」、街中の様々な場所がステージになる「まちなか劇場」、エンターテインメントを通じて様々なことが学べる「カンゲキ学校」など、多様なジャンルのエンターテインメントを体感できるフェスティバルです。

【開催期間】4/26(金)~5/6(月・祝)※入場無料、一部コンテンツは有料、4/30(火)~5/2(木)は休み
【会場】東京ミッドタウン日比谷(千代田区有楽町1-1-2)
【アクセス】東京メトロ千代田線・日比谷線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」直結、東京メトロ有楽町線「有楽町駅」駅から徒歩4分、東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩5分、JR「有楽町駅」から徒歩5分
【主催】一般社団法人日比谷エリアマネジメント、東京ミッドタウン日比谷
【後援】千代田区
【お問い合わせ先】03-5157-1251(東京ミッドタウン日比谷)
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/hibiya-festival/

大江戸骨董市

(c)大江戸骨董市事務局

開催期間 2024年4月28日~2024年7月21日

大江戸骨董市

東京国際フォーラム

「大江戸骨董市」は、日本最大級の露天骨董市。外国人も多く訪れるおしゃれで国際色豊かな骨董市として大変好評を博しており、今では丸の内の人気イベントです。

【開催日】4/28(日)、5/12(日)、5/18(土)、6/9(日)、6/16(日)、7/7(日)、7/21(日)※入場無料、物販有料、雨天中止
【開催時間】8:30~16:00
【会場】東京国際フォーラム 地上広場(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」すぐ。JR「東京駅」から徒歩5分
【出店数】約250店舗
【主催】大江戸骨董市実行委員会
【特別協力】株式会社国際フォーラム
【後援】東京都
【企画・運営・お問い合わせ】03-6407-6011(大江戸骨董市事務局)
https://www.antique-market.jp/

東京国際フォーラム ベストフリーマーケット

(c)1997 リサイクル運動市民の会

開催期間 2024年5月26日~2024年6月30日

東京国際フォーラム ベストフリーマーケット

東京国際フォーラム

家庭の不用品の枠を超えて、欧米や欧州などの蚤の市をイメージしたフリマです。開催場所は、常に人通りのある東京国際フォーラムの並木通り(地上広場)となります。アクセスも「有楽町」「東京」駅など、どなたでも出やすい場所の上、人気の銀座・丸の内エリアの、ど真ん中での開催となります。常に人通りが途切れることの無い場所で、フォーラム内での催し物や展示会などがある時などは、イベントの内容により様々な来場者の方が訪れます。場所がらご家庭の不用品以外にも、さまざまな商品内容が充実のバラエティー豊かでおしゃれなフリーマーケットです。

【開催日】5/26(日)、6/30(日)※入場無料、物販有料
【開催時間】10:00~16:00
【会場】東京国際フォーラム 並木通り(地上広場)(千代田区丸の内3-5-1)
【アクセス】JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩1分、JR・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」から徒歩5分、東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」から徒歩5分、東京メトロ日比谷線・千代田線・都営地下鉄三田線「日比谷駅」から徒歩7分、東京メトロ千代田線「二重橋前駅」から徒歩5分、東京メトロ銀座線「京橋駅」から徒歩7分
【お問い合わせ先】03-3226-6800(リサイクル運動市民の会)
https://www2.recycler.jp/

日比谷音楽祭2024

(c)日比谷音楽祭実行委員会

開催期間 2024年6月8日~2024年6月9日

日比谷音楽祭2024

都立日比谷公園

日比谷音楽祭は、日本の野外コンサートの歴史をつくってきた音楽の聖地「野音」を擁する日比谷公園で、素晴らしい音楽が体験できる、誰もに開かれた「フリーでボーダーレス」な音楽イベントです。親子孫3世代、誰もが気持ちのよい空間と、トップアーティストのライブをはじめ、世代やジャンルや好みを超えたさまざまな質の高い音楽体験を、無料で楽しめます。音楽の楽しみ方も音楽の届け方も、もっと自由になっていいと日比谷音楽祭は考えています。音楽文化がより豊かになり、音楽が人々の暮らしに自然に根をはり、日々を豊かにする。そんな「音楽の新しい循環」をつくっていくきっかけとなることを目指しています。

【開催期間】6/8(土)~6/9(日)※入場無料、物販有料、一部イベントは事前抽選制
【開催時間】10:30~20:30
【会場】日比谷公園 大音楽堂(野音)・小音楽堂・にれのき広場・第二花壇・噴水広場・日比谷図書文化館大ホール・小ホール・草地広場(千代田区日比谷公園1-6)、<サテライト会場>東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場・パークビューガーデン
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」から徒歩4分、東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷駅」から徒歩4分、東京メトロ日比谷線「霞ヶ関駅」から徒歩4分、東京メトロ千代田線「霞ヶ関駅」から徒歩3分、都営地下鉄三田線「内幸町」から徒歩4分、JR「有楽町駅」「新橋駅」から徒歩15分
【お問い合わせ先】03-6457-9118(日比谷音楽祭実行委員会)
https://hibiyamusicfes.jp/2023/